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「此処は…何処だ…」
とある地下施設の一室一人の黒山羊の獣人が目を覚ます彼は悪の組織「七の大罪」のリーダーサタン彼は突如として現れた別組織サザンクロスを邪魔に思い手始めに組織に属しているヴィランパパ・ザ・パピーを排除する為自分以外のメンバー六人をパピーが居る地下施設に送り込んだものの六日前から連絡が取れなくなりその事に対し痺れを切らし自ら地下施設に潜入しパピーを排除しようとしたのだがパピーが洗脳した元ヒーロー達によって返り討ちにされてしまいそしてそのまま捕まってしまい身に着けていた装備と武器を全て奪われ全裸にされ手足には赤ん坊用のミトンに靴下そして鍵のマークが付いたおむつを着せられベビーベッドに寝かせられていたところ突然目の前のドアが開き一人の柴犬獣人の少年が現れた
「やあ♪お兄ちゃん良く眠れた?」
「クソガキが…俺に何の用だ!」
「ごめんね自己紹介がまだだったね僕はパパ・ザ・パピー君達「七の大罪」が殺そうとしていたヴィランさ」
「テメェが!?」
「そう!でもビックリしたよまさか僕を本気で殺そうとする子達が出て来るなんて…でも良かったよだってこんなに早く危険因子を見つけられたんだから」
「俺に何をする気だ」
「君にはまだ何もしないよだって君には今からあの子達の可愛い姿を見てもらわないとガウガウ♡」
「はーい♡」
パピーの後ろから元ヒーローガウガウが現れる
「この子をベビーカーに乗せてあげて」
「了解しました♡」
「テメェ!何しやがる離せ!」
「無駄だよ君が今履いてるおむつは特殊で能力を封印してしかも身体能力を赤ちゃんと同じにしちゃうんだ♪」
サタンの抵抗も虚しく抱きかかえられピンクの可愛らしいベビーカーに乗せられそのままガウガウにベビーカーを押され別の部屋へパピーと共に移動する
「まずはあの子からにしようか♡」
パピーが「モフモフる〜む」と書かれた名札の付いた部屋の前で止まり扉の電子ロックを解除し中に入るそこには大小さまざまな大きさと多種多様な種類のぬいぐるみが大量に置かれていたそして部屋の奥には一際大きな茶色い熊のぬいぐるみとピンクの犬のぬいぐるみと水色の猫のぬいぐるみが一人の兎人に抱きついていた
「それじゃあ紹介しようかこの子が元「七の大罪」のメンバーアスモデウスことアーくんデース♡」
そこには星柄のパジャマ服そして股を閉じれない程モコモコのおむつを身に着けデフォルメされたデザインのパピーのぬいぐるみを大切そうに抱きとろけた目をしたアスモデウスが三体のぬいぐるみ達に抱きつかれ耳元で甘い言葉を囁やかれていたその様子はかつてその性欲の強さ故に数多の性的犯罪に手を染めていた頃とは余りにもかけ離れていた
「前までは凄く口も悪くて女を抱かせろとか言ってた最低最悪な子だったけど今ではぬいぐるみと僕の事がだーいすきなパパっ子に生まれ変わったんだ♪だよねアーくん♡」
「うん♡ボクパパだーいすき♡」
「正気に戻れアスモデウス!そんなヤツ早く消して女共をたくさん犯したいだろ!」
「ボクそんな事キライそれよりもパパの方がずっとだーいすき♡」
「そうだよねぇ♡パパの事の方が凄く大事だもんねぇ♡」
そう言ってアスモデウスを褒めるパピーそんな光景をただ見続けるしか出来ないサタンそしてパピーは部屋の扉を開け三人は「モフモフる〜む」を後にする
「次はあの子達にしようか♡」 次に向かったのは「キラキラる〜む」と書かれた名札が付いた部屋に辿り着きロックを解除し中に入る部屋の中は壁一面に花とハートが絵が描かれており真ん中にはステージがありそこではミツバチを模した短いスカートのクラシカルロリータに黄色いモコモコのおむつを身に着けた熊獣人と背中には蝶々を模した可愛らしい羽が付いたフリフリのドレスに口から顔が出る目がハートの兎の被り物とハートがプリントされたピンク色のモコモコのおむつを身に着けたライオン獣人と裾の短い園児服に帽子そして頬には赤い丸が書かれ可愛らしいデフォルメされたイルカがデザインされたミトンにモコモコのおむつを身に着けた海竜系の竜人の三人の獣人が幼稚な音楽に合わせて踊っていた
「やあ♪みんなイイコにしてたかい?」
「パパ♡ルーたんイイコにしてたよだからいっぱいナデナデして♡」
「ベルたんも♡ベルたんも♡いっぱいナデナデしてぇ♡」
「レヴィも♡ナデナデしてー♡」
「イイコ♡イイコ♡そうだ!新しいオトモダチが居るんだみんな自己紹介してね」
「「「はぁーい♡」」」
そう言って三人はサタンの乗ったベビーカーに駆け寄る
「はじめまして♪ボクはルーたんよろしくね♡」
「ボクはベルたん♡いっしょにイイコになってパパにいっぱいナデナデしてもらおうね♡」
「アタシはレヴィ♡いっしょにキモチよくなりましょう♡」
彼らの目は既にとろけきっており目の奥にハートが浮かび上がっていたその様子はかつて三人で協力し様々な犯罪を行っていた頃とは想像がつかない姿となっていた
「何でこんな事してんだよお前ら正気に戻れよなあ!」
「うるさいなぁサタンあんなことよりもパパのためにダンスしてるほうがとってもキモチイイんだよ♡」
「そうだよ♡パパのためにはたらいたほうがいっぱいナデナデしてくれるしたくさんほめてくれるんだぁ♡」
「あなたもはやくパパの赤ちゃんになってキモチよくなりましょう♡」
サタンは心までパピーの魅力と快楽に堕ちてしまった三人の姿を只々見続けるしかなかった
「それじゃあ最後はあの子達だね♪」
「キラキラる〜む」を後にし次の部屋「モーモーる〜む」と書かれた名札の付いた部屋へと辿り着きロックを解除し中に入る壁から床までパステルカラーの大小さまざまな ハート模様がびっしりと絵が描かれ部屋の真ん中では
二本のチューブでマスクとおむつを繋がれた黒い色のモコモコのラバースウツを身に着けた狐獣人のマモンとフリフリのピンク色のドレスに頭には大きなリボンとおしゃぶりをくわえ花柄のモコモコのおむつを身に着けた黒い犬獣人のベルゼブブが天井から吊るされたチューブを自身の六つの乳房に繋がれ搾乳されていた二人共かつては己の欲望と食欲で多数の略奪事件をおこしていたが今ではその面影は微塵もなくなっていた
「どうだいこの達とってもカワイイでしょ♡しかもこの子達が出すミルクはとっても甘くて強力な中毒性があって飲めば最後このミルクの虜になっちゃうんだだからこれを使った作戦を今考えてるんだ♪すごいでしょ♡」
「嘘だろ…二人共どうして」
(もっと♡おならもおしっこのニオイかぎたいもっと♡)
(もっとおっぱい♡だしたい♡もっとパパにほめられたい♡)
「いくら話しかけても無駄だよマーちゃんは自分の出すニオイに夢中だしブーたんはミルクを出すのに一生懸命だしもう悪事になんか興味ないよそれじゃあ元の部屋に戻ろうか」
「モーモーる〜む」を出て自分が監禁されていた部屋へと三人は戻りサタンはベビーカーから床にゆっくりと降ろされ座らされる
「どうだったあの子達の堕ちきった姿とってもカワイかったでしょ♡」
「何処がだ!只々気持ち悪いだけだったじゃねーか!」
「そうかそれは残念だなぁでも♪これから君もきっとこれから分かるよあの子達が味わった快楽を♡」
パピーがポケットから玩具の様な光線銃を取り出しサタンのおむつに向けて発射する
「んぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ピョぉ゙ぉ゙ぉ゙イギたいのにデナイなんデ♡」
「とっても無様だね今の君そのおむつには射精を阻害する機能が有るんだしかも時間が経てば経つほど快楽を何倍にも感じやすくなるオマケ機能付き♪」
パピーが光線銃の発射を辞める
「だから今君はそのおむつを着けている限りずっと射精出来ない身体になったんだだからそれを利用して君にはざっと3日ぐらいはあの子達の玩具になってもらうよ♡」
部屋の扉が開きパピーの虜になったメンバー達が入ってくる
「それじゃあみんなこのワルーイ子にたっぷりキモチイイ事を教えてイイコにしちゃおうか♡」
「「「はぁーい♡♡♡」」」
「イヤだ…ヤメロ…くるな!」
サタンは逃げようとするも赤ん坊も同然な身体では走る事もままならずアーくんに捕まってしまう
「まずはボクが遊んであげる♡」
そう言ってアーくんが手に持っているガラガラを振るすると大きな熊のぬいぐるみが二体現れそして二人を左右から挟み込むようにして抱き締める
「何をする!今すぐ離せ!」
「えへへ♡あったかいねサタン♡」
サタンが抵抗しようとぬいぐるみを振り解こうとする
(キミハイイコ♡モットアマエテイイコニナロウ♡)
ぬいぐるみの目が怪しく光り初め甘い言葉を呟く
「アタマが…ぼーっとする…それに何だか…キモチイイ」
(イッパイキモチヨクナッテアタマオバカ二ナロ♡)
「バカに…ダレがなるか…そんなもの…」
(ホラ,,ピュッ♡ピュッ♡,,)
ぬいぐるみの怪しい光が先程より強く光る
「んぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙イグッ♡イグッ♡デモデナイぐるじぃ♡」
サタンの股間に強烈な快楽が流れるしかしおむつのせいで射精出来ない
(ホラモット,,ピュッ♡ピュッ♡ピュッ♡,,)
「ヤメロ!ぐるじぃ♡ヤメてぇ!♡」
先程より強烈な快楽がサタンの股間に流れる
(ソレジャアハヤクオチテイイコ二ナロウ♡)
「ダレが堕ちるか!そんなもの!♡」
サタンは何とか快楽に抗い正気を保つ
「アハ♡無様で可愛いねサタン♡それじゃあこのままゆっくり寝ようかサタン♡」
「イヤだぁぁ♡ハナシテくれぇぇ♡」
アスモデウスは幸せそうな寝顔で心地よく眠る傍らサタンは只々快楽に襲われ続けたそれから数時間程経った頃ようやく忌々しいぬいぐるみとアーくんから解放され一安心するもよく見知った顔の三人がこちらに駆け寄って来る
「それじゃあ次はアタシ達が遊んであげる♡」
「泣いたってヤメてあげないよ♪」
「カクゴしてねサタン♡」
安堵したのも束の間直ぐ様次の遊びに移るサタンは床に座らせられルーたんとベルたんに左右からおむつで挟まれレヴィがおむつの中をローションで満たしその上から先端がハート型の専用の電マを強く押し当てる
「ン゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡」
「どうだいサタンボクたちのおむつは♡」
「えへへ♡キモチイイでしょハヤクオチなよサタン♡」
「ハヤクおちて♡イイコになりましょうサタン♡」
「イヤだぁぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡イグ♡イグ♡」
二人のおむつからは香る甘い匂いと股間に与えられ続ける激しい快楽に頭の中が滅茶苦茶になる
「なかなかしつこいねサタン♡いいかげんイイコになろうよ♡」
「そうだよ♡アタマのナカぐちゃぐちゃになってキモチよくなろう♡」
「はやくイイコになってパパにいっぱいほめられて♡いっぱいナデナデされてキモチよくなりましょうサタン♡」
「ンぁぁぁ♡ゼッダイにおぢるがぁぁ♡」
その後サタンは数時間も三人から激しい快楽を与えられるも何とか耐えぬき解放されるしかし休む間もなく残り二人によって遊び相手として直ぐ様引きずり込まれるまず最初にブーたんに捕まりチューブの付いたマスクを無理矢理着けられる
「んぶっ!?ンー!」
「うひひ♡ボクちんのミルクたっぷりあじわってね搾乳開始♡」
そう言ってブーたんは手元に有ったスイッチを押すするとサタンの口の中に甘ったるい味のミルクが大量に入ってくる
「んひひっ♡どうでちゅかボクちんのミルク♡おいしいでちゅか♡」
(甘ったるいけど…もっと飲みたい♡…もっともっと♡)
「すっかりボクちんのミルクのとりこだね♪サタン♡」
その後腹が出るまで大量にミルクを飲んだサタンはマスクを外され解放されるそして最後の一人マーちゃんに捕まり鼻に細いチューブを付けられさらに口には太いチューブの付いたマスクを着けられる
「んがっ!?んぶっ!」
「さいごはわたしのニオイたっぷりかいでね♡ふんっ!」
ぶぅぅうぅぅ!
マーちゃんは思いっきり放屁するおならのニオイと獣臭とおしっこのニオイが混じり合い凄まじいニオイが流れ込む
(オェェェッ!くさいくさい♡でももっと嗅ぎたい♡)
「ぐひひ♡すごいニオイでしょハヤクイイコになっていっぱいかごうね♡」
凄まじい悪臭と共に快楽を流し込まれ鼻と頭共々イカれてしまったそしてマスクを外されマーちゃんから解放されるそして解放されたサタンの目は反抗的な目から完全にとろけきって瞳の奥にはハートが浮かび上がっていた
「やあ♪どうだったお兄ちゃん♡イイコに生まれ変わる気になった?」
「えへへ♡パパ♡オレイイコになってキモチよくなりたいだからハヤクうまれかわらせて♡」
「ようやく言えたねそれじゃあ始めようかサーちゃん♪」
そう言ってパピーはおむつに光線銃を突き付け発射する
「ぉ゙ぉ゙ぉ゙でりゅ♡いっぱいっでりゅ♡ぎぼぢぃぃ♡」
今まで感じた事のない激しい快楽に頭の中が真っ白になるそれと同時に服装が変わり始めるフワフワ羽飾りが着いたフリフリの白いドレスに赤ん坊用の帽子とミトンに靴そしておむつからは鍵のマークは消えデフォルメされた動物のキャラクターの顔の模様がプリントされたモコモコのおむつを身に着けた可愛らしい姿となりデフォルメされたデザインのパピーを模した可愛らしいぬいぐるみ抱きかかえていた
「すっかり可愛くなったねサーちゃん♡」
「ありがとうパパ♡これからはパパのためにいっぱいがんばるね♡だからたくさんナデナデしてねパパ♡」
「ようやくイイコになってくれて嬉しいよ♡それじゃあこれからたくさんオトモダチをつくろうね♪」
「うん♡オレいっぱいオトモダチつくるでもそのまえにここにいるオトモダチとたくさんアソビたい♡」
「イイよ♡サーちゃん皆んなもたくさんアソンであげてね♡」
「「「はぁーい♡」」」
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