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特殊メイクで人外娘とセックスしたい-のっぺらぼう/猫/牛

  今日はのっぺらぼうの子を作る。

  えっちに付き合ってくれるのは二人だ。

  鼻から後頭部へチューブを伸ばし、それをラバーで押さえ、顔をシリコンで覆って、境目をメイクで処理。ウィッグを被せて完成だ。

  二人とも素晴らしい身体をしている。

  目はマイクロホールが開いているので、なんとなく見える状態だ。でも、外から見れば完全にのっぺらぼうで完全に無個性になる。

  一人にはおちんちんを生やした。

  おちんちんの構造は凝っている。双頭ディルドになっていて、外側の方はチューブが通っている、これを尿カテに繋いで尿が出せるようにする。一方体内側のディルドにはセンサーが付いていて、膣に力を入れると尿道の弁が開くようになっている。

  ちんこの先にポンプを繋いで膀胱内に精液状のローションを注入できるのだ。

  おちんちんの子には一度限界まで入れて貰い、オナニーをして貰った。

  限界まで入れる時に、ウンウン言って反応するのが可愛くてよい。

  オナニーの演技が凄く良くて、本当に気持ちよく射精しているように見える。

  しかも膀胱いっぱいだから、AVのような大量射精ができるのだ。

  精液ローションまみれの身体と床を拭いて、綺麗にして真面目に写真を撮る。

  おちんちん付きの子はもう長くて大きなおちんちんが聳えているので、真面目もクソもないのだけど、絵的に面白いし欲情的だ。

  そして、隣の子は割とそわそわしている。

  入れて欲しいの? と言うと、恥ずかしそうに頷いた。

  そういう訳で、もう一人の子とエッチしてもらう。

  お互い口が塞がっているけれど、唸っているような喘ぎ声がまたよいのだ。

  ちんこを滑らかな顔に寄せて擦ってみて顔射してみたり、パイズリとか腋ズリなど色んな射精を見せてくれた。

  勿論、中出しも容量いっぱいの疑似精液だから、連結部から溢れる溢れる。

  そして二人は、その演技をまざまざと見せつけてくれる。

  それでまぁ満足は満足だ。沢山のカメラで撮影したし。

  今度は自分の番だ。

  メイクをしているところに触るのは好きだ。

  触ってはいけないような感じのするところの接触は、本当に背徳感がある。

  そして二人はそれを分かっていて、ビクンと身体を震わせてくれたり、喘ぎ声を出してくれたりする。

  自分のおまんこに擦り付けたりもして、色々と酷い事をさせて貰った。

  当然、挿入して貰ってあらん限りの疑似精液を中出ししてもらうのもやって貰った。

  自分がイク所まで腰を振ったので、そのガクガク感とそこから止めどもなく溢れる精液で頭がおかしくなりそうになった。

  そのあとも思い思いにプレイしていく。

  基本的には接待セックスだ。

  おちんちんの子は、面白がってじゃんじゃん射精していくし、おちんちんのない子も、中出しがよかったのか、何度もセックスをしていった。

  私も負けじとセックスを続けて、そこらじゅうが精液ローションだらけになってしまった。

  二人とも顔を外した状態で、普通にセックスして貰う。

  普通にふたなりエッチを見ているようなので本当にいいし、おちんちんの子の「兎に角出したい!」と言う演技がその手の同人誌を見ているようで完璧だった。

  女性のメイクアップアーチストとの付き合いは長くて、色々あって、身体の関係になっている。

  彼女は人間以外の姿の子とエッチしたいと言う願望があり、私は楽しそうだから乗っている。

  今日は猫だ。

  三毛猫にするため、髪の毛はメッシュを入れたブリーチをかける。

  毛の生えた薄いシートを身体に貼っていく。

  手先は指を折りたたんだ状態で、グローブ状のものをかぶせる。グローブには割とリアルな質感の肉球が付いている。

  顔は、鼻の辺りにシリコンで成形された部品を取り付け、同じく毛皮を貼っていく。

  目の周りや、髪の生え際もメイクを施し、いい感じに馴染ませる。

  口には犬歯を取り付けて、髭も生やす。あとは、目にカラコンを入れる。

  完成すると、我ながら可愛い猫の姿になる。

  全裸で恥ずかしげもなしに佇むと、人間である事を忘れそうだ――むしろ忘れた方がいい。

  にゃーんと言ってすり寄ると、彼女は私を猫可愛がり始めた。

  それが性的なモノになるのに、それほど時間は掛からない。

  キスから、乳首、おまんこに至るまでなめ回される。口の中に毛が入りやしないか心配になるけど、彼女は全然気にしていない。

  「にゃん! にゃーん」と、なるべく声を猫にしてみるけれど、なかなかのテクニックなので、普通の声が出そうになる。

  なので、そこから69の形に持っていく。

  私との身長差があるので、彼女は愛撫で、私はペロペロすると言う形でエッチを続けていく。

  彼女はかなりヨガってくれる。

  そこから向き合ったポーズになり、私が上に来る。

  股間を摺り合わせて、抱きしめ合う。小さな私の身体に、だいしゅきホールドをキメてくれる。

  この状態に電マを押し当て、二人で挟み込んで快感を味わうと、共にイッてしまう。

  なるべく切ない声を上げると、頭を撫でてくれるので嬉しい。

  えっちと猫としての遊びとを交互に繰り返す。

  シャワーを浴びても数日過ごせるそうなので、ギリギリ限界まで遊ぶつもりだ。

  ただの猫に飽きてくると、今度はメイド服を着させられる。

  「ご主人様! いっぱい可愛がってください!」

  アニメのような元気な声ですり寄ると、頭から顔から撫で回してキスの嵐となる。

  そこからおっぱいを散々揉まれて「ご主人さまぁ、ご主人さまぁ……」と繰り返していると、彼女の気分もノってくる。

  最初は愛撫で済んでいたモノを、玩具を使って遊んできてくれるから、もうすぐにイキそうになってしまう。

  「にゃうん……来ちゃう、来ちゃうのぉ」

  身体をぶるぶると震わせると、彼女は緩急を付けて攻撃をするようになる。

  イケそうでイケない微妙な時間を存分に味あわせてくれる。

  「そろそろイかせて……」

  懇願するけど、彼女には意地悪に扱われる。

  「にゃぁ~にゃぁ~」

  切ない声ですがってみる。

  「しょうがない子ね」

  微笑む顔が凄く可愛い。

  それからは全力で攻められて行く。

  バイブを当てられながら、もう片手で身体を抱きしめてくる。

  「だめにゃ! おかしくなっちゃうにゃぁ!」

  結果的に潮を吹きながら彼女に身を預けた。

  震える私をぎゅっと抱きしめてくれて、もの凄い多幸感が身に移ってくる。

  服を脱がせられて、恥ずかしがってみせると、満面の笑みで身体を触ってくる。

  そのまま一緒にいちゃつきながらシャワーを浴びるけど、自分からは洗わずに、彼女に全てを任せてしまう。最初はちょっと怖がって見せて、猫のように振る舞う。

  気持ちよさそうにドライヤーを掛けて貰うと。ご主人様に全身をよしよししてもらえた。

  そうして服を再び着る。「ご主人さまがほしいのぉ」と上目遣いで訴えると、「えっちな猫ちゃんだねぇ」と言って撫でてくれる。

  それからベッドでまたエッチを始める。今度は私が攻める番だ。

  尤も手は不自由なので、私から出来る事は少ないのだけど……

  それでも彼女は気持ちよくなってくれて、抱き合った状態でねっとりと愛撫し尽くした。

  特殊メイクを終える時には、気分的にもはや猫になっていて、人間に戻ると、少し不思議な気持ちになった。

  彼女も少し残念そうであったけれど、結局脱いだ後は脱いだ後でエッチをするのだから、私たちは現金である。

  女性のメイクアップアーチストである彼女は、人外の女の子とエッチがしたいと言う理由でこの仕事をしているそうだから、なかなか気合いが入っている。

  今日は牛さんだ。

  細身の私では、ちょっと上手くいくのか分からないなぁと思っていたら、それはそれでやってくれるそうだ。

  太股やお尻、そして、胸にウレタンとシリコンで出来たあんこを盛るところから始まった。

  継ぎ目は目立つけど、どのみち、その上に毛皮を纏うので、問題はない。

  おっぱいには牛乳を仕込むギミックが付いていて、脇からチューブが出ている。

  顔はかなりお面に近いほどの作りをしてあるけど、目と頬は生身を活かしている。

  口は動くようになっているけど、舐めるのは無理っぽい。

  手足は蹄で出来ている。こっちからは何も出来ないか……

  完成してみると、小柄でむちむちの牛さんになっていて、我ながらエロい身体だなと思った。でも、胸はデカすぎるだろ……

  こうなると、気分的にも積極的になってしまい、ぐいぐいと彼女に迫っていく。

  彼女も雰囲気を察して、受け身の反応をしてくれる。

  蹄の先でクリトリスを挟んだり、精一杯頑張ってみる。刺激的に満足とは思えないが、彼女は十分に感じてくれる。

  そして、むちむちのお尻を鷲づかみにされる。

  アンコとシリコンであんまり感じられないけれど、彼女が楽しそうにしているので私は満足だ。

  この手の特殊なセックスは共同作業だ。だから、彼女が気持ちよくなれば私も満足出来るし、それはセックスそのものの物理的気持ちよさよりも心地良いものだ。

  私は彼女を抱きしめながら、気持ちよさそうに「モゥモゥ」と鳴く。

  蹄の使い方も慣れてくると、彼女は「牛さん……牛さん……」と音を上げるようになり、どんどん切ない声になっていく。

  手の感触はないけれど、感覚で攻めていくと、彼女には丁度良かったらしい。

  「イク! イク! 牛さん! イクぅ!」

  と騒いだところで、イってしまった。

  ただ、私の意識はえっちな牛さんに乗っ取られているので、それでは飽き足らずに、攻め続ける。

  「無理無理!」

  と首を必死で振るけれど、別に逃げるわけではなく、私にされるがままになっていた。

  疲れてきたところでぎゅっと抱き寄せて来て、「牛さん大好き」と囁きかけてきた。

  それから形勢が逆転して、彼女が私に迫ってくる。

  ボディを撫で回して、おっぱいに吸い付いてくる。

  プレイ前に牛乳を仕込んだので、「おっぱい出ちゃう!」と騒ぐか早いか、彼女はおっぱいをぎゅっと絞って、白濁した液体が噴き出させた。

  「牛さんのおっぱいおいしいよぉ」

  とやや狂気を覗かせるような声でむしゃぶりつく。

  全く感じることはないのだけど、えっちなことをされていると言う意識と、彼女の顔の近さだけで、股間が濡れてきているのが分かる。

  彼女はすぐにそれを察して、おまんこをいじりに来てくれた。

  そこからは彼女のワンサイドゲームで、特殊メイクの薄いところを撫で回し、おまんこをかき回した。

  私は彼女の名前を何度も口にして、そしてイカされてしまう。

  彼女には勝てないなぁ。

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