PR
番外編・11 澪を穢す顔面放尿・肉便器化と、紗姫の恥辱の全裸土下座くつ舐め
「偉大なるダーククライムの皆様、わたくし、シャインミラージュは……ぐすっ……正義の変身ヒロイン・変幻装姫として戦うことよりも、全裸に猫耳姿になって、ケツ穴にトイレブラシを尻尾の代わりに入れたうえで、靴を舐める事が好きな……変態雌猫ですニャ。
今日も貴方達に調教していただいた御陰で、自分がどうしようもないビッチな性処理奴隷だと気づかされました……ミャ。」
「お願い、紗姫……ぐすっ……こんな汚いトイレで土下座しながら、そんな事言わないで。私なら、大丈夫だかガボボボッ。」
「肉便器の分際で人間様の言葉を喋ってるんじゃねーよ。もし今度喋ったらションベンじゃなくて洗剤ぶっかけるぞ、ああ? 分かってんのか、澪ちゃんよォ。」
「うぅ……。」
「やめてぇ! 続きをいうから、もう澪に酷いことしないでぇ。」
「なら、とっとと言わねぇか。俺達、ダーククライムの構成員も、てめぇらみたいなクソビッチ雌猫と肉便器相手にザーメンとションベン出す事に、何度も時間割けるほど、暇じゃねーんだからよォ!」
「わ……ッ……分かりましだわ……ぐすっ。どうか、わ゛たくしに偉大なるダーククライムの皆様の靴を舐めさせてくださァーい!!」
「へへっ……上出来じゃねえか、雌猫。」
「くっ……。(悔しい……それに恥ずかしいですわ。以前なら、苦戦しなかったタダの構成員に向かって土下座し、このような台詞を言わなければならないなんて……。でも、やらなければ澪がトイレにくくりつけて、何度も放尿で穢されて、身も心も壊されてしまう。そんなの絶対ダメ!!)」
とある寂れた公園の男性用トイレにて、裸にされて、首輪から伸びた鎖によって汚れた男性用便器にくくりつけられ、両足のふくらはぎと太腿をロープで拘束され、両腕も後ろ手に封じられたうえ、額や豊満な胸に“肉便器”・“常時発情”といった侮辱的な文字や一物の絵などが落書きされた、茶髪でロングヘアの娘の姿があった。
そして、そのトイレの中には3人ほどの黒ずくめの姿をした構成員と、その構成員に向かって剥き出しの爆乳を、掃除されなくなって久しい床に押しつけ、肛門に“クソザコ雌猫用ブラシ”と書かれたトイレブラシの柄を挿した金髪でツインテールの娘が、目に大粒の涙を浮かべながら裸にロンググローブとブーツのみの姿で土下座しながら、恥辱的な台詞を言わされていた。
そのうち、黒ずくめの構成員達が所属しているのは、この場にいない3人の幹部達とともに人間社会に侵略し、罪なき人々を虐げる悪の組織・ダーククライム。
その組織に対抗すべく、美しい金髪のツインテールにし、青と白のレオタードの様な変身スーツを纏って戦いつつ、人々を守ってきたのが、変幻装姫シャインミラージュこと東堂院紗姫である。
しかし、ある時期を境に紗姫は連敗が嵩み、その度に尻穴を虐げられた上、豚の鳴き真似とザーメン舐めとり強要・母乳噴出体質化・ふたなり化どの恥辱にあい心身ともに疲弊するだけでなく、被虐気質をこじ開けられてしまう。
そして、茶髪のロングヘアと大人しげな顔が特徴の巨乳娘にして、親友・塚原澪の純真な気持ちをもっての気遣いを通して、幹部の一人・ドルコスに一度は辛勝し、連敗がストップした事はあったものの、その後の再戦時に受けたアイアンクローや、肛門の奥への全力拳打等による影響と、反撃に行った自傷のリスクを伴う雷撃により、大きく消耗。
そのせいで変身エナジーの大半を失ったまま殆ど回復せず、変身時には胸や秘所などを隠すものがなく、ロンググローブとブーツに武器の剣のみという、ある意味全裸より恥ずかしい状態になる様になってしまう。
そのうえ、狡猾なダーククライムは戦闘能力のない澪を捉えたうえで、裸にして鎖付の首輪をつけたうえでトイレにくくりつけたうえで写真にとって、その写真と“解放して欲しければ1人で指定の時間に、指定の公園まで来い”と書かれた手紙を紗姫の暮らす屋敷に送りつける。
そして、手紙と写真を見て立ち眩みを起こしながらも紗姫が公園に向かうと、構成員達は澪を人質にし、剣を自ら手放すよう仕向け、恥辱的な台詞や猫の鳴き真似などを強要させたのだった。
「じゃあ、あれだけ丁寧に頼まれたんだ。寛容な俺達が靴を舐めさせてやる。そのペニスやザーメン何度も味わった汚い舌でも、俺達の靴を舐められる事を光栄に思いな。」
「はい……。ありがどう……ぐすっ……ございますニャ……ペロッ、レロンッ。」
「(うぅ……酷いよ、私の為にあんな恥ずかしい思いまでして体を張ってくれた紗姫に、あそこまで言わなくても……ぐすんっ。)」
傲慢かつ恩着せがましい台詞を言いながら、剥き出しの美尻などを睨めつけるように視姦する構成員に対し、涙を流しながら靴を舐める紗姫。
その様子を見て、澪は尿塗れになった顔を更に涙で濡らしながら見ていた。
そして、三人目の構成員の靴を、一通り舐めて唾液による光沢を与えると、構成員のうちの1人が、謎の青色の液体らしきものが入った大きな注入器を持ち出しながら、紗姫のお尻に近づいた。
「よし、全員舐め終わったな。じゃあ、舐め終わった御褒美に、あの肉便器の首輪の鍵を渡す前に、素敵な物をプレゼントしてやる。」
「何する気ですの、どうせろくなものじゃ……あひぃーんッ! ケ、ケツ穴のブラシ、一気に引き抜かないでー!!」
プシッ プシッ
「浅イキしてるとこ悪いが、本番はこれからだ。プレゼントの媚毒つき浣腸スライム入りの注入器、その敏感ケツマンコで受け止めてもらうぜ、へへっ。」
「スライム!? や、やめて、これ以上紗姫を虐げるくらいなら、私の尻穴に入れて!」
「うるせぇ! 人間様の言葉、使うなと言っただろうが、肉便器。てめぇは大人しくこの雌猫が注入器咥えるとこ、見てやがれ!!」
「んほーーーッ!! わたくじのケツ穴、スライムに埋め尽くされりゅー!」
「紗、紗姫ーーッ!!」
プシーー ビクンビクン
御礼と称して注入された媚毒つきスライムの粘体が紗姫の開発されきった尻穴を埋め尽くしながら蠢いて、媚毒で嬲っていく。
その異物感と性悦に紗姫は土下座した格好のまま顔をぐいんと起こし、半目になって、ブラシ引き抜き以上の勢いで潮を噴き、澪が悲鳴に近い叫びをあげる。
しかし、紗姫を更に脅かそうと、三人の中で一際大きな体躯の構成員が、右腕のみで紗姫を無理矢理抱え上げ、紗姫がじたばたするのをお構いなしに澪のそばへと近づくと、紗姫の尻を澪に向けさせた。
「え……嘘、待って……。このままじゃ、澪の顔にスライムがかかってしまいますわ。そんな事になったら、わたくし……ぐすっ、一生澪に顔向けできにゃい……ひぐっ。」
「紗、紗姫……。(どうしよう……。このままじゃ紗姫が罪悪感で心を壊されちゃう。私が許そうが、許さなかろうが関係ないレベルで……そんなの嫌ァ!
嫌なのに……体を動かせないし、いい言葉が思い浮かばない。)」
「よく分かってるじゃねーか。それじゃ、すぐにでもスライムひり出して大事な親友の澪ちゃんにぶっかけやがれぇッ!!」
バチィンッ
「んにゃーーッ!! やめて、そんなにお尻叩いたら出ちゃう! 大事な澪の可愛い顔に、わたくしの最悪雌猫ケツ穴からスライムひり出して、かけちゃうかりゃーーッ!!!!」
ブビッ ブビビビビビッ ブリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュッ
プシーー ジョロロロロロッ
「紗……がぼぼぼっ!?」
抱え上げた大柄の構成員とは別の者が、ダメ押しと言わんばかりに尻たぶにお見舞いしたスパンキングによって、尻に赤い掌状の跡が出来るとともに、痛みによって決壊した菊門から、多量のスライムを噴出。
紗姫と負けず劣らず可愛い澪の顔が、前髪から顎に至るまで、紗姫の腸液が染みついた媚毒スライムがかかって、胸の谷間へと滴り落ちる。それと同時に、紗姫は媚毒と疑似排泄による性悦で潮と尿を噴出してしまい、あまりの情けなさと罪悪感で白目を剥いてしまうのだった。
「あひぃ……澪……わたくし、弱い癖に……正義のヒロインと……貴女の親友になって……ごめんね……ごめんね……ごめんね。」
「げほっ……紗……紗姫……そんな……ぐすっ。」
「あーらら。雌猫変幻装姫サマ、うわごと言いながら気絶してらぁ。んじゃ、首輪の鍵、顔の前に置いといてやる。
それと、変幻装姫サマの剣、テメェの尻穴に柄から挿して返してやるよ。」
「あひぃ! あ……あひひひッ。」
「そんじゃあなー。」
「ぐすっ……こんな……こんな事って……。(あんなに優しくて正義感の強い紗姫に、あそこまで酷い事させたうえに、“正義のヒロインと貴女の親友になってごめんね”なんて最低な言葉を言わせる程、心を滅多打ちにするなんて。
許せない……私はダーククライムと、今日の無力な自分を一生許せない!!
絶対に許さないんだからッ!!)」
Fin……。
PR