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「相変わらずこの街も平和だね兄ちゃん♪」
「そうだなこのまま何事も無ければいいんだがなあ」
とある街の建物の屋上そこには犬獣人の兄弟ヒーローパワーストライクとマッハラッシュが日課のパトロールを終え休息を取ろうとしていたその時だった
「ヴィランが出たぞー!」
「助けてくれー!」
「どうやら出番みたいだね!」
「そうみたいだないくぞラッシュ!」
二人は急いで別の建物の屋上へ飛び掛り現場である工事現場へと急行する
「たったのこれだけかあまだまだ喰い足りねぇなあ」
そこにはイモリ獣人のヴィランであるギルニュートが舌舐めずりをしながら腹を擦っていたその腹には食べられたであろう作業員達の顔が模様として浮かび上がっていた
「そこのヴィランそれ以上人を襲うのを辞めろ!」
「大人しく捕まらないと容赦しないよ!」
「誰だテメェら?」
「俺の名はパワーストライク!これ以上オマエの好きにはさせないいくぞラッシュ!」
「うん!行こう兄ちゃん!」
「これりゃまた美味そうな奴だな♪」
ストライクとラッシュは一瞬にしてニュートとの距離を詰め渾身の一撃を同時に放つその一撃は見事にニュートの顔に命中し大ダメージを与えるはずだった
「効かねぇなあそんなもん」
「「!?」」
「これでも喰らっとけ!」
二人の一撃は全く効いておらずそれどころかニュートの強力な放電をもろに喰らってしまう
「「うわあああ!」」
「ハハハッ相変わらず弱えなあヒーローってのは♪」
「ちく…しょう…」
「カラダが…しびれて…うごかない…」
「さて♪まずは兄の方からいただくか♡」
ニュートは身動きが取れないストライクの顔を自身の尻に無理矢理ねじ込む
「んぐっ!」
「やっぱりヒーローは尻から味わうに限るな♡」
「ん゙ぐぐー!」
ストライクは抵抗する事も出来ずあっという間にニュートの尻の中に呑み込まれてしまったそして尻にはストライクの苦悶に満ちた顔が模様とした浮かび上がっていた
「ごちそうさんさて次はテメェだな」
「いやだあ…来るなあ!」
「このまま喰っても良いがたまには違う喰い方にするか♪」
「いったい…何を…」
「それじゃあさっそく始めるか……フンッ!」
ブリッ!ブリリッ!ブリリリッ!
ニュートは腹に思いっ切り力を込め肛門からビーズ一つ一つには食べられた作業員達の顔がプリントされたアナルビーズと水色のストライクを模した手足の短い人形の様なオナホをひりだす
「どうだこれ中々良い出来だろ♡」
「そんな…兄ちゃん!」
「これからこいつらで遊んでやるよ」
「ひっ!」
ニュートはまずラッシュのスーツの股の部分を破き尻を丸出しにしそのままビーズをねじ込む
「ぉ゙っ♡ぉ゙っ♡ぉ゙っ♡」
「これで全部入ったな次はテメェの大好きな兄貴オナホだ覚悟しろよ♡」
次に丸出しになったラッシュのチンポをオナホに挿入し上下に激しく動かす
「どうだ兄貴のケツ穴のお味は♡」
「イグッ♡イグッ♡ごめん兄ちゃんでちゃうぅっ♡」
びゅるるる!
ラッシュは勢い良く射精しオナホの口からは精液が漏れ出していた
「さあこいつで最後だ!」
ブリュリュリュ!
ニュートがビーズの紐を掴みラッシュの尻から思いっ切り引っこ抜く引き抜かれたビーズの顔は快楽を共有されすべて情け無いアヘ顔になっていた
「ぉ゙ぉ゙ぉ゙っ♡」
びゅるるるっ♡びゅっ♡びゅっ♡びゅっ♡
さらに勢い良く射精しオナホの口から大量に精液が吐き出されるそしてラッシュはその場に力無く倒れ込む
「中々楽しかったぜそれじゃあいただきます♪」
ニュートは倒れ込んだラッシュを掴み上げそのまま頭から丸呑みにしてしまったそしてニュートの体内では新たな繭が生まれていた
「兄ちゃん♡しゅき♡だいしゅき♡これからは二人でずっとニュートさまにエナジーを捧げようね♡」
「そうだな♡ヒーローなんかやめてこれからはニュートさま専用ザーメンサーバーとして一緒に頑張ろうな♡」
吸収された二人は同じ一つの繭に拘束され乳首やチンポそして尻を触手に弄くられ互いに快楽に堕ちて行くのだった
「完全に堕ちたか♪これからはたっぷり有効活用してやるからな♡」
そう言ってニュートは自身の腹を満足そうに撫でるそこには舌を出した二人の情け無いアヘ顔が黄緑色と水色の模様として浮かび上がっていた
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