3話

  「はぁっ……はぁっ……」

  「ンゴクッ……♡ゴクッ……♡♡」

  彼女の母親の寝室で母親に自身のモノをしゃぶられて、あっという間にイカされてしまった俺。初めてのフェラチオが気持ち良くて強く拒めなかった、『彼女の母親』と『人妻熟女』と言う強力な2つの属性に童貞の俺が抗えるわけもない。カスミさんは肉棒を咥えながら楽しそうに俺を見つめていた、まるで俺専用の可愛いペットみたいで愛らしい。

  「じゅるるるっ♡」

  「うあぁっ! カスミさんっ! 吸うの……やばいっっ!!」

  このまま終るのかと思いきやカスミさんは肉棒に吸い付いてきた、尿道に残ってる精液すらも彼女は欲しているのだろうか。収まらない肉棒の熱が更に高まった様な気がする、彼女の口内で固さが増してしまったみたいだ。

  「んぷぁ……♡ンフフ……♡せっかくアタシが抜いてあげたのに……まーた固くしてるじゃないのさ♡悪い子だねぇ♡れろっ♡」

  「ああ……カスミさんのテクニックがヤバイからですよ……」

  ようやく肉棒から口を離した熟女はまだ解放するつもりは無いらしく、軽く竿を片手で握って亀頭を舐めあげてきた。そのザラついた舌をわざと当ててくるような、ねっとりした舌使いに股間がピクピクと反応してしまう。

  「おや、そうかい♡ そんなに気持ち良かったのかい?♡」

  「は、はい……滅茶苦茶気持ち良くて……ハマりそうです」

  「ふーん……♡さっきまでは不味いとかクオンにバレたらって心配してたのに、もうハマりそうとは……イヤらしい子だよ♡」

  「い、いやあの……」

  俺の言葉にニヤッと笑うカスミさん、確かに彼女にフェラされるまでは貞操観念を守るつもりだった、けれど一度快楽を教え込まれてしまったら忘れることなんて出来ない。俺は気まずそうに顔を背けるとカスミさんは、俺に顔を寄せて頬を掌で撫でてくれていた。

  「フフッ……♡別に攻めちゃいないよ……♡坊やが、こんなおばさんにハマりそうなんて言ってくれたのが嬉しくてねぇ♡」

  「カスミさん……」

  「アタシも坊やのデカイチンポ舐めてたら火照ってきちまったよ♡責任……取っておくれよ♡」

  そう言ってカスミさんは立ち上がると、身に付けていた衣服全て床に脱ぎ落とした。目の前でクオンを産んだ母親が生まれたままの姿になる、その艶かしい女体に俺は目を奪われていた。クオンよりもたわわに実った爆乳にブラウン色の乳頭と乳輪、引き締まった腹部の下は密林ジャングルのような剛毛の肉穴。初めて見る熟した女の裸体に俺は目が釘付けになっていた、カスミさんは勝ち誇った様な笑みを浮かべている、まるで俺を誘う妖かしの狐のようで興奮してしまう。

  ゆっくりと身体を起こした俺にカスミさんは、ベッドに座ってウィンクしてきた。その行為が俺の中でカモンと言われてるみたいで、気付いたらカスミさんに近付いていた。

  「はぁ……はぁ……カスミさんっ」

  「あは♡その反応じゃ女の身体を見るのも初めてかい♡ますます可愛いねぇ……♡おいで坊や♡」

  「は、はいっ! 頂きますっ!」

  ガバッ!

  「あはぁんんっ♡♡♡」

  俺はカスミさんの許可が出ると彼女をベッドに押し倒した、彼女にされたように強引なキスの真似事をすると俺の首元に両手を回してディープキスを再開してくる。頭の片隅にクオンの笑顔が浮かんだが、目の前のカスミさんとのベロチューですぐに消し飛んだ。彼女の気の済むまで濃厚なキスをして解放された俺、窒息するかと思う程に長い長い舌の絡ませあいと酸素の奪い合いだった。

  こんなキスされたらもう後戻りしようなんて考えられない。

  「ぷぁっ……カスミさんっ……」

  「なんだい?♡」

  「おっぱい……触っても良いですか?」

  「もちろんだよ♡クオンとする前の練習だと思っておくれ……♡」

  そう言うとカスミさんは首元に這わせた両手を離してくれた、俺は彼女のデカパイを両手で優しく揉んでいた、まるで高級プリンのような柔らかさと弾力があって指が包み込まれていく。カスミさんの乳房の先端の固くなった部分を舌で舐める、なるべくカスミさんの舐め方をイメージして、じっくりと舐めあげていく。

  「れろっ、れろっ、れろぉ」

  「あっっ♡んうぅっ♡上手だよ♡ああっ♡♡♡」

  カスミさんは、ただ乳首を舐めてるだけなのに俺の頭を撫でて誉めてくれた。それが俺は嬉しくて舌何度も這わせて舐めまくると今度は、勃起してる乳頭を咥えて赤子のように吸っていく。その吸い付く音が俺には卑猥に聞こえた、カスミさんの喘ぎ声にムラムラが増していく。

  「はむっ!んぢゅうぅっ!ぢゅうぅっ!」

  「ああぁっっっ♡坊やぁっ♡んんっ♡強く吸っちゃっ♡やぁんんっ♡だめだよっ♡♡」

  今度はカスミさんが俺みたいに余裕が無くなってるように見えた、俺はもっと彼女を味わいたくなった。乳房を離した手が偶然下半身の陰毛に触れた、俺は乳首から口を離して肉穴を見ると透明な液体が垂れていた、カスミさんの女の部分を凝視するように顔を近付けるとムワッとした、鼻腔を刺激する蒸れた汗と芳醇なチーズのような匂いがした。

  「ハァッ……♡ハァッ……♡こ、こら……♡坊や何をしてるんだい♡」

  「カスミさんのここから……高級チーズの匂いがします……すんすんっ」

  「んんぅっっ♡そんなとこ嗅がないでおくれよっ♡ああっ♡アタシが坊やを気持ち良くしてあげるから……♡あんっ♡♡」

  カスミさんの切なそうな表情に俺は理性が外れて、熟れた肉穴に情熱的なキスをしていく。それはキツツキのような連続したキスで、濡れている肉穴に何度も唇を当てる。カスミさんは肉穴をヒクヒクさせて可愛く鳴いてくれる、さっきまで攻め側の彼女が一転して受けの姿にゾクゾクした。

  「んちゅ、ちゅっ、カスミさん、ちゅっ、可愛いです」

  「はぁんんっ♡坊やぁ♡んんっ♡やめておくれっ♡ああっっ♡汚いってばぁっ♡ああんんっっ♡」

  カスミさんは両手で俺の頭を優しく掴んで離そうと押す、しかし肉穴にされるキスのせいで力が入ってないので止まらない、俺はカスミさんを気持ち良くしたくて舌で割れ目を舐め上げてみた。酸味の効いたマン汁の味が舌に伝わってくる、クオンのも舐めたらこんな味がするのかな。

  俺は熟女の肉穴の味を楽しむように舌を這わせていく。

  「れろぉ、れるぅっ、れろぉ」

  「はあぁぁっっ♡だ、だめだってばぁっ♡あああっっ♡若い子にっ♡んんんっっ♡オマンコ舐められちゃってるぅっっ♡あぁあぁっっっ♡気持ち良いぃっっ♡あぁんんんっっ♡坊やだめぇっっ♡♡♡」

  「はむぅっ、んろぉっっ」

  「あはぁぁぁんんんんっっっっ♡♡♡♡♡♡」

  カスミさんの両手の力が弱まった一瞬の隙を突いた、濡れた彼女の肉穴に顔をダイブさせて舌を膣内に潜り込ませていく。まるで舌を触手にさせたみたいに肉壁を舐めて、両手を伸ばして爆乳を揉んでいた。カスミさんは蕩けた表情をして下半身をビクつかせていて凄くイヤらしかった。

  「んぢゅるぅっ、ぢゅぶぶっ、ぢゅむぅっ」

  「ひあぁあぁぁっっっ♡オマンコに舌入れるのだめぇっっ♡んぁああぁっっっっ♡そこぉっ♡そこ舐められるの良いぃぃっ♡ああぁんんんっっ♡おっぱい揉みながらなんてぇっっ♡んううぅっっ♡イッちゃいそうだよぉっっ♡ああぁんんっっ♡坊やっっ♡坊やぁぁぁっ♡ああああぁっっっ♡♡♡」

  カスミさんは両手で俺の頭を撫で回してもう抗おうとしなかった、俺に好きなようにクンニさせられて果てようとしている淫らな雌になってくれた。俺はリズミカルに舌を動かして膣壁を刺激して、豊満な胸の柔らかさを楽しみながら指先で勃起してる乳首を軽く弄る。

  すると舌を潜り込ませてる膣ヒダが一瞬狭くなる、カスミさんがイキそうなんだと理解すると一定のリズムで彼女を攻めあげていく。

  「ぢゅぷるぅっ、ぢゅずぅぅ、ぢゅぶぅぅ、ぢゅずずずっっっ」

  「あああぁぁああぁぁっっ♡乳首まで弄るなんてぇぇっっ♡んんんううぅっっ♡この子エッチの才能がぁっっ♡ああぁぁぁんんっっっっ♡もうだめぇぇっっっ♡イクゥゥゥッッッ♡オマンコイクゥゥゥッッッ♡ああぁぁぁぁぁっっっ♡坊や飲んでぇぇっっ♡んんんぅっっ♡おばさんマンコ汁ぅぅっっ♡あああぁぁっっっっ♡飲んでおくれぇぇぇっっっ♡はあああぁぁぁぁぁっっっっっ♡イクイクイクゥゥゥゥゥッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

  ビクゥゥゥッッッ♡ビクゥンンンッッッ♡ビクゥビクゥゥゥッッッッ♡♡♡♡♡♡

  「んんぅっ! ごくっっ……ごくぅんんっっ……」

  カスミさんは俺の頭を掴んでる両手で強く肉穴に押し付けた、そして叫びながら腰を震わせて絶頂してくれたようだ、舌を膣壁が締め付けながら温かい愛液が口の中に流れ込んできた。人妻熟女の生のマン汁は濃厚な肉蜜の味であった、初めて味わうのに俺は普通に飲み込んでいた。

  俺の股間が痛い程に勃起していた、目の前のガールフレンドの母親の中に入りたくてうずうずしている。