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【14】ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた

  [[jumpuri:ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた 目次 > https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27242714]]

  【14】

  ▶ 雌を捕食する

  [選択肢を表示します]

  ▶ サキュバス早苗とふわふわ美樹♡[jump:2]

  ▶ サキュバス美樹とよわよわ早苗♪[jump:3]

  [newpage]

  ▶ サキュバス早苗のふわふわ美樹♡

  サキュバス早苗は、震える美樹に焦点を合わす。そこには、発情し自慰行為に耽る雌の姿。

  「お、お姉ちゃん……っ♡」

  じっと見つめられ、恥ずかしがりながらも、ふたりの淫魔の淫気に当てられ、ナカを弄る指が止まらない。

  「ふふふ、早苗ちゃん、分かる? あなたの妹よ♡」

  「イモート……」

  キュン、と下腹部が熱くなる。愛しいような、切ないような、そんな不思議な感覚。

  「あんなに興奮しちゃってる。犯してあげましょ♡」

  「ウン!」

  早苗は考える事を辞めた。自分より小さな少女に覆い被さる。ベッドに押し倒すと頭の上で両手首をしっかり掴み、全身に体重を掛けて身体の自由を奪う。足を絡ませ、股を閉じることも許さない。

  ちゅっちゅっ♡

  「はむっ♡ ……んむっ♡」

  小さな唇に吸い付くと、舌を捻じ入れる。

  本物の淫魔の舌である。呼吸が出来ず喉を鳴らし唾液を啜るほど、美樹の下腹部は熱くなる。舌と舌が絡まるほど、乳首の先のように鋭敏になっていく感覚。息をする度、淫気が身体の中に浸透していく。

  「きゃっ……はうっ!?♡」

  ちゅっ ちろちろちろちろ れろっ

  唇を解放し、代わりに首筋、胸に降りてくる早苗の舌。まだ未発達の小さな膨らみに、つつつっと舌が這う。

  グイッ ちゅっちゅっちゅっ♡

  両手を拘束したまま降ろし、自らの顔も下に下がっていく。おへそ、お腹、鼠径部、太もも。柔らかく敏感な所に何度もキスをする。

  乳首やまんこには触らない。焦らされているのだ。先程までの、チンポを欲しがりガンガン腰を振っていた原始的な姿は無い。

  獲物の性的興奮を極限まで高めるための下準備。優しくも残酷なペッティング。

  「にゅっ……ふにゃっ……はううぅ……♡」

  姉の舌が、唇が、歯が、押さえつけられた手首が、絡まる足が。肩から落ちて肌をくすぐる髪の毛さえも、気持ちいい。

  (お姉ちゃん……♡ もっと……もっと……♡)

  決定的な快感は避けられ、ひたすら焦らされる。一枚一枚、神経が皮を剥がされ剥き出しになっていくような感覚。とろんとした顔で、サキュバスと化した姉の責めを受け入れる美樹。感じていた罪悪感が溶けていく。

  じーっ

  早苗は美樹を観察していた。他に何処に性感帯があるのか。どのような舌使いが感じるのか。

  「お姉ちゃん……お姉ちゃんっ♡♡♡」

  何が獲物の、心を守っているのかを。

  「美樹ちゃん……」

  首筋を舐めながら紡がれた言葉に、美樹は驚く。

  「お姉ちゃんっ! 意識が……!!」

  「美樹ちゃん……好き♡」

  コリッ

  「お姉ちゃんっ!! よかっ……あぁぁんっ!?♡」

  刺激を貰えずピンと立ち震えてた乳首を、早苗は甘噛みする。腰を大きく突き出す美樹の身体を抑え込む。

  カリッ コリッ ちゅばっ ちゅばっ♡

  「ひいいいいいっ♡♡」

  指と唇が乳首を責める。片腕で両手首を拘束され、美樹は動けない。

  「楽しそうね♡」

  後ろからサキュバスが早苗に密着し、両胸を揉む。

  早苗の意識が戻ったと喜んでいた美樹も、そうではない事に気付き、唇を震わせながらも身を捩らせる。

  「サキュバスには幾つか種類がいるのだけれど、早苗ちゃんは獰猛なハンタータイプね♡」

  コロコロ ちゅう ちゅう

  「美樹ちゃん、可愛い……美樹ちゃん♡」

  「ひっ……ひゃぁっ♡」

  四肢の自由を奪われ、喘ぐしか出来ない。

  

  ズボッ ジュブッ ジュボッ グチュッ グチュッ

  「アンッ!?♡」

  魔法の力で股間にペニスをそそり立たせるサキュバスが、ぐちゅぐちゅになっている早苗のまんこに肉棒を突き刺す。

  「早苗ちゃんのおまんこ、最高……♡ ヒダがぐにぐに動いて、カリを離したくないって咥えこんでくるわ♡」

  「ヒギッッ!? アアッ♡ キモチイイ! モット、モット!!」

  ズンズンズン グチュグチュグチュグチュ

  美樹の上で行われる、ふたりのサキュバスのセックス。

  綺麗なライトゴールドの髪を振り乱し、舌を出して悶える早苗。

  「はぁ……はぁ……はぁ……♡」

  (お姉ちゃん……凄く綺麗で……凄くえっち……♡)

  トロォ……

  手を拘束されたまま、股を擦り合わすことも出来ず衝動を必死に耐える美樹。愛液がシーツを濡らす。

  「うふふ♡」

  グニッ

  「えっ……!?」

  腰を微かに動かすしか出来ず悶々としている美樹のまんこに、硬く熱いモノが押し当てられる。よく知った形のそれは。

  グニッ グニッ ベチャッ ベチャッ

  「あっ……♡」

  サキュバスの尻尾ペニスの先端が、美樹のおまんこの割れ目を往復していた。カウパーと愛液でびちゃびちゃになっている。

  「そこっ……ふぁっ……♡ あんっ♡ はぁ……はぁ……♡」

  「アアアッ♡ イイッ♡ チンポッ!!」

  サキュバスは早苗を容赦なく突き上げながらも、美樹のまんこには尻尾を押し付け擦り付けるだけで挿入しない。

  「うっ……くぅぅぅぅっ♡」

  せめてクリトリスを刺激してもらおうと、腰を動かしてみても、尻尾はわざと腟口だけを執拗に責め、クリトリスには触れない。

  プシャーッ

  「おちんちん……おちんちん……はぁ……はぁ……♡」

  美樹は早苗の潮吹きを胸に浴びながら、もう限界だった。

  「さ……サキュバスさま……」

  「んっんっ……あら? どうしたのかしら美樹ちゃん?」

  可笑しそうに笑いながら美樹を見るサキュバス。美樹は股をモジモジさせながら、姉の肩越しに顔を出すサキュバスを上目遣いで見つめる。

  「美樹には、おまんこしないんですか……?」

  心臓が早鐘を打つ。準備も整った美樹は、刺激を貰えないと爆発してしまいそうだ。

  「モット、モットチョウダイ! セーシ! セーシ!」

  「でも美樹ちゃん、3回射精されたら、女の子はサキュバスになっちゃうのよ?」

  「…………」

  「アアッ!? アアアッ!! チンポオイシイッ!! ハヤクダシテ!」

  ゴクリと唾を飲み込む。姉のよがり狂う扇情的な姿。

  「我慢……ひましゅ……ぅう……」

  「そうね、我慢我慢♡ ……なんてね♡」

  グチュッ ズンッ

  「あぐぅっ!? ひゃああああっ!?!?!?♡♡♡♡」

  サキュバスの尻尾ペニスが美樹のまんこを乱暴にこじ開け、侵入する。腟を押し広げられる感覚と共に電流のような快感が押し寄せる。

  予想だにしない突然の挿入に、美樹のまんこがヒクヒク喜んでいる。

  ズンッズンッズンッ

  ちゅっ ちゅっ ちゅむっ♡

  

  「ふぁんっ♡ んむちゅっ♡ はむっ♡」

  早苗と美樹は口付けを繰り返しながら、身体を震わせる。

  「そろそろかしら? じゃあお精子受け取って♡」

  ドプッ ビュルッ ビュルッ ドプッ

  「あっ♡ んんんんん!!!」

  「アアアアアアアアキタァァァァアー♡♡♡♡♡」

  それぞれのナカで鬼頭が膨らみ、大量の精液が放たれる。

  ゴキュッゴキュッゴキュッ

  早苗の膣壷が最後まで絞りとろうと脈動する。

  ビクビクビクッ

  「あがっ…………かっ……!?」

  対して美樹は初めて受けるサキュバスの本気の射精に頭が真っ白になっていた。

  (気持ちい……こんな……こんな快感をお姉ちゃんは……耐え……)

  ぐったりして動けなくなる美樹。

  サキュバスは、何やら早苗の耳元で囁くと早苗から身体を離した。部屋にある椅子に座り、足を組む。

  「早苗ちゃん、わかるわね?」

  コクンと頷くと、早苗は尻尾をヌルッと揺らした。

  グイッ ズンッ

  「ぎっ……がっ……!?」

  のしかかったままの早苗の尻尾。ペニスの形に変形したそれが、美樹の割れ目を押し広げて入っていく。

  (きつ……っ!! 苦しッ……お腹ッ…………!?)

  魔力で変質したソレは、人間のペニスとは違い複数の返しがついていた。もはやカリではない。

  ガリッ ガリガリッ

  「あっ!! ああっ!! おねっ…………かひゅ……っ!!」

  膣壁をガリガリと削るように刺激しながら、乱暴に出し入れされる尻尾。膣を押し広げながら、ポルチオに侵攻する。

  ブチュッ ブチュッ ブチュッ♡

  「あっあああああっ!! きつい、苦しいのに……きもち……い……っ♡♡♡」

  子宮口を押し広げ、子宮の中を直接揺らす鬼頭。あまりの勢いに、突くたびに美樹の身体が跳ねている。

  「む……り……おね……お姉ちゃん…………♡」

  あまりの刺激と苦痛に、意識を手放す美樹。

  「アハッアハハハハッ♡」

  早苗は気絶した美樹の細い腰を掴むと、無理やり出し入れを始めた。

  「キモチイイ、キモチイイッ♡♡♡ ナカッ、セーシ、デルッ♡」

  ビュルルルッ ビュッビュッビュッ

  ゴクッ ゴクッ ゴキュッ

  ポルチオを押し広げいてる尻尾から、直接子宮に注がれる精子。子宮は淫魔の精液を悦んで受け入れる。

  変化は劇的だった。

  「あぐっ!?!?」

  美樹がパチッと目を開き、身体を震わせ悶える。

  「ああああああっ!!!!!!! 変なるっ!?!? 熱いっ!! 熱いっがっ……熱いっのぉおおおぉお!!!?!」

  絶叫し、身体を激しく跳ねさせる美樹。目の前が弾け、脳がスパークし煙を吐き出すようだ。明滅を繰り返す視界。

  すっと、椅子に腰掛けてたサキュバスが手を掲げた。

  「Щηζμσπφςπη……ГК」

  肩で息をしている早苗の目に、光が戻る。

  「さあ、最後の宴よ。早苗ちゃん♡」

  「美樹……?」

  早苗は美樹にのしかかりながら、呆然と妹の痴態を見つめた。

  痙攣を繰り返し、まんこから精子を吐き出し続ける美樹。

  「いやぁぁぁぁぁぁぁ!?!?!?」

  早苗は正気を[[rb:取り戻させられていた > ・・・・・・・・・・]]。

  それこそが、淫魔サキュバスの計画。

  ふたりの姉妹を本当の意味で眷属にするには、心を折る必要がある。

  「美樹っ……美樹起きてっ!!」

  ドクンッ

  「うぐっ……!?」

  心臓が締め付けられるような痛みを感じる。同時に、気絶した美樹の艶かしい四肢から目が離せない。

  「はぁ……はぁ……はぁ……♡」

  ビキビキビキッ

  そして早苗の股間には、サキュバスの魔法でペニスが生えていた。

  (凄い欲求…………こんな……我慢できるはず無い……!? でも、美樹に発情してしまっては……!!)

  「うっうっ……」

  シコシコシコシコ

  自身の巨大なペニスを両手で扱く早苗。甘美な快感が背中を駆け上がる。しかし、

  「い……イけないっ……!! くっ、サキュバス様……っ」

  ならばとサキュバスを襲おうとした早苗だったが、ベッドの周りに透明な障壁画築かれ、出ることができない。

  「なに……これ……?」

  「もうゲームは終わり。ふたりきりで楽しんで♡」

  ベッドには意識を失った美樹。疼くちんぽの熱はどんどん熱く、熱くなってきている。自慰ではイけない。まんこが欲しい。

  「入れたい入れたい入れたい入れたい♡ 男の子ってこんな気持ちを我慢してたの……? さすがに無理。可愛い美樹の割れ目、毛も生えてない可愛い可愛いおまんこ♡ 舐めたいな、舐めたいな♡ 入れたいな♡ 入れたいな♡ 私の妹……♡ 私……私は……♡ 美樹、もう、お姉ちゃん、サキュバスになっちゃったの。ごめんね。もう、我慢は無理なの……。美樹がスラちゃんをイかせられなかったのも、少し責任はあるよね?」

  にちゅっ

  ズンッ

  「ああっ♡ おまんこ気持ちいいっ♡」

  美樹のナカに己の肉棒を押し込み、膣壁をゴリゴリ削る。

  「ひぎっ……おね……♡」

  上手く喋れない美樹を、自らの上に乗せる。

  「美樹ちゃん、ごめんね……♡」

  ズンッズンッズンッ パンパンパンパンパンパンパン

  腰と尻肉、睾丸と尻肉がぶつかり合い、音を立てる。

  「あっあっああっあっあっ!!」

  「あんっ♡ 気持ちいっ♡ キモチイイッ!! みきちゃん、美樹ちゃん、美樹ちゃん……美樹ちゃんミキチャンミキチャン!!」

  ぐちゅぐちゅ ジュボズボッ

  「イッチャウ!! 妹のまんこに精子ぶちまけちゃうっ♡♡♡ まんこ美味しっ♡♡♡ 美樹のまんこ最高っ♡♡♡ サキュバスにしちゃうっ、妹のことサキュバスに私が作り替えちゃうのっ♡♡♡ はぁぁぁぁぁあ♡♡♡♡」

  「イッちゃうっ!! お姉ちゃんのおちんちんでっ、お姉ちゃんのおちんちんでイッちゃううううう!!!?!♡♡♡♡」

  ドピュルッ ビュルッ ビュルッ ビュルッ ビュルッ

  ゴキュッ ゴキュッ ゴキュッ

  [uploadedimage:23669561]

  「あっ……あっ……♡」

  倒れる美樹。まだ腰を振り続ける早苗。

  「お疲れ様、早苗ちゃん♡ じゃあ美樹ちゃんは頂くわね♡」

  「あっ……」

  手を伸ばしてきたサキュバスは早苗から美樹を奪い取ると、抱き寄せ、巨大化した翼で包む。何やら呪文を唱えると、翼が光る。

  そして、角と尻尾を生やし、サキュバスとなった美樹が現れた。

  「お姉ちゃん……♡」

  「美樹……♡」

  ずっと一緒だね。キスをするふたり。

  にちゃっ ねちゃっ ちゅっ ぐちゅっ じゅぶっ

  ふたりのサキュバス姉妹はそのままセックスを始める。

  [uploadedimage:23670150]

  あなたはサキュバスに声をかけられた。[jump:4]

  [newpage]

  ▶ サキュバス美樹とよわよわ早苗♪

  「お姉ちゃん」

  美樹は気絶した早苗を仰向けに寝かせる。

  ちゅっ ちゅっ ちゅむっ♡

  左の乳首に吸い付きながら、もう片手は右の乳首、もう片手は秘部まで手を伸ばす。

  くちゃっ くちゅっ くちゅっ

  「なぁんだ。前戯要らないね。えっちなお姉ちゃん♡」

  美樹は身体を離すと、おもむろに尻尾を早苗のまんこに挿入する。

  ブズッ ジュブッジュブッジュブッ

  「あひっ!? あっあっ……み、美樹……えっ……あああんっ♡」

  快感に無理やり叩き起された早苗。目の前が像を結ぶと、隣に座ってにまにまと笑っている美樹が居た。

  「美樹ちゃ……なにが……ひぐっ♡」

  美樹のお尻から伸びる黒い尻尾が、早苗のまんこに刺さっている。ポルチオをこじ開けようとガンガン突き立てられる尻尾ちんぽの快感に、早苗は全身を強く震わせる。

  「ああっ、ダメッ……ダメええっ!!♡」

  尻尾を掴み抜こうとしても、ヌルヌルして上手く掴むことができない。

  「あんっ♡ お姉ちゃん、シコシコまでしてくれるの? 本当に淫乱ね♡」

  「ちっ……違っ……抜いて……ッ」

  「だぁめ♡ もうすぐイきそうなんでしょ? お姉ちゃんの雑魚まんこ♡」

  美樹が耳元で囁く。その甘く悪戯な声音に、早苗はトロトロになる。

  ズンッズンッズンッズンッ

  「はっ……はひいっ……いっイッちゃいそう……でふ……♡」

  「サキュバス様にあれだけイかされて、妹をサキュバスにされて、それでもまだお精子欲しいの? よわよわおまんこのお姉ちゃん?」

  「あああぁぁあ、言わないでっ♡ そうなの、子宮が疼いて熱くて……お精子欲しいのぉ♡」

  美樹はふん、と満足そうに鼻を鳴らすと、ベッドの横にある椅子に座った。足を差し出す。

  「美樹も気持ちよくしてよ」

  「ああ……美樹ちゃん……♡♡♡」

  ちゅっ ちゅっ ペロペロ

  妹の足に舌を這わせ愛撫を始める早苗。

  「お姉ちゃんが弱いせいで、私がサキュバスになっちゃったじゃない。どう責任取ってくれるの?」

  「ああ……ごめんなさい。美樹ちゃん、ごめんなさい……ちゅっ……ペロペロ……」

  嘆きながらも足への奉仕を続ける早苗。割れ目に刺さった美樹の尻尾に突き動かされ、腰をリズミカルに動かしている。

  「ならさっさとサキュバスになっちゃいなよお姉ちゃんも。大好きな妹のお精子でイきなよ。ほら、イけよ」

  「み……美樹ちゃんそんなお姉ちゃんを虐めないで……」

  涙目で震え、上目遣いになる早苗。美樹の嗜虐心が刺激される。

  「いいからイけよ。ほら」

  グイッ グリッ

  「あっあああああああっああっ、あああ!! 美樹ちゃんんんんんんんっ!! いっ……イクッッッッ!!!!!!!♡♡♡♡♡」

  美樹が舐められていた足で、早苗のまんこを押す。クリトリスを踏みつけられた刺激で、涎を垂らしながら痙攣し絶頂する早苗。

  プシュッ ジュン

  「あーあ、また潮吹いてる。お姉ちゃんホントえっちすぎ」

  「う……ぅ……美樹…………♡」

  ピクつく早苗を尻目に、美樹は椅子に座ったままサキュバスの方に向き直る。サキュバスはふたりの痴態を興味深そうに眺めていた。

  「サキュバス様ぁ、美樹におちんぽつけて頂戴♡」

  「あら、美樹ちゃん。サキュバスのおちんぽなんて、絶対耐えられないと思うけど、いいのかしら?」

  「うん。お姉ちゃんは我慢できないと思うけど、美樹はお姉ちゃんにもサキュバスになってもらいたいの♡」

  「……わかったわ♡」

  サキュバスが意味深に微笑む。

  呪文を唱えると、美樹の股間にちんぽが現れた。

  ちょん

  「えっ……なっ……!?」

  それは可愛い可愛い子供ちんぽだった。美樹が真っ赤になる。

  「ちょっとサキュバス様! 美樹にも強そうな大人ちんぽください! こんな子供みたいな……」

  「あらあら、可愛いじゃないの美樹ちゃん♡ それよりいいの? 後ろ」

  頬を膨らませ抗議する美樹の背後に、人影が現れる。

  ガバッ

  「きゃっ!?」

  「美樹ちゃん美樹ちゃん美樹ちゃん美樹ちゃん♡」

  「おっ……お姉ちゃん!? んむっ!?」

  ちゅっ ちゅばっ ぬらっ

  発情しきった早苗の熟れた舌が美樹の小さな唇にねじ込まれる。そのまま口内を乱暴に舐め回される美樹。

  「このっ……調子に……っ……ふにゃっ!?♡」

  グイッ ズルッ シコシコシコシコ

  早苗の右手が美樹の小さなチンポを掴み、高速で扱き始めたのだ。

  「にやぁぁぁあっ♡ ふぁっ♡ はひゃぁぁぁあっ♡」

  皮を被ったチンポは無理やり露出させられ、カリを膣ヒダのような指が次々に通過する。あまりの強い刺激に美樹は腰砕けになり、手足をバタつかせた。

  「美味しそうっ♡」

  跪き椅子に座る美樹の子供ちんぽを咥える早苗。

  「まっ、待ってお姉ちゃ……!?」

  チュクッチュクッチュパッチュパッ

  グッポ グッポ グッポ グッポ グッポ グッポ グッポ グッポ ジュルルルルルルッ

  「ああっあああああああっ!?!?!?」

  ジュッポ ジュッポ ジュッポ ジュッポ

  とろんとした瞳の早苗の高速フェラチオ。左手で睾丸を転がしながら、右手は美樹の乳首を摘む。

  「あひっ!? ひっ!? イくっ!? サキュバスなのに人間のフェラチオにっっ!? 情けなくイかされちゃゥゥゥゥゥゥ!?!?!?♡♡♡♡♡♡」

  「……♡♡♡♡♡♡」

  ガクガクガクガク

  ピュルッピュルッ♡

  精通した男児のように精を吐き出す美樹。早苗はちんぽを口から離さず、更に刺激する。

  ジュパッ ジュパッ ジュボ ジュボ ジュルルルルルルッ

  「ひゃあっ!? イッたのっ!! 美樹もうイった! イっちゃったからぁぁぁ!?!?!? 敏感ちんぽペロペロしちゃだめぇェェェェェ!?!?!?♡♡♡♡」

  ピュッピュッ

  「…………ゴクン♡♡♡」

  尿道の奥まで精液を全て吸い尽くして、やっと早苗は口を離した。

  「ふふ、早苗ちゃんはやっぱり淫魔の素質があるわ♡」

  ズンッ

  「あんっ♡ あああんっ♡ だっ……だめっ……!!」

  サキュバスに後ろから突かれる早苗。子供ちんぽをしゃぶり精液を欲していた子宮が、サキュバスの凶悪なペニスに悦び降りてくる。

  「美樹ちゃんのためにも、あなたをサキュバスにしてあげなくっちゃね♡」

  (美樹のため……?)

  「美樹ちゃんだけ、サキュバスにしちゃって、あなたはそのままなんて、そんなことはないわよね?」

  ズンッズンッ パンパンパンパン

  「あっ♡ そんなっ……♡ わたっ……私は……♡」

  「ふふ、ヴァギナとポルチオが私のペニスを離さないよう咥え込んでるわよ? 射精しちゃったらサキュバスに近づいちゃうけど、いいのかしら?」

  「うっ·····うーっ……うーっ……♡」

  歯を食いしばり刺激に耐える早苗。そのクリトリスが、突然強い刺激に襲われる。

  「ひゃうぅっ!?♡」

  「お姉ちゃん……♡」

  美樹が自らの腰を屈め、早苗のまんこと貝合わせの状態で腰を振り出したのだ。子供ちんぽと睾丸が、下腹部に密着する。

  「美樹っ……あぁんっ♡」

  「お姉ちゃんもサキュバスになりたいもんね? お姉ちゃんのせいで美樹サキュバスになっちゃったのに。ううん、なりたかったの。気持ちよくなりたかった。だから、お姉ちゃんもなろ? サキュバスに♡ ほらっほらっ♡」

  「はーっ……はーっ……♡」

  「我慢はダメよ♡ 私ももうお精子出そうっ♡ あっあっあっ♡」

  前後を本物の淫魔に挟まれ、早苗に選択肢はなかった。

  「ダメっ………あっ♡ 負けちゃっ……負け……あっ♡ 無理っ……♡ 欲しかったのぉっ♡ チンポ美味しっ……♡ ああはあんっ♡ いっ……イクゥ……!」

  震えながら果てる早苗。サキュバスはペニスをひきぬく。早苗はサキュバスの熱い精液を子宮に受け、ベッドにへたり込む。

  「美樹の子供ちんぽとお姉ちゃんの雑魚まんこ、一緒に溶けちゃお?」

  ズブッ

  「ひゃあっ♡」

  「んんっ♡ 熱いっ……♡」

  後ろから突かれ、早苗は美樹の子供ちんぽを膣壷で可愛がる。

  「あんっ♡ お姉ちゃんっ♡ ナカやばっ♡ なにこれぐちょぐちょで熱いよぉっ♡」

  「あっ♡ ふふ、美樹ちゃんの可愛いおちんぽ、気持ちいいわ♡」

  「ううっ……お姉ちゃん雑魚まんこのくせに……余裕そう……」

  ズチュッ ズチュッ ズチュッ ズチュッ

  「そんなこと……とってもとっても気持ちいいわ……♡ あんっ♡」

  美樹は押し倒し正常位に移行すると、早苗の乳首にしゃぶりつき、舌で母乳をねだる。

  ちゅるっ ちゅぴっ じゅるるるる

  少しずつ漏れ出る母乳を啜る美樹。早苗の母性本能がくすぐられる。

  (可愛い……美樹ちゃん……♡)

  「あっ♡ だめぇっ♡ 子供ちんぽイッちゃいそう……♡♡♡ お姉ちゃんの雑魚まんこ気持ちよすぎるぅぅぅ♡」

  「美樹っ、いいわよ、イッちゃえっ♡」

  胸に縋り付いて震える美樹にキスをする。舌を絡ませ合い、美樹の力の入った全身を解していく。

  「ふゃぁぁぁぁぁぁんっ♡♡♡♡」

  ピュルッ ピュルッ ピュッピュッ

  嬌声が響く室内。美樹が先に果てる。

  ピュルッ ピュルッ ドプッ ピュプッ

  (気持ちよさそうな美樹……可愛い……♡)

  「んっ!? んんっ!?♡」

  ドクッ ドクッ ピュルッ ピュルッ♡

  射精が終わらない。ポルチオまで届かなかった美樹の子供ちんぽは、射精のたびに濃厚な精液を子宮口に打ち付ける。

  ビュルッ ビュルルルルル!!

  「あっ……がっ……はっ……!!!!!!!」

  まるで精液がポルチオでセックスしているような、射精で放たれる精液の強い衝撃。早苗は髪を掻きむしり、発狂寸前になる。

  (やばい……抜かないと……射精の精子でイかされる……!?)

  ガシッ

  逃げ出そうと四つん這いになった早苗の腰を、美樹が捕まえる。

  「はうっ!?」

  「お姉ちゃん、気持ちいいよぉ……♡♡♡」

  パンパンパンパンパンパンパンパン……

  何度も腰を前後させ、射精しながら次の射精のためにちんぽで快感を貪る美樹。早苗の名器ともいえる最上級のおまんこと、美樹のサキュバスとしての特性が噛み合い、無限に射精を続ける勢いの美樹。

  「ああっあああああっ!! 負けちゃうっ!! 美樹ちゃんの子供ちんぽにお姉ちゃんの雑魚まんこイッちゃうっ!! だめぇっ!? 負けるっ!! 美樹ちゃんの子供ちんぽにっひゃっ♡ あああっ♡♡ 雑魚まんこ気持ちいいあああああ!!」

  「きゃううううん♡」

  [uploadedimage:23669571]

  ビクッビクビクッビクッビクッ

  美樹は射精を終え、早苗の膣からちんぽを引き抜く。溢れた精液がゴボッと流れ出した。

  「お疲れ様、美樹ちゃん♡ じゃあお姉ちゃんは頂くわね♡」

  「あっ……」

  手を伸ばしてきたサキュバスは美樹から早苗を奪い取ると、抱き寄せ、巨大化した翼で包む。何やら呪文を唱えると、翼が光る。

  そして、角と尻尾を生やし、サキュバスとなった早苗が現れた。

  「お姉ちゃん……♡」

  「美樹……♡」

  ずっと一緒だね。キスをするふたり。

  にちゃっ ねちゃっ ちゅっ ぐちゅっ じゅぶっ

  ふたりのサキュバス姉妹はそのままセックスを始める。

  [uploadedimage:23669716]

  あなたはサキュバスに声をかけられた。[jump:4]

  [newpage]

  「さて、ふたりの眷属を無事手に入れることが出来たのは坊やのお陰よ、ありがとう♡」

  「それにしても、本当に楽しそう。気持ちよさそうで、羨ましいわ♡」

  「ふふ、じゃあ坊やは、私のお家に招待してあげる♡」

  サキュバスが呪文を唱えると、何もない空間に扉が現れる。

  扉が開く。

  あなたは扉の中に吸い込まれた。

  [選択肢を表示します]

  [[jumpuri:▶ 第2部へ > https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27417407]]

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