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凛々しいヒーローヴィランのメスにされる

  とある街の路地裏一人のヴィランが新たな獲物を求めて彷徨っていた

  「まったく最近はアタシ好みの男も女居ないせいでイライラするいい加減新しい奴見つけて抱き潰してぇ〜」

  「やっと見つけたぞハイエナ・ザ・エンプレス!」

  突如として後ろから大きな声で呼び止められ振り返るとそこには銅色の身軽な鎧を身に着け銀色に輝く二本のサーベルをこちらに向けた凛々しい顔つきの虎獣人が立っていた

  「誰だテメェ見ねぇ顔だな」

  「俺の名はソルジャーザタイガラス!キングとクイーンの二人と三神獣を何処へやった!」

  「あぁアイツらなら今じゃあアタシの可愛いペットだよそれで?テメェはアタシになんの用なんだい」

  「貴様を倒して二人と三神獣を元に戻してもらう」

  そう言ってタイガラスは目にも止まらぬ速さで間合いを詰め斬りかかろうとしたその時だった

  「アイツらと一緒でバカだなぁアタシと出くわした時点でテメェは負けてんだよ"止まれ"アホ虎」

  「ぐっ!?」

  突如として身体が動かなくなりその場で静止してしまう

  「相変わらずバカだなぁヒーローてのはそれじゃあその邪魔な武器"捨てろ"」

  「くっ!」

  タイガラスはハイエナの命令に背く事が出来ずに武器を捨て無防備になってしまうそしてハイエナはゆっくりとタイガラスに近づき顔に触れ舐め回す様に見始める

  「へぇ~よく見とアタシ好みのいい顔してんな♪」

  「俺に…何をする気だ…」

  「決めた今からテメェをアタシ専用のメスにしてやる♡」

  「いったい…なに言って…」

  信じられない発言に困惑するタイガラスそんな様子の彼を差し置いてハイエナは自身のバッグからスプレー缶を取り出す

  「まずはアタシ好みの金髪ロールヘアにしてやる♡」

  そう言ってタイガラスの頭にスプレーを思いっきり吹きかけるすると突如として金色の髪が生えそして腰の辺りまで伸びさらに髪が自然と縦に巻かれていきあっという間に長髪の縦ロールヘアになってしまった

  「なんだ!?この髪は!」

  「ハハハッ中々似合ってるぜ次は服装だ」

  次にハイエナは左手の黒い包帯をタイガラスの全身に巻き付けるすると包帯が怪しピンク色光り初め銅色の鎧がなんとド派手なフリフリだらけの赤いドレスに紫色のハイヒールを履いた派手な服装になってしまった

  「なんだ!?この服装はすぐに元に戻せ!」

  「やなこった♡次は胸とケツを盛ってやる」

  その次にハイエナは自身の右手の爪をタイガラスの乳首と尻に突き刺すすると身体に突如として変化が起き尻と胸が勢いよく膨らみ始める胸は片方で6キロは有る巨乳になり尻も同じ様に片方で5キロは有る巨尻になってしまった

  「この身体はいったい!?それになんだかムラムラする♡」

  「いい身体になったじゃねぇか♡でもまだ足り無いな」

  そう言ってハイエナはタイガラスの下着を脱がしそして自身も下着を脱ぎ始める

  「どうだアタシのチンポは♡テメェのとじゃあ比べ物に何ねー程の大きさだろ♡」

  「なんて臭いだ…でもすっごく立派♡」

  「そうだろ♡これからテメェのチンポにアタシの精液を注いでデカ玉にするついでに洗脳してやる♡」

  ハイエナは丸出しになったタイガラスのチンポを自身の巨根チンポの中に挿入する

  「おぉ゙っツ♡」

  「可愛い反応するじゃねぇか♡それじゃあ出すぞ♡」

  ハイエナはドクドクと脈打つ自身の巨根チンポから勢いよく射精しタイガラスのチンポに注ぎ込む

  「ぎぼぢぃぃ♡あまたまっしろになっちゃうぅぅ♡」

  凄まじい快楽に情けなく喘ぎ声を発するタイガラスその瞳の奥にはピンク色ハートが浮かび上がり玉の大きさは片方で3キロもの巨玉になっていた

  「随分と良い身体になったな♪最後は化粧だ」

  ハイエナは自身のバッグから様々なメイク道具を取り出しメイクを始めるまずは特殊ビューラーでまつ毛を伸ばし動かすだけで音が鳴る程のド派手なまつ毛にしその次に真っ赤な特殊リップを唇に塗ると徐々に唇が大きく膨らみ最終的に拳程の大きさの真っ赤な唇になり最後はまぶたに濃ゆい紫色のアイシャドウを塗り凛々しかった顔をあっという間にド派手なメイクで塗り潰してしまった

  「もう"動いて良いぜ"ビッチザタイガラスこれからは一緒に仲間を沢山増やして気持ち良くなろうな♡」

  「はいご主人様♡」

  そう言って二人は路地裏に姿を消し互いに快楽に溺れる毎日を過ごすのだった

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