とある世界…勇者は長い冒険を経て勇者は戦っていた…
「うりゃあ!」
勇者の懇親の一撃は…
「むん…」
魔王竜の強靭な肉体には全く効かない
それからも勇者は様々な攻撃を出すも
「ふふん…弱いのう♪」
魔王竜には全く効かない…
「そろそろ終わりで良いかの…?」
魔王竜の反撃だ…勇者の眼の前で魔力を炸裂される
「ッッッ!!!!」
勇者はもろに喰らってボロクズと化す
「さっさと帰ってほしいがの~?」
魔王竜が油断しきったその時ボロクズとなった勇者は最後の力を振り絞って魔力の篭った玉を投げつけた
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時を戻し魔王竜のふもとの村…
「勇者様…ですね?」
勇者に話しかけたのはツルツルな水竜だった
「魔王竜に挑むのですか?」
もちろんだと言うと…
「やめたほうが良い…と言っても無駄でしょうね …もしもの事があればこちらの玉を魔王に向かって使ってください」
といい水竜は魔力の篭った玉を渡す
「そしてこれは…お守りのお札です」
そしてお守りのお札までくれた
「…私にできるのはこれくらいです…頑張ってくださいね」
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勇者が投げた玉は魔王竜に向かって不自然な程のスピードで向かって…魔王に吸収される…
そして魔王が変化し始める…
「んおっ!?なんだ!?身体がっ!?」
魔王竜ですら無効化出来ない強力な魔力は魔王竜を…チンポに変えていく
腹から下は立派なふぐりへと変化しそこから上は竿へと変化する
「んぁっ!?熱いッ!と、止まれぇ…!」
さっきまでの余裕が消え失せわたわたする魔王竜だがその間にも足は睾丸に手は肉竿に変化し
顔は亀頭、口は鈴口へと変化し喋る事もできなくなっていく
「パクパク…!パク…!………」
鈴口を動かしてももはや何も喋る事ができる魔王竜は魔王チンポへと変化した…
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魔王がチンポになると勇者の持っていた御札が光りだし勇者へと吸収される…
最後の力を振り絞って気絶している勇者にも変化が始まった
「…」
まず肉体が液体ラバーになっていく…トロトロ溶けて…完全に液状化する
次に魔王竜のチンポにまとわりついて…勇者は魔王竜チンポを封印するラバーのペニスサックへとなったのだった…
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『ううっ…我は一体どうなってるんだ…』
チンポになってからも魔王竜はまだ意識が残っていた
『勇者め…戻ったらこの屈辱どうしてくれよ…うっ!?』
その時液体ラバーになった勇者が魔王チンポにまとわりついてきた
『なんだ!?何かに触られてっ…💙気持ち良いッッ!?』
勇者は魔王チンポを封印するために締め付けるように魔王にまとわりついてくる
『ぐっ!?…こいつ俺を締め付けるように定着してっ…💙』
そして魔王チンポは勇者によって封印されてしまった
『ぐううううっ💙💙💙イグッ💙イグウウウウウウ💙』
勇者によって常に魔王チンポは強く刺激され魔王チンポはチンポの本能によって射精する
『我の力がっ…!?💙抜けてッ💙まずいッ💙出したくないッ💙』
射精すると同時に魔力が自分から少し失われているのを感じた魔王チンポ
だがチンポにできることは勃起と射精しかない
『イグッ!?💙出したらダメッ💙イグゥ💙出ちゃう💙イグッイグッ💙射精止まらない💙ドピュッドピュ💙びゅるるるるる~~~💙💙』
射精していく内にチンポとしての本能に飲まれて魔王は精神もチンポ化していくのであった…
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魔王が精神もチンポになってからやや時間が経ちそこに勇者に玉と札を渡した水竜が現れた
「…ふふ💙やはりこうなりましたか…」
魔王チンポの先にある精液ゴム風船の根っこを指で擦って独立させるとそのまま飲み込む
「魔王の魔力ミルク…💙なんて美味な事…💙…力も溢れて来ます…💙」
水竜は魔力を使い勇者ラバーペニスサックに穴を開け魔王チンポの根っこに挿入口を生成する
「魔王様…いえ野良チンポ…私のモノになってください…💙」
水竜は魔王チンポを使っていく オナホを楽しむように激しく無遠慮に
「あっ💙イクッ💙魔王チンポオナホでイクッ💙」
水竜は奥深く挿入し射精をし始める…そしてチンポの同化も始まっていく…
「んんっ…💙はぁぁぁ~~~💙成功💙」
肉竿も睾丸も完全に水竜のモノへとなる
「さて…あなた達の全てを頂きましょうか💙」
水竜が魔王チンポと勇者ラバーペニスサックに対してドレインを仕掛ける
体力だけではないレベル…職歴…技…特技…種族技…姿…全てを奪い取る…
魔王チンポはただのチンポへとなり勇者ラバーペニスサックはただのペニスサックへとなっていく
そして水竜は…勇者と魔王としての力を吸収し勇魔竜王へと覚醒した
「勇者の潜在能力に魔王の圧倒的能力…素晴らしい…💙」
「…っと私はスリット式だから…貴方は…ラバーアーマーになってね💙」
ペニスサックに魔力を注ぎ再び液体にして全身に塗りつけて全身をラバーに包み込む
「さて…帰りますか…💙」
そして勇魔竜王は帰宅するのであった…