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☆遊戯王if 迷宮蟲の体内で起きるアマゾネス達の触手チンポ要求&麗しの聖戦士の脳に囁く精神寄生体
「あっぴゃ~~~~!? にゃにごれーー、急にぢゅぽぢゅぽ刺激増え゛……おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡」
ギシギシガクガクカクカクビクビクビクビクプッシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡
「(そんな……ぐすっ……こんな状況の中で失敗すりゅどころか、追い打ちかける様な真似を……。)
嗚呼ア゛ァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!」
巨大迷宮蟲の悍ましく脈打つ体内にて、アマゾネスの仲間が、聖戦士のマイが用いた剣のまじないによる刺激送りつけの誤爆に遭い、さらなる淫辱地獄に追い込んでしまれてしまい、あまりに多大な罪悪感によって、奈落の落とし穴や深海より深い絶望に陥らせる。
しかし、淫辱の限りを尽くす迷宮蟲と酷薄な魔物使いは、悲しみに打ちのめされるマイに慈悲や情けなど与えはしない。
間髪入れずに、蟲の肉塊とは別に放たれた個体・精神寄生体が単眼を見開くと同時に、淡い白色の触手を素早く奔らせていくと、マイの無防備な耳穴の奥へ入り込んでいく。
そして、鼓膜だけでなく脳にまで干渉し始め、マイの疲弊しきった心を更に蝕んでいき、彼女のなけなしの抵抗する気力を隅から隅まで削ぎ落としにかかる。
「やめ゛……わだしが……ッ……わ゛だしでなくなっでし……ま゛……ッ゛…………。」
ほぼ霞がかった思考で、途切れ途切れに抗いの言葉をか細い声で口にしていくマイ。だが、ぼんやりと開いた目で周りを見ると、信じ難い光景が映っていた。
「んちゅっ……もっと……触手チンポくだしゃ……はむっ……おいひ……♡」
「わらしにも、濃厚触手ペニス汁を……チンカスつきで……くだしゃ……はむはむ♪」
「ずっとズボズボさりぇて、しあわせぇ♡ もう一生、蟲の体内暮らしでもいいから、さらにジュポジュポダイレクトアタックしてくだしゃいませぇ♡
おねがいしましゅ、もうアマゾネスの里も女王もどうなっても構いましぇんかりゃ♡♡」
「嘘だ、みんにゃ……。こんな性辱を嬉しそうに受け入れりゅなんて……。しかも、あんなに美味しそうに触手を口で頬張り……ッ……。
ああ、いやあ、恥垢のような物まで舌で自ら舐めとって、ああ、そんな、ぐすっ……やめで、正気に゛戻っでくれ……たのm。」
タノムッテ……ナンデ……?
「(や、やめろ、頭の中に囁きかげるな。こんな゛事しでも、高潔なアマゾネスの戦士でありゅ私には無意味だというのが分からにゃいのか!)」
デモ……コレイジョウ……テイコウシテモ……クルシミ……ガ……マスダケダヨ。
「言うな……。」
ミンナダッテ……ラクニナリタガッテル……。
「言うな……!」
アナタダッテ……ソウデショウ……?
「言うな……言うな言うな言うな言うな言うな言うな言うな言うな言うな言う゛な゛ァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」
続く……?
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