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遊戯王・IF エフェクト・ヴェーラーのオーバーレイユニット疑似出産と、馬ディルドへの急降下ドッキング
「んうっ……マスターがピンチなうえ、シンクロも封じられてるんだ。
分かった。まだ、ちょっと恥ずかしいけど、ボク頑張る。ホラ、指でアソコを拡げて後ろを向いたから……、来て、金華猫。
“みゃ~!”
ノシッ ズブブゥ パンパンッ トントントントン
「あん♡ ボクの守備力ゼロマンコと子宮に、金華猫のペニスが当たって……。でも、ありがとうね……ッ……、金華猫。
こんな形でしかオーバーレイできない未熟なボクなんかの為に……ンッ……いつも効果とペニスでサポートしてくれて……ン゛ッ……く、来る!」
ドビュ ドビュルルルリュリュ
「はぁ……はぁ……。たっぷり出たぁ。これなら、ちゃんとユニットに出来そう。本当にありがとうね、金華猫。パイパーさん送迎やボクとのシンクロとかで、いつも大変なのに……。」
“にゃーん♪”
「気にするな、か。ふふ、優しいね。それじゃ、今度はボクが……おへその下にある紋様に両手を翳しながら頑張る番!
ボクのレベル1魔力入り卵子と、金華猫のレベル1ザーメンで……ッ……、オーバーレイネットワークを構築!」
ムクムクゥ ぽわあ
「はあ……はあ……よし、お腹が膨らんでるし、中から光が溢れてる。無事、ユニットができてる証拠。
(ボク、おっぱい小さいし、あくまでオーバーレイだから金華猫との赤ちゃん、出来ないけど……なんてね。)」
“みゃーッ!”
「マスターに向かって、モンスターが更に近づいてるだって……!? 急がないと!
ク、クリオナしながらじゃないと、ユニット出せないのが歯がゆいけど、ふぬ゛ーーーーッ!!」
ズリュリュ バシャーーッ ボピュンボピュンッ
プシーー ジョロロロロロロロ もわあ
「ふああ♡ ボ、ボクのオマンコが、またおしっこの穴から激流葬しちゃってる。それも、潮のおまけつきで……。
でも、まだ終わりじゃにゃい。オーバーレイユニットをゴーストリック製の鎧に変換するから、馬への変身お願いね、お願いね。」
“にゃおーん♪”
「(どーんと任せとけ……か。これから強敵のいる場所に向かううえ、キミだって射精したばかりで疲れてるだろうに、凄いな……。
ボクなんか疑似出産だけじゃなく、恐怖で足がアースクエイク起こしてるのに……。もし、この戦いが無事終わったら、ちゃんとした形で金華猫との可愛いベビートラゴンを……。
って、余計な事考えてる場合じゃない。
早くボクの上着やブーツとゴーストリックの幽騎鎧を融合させて、実体のあるボク用に調整しつつ、装備しないと!)
装・備……んうっ……また、鎧の下から闇のエナジーが蠢いて……ひゃん!?」
にゃん!?
「だ、大丈夫だよ、金華猫。ちょっとくすぐったいだけだから。
(んくっ……脇や太股がくすぐったいのは本当だけど、乳首をスポブラ越しに弄るのは……ッ゛~~!?
アナルまで弄って……そこは金華猫専用って決めてるんだから、勝手に触るな、馬鹿鎧ィ!)」
“ヒヒーン! ブルルル”
「はあ……はあ……金華猫は、もう変身を終えたんだね、流石……。
ボクはまだ、お股とお尻がスースーするけど……ッ……、翼で1回飛んでから、詠唱を唱えながら、キミの蔵にある連結・魔力共鳴棒に向かって降りて、跨がれば終わりだかりゃ。たあッ!」
ばさあッ ひゅーん!
「(本当は別の台詞にしたいし、すすすすっごく恥ずかしいけど、マスターと金華猫の為に我慢しなきゃ!)
ボ……ボクのマンコがウマナミディルドとドッキングーーーーッ!!!!」
ズブブゥ ミリメリメリ キュンキュン
ブチューーッ
「(ッ~~~~!! また、この極太棒がボクのオマンコを拡げながら子宮口にキスしてるぅ。そのうえ、棒から伸びたフックつき極細魔力糸が、ずり落ちないように子宮内に伸びて……。うぅ、自分からマンコを捧げてる辺り、浮気してるような……。
そ、それより、またボクの守備力ゼロマンコが漏らしそうに……。お願いだから耐えて、ボクの体!
背中にかけたら、金華猫のお嫁さ……もとい、パートナーとしての資格が終わったビングしちゃうんだから!!)
セ、セクシーズ娼換-ゴーストリック・デュラハン・モード……はあ、はあ……。
よ、よし。無事完了……あ、あとはキミと力を合わせて加速しつつ、マスターのもとへ……。」
“……。”
「あれ? どうしたの金華猫、むすっとして……もしかして、ボク重くな……え、違うの?
まあ、気にしなくていいなら、戦いに集中するけど……ッ……。」
“(あとで、変態的な装備仕様にして、こいつの細い体と心にとんでもない負担などを負わせたゴーストリックどもに、カスタマイズ申請か、猫パンチ叩き込んでやる……!)”
Fin
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