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遊戯王・IF “華麗かつ加虐的なる電撃逆姦 ハーピィ三姉妹の射精封じ羽と顔面騎乗放電
『アハハハハッ♪ なーにが伝説の剣豪よ! 刀弾き落としたら、ただの雑魚じゃない。
ねえねえ、百人斬りを成し遂げる程の実力があるなら、アンタの腰の刀を指の間でいじってる右足や、スフィアボム潰しかけてるかかとを、なんとかしてみなさいよ。
折角、爪で傷つけないよう、気ぃ配ってあげてんだからさぁ! ホラホラホラホラァ!』
「お、おのれ、巨乳鳥女どもめ……。鞭から電撃を放つなどという狡い手と数に頼らねば……ッ……勝負できん癖に偉そうにゃーー!?
わ、脇を……ハネでくすぐりゅな! あぎ……耳に息吹きかけるのみょ……ふごぉ!」
『なーに? あたし、鳥頭だからさぁ、始めはメイ姉さん1人で相手しようとしてたのを、わざわざ“三人がかりでかかってこい”とか言ってきたのソッチなのに、言い訳するなんて情けないオッサンの負け犬語なんて、分かんないんだよねー。
そんな負け犬さんの癖に、アイ姉さんとあたしのくすぐりで、ニャーだのふごーだの猫や豚じみた啼き声で悶える貴方が、いかにキショいかは、よく分かったけどぉ。』
『全くだな。鎧もメイ姉さんとユイのかぎ爪捌きで、あっけなく壊れ、防御の腕もイマイチ。
おまけに、姉さんの鞭であっけなく捕まって地べたに仰向けで転がされた揚げ句、鎧用の縄ごと裂かれた服の一部に尿を染みこませる程、怯え出す有様ときた。
このザマで伝説の剣豪とは……これでは以前、交戦した“ワイバーンの戦士”や“アマゾネスの剣士”の方が、ずっと手強かったぞ。』
『ぐっ……好き放題言いおって……。第一、粗相をしたのは、貴様等の鞭から流れる電気のせいだもが!?
(あ、アイとか呼ばれたボブカットの奴が、急にくすぐりをやめて顔に乗ってきたせいで、大きな尻肉に唇をふさがれて喋れん……。
おまけに、鼻の方で呼吸しようとすると、奴のタイツとかいう薄布を盛り上げている奴のアソコの香りが……い、いかん、これは罠だ! だが、しかし自分で己が感情を抑えられ……ぐおおおっ!)』
「何だ? また見苦しく言い訳するか、私のタイツに包まれたヒップに、唇擦らせながら、餌に興奮する豚の如く鼻息をアソコに吹きかけるか、どちらかにしてもらわねば、私もメイ達も困るんだかな。くすくす♪」
「あんまり弱いもの苛めやおイタはだめよ、アイ。やり過ぎると惨めでかわいそ……あら、でもアイが顔面に跨がってから、腰のムラサメブレードが、ホーケースラッシュしてほしいと、更に訴えてきたわね。」
「ほんとだ。アイ姉さんのアソコに鼻、露骨に擦りつけつつ、マイ姉さんの足にカウパー汁落とそうとしてるうえ、今にも大噴火しようとビクビクしてるぅ。
苦しそうだから、あたしの羽の羽軸の部分で、栓してアゲル。えいっ♪」
ぶすぅっ
『ほごーー!?(何をしおるか、このクソガキめ……お、おかげで射精したくても出せん!
し、しかも今度は、ヘソを羽毛らしきもので、こちょこちょとぉ!?)』
「手足パタパタさせて大分苦しそうね……。このままズルズル生かさず殺さずにいるのも辛いでしょうから、そろそろ楽にしてあげようと思うけど、2人はどう?」
「賛成♪」
「私もだ、メイ姉。体の向きを竿の方に変えれば、顔面に乗りながらでも出来るし、それにあの技をビンビンの剛直に対して至近距離で行えば、どこまでトぶか興味あるからな……フフフッ♡」
『(ぞっ! さ、さ3人とも、私の腰の刀に何をすりゅ気だ。)』
「ハピネス・ビリビリ・チャージ、完了☆」
「ギリギリ発言だぞ、ユイ……だが、私も準備OKだ。さて、私のアソコや尻を顔に押し付けられ、声がくぐもってしまう状態で流せば、どこまで惨めな呻きを聞かせてくれるやら……。」
『むがぁ!?』
「さあ、アイのプリプリヒップに顔埋めたまま、私達の連携放電を受けて、ザーメンと意識を羽軸と一緒にブチまけちゃいなさい!!」
「「「トライアングル・エクスタシー・スパーク!!!!」」」
『もごごぉーーーーーーー!?』
ブァリバリバリバリバリ バチバチバチバチバチ きゅぽーんっ
ドビュルルルルリュリュ びちゃびちゃびちゃびちゃ がくがくがくがく ビクビクビクビクビクゥン♡♡
fin
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