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【105】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた ショタスライム逆レイプ編 その5

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  ]

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  【お姉ちゃん達に負けるもんか!よわよわショタスライム逆レイプ編5】

  見取り図

  [uploadedimage:24577352]

  [uploadedimage:24577355]

  【105】

  ▶ 美術室を通りかかる

  こうして精力も性欲も通常に戻ったあなたと唯希は美術室に通りがかる。

  警戒しながら進むあなたは、扉の窓から美術室を覗いた。

  「ぶっ!?」

  思わず吹き出す。後ろを歩く唯希が驚いてひゃっと飛び跳ねた。

  「なに、どうしたのぉ……?」

  怖々と同じ窓を覗く唯希。あなたが指差した先にそれはあった。

  室内は星々の輝きで照らされており、廊下からも中が確認できる。

  石膏の胸像、並ぶキャンバス、流し台、煩雑に並べれた本棚、色とりどりに汚れたバケツ。

  そして窓際にまとめられた厚手の遮光カーテン。

  そこから何やらスカートに包まれたお尻が突き出ていた。

  「……あれ、お尻?」

  「多分……」

  「え、人だよね?」

  困惑するあなたたちを尻目に、お尻はもぞもぞと動いた。

  「…………」

  罠だろうか。しかしよく見ると、ブレザーが椅子に掛かっている。

  「あっ、あのブレザーっ!!」

  唯希は躊躇なく足を踏み入れる。驚くあなたを他所に、ツカツカとそのお尻に歩み寄ると、頷いた。

  「やっぱり。紗理奈でしょ?」

  「えっ!? だぁれぇ〜? 私はっ、違いマース……」

  (お尻が喋った……)

  あなたは高熱にうなされた時の悪夢のようなシュールな光景に目を覆った。

  「私だよ、唯希だよっ、紗理奈っ」

  「唯希!?」

  仰天してカーテンを捲り現れたのは、綺麗な茶髪、柔らかいアンバーの瞳、大きな胸と尻を持った、落ち着いた雰囲気の美少女、奥井紗理奈だった。

  「唯希ぃー!」

  唯希に抱きつく紗理奈。揉み合い潰れ合うたわわな乳房。何とも眼福である。あなたは一人感謝する。

  「変な人彷徨いてるし怖かったよぉ」

  [uploadedimage:24577370]

  「大丈夫だよ、よしよし……」

  昴のこともあるため油断は出来ないが、今見る限り紗理奈はサキュバスに襲われてしまう前に見える。唯希とはクラスメイトのようで、仲睦まじい様子が見て取れた。

  「その子は?」

  「この子は高志くん。その、迷子なの」

  「へぇ……」

  「よろしく、お願いします」

  紗理奈から向けられる興味ありげな視線。あなたは何となくムズ痒い感じにモジモジしてしまう。

  「キミ何歳?」

  「じゅ……十二歳、くらいです……っ」

  「あははっ、くらいってなに可愛い〜♪」

  抱きついてくる紗理奈。柔らかな感触とオンナの匂いがあなたを包む。

  先程までカーテンの中に居たからだろうか。香しい汗の匂いも混じった雌の強烈な気配に、あなたの股間は生理現象で自然と膨らむ。

  「…………ふぅーん……♪」

  「ちょ、ちょっと紗理奈っ、高志君困ってるからっ」

  赤くなる唯希にあははと笑い返しながら、紗理奈はパッと離れる。

  「それより紗理奈はなんでこんな所にいるの?」

  「それが、帰ろうとしても出れなくて、スマホも通じなくて。そしたら今浪先生によく似た人に追い掛けられて……」

  あなたは顎に手を当て尋ねる。

  「それで、ここに隠れたんですね」

  「そう。なんかこの部屋の匂いが嫌いみたいで……」

  サキュバスは人間に比べ随分鼻が利く。特に性的な部分では。その点、美術室は石膏や油絵の独特の匂いが混じり、サキュバスにとっては確かに鼻が使えないかもしれない。

  「それでなんでカーテンに包まってたの?」

  「そんなの決まってるじゃない。見つからないためだよっ」

  「……お尻出てたよ?」

  「うそっ!?」

  呆れ顔の唯希に慌ててお尻を抑える紗理奈。息のあった掛け合いにあなたは再び吹き出しそうになる。

  「それで、だけどさ……紗理奈、高志くん見ててくれない?」

  「んー?」

  「その、トイレ行きたいから……」

  もじもじ赤くなる唯希。紗理奈は首を傾げていたが、ぽんと手を叩いた。

  「そうか高志くん男の子だもんね♪」

  「……うん……」

  「どうする? 高志くん」

  判断はあなたに一任されたようだ。

  [選択肢を表示します]

  ▶ 先に行かせてもらう[jump:2]

  ▶ 紗理奈と残る[jump:3]

  [newpage]

  ▶ 先に行かせてもらう

  「高志くんはトイレ大丈夫?」

  「あ、なら行かせてもらおうかな……」

  元々はスライムであるが、この少年の身体になった今、本当の人間のような生理現象を感じる。あなたは2人に残ってもらい、一人でトイレにやってきた。

  女性用しかないため、座って用を足すことにする。

  「ふぅ……」

  ズボンを直そうとしたその時だった。

  にぎっ

  「うわっ!?」

  突然ペニスを握られる。その手はトイレの便座の中から出ているものだった。

  綺麗な爪の細い腕。

  「えっ!? えっ!?」

  しこしこしこしこ

  「うっ……!?」

  (これは、魔法のトラップ……!?)

  魔法の手は、規則的にあなたのペニスを扱くだけだ。振り払わなければ。

  逃げ出そうと立ち上がろうとすると、逃走を察知したのかにょきにょき無数の女の人の腕が生えてきて、両手両足を拘束されてしまう。

  「くぅっ……!!」

  しこしこしこしこしこしこ

  「このぉっ……ひあっ!?」

  服の中に侵入してきた指が乳首を弄る。

  「うくぅぅっ……やめっ……あっ……♡」

  しこしこしこしこ くりくりくりくり

  玉袋まで揉まれ、どうしても声が漏れてしまう。永遠のような時間の中、射精感を我慢するたびにその感覚は短くなる。

  (このままじゃ……イカされちゃうっ……)

  しこしこしこしこしこしこしこしこ

  「うくぅっ!?♡」

  [b:ビュルッ ビュルッ ドピュッ ドピュッ♡]

  「はぁっ……はぁっ……はぁっ……」

  (精力が削られちゃった……でも、これで終わ……)

  しこしこしこしこしこしこしこしこ かりかりかりかり

  「やっ……いまイッちゃったからっ……ううっ……」

  しこしこしこしこしこしこしこしこ かりかりかりかり

  皮を被った子供ちんぽの亀頭が現れては包まれてを繰り返す。シンプルな快感だが、全く同じというのは逆に休みがない。気がつけば汗が吹き出て、膝が笑っている。

  「ううううっ……んんっ♡」

  腰を捻ってみても手はピタッと同じ距離感のまま離れない。

  (なんとか逃げ出さないと……でも、どうやって……)

  しこしこしこしこ かりかりかりかり

  「うぅぁっ!?」

  ビュルッ ビュクッ ビュクッ ドピュッ

  しこしこしこしこ かりかりかりかり

  「くうううぅぅぅっ!!」

  ビュルッ ビュルッ ドピュッドピュッドピュッ

  「もう……もう許してぇ…………♡」

  ビュルッビュルッ ドピュッドピュッ

  あなたはサキュバス達に見つかるまで、手コキトラップに犯され続けたのだった。

  [ゲームオーバー]

  ▶ 最初に戻る[jump:1]

  [newpage]

  ▶ 紗理奈と残る

  「じゃあよろしくね」

  そういうと唯希はそろそろと美術室を出ていった。

  「…………」

  あなたはなんとなく気まずくて、美術室の備品に目を移す。

  「……ねぇ」

  「……えっ……は、はい……」

  いつの間にか真横にまで近寄ってきていた紗理奈が、あなたの肩にそっと触れる。

  「どうして唯希といるの?」

  「あっ……その……助けて貰って……」

  「へぇ〜っ、凄いなぁ♪」

  猫なで声で側頭部に大きな胸を押し付けてくる。

  ふふふっと自分の唇を撫でながら意味ありげな視線を投げる。

  「唯希とえらく親しそうだね♪」

  ドキッ

  あなたの心臓が飛び跳ねる。唯希の笑顔があなたの胸に浮かび、なにか気恥しさを感じる。

  「私も仲良くしたいなぁ……♪」

  頬を撫でられ、顔が近づく。女の匂い。あなたは本能でそれを求めてしまう。

  「紗理奈お姉ちゃん……」

  「ふふふっ♡」

  さわっ

  「はぅっ……」

  ズボン越しにペニスを撫でられる。

  えっちな期待に我慢汁が溢れ、ズボンを汚す。

  指は繊細にフェザータッチを繰り返し、ズボン越しに亀頭と裏筋を優しく刺激していく。

  「んうう…………っ」

  月明かりが紗理奈の顔を照らす。紗理奈は獲物を前にした肉食獣のように舌なめずりをした。

  「帰ってくるまでの間だけだから、ね?♡」

  「…………ううっ」

  抵抗しないあなたを見て、紗理奈は微笑んでズボンをずらす。可愛い子供ちんぽが現れ、紗理奈はきゃーっと小さく声を上げた。

  しこしこしこしこしこしこ さわさわさわ

  「はふぅっ……!!」

  優しく扱かれながら、亀頭を指先でくすぐられる。腰からじわりと広がっていく快感に身を捩る。紗理奈はあなたの後ろに回ると、胸を背中に押し付けながら手コキを続けた。

  しこしこしこしこ さわさわさわ

  「さりっ……あっ……お姉ちゃん……っ♡ も、もう……っ」

  「いいよ、ぴゅっぴゅしよ♡」

  「あううっ!!」

  ビュルッ ドピュッドピュッドピュッ

  「わぁっ♡ 暖かい♡」

  紗理奈は手で亀頭を包み、精液を受け止める。あなたはほうけた顔で脱力した。

  (精力がっ……もってかれた……っ)

  「はぁ……はぁ……はぁ……♡」

  「ふふふ、ちゅるっ……ゴクンッ……♡ 美味しい♡」

  紗理奈はあなたに見えるよう、横から顔を出して手に溜まった精液を精飲する。

  「ううう…………あうっ」

  後ろから優しく倒され、あなたはされるがままに横になった。興奮し息の荒い紗理奈に微かな恐怖心を抱く。

  「もう我慢できないよぉ……ふふ♡ 食べちゃうね♡」

  [b:

  ぱくっ♡ ジュルルルルッ♡]

  「あひゃあっ!?♡♡♡」

  紗理奈はあなたの下半身に飛びつくと、69の形でジュルジュル卑猥な音を立てながらしゃぶり出した。

  [uploadedimage:24577576]

  目の前には美しいオンナのワレメが光る。

  「んんっ……ふぁっ……♡ むぐっ♡」

  「ほら、舐めてもいいよ♡」

  腰を下ろした紗理奈。まんこがあなたの唇に降ってくる。汗とオンナの匂いにクラクラしてしまうあなた。紗理奈の肉感のある尻の弾力を楽しみながら。

  「ジュルルルッ♡ んっ、気持ちいいよ、高志くんっ♡」

  [uploadedimage:24577467]

  「はぁ……はぁ……お姉ちゃん……美味しい……っ」

  舌を這わせると悦んで腰を跳ねさせる紗理奈。その反応が嬉しくて、つい舌の動きに集中してしまう。

  「んくぅっ♡ はぁんっ♡ やるわね……っ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡」

  「ううっ……♡」

  優しい唇と手の動きに、あなたの責めは止まってしまう。

  (また吸われちゃう……っ♡)

  [b:じゅるっ♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡ ぐっぽ♡]

  「あっ♡ ああっ♡ イクッ♡」

  [uploadedimage:24577569]

  紗理奈は既に発情状態だった、よだれを垂らし、口に流れる愛液を飲み込むしかできないあなた。

  [b:ビュルルルルルルッ ビュルッ

  ゴクッ ゴクッ ゴクッ]

  「んふふふ♡」

  「このままじゃ……くぅっ……」

  もう精力も残り少ない。あなたは考える。

  [選択肢を表示します]

  ▶ 唯希が戻るまで耐える[jump:4]

  ▶ 後背位で責める[jump:5]

  [newpage]

  ▶ 唯希が戻るまで耐える

  (お姉ちゃんが帰るまで……!!)

  あなたは69の体勢のまま耐えることを選ぶ。紗理奈は射精してもしても満足せず、まるでサキュバスのように精を求め続けていた。

  [uploadedimage:24577606]

  れろれろれろ♡ じゅぶぶっ♡

  「くぅっ……早く……早く帰って来てっ……お姉ちゃん……っ」

  紗理奈の発情ゲージはMAXのままだ。紗理奈の理性は崩壊し、あなたのペニスだけを求め続ける。

  ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

  数分前 トイレ

  「はぁ……紗理奈も置いては行けないし、無事帰れるかしら……」

  不安に思いつつ、トイレを終わらせ、水を流す。

  人知れず溜息が漏れた。

  にゅるっ

  「あんっ!?♡」

  あまりにも唐突な性的刺激。

  にゅるっ にゅるっ

  「やっ……あっ!?」

  周囲から現れた触手に両手両足の自由を奪われてしまう唯希。

  「やぁっ!? 助けっ……あひっ!?♡」

  催淫液が潤滑剤となり、皮膚を這う触手。唯希はビクつきながらなんとか逃げようともがく。

  「いやっ、気持ち悪いっ……ひぃっ!?♡」

  ブラウス越しに乳首を擦られ変な声が出る。

  そして触手は唯希のスカートで隠された秘部に伸びていく。

  ジョリッ

  「これっ、あの追いかけてくる人達の……ん"ん"ん"ん"ん"っ!?♡♡♡♡」

  ビクンッビクンッビクビクッ

  クリトリスへの強すぎる刺激に軽イキしてしまう唯希。目を白黒させながら触手を掴むが、ヌルヌルの触手は捕まっておくことすら困難だ。

  「あっ♡ やっ♡ なにっ!?」

  ジョリッ ジョリッ

  太い触手がまんこを擦り、そのたびにクリトリスがちぎれてしまいそうな程の強い快感に晒される。

  「なにが……あああんっ!?♡♡♡♡」

  ビクビクッビクンッ

  ジョリッジョリッジョリッ

  「はぁ……♡ はぁ……♡ これは……♡」

  まんこを何度も往復する触手の裏面。それはタコの吸盤のようなブツブツが無数にあるブラシ様の触手だった。

  「こ、こんなブツブツに擦られちゃったら…………♡ 」

  触手は再びゆっくりと、唯希のまんこに張り付く。

  「いや……♡ やめて……♡ 死んじゃう……それ……♡ 絶対気持ちいいやつだから……♡ やめ……やめて……やめ……♡」

  ジョリッ

  「んんあああっ♡♡♡♡♡」

  唯希が叫ぶ。

  タガが外れたように、触手は動き出した。

  [b:ジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリ♡♡♡♡

  「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぐうううっ!?!?♡♡♡♡」

  ビクンッビクンッビクンッビクンッ♡

  ]

  [uploadedimage:24577460]

  唯希の発情ゲージが一気にMAXになる。

  [b:ジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリジョリ♡♡♡♡♡

  「ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡」]

  廊下中響き渡るような大声。それは助けを求める声ではなく、ただ快感を貪る汚い嬌声だった。

  [b:「イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!!!!」

  ビクンッビクンッビクンッビクンッビクビクッ

  「あああああっあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!!♡♡♡♡」

  ビクンッビクンッビクンッ]

  触手ブラシによって引き起こされる連続絶頂に、唯希のカラダは一気に破壊された。

  [uploadedimage:24577453]

  [b:「んんああああああっ♡♡♡♡ ん"ん"ん"ーあ"っ!! ん"ん"ん"ーあ"っ!! イグゥッ!!」]

  [b:ビクンッビクンッビクンッビクンッ]♡

  (気持ちよすぎて死んじゃう……助けて…………誰か……)

  良質な愛液を摂取し、活気を増す触手たち。

  しかし今、あなたは紗理奈に犯されている。大声の響き渡る三階廊下。唯希はサキュバス達に見つかるまでの長い時間、触手トラップに犯され続けたのだった。

  [ゲームオーバー]

  ▶ 最初に戻る[jump:1]

  [newpage]

  ▶ 後背位で責める

  「んああっ♡」

  (今のは、お姉ちゃんの声……!?)

  じゅるっ じゅぽっ じゅぽっ♡

  [uploadedimage:24579354]

  「はぅぅぅっ……」

  69で舐められ続けながら、あなたの耳に幻聴かと思うほどの小さなSOSが届く。

  (お姉ちゃんが危ないなら、助けに行かなきゃっ!!)

  「紗理奈お姉ちゃんっ」

  「じゅぷっ♡ じゅるるっ♡ ほえ?」

  「立てってしよっ」

  「んふふふ、うん♡」

  (まずは紗理奈お姉ちゃんを満足させてあげなきゃ……っ)

  「お姉ちゃん、挿れたいっ」

  「ふふふ♡」

  紗理奈は立ち上がりあなたから離れると、可愛く大きなお尻を突き出す。

  「犯して欲しいな……♡」

  ゴクリ。そのハリのある尻にあなたはフラフラと近づくと、後ろから思い切り挿入した。

  「んぐうううっ♡ はぁんっ♡♡♡」

  紗理奈が苦しそうに呻く。挿入の快感を貪るように、尻を後ろに突き出しペニスをまんこの内壁に擦り付ける。

  [uploadedimage:24577436]

  「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

  可愛らしい声にあなたは堪らなくなる。

  69を経てもう限界だったペニスが脈打つ。

  パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

  「ああんっ♡ 気持ちいい……もっとシテぇっ♡」

  「お姉ちゃんのナカ気持ちいいよっ♡」

  「出すよ、紗理奈お姉ちゃんっ」

  「あああっ……来て……だしてええっ♡」

  ドクンッビュルッビュルッドピュッドピュッ♡

  「はぁぁぁぁんっ♡ 熱いのが来てる……♡」

  ビクンッビクンッビクンッ♡

  ビュルルルルルルッ♡

  中イキと腟内射精を繰り返し、あなたはなんとか紗理奈を満足させることができた。

  「はぁ……はぁ……♡」

  「うう、紗理奈お姉ちゃん……気持ちよかったよ♡♡ ボクは唯希お姉ちゃんを連れ戻してくるね」

  「はぁ……はぁ……了解よ……♡」

  あなたは、トイレでは触手トラップに捕まっていた唯希を救出した。

  「大丈夫!?」

  「はあ……はぁ……辛かったけど、助けてくれてありがとう……♡」

  唯希はイカされすぎて発情ゲージがすっかりゼロになっていた。

  唯希を介抱し、抱きしめる。

  「遅くなってごめん」

  「ううん、いいの……♡」

  脳裏に焼き付いてしまった触手の快感は、これからも少女の中の抜けないトゲとなるだろう。

  二人は美術室に戻り、唯希がトラップに犯されていたことを説明する。

  「やばいトイレ怖いねそれ」

  「それで、紗理奈これからどうする?」

  「一人でいたくないし連れてって欲しいな……」

  「そうだよね。うん、3人で行こう」

  階段をそっと降り、2階に向かう3人。

  果たしてこの学園から無事に脱出出来るのだろうか。

  [次の選択肢を表示します]

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