第01話『エッチ! スケッチ! ストレッチィ!』(登場ヒロイン ゴムゴム少女・ストレッチィちゃん) Act 6 『〝爆裂《バクレツ》!〟セクシー〝超膨脹《ダイナマイト》‼〟』
まえがき
この物語は、フィクションです。登場する人物名・団体名・事件はすべて架空のものであり、無論実在はしません。
またこれらの物語には、一般的ではない外的形態を持つ者や、その嗜好者など、「特殊な精神構造を持つ人物」が多数登場します。(「ふたなり」「獣人」「極端な身体変形を好む異常性癖者」など。それらのキーワードは、設定タグをご参照ください)
物語を読み進めることで、受け入れ難い不快感を感じる場合がありますので、心身等に強いストレスを感じた際は、作品が掲載されたページから速やかに退去し、再訪しないことを強くお勧めします。
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『突撃! [[rb:並行世界 > パラレルセクション]]間で反復横跳びする爆裂少女隊は、あらゆる快楽と絶望を手中にする⁉』《爆裂セクシーダイナマイト! ボンバーギャルズ‼》
第01話『エッチ! スケッチ! ストレッチィ!』(登場ヒロイン ゴムゴム少女・ストレッチィちゃん)
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Act 6 『[[rb:爆裂 > バクレツ]]! セクシー[[rb:超膨脹 > ダイナマイト]]‼』
いくら彼女の[[rb:身体 > カラダ]]が直径4[[rb:m > メートル]]の[[rb:真球 > ボール状]]へと超膨張したとはいえ、可憐な少女の身に[[rb:こんな変化 > 超巨乳輪化]]が起こってしまっていいのか⁉
いいや、現に彼の眼前には、[[rb:内 > うち]]からの圧迫により[[rb:白 > シラ]]んだ血色の、[[rb:照々 > テラテラ]]と[[rb:光輝 > ヒカリかが]]く「直径60[[rb:㎝ > センチ]]にも達するかという」[[rb:超巨乳輪 > ・・・・]]が存在している!
その興奮に、彼のペニスは天を[[rb:衝 > つ]]かんばかりの2[[rb:L > リットル]]サイズのペットボトルほどにまで再膨張を極める!
これまで彼を自制させていた「心の[[rb:箍 > たが]]」は、[[rb:軽々 > かるがる]]と[[rb:弾 > ハジ]]け[[rb:飛 > ト]]んでしまい、トムの精神の『[[rb:限界の域 > キャパシティ]]』は[[rb:易々 > やすやす]]と[[rb:大 > だい]]決壊へと[[rb:至 > いた]]る!
トムの[[rb:脳 > データ]]は過負荷によって瞬時に[[rb:機能不全 > ブラックアウト]]を引き起こし、完全に[[rb:自我 > コントロール]]を[[rb:失 > うしな]]った!
秘密結社という謎の組織にその身を置いている以上、彼に『[[rb:産 > う]]みの親』というものが存在するのかは[[rb:甚 > はなは]]だ疑問ではあるが、トムはまるで「赤ちゃん返り」でもしたかのように、
「クぅ~ン、クぅ~ン!」
という[[rb:甲高 > カンだか]]い鳴き声を上げ、2[[rb:L > リットル]]サイズペニスを巨球へズリズリと[[rb:擦 > コス]]り付ける! そして、耳元まで裂けた[[rb:大口 > おおグチ]]で、彼女の「マンホール巨乳輪」の表面へと[[rb:貪 > むさぼ]]るように[[rb:激 > ハゲ]]しく吸い付き、その長い[[rb:舌 > ベロ]]を縦横無尽に[[rb:這 > ハ]]わせまくった。
その超巨乳輪には、元々存在していたハズの「乳首」は確認できなかった。
限界を遥かに越えた膨張によって、その隆起も「引き伸ばされて」平坦となり、巨球の表面へと[[rb:紛 > まぎ]]れてしまっていたのだ。
だがトムは、まるで「その乳首の隆起」を探し求めるかのように、口先で執拗に乳輪全体を[[rb:食 > ハ]]み[[rb:続 > つづ]]けた。
『あッ! アっ! あッ! アっ! あッ! アっ! あッ!』
快感によって本来[[rb:揺 > ゆ]]らぐべきだった声帯が[[rb:逆止弁 > ぎゃくしべん]]に封じられた事で、彼女の心から「[[rb:一辺倒 > いっぺんとう]]にしか生まれてこなくなった」単純な[[rb:喘 > アエ]]ぎも、彼の舌先を[[rb:介 > かい]]し充分[[rb:伝播 > でんぱ]]しているハズなのだが、そんな事は一向にお構い無しとばかりに執拗な愛撫が続く!
彼女の[[rb:身体 > カラダ]]は断続的に痙攣を繰り返し、その巨球はアスファルトの上を『ボヨん、ボヨん!』と[[rb:小刻 > こキザ]]みに[[rb:跳 > ハ]]ねまくる!
そしてとうとう、彼の激しい[[rb:責 > せ]]めに[[rb:根負 > コンま]]けしたかのように、[[rb:張 > ハ]]り[[rb:拡 > ヒロ]]がっていたハズのストレッチィちゃんの乳首が再び隆起する!
彼は、まるで宝物でも掘り当てたかのように「ソレ」に奮然と食らい付き、口先で[[rb:突起物 > 乳首]]を[[rb:延々 > えんえん]]とシャブり[[rb:続 > つづ]]ける!
[[rb:遂 > つい]]には、低身長による無理な体勢での愛撫が[[rb:祟 > たた]]ってか、彼女の乳首を[[rb:咥 > くわ]]えたまま、不意に[[rb:脚 > アシ]]を『ガクっ!』と[[rb:挫 > くじ]]き、[[rb:自 > みずか]]らのギンギンになったペニスをストレッチィちゃんのワキ[[rb:腹 > バラ]]へと、まるで[[rb:釣鐘 > つりがね]]をツく[[rb:撞木 > しゅもく]]のように『ドスっ!』と[[rb:突 > ツ]]き[[rb:上 > あ]]げてしまった!
反発力豊かな巨球に[[rb:跳 > ハ]]ね返されたその[[rb:拍子 > ひょうし]]に、バラエティー番組の罰ゲーム「ゴムパッチン」を思わせるほど〝[[rb:伸び伸び > ビロ~ん]]と〟一瞬にしてなってしまった彼女の乳首は、ソレの伸縮を押さえきれず、思わず[[rb:離 > はな]]してしまったトムの[[rb:口 > クチ]]から、[[rb:勢 > いきお]]いよく『パっチーン!』という音を立て、定位置へと着弾する!
『ゴムパッチクビ』は、マンホール大の[[rb:水面 > ミナモ]]に発生した『[[rb:波紋 > ハモン]]』のように、超巨乳輪を[[rb:激 > ハゲ]]しくナミ[[rb:打 > う]]たせ、すぐに伸縮が[[rb:収 > おさ]]まり切らないそのチクビは、まるでメトロノームのようなテンポを[[rb:刻 > キザ]]みつつ、『ビュるルんッ!』と乱舞する!
『ッッーーーーーーーーーーーーーーーーーッっッっ⁉』
二人は、同時に[[rb:白目 > しろメ]]を[[rb:剥 > ム]]いて声にならない絶叫を上げる!
トムは、彼女のわき[[rb:腹 > バラ]]やマンホール[[rb:巨乳輪 > きょにゅーりん]]へと[[rb:間欠泉 > カンケツせん]]の[[rb:如 > ごと]]き精射をしつこく『ブびビュっ、ぼビュっ、ブぼビっ!』と[[rb:盛大 > せーだい]]にブチまけ続ける!
ストレッチィちゃんもソレに[[rb:感応 > かんのう]]するかのように、[[rb:現在 > いま]]となっては巨大球体化の怒張により「四方八方に引っ張られ」「表皮とほとんど同化」し、パッと[[rb:見 > み]]、まるで「小さめのオデキ」の様相を呈するペニスやタマ[[rb:袋 > ぶくろ]]から、壊れた噴水を思わせる断続的な射精が『ぶびッ、ぶぴッ、ぶッぴ!』と[[rb:放 > はな]]たれ、内圧によって固く閉じられていたヴァギナからは、『ブぢゅぢゅぢゅッ!』と[[rb:激 > ハゲ]]しく泡立った[[rb:噴流 > 潮吹き]]がタレ流される!
その[[rb:途端 > とたん]]である。ようやく「タイマーの解除」となった体内[[rb:逆止弁 > ぎゃくしべん]]から、[[rb:盛大 > せーだい]]な爆音を立てて内容気体が急激に排出される!
[[rb:口腔 > オーラル]]と[[rb:肛門 > アナル]]、どちらか片方のみの大放出であるなら、その一方的な噴出によってストレッチィちゃんの[[rb:身体 > カラダ]]は、注入[[rb:口 > グチ]]を一気に開放されたゴム[[rb:風船 > フーセン]]のように「この場から」[[rb:吹 > ふ]]っ[[rb:跳 > と]]び[[rb:去 > さ]]ってしまったかも知れない。
だが、正確な開放機能を有する「二つの[[rb:逆止弁 > ぎゃくしべん]]」の同調制御によって、彼女の[[rb:身体 > カラダ]]は絶妙なバランスで「この場に」[[rb:留 > とど]]まり続けていた。
とは言え、気力を使い果たして脱力しきった彼女の、まるで「壊れかけの[[rb:玩具 > オモチャ]]」のような四肢は『ガクっ、ガクっ!』とバタつき、幾度にも渡って膨らまし尽くされ、くたびれた「ヨレヨレのゴム風船」の[[rb:如 > ごと]]く、アスファルト上に「あお向け」で『デロ~ん』と伸びきった。
本来であれば、その場で卒倒したトムと、それに遠ざかりながら「[[rb:身体 > カラダ]]中心部へと」収縮する彼女の〝[[rb:間 > あいだ]]〟には「距離」が生じるハズだが、ストレッチィちゃんは[[rb:咄嗟 > とっさ]]に彼の[[rb:襟元 > エリもと]]を左手で[[rb:掴 > つか]]み、我が身の[[rb:懐 > ふところ]]へと「グイっと」引き寄せた。
そして、雑に地面へと広げられたレジャーシートの[[rb:如 > ごと]]き[[rb:自 > みずか]]らの[[rb:身体 > カラダ]]の上へと、失神した彼を招き入れたのだった。
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彼の荒い鼻息と痴情に染まった心が落ち着くまで、どれだけの時間が[[rb:経 > た]]ったのだろう。
[[rb:何 > なん]]とか平静に立ち帰り、記憶があやふやとなった[[rb:激昂 > ゲキコウ]]の時間と、少女の[[rb:身体 > カラダ]]の上へとその身を投げ出し続けた時間が「一時的だった」と信じたいトムは大いに[[rb:恥 > ハ]]じ[[rb:入 > い]]り、思わず「腕立て伏せ」のような動作で彼女から離れ、その顔へと視線を投じた。
するとどうだろう。トムよりも以前に正気に立ち戻り、「べろンべろンに」伸びきっていた自身の[[rb:身体 > カラダ]]をサッサと復旧し[[rb:終 > お]]え、腹上の彼の[[rb:呆 > ほう]]け顔を「マジマジと」[[rb:見続 > みつづ]]けていたストレッチィちゃんは、『ヨシっ!』とばかりに[[rb:自 > みずか]]らの[[rb:喉元 > ノドもと]]へ[[rb:強引 > ゴーイン]]に左手を突っ込み、今まで固定されていた、小型の[[rb:植木鉢 > ウエキばち]]にも似た[[rb:円錐 > エンスイ]]形の「[[rb:逆止弁 > ぎゃくしべん]]」を『ガポぉッ!』と容赦なく[[rb:引 > ヒ]]っ[[rb:張 > パ]]り[[rb:出 > ダ]]した!
彼の眼前で、一瞬とはいえ美少女の顔はマグロかカメレオンのような「異種[[rb:顔 > ガオ]]」へと[[rb:変貌 > ヘンボー]]し、「性癖」をまたもや粉砕されかかった当の彼は、[[rb:切 > セツ]]なげに[[rb:呻 > うめ]]いてはペニスを不用意に『ビクんッ!』と再勃起させた!
「……トムってやっぱり……すごくエッチだよね……」
と、再び[[rb:喋 > シャベ]]る[[rb:事 > こと]]が可能となって、不敵な笑みで見つめてくるストレッチィちゃんは、彼の露出したままのイキり立った熱いペニスに手を[[rb:添 > そ]]えながら、二人一緒となって立ち上がるよう[[rb:促 > うなが]]した。
そしてビスケットサイズまで収縮した、かつてトムにシャブり尽くされていた[[rb:自 > みずか]]らの左乳輪を彼の眼前で「これ見よがしに」[[rb:弧 > コ]]を[[rb:描 > えが]]き[[rb:擦 > さす]]り続けた。
彼が、少女の[[rb:華奢 > きゃしゃ]]な[[rb:身体 > カラダ]]に[[rb:不相応 > ふそうおう]]すぎるこの『巨乳輪』へと抱くものは、存在すら[[rb:疑 > うたが]]わしい母や、その母性への[[rb:憧憬 > しょうけい]]か、それとも単なる『ギャップ萌え』から来る劣情か……?
[[rb:混濁 > コンダク]]を[[rb:極 > キワ]]める記憶の中、〝アナタは、夢中になって『この巨乳輪に』吸い付いていたのよ?〟という事実を彼女から突き付けられ、体毛の薄い耳の部分が焼け付くほど[[rb:真 > マ]]っ[[rb:赤 > カ]]になっていくのを自覚した。
そして、やや[[rb:釈然 > シャクぜん]]とせず、『ストレッチィちゃん自身が、トンデモなくスゴいモノを見せ付けてきたから……ッ!』と、[[rb:拗 > ス]]ねるように、
「ストレッチィちゃんだって……ストレッチィちゃんの……ストレッチィちゃんが……その、エ、エッ……エッ……チ過ぎるから……」
と、[[rb:自 > みずか]]らの心情をうまく表す事ができず、[[rb:吃 > ドモ]]りながら不満をつぶやく。
これらのワードの連呼に対し、ストレッチィちゃんは、何かの『言葉遊び』として受け取ったのか、
「エッチ、ストレッチィ……エッチっ! スケッチっ! ストレッチィっ! ウふふッ!」
と、引っ張った[[rb:真 > マ]]っ[[rb:赤 > カ]]なトムの耳の中へと、[[rb:自 > みずか]]らの口先をもぐり込ませ、からかうよう騒がしく[[rb:囁 > ささや]]いた。
またもや「[[rb:触 > ふ]]れあい[[rb:念波 > ねんぱ]]」によって、この言葉遊び『エッチ! スケッチ! ストレッチィ! ってトムも言って!』と求められたトムのその耳は、さらに紅潮を[[rb:極 > キワ]]める。
「エ……っ、エッ……チ、ストレッチィちゃん……のエッチ……っ! ストレッチィちゃんのエッチぃ……ッッ‼」
と、恥ずかしさも[[rb:相 > あい]]まって、ちゃんと言い通せない事に早々[[rb:諦 > あきら]]めたストレッチィちゃんは、彼に対し「伝えなくてはならない」一件を[[rb:素早 > すばや]]く[[rb:囁 > ささ]]やいた。
「ヒぇ? まだやるの……ッ⁉」
と、例の言葉遊びをまだつぶやいていたトムは、一気に現実へと引き戻された!
ゴリラムからアレだけの強烈な蹂躙を「二度も」受けておきながら、
『あと[[rb:一 > ひと]]パターン[[rb:撮 > と]]りたいの!』
と、耳打ちしてきたストレッチィちゃんに対し、彼は「スットンキョウな」声で応えた。
[[rb:現在 > いま]]、日は[[rb:傾 > かたむ]]き始め、いつもなら[[rb:各々 > おのおの]]が〝この茶番劇の〟撤収に向け動き出しているであろう時間である。
「だってェ……さっきの『アレ』、スゴかったけど、[[rb:声 > コエ]]を出せなくて消化不良だったし……今度はネ、思いっきりヤラれ[[rb:声 > ゴエ]]を出したいから! んしょッ!」
と、[[rb:既 > すで]]にトムの[[rb:傍 > かたわ]]らから離れていた彼女は言い訳をしながら、グローブにブーツ、フード、ネックレス以外は残っていないという「[[rb:素 > ス]]っ[[rb:裸 > ぱだか]]」を汗ふきシートで[[rb:忙 > せわ]]しなく[[rb:拭 > フ]]き上げ、サッパリ綺麗となった[[rb:身体 > カラダ]]へテキパキと新品のボンバースーツを[[rb:着込 > キこ]]む。例のマスクはといえば逆に、[[rb:幾 > イク]]ばくか布面積の広い「以前のバージョンのもの」を着用していた。
そして、『「同じ日」であっても、「別日の出来事」として「編集」するのよ!』と言いたげに、ハサミのように「チョキチョキと」させた両手『Vサイン』をトムへと見せつけては、スキップするようにゴリラム背後のコントロールパネルへと近づき、テンプレ的な「次の」命令をアッという[[rb:間 > ま]]に入力し[[rb:終 > お]]えた。
彼自身も、ストレッチィちゃんの[[rb:身体 > カラダ]]の上に[[rb:覆 > おお]]い[[rb:被 > かぶ]]さって、どれだけの時間[[rb:惚 > ほう]]けていたか[[rb:判 > わか]]らず[[rb:終 > じま]]いであり、その[[rb:後 > うし]]ろめたさから、これ以上「何も」言えなくなっていた。
そんなトムへと『今度もちゃんと撮影してね』とばかりに「[[rb:固定銃座 > バルカン砲]]を旋回させる兵士のような」ジェスチャーを彼女は送った。
だがその直後、何か[[rb:妙案 > ミョーあん]]でも思いついたのか、一瞬[[rb:真顔 > まガオ]]になった彼女は[[rb:踵 > きびす]]を返し、急いでシナリオ等が入った道具箱から短ロッド状の「[[rb:鞭 > ムチ]]」を引っ張り出しては、自身の[[rb:ペニス > イチモツ]]をいそいそと納めている最中のトムの腰ベルトへ『一応コレを持ってて!』とばかりに「スっ!」と差し込んだ。
それに対し彼は、『コレは?』とばかりに目をパチクリさせたが、『まぁ、時間も押しているし、ストレッチィちゃんの考えてる事に疑問を持つのも今さらか……』とばかりにスルーしたのだった。
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Act 6 『[[rb:爆裂 > バクレツ]]! セクシー[[rb:超膨脹 > ダイナマイト]]‼』おわり
Act 7 『凌辱の[[rb:大旋回 > トルネード]]! [[rb:少女 > ギャル]][[rb:爆裂 > ボンバー]]! ストレッチィちゃん、夕日に死す⁉』に つづく