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☆遊戯王if・エピローグ 巨大迷宮蟲の体内で無限に続く潮吹き絶頂&聖戦士としての終わったビング

  「お゛っほ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん♡

  マイ、もう聖戦士やめてダンジョンワームの餌その一ならびに、魔物使いしゃまのズリネタ奴隷になりましゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♪」

  ガクガクカクカクヘコヘコプッシャージョロジョロビクビクビクビクゥン♡♡♡♡

  それから、精神寄生体によって蟲の体内からの脱出を図ろうとする気力を根こそぎ奪われ、舌をだらんと垂らした蕩け顔・敗北アクメで潮と尿を何度も噴出したマイは、肉壁などを淫液で浸しては品性のひの字も無い嬌声を響かせた。

  彼女の仲間であったアマゾネスの戦士達も、蟲の肉壁に陽に焼けた手足を囚われたまま、半目で二穴や陰核を辱めてる蟲の体内から伸びた腸壁のひだ風触手による刺激をほぼ無抵抗で受け入れしまっているうえ、一桁の単純な足し算引き算すら満足に答えられない程に脳を性的に侵食されたまま、あへあひと言葉になってない声と愛液を漏らし続ける。

  討伐に向かう前から被害にあって、望まぬ服剥奪露出ならびに長期滞在を強いられ、強制絶頂と嬌声を繰り返しながら、悲哀のなみだと蟲の活動維持用の生命力を流してた旅人や魔術師、行商人といった者たちも、時間の感覚や外界の知人・街などの存在を思い出す知性を失ったまま、あひおほと鳴き続ける。

  皆平等に、悪平等に、理不尽に、無慈悲に、一方的に、御下劣に、機械的に、生産的に。

  迷宮蟲が更なる被害者を増やし、体内に取り込まれたまま半死半生のまま生命力と恥液をひたすら吐き出す電池にされようとも、仲間だった苗床の一部が生命力や魔力をほぼ吸い尽くして用済みとなったものが肛門へと送られた末に、例のブツの如く噴出し、崖や地面に頭から突っ込まされ、剥き出しになった尻やクリなどを丸出しにしたままピクピクと痙攣しては潮と尿の噴水芸をしばらく繰り返す運命を数秒後を迎える事になろうとも、裏切りの女王と元戦士長が魔物使い達から聞き出した透視の呪文で、体内にいる自分たちの痴態も転落ぶりも肴にして更なる乱れ合いに興じた後に飼い虎に不意をつかれて喰われようとも、関係なく、ただひたすらに。

  ひたすらに……。

  ひたすらに…………。

  ひたすらに……………………。

  ひたすらににににににににににににににににににににににににににににににににににににににににににににににににににににににににnnn。

  Fin

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