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カメレオン娘

  人間の精液が餌で好きなカメレオン娘は、茂みの中から男のチンコを狙っていた。男は小便中でカメレオン娘の気配には気づいていない…

  粘着質の長い舌をいつ発射しようか狙いを定めている。貼り付けたら長い舌でそのままフェラをするつもりだ。

  男は小便を終えるとズボンのチャックを上げようとした。その瞬間、カメレオン娘の舌が発射された。

  男のチンコにカメレオン娘の舌があっという間に巻き付く…

  男は異変に気付くが、時既に遅し。

  カメレオン娘の舌は男のチンコを締め付け、長い舌と粘着質な唾液でチンコを包み込む

  舌の唾液は極度に粘り気があり、ねちゃあ…と糸を引くほどだった。

  何処から伸びて来たか分からない、カメレオン娘の舌は男の亀頭に巻きつき、そのまま竿まで舐め回す。

  「ううっ!」

  男は思わず声を漏らす。

  カメレオン娘は舌で男のチンコを締め付けたまま、舌を上下に動かし始めた。

  ぬちゅ、ずちゅ……という粘り気のある音が響き渡る。

  「おおおっ!!」

  男は情けない喘ぎ声を上げてしまう。そんな声をあげても助けてくれる人はいない。

  男は必死に抵抗しようとするが、カメレオン娘の力に逆らえず、されるがままだ。

  「くっ……!」

  男の腰がガクガク震える。絶頂が近いのだ。

  (もう……ダメだ……)

  男はそう思いながらも快感に身を任せるしかなかった。カメレオン娘の舌はさらに激しく動き回り、唾液まみれになった男のチンコを責め立てる。

  カメレオン娘の舌が絡みついた状態で、射精を迎えようとしているのだ。

  カメレオン娘は長い舌で男の亀頭から裏筋にかけて、ねっとりと舐めまわした。

  「ああ……出るぅっ!!」

  男はついに限界を迎えた。ドピュッドピューー!! 精液が勢いよく飛び出し、カメレオン娘の舌を汚して行く…粘度の高い舌は男の出した精液を余さず絡め取った。

  白濁色の液体に染まったカメレオン娘の舌はとても淫猥に見える

  カメレオン娘の長い舌が男の尿道に残った最後の一滴までも搾り取ろうと蠢いている……そして、ようやく満足したのか舌が離れて茂みに消えていった。

  カメレオン娘はゆっくりと舌を引っ込めていく。絡め取ったご馳走の精液をゴクリと飲むと、舌先から垂れる精液を拭いながらニヤリと笑う……完全に獲物を仕留めた狩人の表情だ……

  しかし、彼女の狩りはまだ終わらない……これから新たなターゲットを探しに行かなければいけないのだから……

  カメレオン娘は次の獲物を探し、静かに動き出したのであった。

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