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【97】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた インキュバススライム爆誕編 その13
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該当箇所
「坊や」「スラちゃん」
好きな名前に変えて読んでください
「ぺニス」
ちんぽでもおちんぽでもマラでもチンコでも自由に
「マリン」
伊藤海のこと。七海と混同を避けるためカタカナとしています。
好きな名前に変更できます。詳細はこちら
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【全てを陵辱し、犯し尽くせ!!上級種インキュバススライム爆誕編13】
【97】
眷属のサキュバス達を従え、力もつけた。
しかしソフィアは一向に姿を見せない。実の妹を捕らえても、だ。
「ンギィッ!?♡♡♡♡」
拘束されたままあなたに挿入され獣のような声を出して唸っているのがフィオ。ソフィアの妹である。
フィオの持つエナジードレインで吸っても吸っても湧き出てくるその良質な魔力は、インキュバスにとって最上の餌だ。
あなたは口を一文字に結んだまま腰を振り続けた。
「ほら、イクぞ」
「ナカに来てぇぇぇぇっ♡♡♡♡ お精子、お精子ちょうだいいいいっふぁああああっ♡♡♡♡」
[uploadedimage:24494997]
ビュルルルルルルルルッ!!
[b:ビクンッビクンッ ビクンッビクンッ]
フィオの手足マネキンのように跳ねる。身体中を痙攣させ、一気に脱力した。
あなたは乱雑にペニスを引き抜くと、ポイッとフィオを椅子に座らせた。
まだギンギンのペニス。
「よし、次」
「……はい♡ 失礼します……♡」
ずにゅっ
「んくぅっ♡♡♡」
挿れる前から濡れ濡れのまんこでスムーズに挿入したのは、先日捕らえた初瀬環という退魔師だった。人間としては相当上澄みだろうが、こちらは本物の淫魔である。
(まんこがついている以上、俺に負けは無い)
パンッパンッパンッパンッ
「んあ"あ"あ"あ"♡♡♡♡ 欲しいっ♡♡♡ お精子くださいっ♡♡♡♡ ボクをめちゃくちゃにしてえええええっ♡♡♡♡」
対面立位で少し腰を振るだけでこの女も容易にヨガリだした。射精のたびに女たちは魅力を受け、あなたにひれ伏し、足を舐め、種子をねだる。
「オラッ、しっかり孕めよっ」
「んはぁっ♡♡♡♡ 赤ちゃん欲しいですぅぅぅっ♡♡♡♡♡」
ビュルルルルルルルルッビュルッ
[uploadedimage:24494995]
[b:ビクッビクッビクッビクッビクンッビクンッ]
環は放心し、うつ伏せに倒れる。あなたはゆっくりペニスを抜いた。
(退魔師も、サキュバスも手懐けた。インキュバスも増やすことができた。今ならソフィアにだって……勝てる!)
部屋の入り口から漏れる淫気にあなたは振り返る。この魔力。間違いない。
(ソフィア、やっと来たか)
「……あら、退魔師は随分強力だって聞いてたけど?」
「……ああ。でももう済んだんだ。もう少し早けりゃ、全裸で土下座してデコ擦りつける所も、見れたのにな」
「ふふ、私はてっきり坊やが泣いてるんじゃないかって、心配してたのよ?♡」
「ソフィア、アンタをもう俺は超えたんだ。いつまでも子供扱いしやがって。ご主人様面は、もう出来ないぜ?」
「あら、あなたもなったのでしょう? 私のマーキングが消えない、女の子たちのご主人様に♡」
「っ!! ソォォフィィィアァァァァァァァッ!!」
「[b:__様をつけなさい 未熟な坊や]」
あなたはソフィアと対峙する。
「こんなにイケメンに作ってあげたのに……♡」
ちゅっちゅっちゅっ♡
ソフィアの舌があなたの口内を犯す。サキュバスの催淫液はあなたには効かないはずだが、ソフィアの唾液は更に魔力が込められているのか、啜るだけで気持ちよく、身体中に力が入る。
「ふふ……♡ あんっ♡」
優しく乳首を撫でる。ぷくっと勃起した長い乳首が快感に震えている。
れろっ
「んぁっ♡ 上手……♡」
甘い乳首に吸い付くと、ソフィアが可愛らしい声を出す。そしてあなたの巨大なペニスを撫でた。
「ねぇ……久しぶりに私の舌味わってみない?」
ソフィアはいやらしく舌をレロレロと動かして見せた。手で輪っかを作りシュッシュと動かす。
あなたのペニスが疼く。
あなたとソフィア。インキュバスの王とサキュバスの女王の種を賭けた一騎打ちが始まった!
[選択肢を表示します]
▶ 構わず組み付いてまんこを責める[jump:2]
▶ フェラを耐えながら隙を伺う[jump:3]
[newpage]
▶ 構わず組み付いてまんこを責める
「このっ」
「きゃっ♡」
逆に覆い被さり、指をまんこに挿入。
ずぶりっ
「んあああんっ♡♡♡♡」
可愛らしい声だ。そのままガンガン指で高めていく。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ
「うう……っ♡♡♡」
勢いに押され、ソフィアは呻き声を漏らす。積極的な攻めがMっ気を刺激しているようだ。
[uploadedimage:24494998]
「乱暴なのも好きよ♡ ふふふ♡」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ
「んん♡ イケそうかも……♡♡♡」
「これならどうだ?」
指を抜き、突然ペニスを突き挿れる。
ズチュッグチュッズチュッグチュッグチュッグチュッ
「んくっ♡♡♡♡」
正常位で繋がりながら、ピストンを早める。ソフィアは名器だ。ハリのある瑞々しい蜜壺がペニスを優しく抱きしめる。
グチュッグチュッグチュッグチュッ
「んんんん、あひぃっ♡♡♡♡♡」
ビクッビクッビクッビクッビクンッビクンッビクッビクッビクッビクッ
ソフィアはあっという間に達してしまう。これがインキュバススライム、インキュバスの王の力……。
ペニスはガンガンに熱い。逃げ出そうとするソフィアを捕まえ、今度は背面騎乗位で挿入する。
「あふんっ♡♡♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
締まりのいい尻肉をガっと掴みながらこちらで操作をしてやる。
「うく……やるわね坊や♡」
「犯してやるよ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「ああんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡」
ソフィアの体重がペニスに掛かり、気が付けばソフィアも前後に腰を振っている。
ソフィアの前後運動と、あなたの上下運動。これにはさすがのインキュバスのペニスもひとたまりもなかった。
[uploadedimage:24494999]
お尻がムズムズして上がってくる射精感。
「んんんああああっ♡♡♡ いっ……いかされ……ちゃうううっ……♡」
ビクッ ビクッビクッビクッ ビクンッビクンッ
ビュルルルルルルルルッ ドピュッドピュッ
ポルチオに刺さったペニスから熱い精子たちが放たれ、ソフィアの子宮に飛び出る。
「んぐぅううううっ♡♡♡♡ お精子来たわッ♡♡♡♡♡ 感じるのぉぉぉぉっ♡♡♡♡」
ビクンッビクンッビクンッビクンッ
射精による二段階絶頂。ソフィアはすっかりその虜になっていた。
[選択肢を表示します]
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[newpage]
▶ フェラを耐えながら隙を伺う
「あなたから来ないなら、フェラさせてもらうわね……♡」
舌をれろっと見せ、ペニスに巻き付いていく。
じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ♡
「うぐ……」
乳首を指で責めながらあなたは考える。組み伏せてもあの尻尾が厄介だ。いつでもペニスを迎え入れようと、クパァっと開いたままだ。
じゅぽっ♡じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ♡
「んぐ……」
たっぷりの催淫唾液で浸されたペニス。口の中はマグマのように煮えたぎり、あなたはつい腰を突き入れてしまう。
「んふっ♡ ジュルルルルルっ♡♡♡♡」
[uploadedimage:24494990]
じゅぽっじゅぽっじゅぽっじゅぽっ♡
ソフィアはそんな乱暴なイラマチオにすら優しく答え、巻き付けた舌でペニスを扱いていく。
じゅぽっ♡♡♡ ジュルルルル♡♡♡
いつの間にか、責めていた乳首への愛撫も、腰砕けになりそうなフェラチオに止まってしまう。
思考が霧散していく、それほどの強烈な快感。
「んじゅるっ♡♡♡♡ ふふふ、わかるわ。あなたが麻耶ちゃんとの直接的なセックスを避けた理由も♡♡♡♡」
じゅぽっじゅぽっじゅぽっ♡♡♡ ちゅるっ♡
ソフィアはあなたの腰に体を固定すると、今度は尻尾を手元で操作する。クパァと開いた尻尾は、中がうねうねと蠢き催淫液に満ちた擬似まんこそのものだった。
「おちんぽ頂くわね♡」
「や、やめ……」
パクっ
[uploadedimage:24494987]
「うぐうっ!?」
ビュルルルルルルルルッビュルッ♡♡♡♡
今までにないほどの精子が放たれる。ソフィアはゴキュッゴキュッと尻尾で飲みながら、溢れる白濁液を舐めとっていく。
その全てが気持ちいい。
「あなたの大好きなフェラチオ。反撃の隙を伺うなんていいながら、サキュバスのお口におちんぽ挿れちゃった時点で勝てるはずないじゃない♡」
今度は尻尾から抜いたペニスを再び咥える。ソフィアの口はやはり別格だ。いつまでもしゃぶらせたい多幸感に包まれる。
それはソフィアの言う通りだった。あなたは自分に言い訳をしながら、ソフィアのお口と尻尾まんこを十分堪能しただけであった。
[選択肢を表示します]
[[jumpuri:インキュバススライム敗北ルート
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