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遊戯王IF 巨獣化したライカンスロープに襲われる夜の街と、巨大化状態でマンくぱして誘うブラマジガール
「ぐっ……杖が巨大化についていけずに、折れて……。(魔法衣も食い込みがきつくなるほど引き延ばされすぎたせいか、若干穴が空いちゃって、左の乳首がはだけちゃってるし……。
でも、ただでさえ杖が使えないときに胸を隠しながら戦ってちゃ、足元の街や皆を護れない……。せめて、皆が避難し終わるるまで耐えないと!)」
『ガルルルゥ……どうしタ、もう終わりか、小娘。
ケツも叩く口もでかかった割に大した事ねぇナ。』
「お、お尻は関係ないでしょ! それにまだよ、ライカン・スロープ。
杖が無くたって、野性解放でデカくなって調子に乗ってるアンタを止めるための魔法くらい、私には……って、どこ行く気!?」
『はんっ、雑魚なうえ、街ヤ民間人を巻き込みかねんのを気にして、一向に大技仕掛けてこねぇ奴なんか、相手する程暇じゃねえんだ。
てめぇを後回しにシて、小腹を満たしてやんのよ……。そこの灯りの少ねえ田舎町から逃げ出して、その辺でコソコソ隠れたつもりでいる連中とかなあ、くくくっ。』
「(気づかれた!?)」
“あの狼がこっち見てるぞ!”
“どどどうしよう、お姉さんが折角逃がしてくれたのに……。”
ざわざわ どよどよ
「(こうなったら、なりふり構ってられない!)
ま、待ちなさい! 食べるなら、こっちよ!」
『ああ?』
「ほーらっ、お師匠様にすら見せた事ない、マジシャンガールマンコォ。
この暗い中でもかっとビンビングしてるのが分かる貴方のオチンポや、ワイルドな牙が見えてる口元とか見ながら戦ってたせいか、疼いて仕方ないのォ。
その証拠にほらっ。おっきいお尻つきだして、衣装ずらしつつ指でパカッと開いちゃうだけで、エッチなオツユがとろーり♪
だからぁ、貴方のその大っきくてふっといエクスカリバーで、私のイケないオマンコを子宮ごとむしゃむしゃずこばこと食べてぇ、オ・ネ・ガ・イ♡」
『くくくっ、街の連中の命が惜しいからって、そこまでヤるか。いいぜ、チとあざとすぎるが、ノってやるぜ。そらよォ!』
「あぐっ! いきなり、お、奥まで……ッ……。」
『オラオラァ、子宮まで食べてとかほざいて誘ってきたのはソッチだろうが、ビッチ魔導師!
子宮口トントンノックしつつ、子種でバーンダメージしてやっから、もっと締めつけろや。
この半端に裂けてる青衣装の下から苦しそうにしてる美乳、弾ませながら……よ!』
「ひゃ!? 衣装を破くなんて……。(それに私の子宮何度も押し潰しながら好き勝手言って……。
私だってあんな破廉恥な誘い方、サバトの魔術習得の時すらしなかったのに! でも、まだ耐えなくちゃ。
私が、お師匠様から受け継いだ魔法は、魔法を使えない人達や街の優しい人達を助けるためにあるんだからッ!!)」
“お姉ちゃん、そんな……ッ……あんなに乱暴にされてるのに、あだし達のため゛に、あんなに歯を食いしばっで……ぐすっ。”
“くっ……見ちゃ駄目だ、俺!(あの魔術師の人は足震わせながらも、俺達のために巨大化魔法を使って立ち向かったうえ、あんなに顔真っ赤にして自分を盾にしようとしてくれたんだから。)”
“お、おい、ぼーっとしてねーで早く逃げるぞ! このままココにいたらアブネーし、あの娘が体張ってまで助けた意味が無くなっちまうッ。”
『(ふんっ、街の奴らめ。動揺や硬直が解けて再び逃げ出したか。俺には狼特有の嗅覚があっから、今から離れて、夜の闇に紛れるようにして逃げたところで無駄なのによ……。
そうだァ♪ 折角だから、1人ふん捕まえてこの小娘の目の前で、首をぽっきりへし折るなり、そこだけ食いちぎるなりするってのもオツか……ん?)
急に円描くように腰捻ったと思ったら、俺のポコチン更に締めつけながら、あちこち尻向けやがって……何のつもりだ?』
「あら? 貴方からがっつくだけじゃ、美味しく召し上がれないと思ったから……ッ……こちらからお尻ふりふりして奉仕してみたけど、気に入らなかったカナ?」
『いいや、いい具合ダぜぇ。それに殊勝なヤツは嫌いじゃねぇ。身の程知って、俺様を満足させたいってなら、存分にやんな。』
「ハーイ♡(ふんっ、誰が街の人達をつまみ代わりにするような奴なんかに好きで奉仕するもんですか。
今に見てなさい。魔術師としては半人前の私にだって、杖抜きでもアンタなんかどうにでもなるってこと、証明してやるんだからッ!!)」
続……かない?
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