十一日目

  大相撲 令和六年一月場所 十一日目

  於東京兩國々技館(墨田區)

  正午過ぎに起きたら、三段目の取組がやつてゐた。

  いへじま勝ち越し

  きよくみづの勝ち越し

  をぎのしよう負け越し

  あさのじよう負け越し

  あきよし五勝目 押し出しか送り出し→送り出しでした。

  成績優秀力士(前日終了時點)

  九勝一敗 琴ノ若

  八勝二敗 照ノ富士、霧島、豐昇龍、阿武咲、大の里

  幕下十枚目

  九勝一敗 尊富士

  八勝二敗 狼雅、時疾風

  幕下二段目

  五勝 わかたかゝげ、ではのりゆう、はるやま

  三段目

  五勝 たんじ、はまゆたか、ふじせいうん、たかりゆうせい、ごうはくうん、ひごのうみ

  序二段

  五勝 あをにしき、もがみざくら、ちよたいせい、もちづき、ちよたいこう、だいしよう

  序ノ口(五段目)

  五勝 あんひゞき

  

  青い嘴のひよこ達の放校されし刻。

  偉いもので彼等にも歸巢本能があるやうだ。

  取組は幕下十枚目になつてゐた。

  中入り

  幕内土俵入り

  東方 先導は式守錦太夫さん

  西方 木村銀次郎さん

  横綱土俵入り

  露拂ひ 翠富士

  太刀持ち 熱海富士

  行司 木村庄之助さん

  顏觸れ言上 立行司・木村庄之助

  幕内取組

  (前半戰)

  幕内後半戰

  結びの一番

  弓取式