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ウ ク ラ イ ナ と ロ シ アからの平.和.祈.願.短.詩.に込められし想いを風化させないように・46
・冬に降る雪の粒より多いのか命殺めるミサイルの数
・残り1となるロウソク火をつけて爆音の中カラダ震わせ
・線路は続いてた何処までも今じゃ爆破でぶつりと途絶え
・今せねば過去も未来も無に帰する そう思いつつ反戦叫び
(2023.1/30 中日新聞1面“中日春秋”の記事を参考に作成。)
・唯一の子の亡骸を焦土にて抱いて泣く日が来ぬよう非戦
(上から2番目ならびに3番目の歌は、RIUMさんの短.歌.課.題.(連.想.短.歌.ワード・最後/NGワード・最後 https://twitter.com/R__l__U__M/status/1619717698128318464?t=G71EPFn0-VMHpjcbX42H3Q&s=19)を参考に作成。)
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