PR
☆遊戯王if 巨大化・迷宮蟲の淫肉空間に囚われたアマゾネス達と強制放尿絶頂に導く催淫ガス
「ほざいてろ……。我らがアマゾネスは……ッ゛……貴様のようなゲスに心まで屈しはしない。
救援到着や打開策考案に到るまで必ず耐え抜いてみせジョンジョロリョ~~♪ もああ…………………………ぐすん。」
『ぷっ……ぶわははははは! これは傑作だ。さっきまで性悦に翻弄されながらも気丈に振る舞っていた、あの聖戦士サマが啖呵の途中でみっともない失禁姿を晒すとはなァ。』
「くっ……!」
自らを鼓舞するかの如く、言い放とうとした凜戦姫のあられもない痴態と肉欲空間の床に流れる恥液。
その様を、透視魔法越しに無遠慮に見ながら嘲笑する悪漢に対し、武器を向ける事はおろか、声での抵抗すら言い切る前にはしたない放尿音が遮り、聖戦士の心をさらにへし折ろうとした為に、目から悔し涙が流れ、張りのある頬を伝い落ちていた。
「(悔しい! こんな外道な奴のしもべに言いようにされているというのに、反論すらままならぬとは……。
だが、皆の命や尊厳がかかっている以上、ここで挫ける訳にはいかない。両手に力を溜め込んだうえで、この気色悪い肉塊の戒めを振り解き、脱出なり迷宮蟲打破なりしてくれ……む? なんだ、この臭いは。)」
そう意気込むと、性悦で崩れそうになる己の肢体に鞭打ち、体内に力を溜め始めるマイ。
だが、巨大化蟲の肉壁とぶよぶよ床が脈打つと、どこからか異臭が漂い始めてきたのに気づき、四肢が動かせないと分かっていても、つい身構えてしまうが、時既に遅かった。
ぶあぁーーーッ!!
「な、何だこの異様な臭いとガスh──。」
「あひィーーん!?」
「ふあァーーー!?」
「いぐゥーーー!!」
ジョボボボォ がくがくへこへこくいくいビクンビクン
「(!? これは一体……。み、皆、急にどうしたん……はっ! まさかこのガスに催淫効果が……いかん、空気の逃げ場が少ないうえに手足が封じられたこの状況では避けようがないぃーーーんっ!)」
ビクビクビクビクビクゥン
迷宮蟲の体内に充満した薄桃色のガスが囚われた皆の四肢と脳を快楽漬けにしようと脅かし、マイの前で、倒錯的な放尿絶頂パーティーを再び行って正気を残しているものの心を抉っては、今日何度目か数えたくもない潮吹きアクメにマイを無理矢理仕向けようとしていく。
そしてガスが晴れ、透視魔法で覗き見していた敵の視界を遮るものがなくなってきた頃には……。
続く……?
PR