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「ついに追い詰めたぞハイエナ・ザ・エンプレス!」
「これ以上の抵抗は無意味ですよ…」
「出口は全部塞いだから逃げられないよ!」
銀灰色の鎧を装備し紅色の槍を向けるホッキョクオオカミの獣人ナイト・ザ・ヴォルフと青銅色の鎧を装備し青色のクロスボウの標準を定めるドーベルマンの犬獣人ビショップ・ザ・ドーベルと黒鉄色の鎧を装備し金色の身の丈程はある大盾を構える雪豹獣人のキャッスル・ザ・レオパードの三人は最近問題になっているヴィランのハイエナ・ザ・エンプレスを連携して何とか廃工場の中に追い詰めていた
「大人しく観念したらどう?」
「誰がテメェらなんかに大人しく捕まるかよ!!」
「随分と往生際が悪いですね…」
「ならば仕方がない力ずくで行かせてもらう!」
武器を構え戦闘態勢に入る三人を前に余裕な態度を崩さず平然とするエンプレス
「馬鹿が、捕まるのはテメーらだ!」
そう言ってエンプレスは懐からリモコンを取り出しボタンを押すすると廃工場の至る所から白いガスが勢い良く噴き出し一瞬で工場内に充満する
「し…しまった…ワナか…」
「いしきが…とお…のいて…」
「ちからが…ぬけてく…」
「おやすみ、お間抜けヒーロー共♪」
三人は工場内にまかれた催眠ガスによってなすすべなく強制的に眠らされ逆にエンプレスに捕まってしまった
「ここは…どこだ…?」
「やっと目が覚めたんだね…」
「キャッスル!ビショップ!無事だったのか!」
「我々はどうやら敵にまんまと捕まったようですね…」
「クソッ!」
三人は薄暗い部屋の中で手術台のような物に四肢を固定され張り付けにされていた
「ようやく目が覚めたかバカヒーロー共♪」
「お前は!?」
「僕達を捕まえてどうするつもりだい?」
「言っておきますが例え拷問をされようが情報は一切吐くつもりはありませんよ」
「まぁまぁそんなに怒るなよせっかく特別な衣装を用意してやったんだからよ♪」
そう言ってエンプレスはのスイッチを押し部屋の明かりを着ける
「なんだこの格好は!?」
「何これ!?」
「この服装はいったい!?」
三人は自分達に着せられた服装に驚愕する始めにヴォルフにはショッキングピンクのラテックスドレスを着せられていた次にレオパードはファーが沢山付いたパステルグリーンの胸元が大きく開いたドレスを着せられそしてドーベルには濃いピンク色のフリフリだらけのドレスを着せられ更に下着を脱がされちんぽを剥き出しにされ三人は屈辱的な格好にされいた
「ハハハッその格好中々似合ってるぜ♪」
「こんな格好恥ずかし過ぎるよ!?」
「そうだ!さっさと元に戻せ!!」
「こんな格好にしていったいどうするつもりですか!?」
「簡単さ、これからテメーら全員アタシ専用のメスにしてやるよ♡」
そう言うとエンプレスの後ろから派手な赤いドレスに身を包み異様に大きな胸と尻そして股の間にバランスボール並みの大きな膨らみがある女の虎獣人が現れる
「お呼びですか、エンプレス様♡」
「紹介してやるよこいつはビッチ・ザ・タイガラス、アタシお気に入りのメスもとい元ソルジャー・ザ・タイガラス、テメェらの元お仲間さ!」
「「!?」」
「さあ、ビッチちゃん♪こいつらを身も心も徹底にメスにしてやりな!」
「分かりました、エンプレス様♡」
エンプレスは近くあった椅子に座り下着を脱ぎ捨て自慰行為の準備をする一方のタイガラスは手始めにヴォルフの方に近づき顔を舐め回す様に見て舌舐めずりをする
「お願いだから正気に戻ってくれタイガラス!」
「大丈夫よヴォルフ♡あなたも一緒にメスに堕ちましょう ♡」
そう言ってタイガラスは自身の服を脱ぎ捨てるそして巨大な玉と脈打っている太いちんぽが露わになる
「良いでしょこのちんぽ♡これを使ってあなたを私と同じエロメスにしてあ・げ・る♡」
「ヒッ!?」
ヴォルフは必死に抵抗するも拘束は解けず剥き出しになっていた自身のちんぽをタイガラスの極太ちんぽに呑み込まれると同時に熱烈な激しいディープキスをされる
「ん゙んん!?」
「どう、気持ちいいでしょ♡でもこれからもっと私の精子を注いであなたのヒーローとしての記憶と情報ぜ~んぶ吸い出してギャルメスに塗り潰してあげる♡」
「イヤだぁ♡ヤメてくれぇ♡」
自身の玉に精液を流し込まれ凄まじい快楽を与えられ情け無い声を出すヴォルフその身体には徐々に変化し始める最初に白かった体毛は茶色に変色し紫色の髪が生え一瞬にして腰まで伸び自然と髪型が変わりド派手なツインテールになるそして顔には濃い青色のアイシャドウとリップを塗られるすると唇は顔の半分程まで膨らみ瞳の色は濃い青色に変色し胸と尻はタイガラスの物より一回り大きくなる
「それじゃあ出すわね♡」
ビュルルルッ♡ビュボッ♡
「おぉ゙ぉ゙ぉ゙♡イグッッッ♡」
勢い良く吐き出されたちんぽは以前より少しだけ短くなり玉は大玉のスイカ並みの大きさまで膨らんでいたそして拘束を解かれその場に立ち上がる
「ギャルメスになった気分はどうヴォルフ…いいえ、ギャルヴォルフちゃん♡」
「アハッ♪サイッコーに気持ちいいわタイガラス♡もう騎士道なんか捨ててギャルメスとして生きていくわ♡」
「それは良かった♡それじゃあ次はあの子を堕としましょうか♪」
「!?」
タイガラスとヴォルフは次の獲物の方に目線を向けるその先には余りの光景に怯えた表情を浮かべるドーベルが居た
「二人とも辞めてくださ…んぐぅ!?」
ドーベルが二人を説得しようとするもヴォルフに無理矢理濃厚なキスをされ口を塞がれその間にタイガラスは剥き出しになっていたちんぽを自身の極太ちんぽで呑み込み精液を流し込む
「ほ~ら♡私の濃厚な精液いっぱい注がれてお馬鹿になりなさい♪」
ビュッ♡ビュッ♡ビュルルル♡
「ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ♡」
「それじゃあーしはたっぷりキスしてあげる♡」
ヴォルフはドーベルに対し濃厚なキスを続けるするとドレスの身体が変化し始める胸と尻はヴォルフの物より一回り大きくなり膨らみピンク色のグラデーションがかかった金髪が生える更に自然と髪型が変わり長髪の縦ロールになる更に顔を濃い桃色のリップとアイシャドウで塗り潰されるそしてヴォルフと同じ大きさまで唇は膨らみ瞳の色はピンクに変色する
「そろそろ仕上げね♪それじゃあイくわよ♡」
ビュッボ♡ビュルルル♡
「んぉぉッ♡イグッ♡イグッ♡」
吐き出されたドーベルのちんぽは自身の腕と同じ長さになり玉はグレープフルーツ並みの巨玉になっていたそして四肢の拘束を解かれその場に立ち上がる
「随分と可愛くなったじゃんドーベル♡」
「今日からあなたはキャンディドーベルよよろしくねキャンディちゃん♡」
「あ~い、アタチこれからはいっぱいビュッビュッしてなかまいっぱいふやすの〜♡」
「そうね、それじゃあ最後にあの子を仲間にしようか♡」
「ヒッ!?」
三人は最後の獲物であるレオパードに狙いを定める
「みんなお願いだからやめ…んぉッ!?♡」
「おっぱいおいちい♡もっともっと♡」
「あーし達の吸い付きキスはどう♪乳首おかしくなりそうでしょ♡」
「ぉ゙ぉ゙ぉ゙ッ♡やべてぇ♡おねがぃぃ♡」
「それじゃあ私はちんぽに限界まで精液を注いであげるわね♡」
そう言ってタイガラスは自身の極太ちんぽでレオパードのちんぽを呑み込み勢い良く射精する
ビュッ♡ビュッ♡ビュルルル♡ビュュュッ♡
「イヤぁ゙ぁ゙ぁ゙♡」
二人に乳首を弄くられ玉には大量の精液を注がれその凄まじい快楽にただ汚らしい喘ぎ声を出す事しか出来ないレオパードその身体は徐々に変化していた最初に胸と尻タイガラスより二回り大きな巨乳と巨尻になりそして黒い髪が生える膝辺りまで伸び一瞬にしてロングヘアーになる
「これで最後ね♪トドメ、さしてあ・げ・る♡」
ビュボッ♡ビュルルル♡
「ンギィィィ♡」
勢い良く吐き出されたちんぽは人差し指程まで小さく短くなった反面玉の方は常にバランスボール並の巨玉になっており表面は常に脈打っていたそして顔には濃い緑色のリップとアイシャドウを塗りたくられ唇は顔の半分程まで膨らみ瞳の色は緑色に変色していたそして四肢の拘束を解かれその場立ち上がる
「なかまふえたしゅっごっくうれちいの♡」
「無茶苦茶エロくなったじゃんヤバッ♡」
「今日からあなた名前はマダムレオパードよろしくね♪」
「こんなに気持ちいい身体にしてくれてありがとうございます♡早くオスを犯したいわぁ♡」
「ようやく終わったみてーだな♪」
椅子に座ってその様子を見て自慰行為をしていたエンプレスが自身の立派なちんぽを剥き出しにした状態で立ち上がりタイガラスの元に駆け寄る
「それじゃあタイガラス、テメェが吸い出した情報をアタシに注ぎな♡」
「はーい♪分かりました♡」
エンプレスとタイガラスは互いに濃厚なキスするその一方頃ただのメスに成り下がった三人は剥き出しになったエンプレスのちんぽに無我夢中でキスをするそこにはヒーローとしての面影は微塵もなく完全に消え失せていた
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