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第一話 メス牛戦姫を襲う噴乳放尿アクメと、ドルコスの髪コキチンポ陵辱

  「オラァ、メス牛みたいに母乳垂らしてないで、反撃してみねぇかヒロイン様よぉ。それとも俺様のチンポが気持ちいいから、更に激しくしてくださいってか。」

  「ンッ……そ、そんな訳ありませんわ、いい加減に抜きなさい、ドルコ……あひぃぃ! ケツ穴に挿しながら乳首摘まむのダメェ、溢れちゃうかりゃぁ!」

  「フン、こないだ俺様を下した正義の変幻装姫とは思えねえ喘ぎ声だな。

  そんなにケツ穴と胸を同時に責められるのが好きなら、チンポ汁をたっぷり受け止めやがれ、変態マゾヒロイン! そらぁッ!」

  「あはひぃぃん! わたくし、また敵幹部ザーメン、ケツ穴に出されてイクううぅぅ!!」

  ビュッ ビュルルッ

  ビクッビクッ

  とある夜の街の学園付近の暗がりにて、灰色の巨躯と丸太の様な太い腕を持つ大男に、破れた白と青のレオタードの一部から、たゆんと揺れそうな程大きな胸から色艶のいい乳首をもみしだかれつつ、後ろから容赦なく肛門を突かれる娘の無残な叫びと、生々しい射精音が響く。

  突如街に現れ暴虐と侵略を行い始めた悪の組織・ダーククライムと戦い、罪なき人々を守るべく奔走する変身戦姫・シャインミラージュこと東堂院紗姫。

  一時期は連敗が嵩み、気落ちしていたところを友人の優しい声掛けと気遣いにより戦意を取り戻し、ダーククライムの巨漢の幹部・ドルコスに辛勝したが、それも一度きり。

  

  その後、敵組織の謎の博士により、早期に回復したドルコスはすぐさま復讐のために紗姫を襲撃。辛勝直後にエナジーを使い果たしてから、まだ回復しきってない彼女は成すすべもなく敗北。

  その太く筋肉質な腕で後ろからつかまれ、ぴっちりとしたレオタードをずらされた後、尻穴を躊躇なく穢されてしまう。

  そして他の幹部の手によって、処女でありながら母乳が出るように胸を改造された事のある彼女は、敵の大きな指による乱暴な乳首捏ね回しによって、はしたない嬌声をあげながら母乳を噴出。

  地面に白濁乳液をぶちまけると同時に、尻穴で淫らに精液を受け止めながら絶頂してしまうのだった。

  更に、粗暴で加虐的なドルコスは、未だ萎えない一物を菊門から抜き取ると、彼女の赤く長いリボンでツインテール風に纏められた金色の髪を掴み、にやりと嗤った。

  「痛っ……髪を掴むのをやめ……ッ……なさい、ドルコス。ザーメンついたチンポを、擦るのも嫌ぁ。」

  「へへっ。拭くのに丁度よさそうだったからな。それに、このままシゴくのもオツってもんだ。」

  「嗚呼、わたくしの髪にドルコスのザーメンとチンカスが……うぅ……顔にも垂れて……。」

  敵の無骨な五指に髪を乱暴に掴まれ、痛みに顔をしかめたのも束の間、絹のような金髪を一物に巻き付けられた。

  そのうえ、一物の傘の部分などについた、イカ臭い精液とカスを大切な髪につけられ、不快感と悔しさに涙ぐむ紗姫。

  そして、紗姫の悲しげで惨めな姿に気をよくしたドルコスは、髪から一物を離すと、再度レオタードをずらし、腸液と精液塗れのアヌスに押し当てた。

  「さて、もう1試合だぁ!」

  「くぁ……ま、またケツ穴ですの? さっき出したばかりじゃ……んほぉぉーー、ま゛た入っでぐるーーッ!!」

  プシャーー ジョロロロロリョ

  ビクンビクン

  紗姫の意見や体調などお構いなしの荒々しく無慈悲な剛直挿入が、これまでに何度も尻を責められて開発され尽くしたマゾ戦姫・紗姫の腸壁を容易く屈服させ、無理やり潮吹き失禁アクメ状態へと追いやっていく。

  「(嘘……わ、わたくし、敵のチンポに屈して、おもらしまで……あ……あ゛ああぁぁ。)」

  潮や母乳とともに噴出された尿によって濡れたスーツの感触や、湧き上がる生暖かい湯気と独特の異臭が、彼女の羞恥心を煽り、精神や理性にひびを入れていく。

  最早、紗姫は敗北陵辱による絶望感と背徳的な性悦に抗えず、赤いバイザーで隠しきれないほど無様なアヘ顔を晒しながら、ひたすら尻穴でチンポを締め付けて喜ばせる雌奴隷へと、堕ちていく──。

  そう思われた、その時であった。

  「もうやめてぇ!」

  「ああ?」

  「そ、そその女の人に乱暴しないで!」

  「(ふえぇ……何で?)」

  剛直を紗姫に深々と挿したまま、怪訝そうに声のする方へ見やるドルコス。その視線の先には、胸元についた赤く小さなリボンが特徴的な学生服を纏い、亜麻色の髪をセミロングに伸ばした少女がいた。

  そう……、紗姫の大切な親友の一人・塚原澪が。

  変幻装姫シャインミラージュIF

  続く…?

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