Ad
「ヒィー」
「逃げろ!」
「へんたいだー!」
三人の獣人が突然街に現れたヴィランから一目散に逃げ出す
「うまそうな奴らがウヨウヨいるな」
そう言って後ろから現れたヴィランの見た目はでっぷりと太った体型に目元を隠す黒いマスクを着けた全裸のイモリ獣人であった
「まずは、俺のこと変態つったテメーらからだ!」
ギルゲッコーは口を大きく開け三人目掛けて勢いよく舌を伸ばす
「ギャ!」
「離せー!」
「気持ち悪い!」
三人を一瞬で舌で巻き付け捕らえ軽々と持ち上げるそして大きく開けた口の中に引きずり込んだ
「むぐ〜」
「むぅ~」
「うぇ〜」
三人は口からはみ出た足をばたつかせ必死に足掻くしかし抵抗虚しく呑み込まれてしまった
「ごちそうさんまぁまぁだったぜ」
自分の腹を撫でるヴィランそこには、先ほど呑み込んだ三人の顔が笑顔でデフォルメされ模様として浮かび上がっていた
「さて次の獲物は、どいつにしようか」
「まて!」
「貴様の悪行これ以上は許さんぞ!」
「誰だテメーら」
「オレの名はレッドドッグ!」
「我が名はブルーパンサー!」
「「二人揃ってオルトロス」」
赤いスウツと青いスウツを身に着けた犬獣人と豹獣人は勇ましく名乗りをあげる
「何だぁテメーらいきなり出て来やがって食事の邪魔すんじゃねー!」
「覚悟するがいいヴィラン!行くぞレッドドッグ!」
「嗚呼早速決めるぞブルーパンサー!」
そう言って二人は、大きくジャンプする
「「オルトロスWキック!!」」
そのままヴィラン目掛けて渾身のキックを繰り出す
「バカが俺に格闘技は、命取りだぜ!」
ヴィランは二人の方に尻を向け大きく開き肛門を丸出しにする
「「な!」」
「テメーらなんぞ俺のケツがお似合いだぜ」
二人はそのままヴィランの肛門に足から飲み込まれ頭だけはみ出していた
「うげ〜」
「汚しい真似を」
「ハッハッハテメーら今サイコーに無様だぜ」
「早く出せ〜!」
「臭い!早く出せ〜!」
「いいぜ出してやるよ…正し十分に喰ってからな!」
そう言ってヴィランは二人を完全に呑み込んでしまう
「せいぜいそこから見てるんだな」
自分の尻をもとに戻し次の獲物を求めて歩き出すヴィランの尻には二人の苦悶に満ちた顔が模様として浮かび上がっていた
とあるマンションの一室そこは、ヴィランが社会に身を潜めるための住処兼アジトであった
「今日はヒーローの奴ら含めて十人ぐらい喰っちまったぜ…さてあいつら出して楽しむとするか」
ヴィランは、尻に力を入れる
「ブリリリブリブリブゥ」
ヴィランの尻から排出されたのは2つの小さな粘土人形であったレッドドッグを模した赤い人形とブルーパンサーを模した青い人形だった
(此処はどこ…だ)
(身体が…動かない)
「テメーらには今から俺のおもちゃになってもらう」
ヴィランは2つの粘土人形を拾い上げる
(何をする気だ!)
(離せ!)
「まずはオナホになってもらうぜ最初は、赤いのからだ」
ヴィランは自分のチンポをレッドドッグの尻に容赦なく挿入する
(んぉ!)
「なんだユルユルじゃねーか」
レッドドッグオナホを強く握り上下に激しく動かす
(ンオォッッッ)
「一発やって終わりだな」
ビュルルルッルル
(イクッッッ)
レッドドッグオナホの中に射精するそしてヴィランはそのオナホを手放し次のオナホに手をつける
(やめろ離せ!)
「青のはどんなかんじかな!」
(ンギィ!)
ブルーパンサーオナホに無理矢理挿入する
「こっちはキツキツだなこいつも一発やって終わりだな」
(ンホォ〜)
ブルーパンサーオナホをグリグリとチンポに擦り付ける
ビュルルルッルル
(オェッッイグッッッ)
ブルーパンサーオナホの口から精液が漏れ出るそしてヴィランはオナホを外す
「テメーらオナホとして全然ダメだな次はディルドにしてやる」
2つのオナホを拾い上げグニグニと揉んで混ぜて形を変えるそしてあっという間に紫色の太く立派なディルドに作り変えてしまった
「なかなか良い出来じゃねーか」
ディルドを床に置き自らの尻に挿入する
「ンオォッッッ!」
ビュルルルッルルルル!
あまりの快楽に声をあげ射精する
「すげぇ♡こんなの始めてだぜぇ♡気に入った♡テメーら俺のケツの中に3日は、居てもらうぜ♡…だがその前に腹の奴ら全員出すか」
ヒーローディルドを一旦引き抜いた
「フン!」
「ムリュムリュムリュリュリュ!」
「オォッッッツッッッ!」
尻からアナルビーズを勢いよく引き抜くそれと同時にヴィランの腹から模様が消える
「ほーん割と出来がいいな」
ビーズ一つ一つには、被害者達の顔がありその表情は、ヴィランの快楽を共有されたことでアヘ顔になっていた
「さぁ夜は、これからだぜ」
そしてヴィランはその夜新しく手に入れて被害者やヒーロー共々快楽に溺れるのだった
Ad