くまごろうくん(42さい)~働く雄臭親方熊パパのひみつ~
よい子のみんな、こーんにーちはー!
『はたらく! けものパパずかん』の時間だよ!
この番組では、お外で働く力持ちのパパを観察していくよ! 普段は見られないパパたちの生態を、カメラがじーっくり、ねっとり覗いちゃうからね!
さあ、今回はどんなパパが来てくれたのかな~? みんなで呼んでみよう!
せーのっ……くまごろうくーん!
「……あ? もう回ってんのか?」
うわぁ~っ、出たぁっ! 画面が茶色い! なんという重量感! スタジオの二人掛けソファが悲鳴を上げてる! 見てよ、このドカッと座ったお尻!
【くまごろうくん(42) ガテン系熊パパ】
くまごろうくん、カッコつけてカメラを睨んでるねぇ~! 太い指で顔の汗をぬぐう仕草もワイルドだ!
ねぇねぇカメラさん、袖をまくった腕を見て! 筋肉がカチカチの岩みたい! 熊獣人だから剛毛もビッシリ! ……うーん、画面越しでもタバコのヤニと、酸っぱい汗のニオイがムンムンしてる!
――お仕事は何を?
「……現場の仕切りだよ。若いのがトロいから、俺が怒鳴ってやんねぇと」
わぁ~っ、すごく低い声! 大きな口に、鋭くて黄色い牙、ギラッとしてて怖~い! まさに現場の親方って感じだね!
――ご家族には会いたい?
「ま、仕送り待ってるからな。娘も来年は小学生だ」
おっと、怖い顔が少し笑顔になったかな? ……でもでも、騙されちゃダメ! カメラさん、下! もっと下! そう、そこ! なんだか大きくなってる気がするんだ!
――最近はご無沙汰?
「最近は……仕事が忙しいせいでな。男なんだから、溜まるもんは溜まる」
ムクムクッ……
わわっ!? なに今の! みんな見た!? くまごろうくんの股間、生き物みたいに動いたよ! 作業ズボンの厚い生地が、内側からグググッて持ち上げられてる! さっきまで大人しかったのに、テントになっちゃってる!?
「……ッ、おい……何、そこ……撮ってんだ……」
くまごろうくん、プイッて顔を背けちゃった! でもおっきなお山さんが隠しきれてないよ!
「……しょうがねぇだろ、男なんだから……あんま撮んなって……」
キャー! 耳まで真っ赤にしてるけど、おちんちんは正直だね! 下半身は言うことを聞かない、元気いっぱいな男の子なんだ!
もう準備万端みたいだから、次のコーナーに行っちゃおう!
くまごろうくんのひみつ、もっと詳しく観察するために……お着替えタ~イムッ!
まずは重たい作業着を脱いでもらおうかな?
「ここで脱ぐのか? ……ちっ」
おっ、くまごろうくん、文句を言いながらも立ち上がったよ! ゴツゴツした指で、作業着のボタンを力任せに外していくねぇ。乱暴だから糸が切れちゃいそう。
バサァッ!
「…………」
わぁ~っ、すごい! 脱ぎたての作業着から、白い湯気が立ってるよ! くんくん……うわぁ~! ムワッとした、と~っても濃い男の子のニオイがするよ~!
タバコと汗と獣臭さが混ざった、鼻にツンとくる強烈な香り! でも、これが働くパパのニオイなんだねぇ~!
見てよ、くまごろうくんのランニングシャツ! 元は白かったはずなのに、長年の汗と皮脂が染み込んで、全体的に黄ばんでるよ! 特に脇の下! ビッショビショに濡れて、黄色い地図ができてる! 緊張してるのかなぁ?
そして、この体つき! ただ太ってるだけじゃないんだぞー! シャツの上からでも分かる、ガッシリとした胸板の厚み! 丸太みたいな腕といい、現場で鍛え上げられた筋肉の鎧の上に、中年らしい脂がドッシリ乗ってるんだねぇ! まさに働くパパの身体って感じだ! カッコイイ~!
オシャレなインナーもチェックしたところで、ここからは身体測定の時間だよ!
お姉さん、お願いしまーす!
「……っ」
あれれ? お姉さんとゼロ距離でくっついたら、くまごろうくんの鼻の穴がピクッと動いたね! 顔はプイってしてるけど、女の子の柔らかい感触に驚いて体が固まってるよ! 久しぶりに嗅ぐ若いメスのいい匂いに、ドキドキしてるのがバレバレだ! 目の奥はツンとしてても、への字に結んだ口元が、少し緩んできちゃってるんじゃない?
……おや? お姉さんの指が、シャツの隙間から胸元に潜り込んじゃったみたい。
「……ッ、……おい……」
剛毛の生えた胸板を、細い指が這い回る! くまごろうくん、くすぐったいのかな?太い首をすくめて、じっと耐えてるよ。
おやおや~? お姉さんが何か見つけたみたいだね?
「……ふぅッ」
ああっ! 今、くまごろうくんの肩がビクッて跳ねた! コリッコリに固くなった乳首をつままれて、思わず吐息が漏れちゃったんだ!
さっきまで威厳たっぷりに構えてたのに、急に余裕がなくなってきたね。 フンス、フンスって、鼻息がマイクに入っちゃってる。
――気持ちいい?
「……馬鹿、言え……ッ」
声が少し掠れてるよ! 我慢してるけど、お姉さんの爪がカリカリするたびに、分厚い胸筋がピクピク反応しちゃってる! カワイイ~!
それに、やっぱり下半身は正直みたい。みんな、カメラさんについてきて! くまごろうくんのトランクスに注目!
うわあ……すごい生活感だねぇ。何年も穿き古したような、色あせたチェック柄トランクスだ! 洗濯しすぎて生地がペラペラだし、ウエストのゴムなんて伸びきっちゃってるよ!
しかも、ヨレヨレパンツの中、すごいことになってる!
「そんなトコ撮っても、汚ねぇだけだろ……」
薄くなった生地を突き破りそうなくらい、おっきなテントができちゃった! 中でくまごろうくんのおちんちんが、暴れん坊になってバインバイン跳ねてるねぇ! くまごろうくん、必死に太ももに力を入れて隠そうとしてるけど、もう手遅れだー!
「……あー、くそッ……もうどうにでもなれ……」
見て見て! テントの先っぽ! まだ本番前なのに、トランクスの布地がそこだけ濃い色に変わってるよ! 我慢できなくてガマン汁がジュワッと染み出してきちゃったんだ!
お姉さんにちょっと触られただけで、こんなにビショビショにしちゃうなんて……。くまごろうくん、頭の中はもうエッチなことでいっぱいなんだねぇ~!でも獣人パパならそんなの当たり前だから、恥ずかしがらなくてもいいんだよ!
「次は何すんだ……?」
もう待ちきれないって顔に書いてあるよ? お鼻も真っ赤にして、完全に発情した雄の顔だ!
このままじゃ、伸びきったパンツのゴムが千切れちゃうかも!? くまごろうくんが爆発しちゃう前に、開放してあげないとね!
さあ、みんな! いよいよ待ちに待った瞬間だぞー! くまごろうくんの、ムラムラに煮え立ったパンツの中を覗いちゃおう!それ~っ!!
「…………」
ボロンッ……
出たぁ~っ! お姉さんがトランクスを一気に引き下ろしたら、閉じ込められてたモノが飛び出てきたぁ! ビックリしたねぇ~!
焦げ茶色でモジャモジャなお股の毛から、血管がドクドク浮き上がったおちんちんのお出ましだー! 見てよ、この色! どす黒くて、硬くて、大人のオスのチンポって感じがするよねぇ~!
でも皮が分厚くて、フル勃起してるのにすっぽり被さってて、ちゃんと子作り経験済みだって分かるね! すご~い!
「……ふぅーっ……」
くまごろうくん、観念したように天井を見上げて、深く息を吐いたね。太い足を投げ出して、ドッシリと構えてる。煮るなり焼くなり好きにしろって顔だけど、チンポは戦闘態勢でビクビク脈打ってるぞー!
どれどれ……うっ! ……くんくん……うわぁ~……
くまごろうくんの股間から、ムワッとした熱気と一緒に、鼻が曲がっちゃうくらい強いオスの激臭が漂ってきた! 汗とかが凝縮された濃厚チーズみたいなニオイに、中年パパの加齢臭が混ざった、強烈なフェロモンだ~! 嗅ぐだけで頭がクラクラしちゃうねぇ!
スタジオはくまごろうくんに侵略されちゃいました(笑)。お風呂に入ってないのかなぁ?
さあ、ニオイもチェックしたので、ここからはお掃除の時間ですよ~! くまごろうくんの皮を剥いて、中身を確認しちゃおう!
「……ッ、ふ……」
ズルンッ……ネチャァ……
わあ、すごい音! 粘り気がすごいぞ! 分厚い皮を無理やり剥いたら、中から大量の白いチーズが出てきた! カリの裏側にびっしり溜まった、白くて臭~いチンカス! 何日も洗ってないから、ロガマン汁と混ざってネバネバだ~! 汚いねぇ~、臭いねぇ~! でも、これこそが働くパパの勲章だね!
「……くっ、ぅ……」
でもくまごろうくん、ちょっと恥ずかしいみたい。チンポを空気に晒されて喉が小さく鳴ったよ。太い太腿がピクッと跳ねて、逃げようとしてるのかな? ううん、違うよ! 尿道の先っぽから、ガマン汁がトロ~リ溢れて、糸を引いてるのが何よりの証拠だ!
それじゃあ、お姉さん! この汚くてくさ~いガサツなパパのチンポを、お口で綺麗にお掃除してあげてくださーい!
「……あ……ッ」
ジュルッ! ジュボッ! ズチュルッ! ヌチャア……ヂュッ…ジュルルルッ!
お姉さんの小さなお口が、くまごろうくんの太すぎる雁首を、無理やり飲み込んだぞー!
見て見て! 極太すぎて、お姉さんも一口で食べきるのは難しそう! でも先っぽの気持ちいいトコが熱い粘膜に包まれて、ドクンドクンって脈打ってる! あまりの気持ちよさに、さらにひと回り大きく勃起しちゃったんじゃない!?
レロレロレロッ……! ズチュウウウッ! ビチャッ、ヌチュ……ブヂュッ、ジュプッ!
凄いねぇ、剛毛の根本まで、ネバネバの唾液でテッカテカだ! 敏感なカリ首の段差がお姉さんのベロこすられて……。 くまごろうくんのイチモツ、喜んでビクビク震えてるよ! 真っ黒だった竿が、充血してドス黒い赤色に変色してる! これ、今まさに「最高に気持ちいい」って叫んでる色だぞー!
「……ッ、む、ぅ……ッ! ……あぁ……」
くまごろうくん、ソファーの背もたれをギュッと掴んで、のけぞっちゃった! 熱いお口の中で、敏感なトコを舌でこね回されて、声にならない唸り声を上げてるよ!
ジュボボボッ! ズチュッ、ズチュッ! レロレロレロ……!
「……はぁ、……っ、……ぉ……すげ……」
お姉さんのお口が真空パックみたいに吸い付いてる! カリの溝に溜まった白いカスも、酸っぱい汗の味も、全部美味しそうに舐め取られて、くまごろうくんもご満悦!
「……あ、……あ゛……ッ、……ふぅ……ッ」
あっ、見て見て! くまごろうくんったら、お姉さんの頭をわしづかみにして、自分から喉奥に突き上げてるじゃないか! グッグッて、太い腰が本能的に動いちゃってるよ! 口では何も言わなくても、荒い息遣いと動きで頭の中が性欲だけになっちゃってるって丸分かり!
足の指も見て! 快感に耐えられなくて、靴下の中でギュッて丸まってる! そろそろ我慢の限界が近づいてるみたいだねぇ~!
ジュポォッ!! チュプッ、……トロォ……
「……ッ、はぁ、……ッ、ふぅ……」
すごい音を立てて、お口からチンポが解放されたぞー! 見て見て、このテカリ具合! くまごろうくんの極太こん棒、唾液でぬらついて黒光りしてる! 先っぽからねばっこい汁が糸を引いて、まだ繋がってるよぉ~!
おやおや? くまごろうくん、放心状態だ! 口を半開きにして、だらしな~い顔! さっきまでの親方の威厳はどこへやら、完全に骨抜きにされちゃったねぇ!
おっ、お姉さんが立ち上がったぞー! くまごろうくんの足の間に割り込んで……よいしょっ!
「……ん? ……おい、……乗るのか……?」
くまごろうくんがボケッとしてる間に、お姉さんがまたがっちゃった! くまごろうくんの太もも、お姉さんが乗ってもドッシリ安定して、すごく頼もしくてカッコイイ~! 毛むくじゃらの足とお姉さんの白い足のコントラストが眩しいね!
「……っ」
わあ~! そんなことしてる間に、目の前には女の子のハダカ! 視界がおっぱいでいっぱいになっちゃって、びっくりして目が泳いじゃってるぞー?
くまごろうくん、家族への仕送りのために節約してて、最近は風俗にも行けてないみたいなんだ! お仕事を頑張ったご褒美に、今日はたっぷり目に焼き付けていこうね!
でもでも、すごいのはおっぱいだけじゃないよ! 下の方を見てごらん!
ムニュッ……ヌルッ……
くまごろうくんのカッチカチに勃起したチンポが、お姉さんの柔らか~いお尻に押し潰されてる!
まだ入ってないよ! 「入り口はどこだぁ~?」って、ヌルヌルの亀頭が割れ目をウロウロしてるんだ! もうドロドロになってる先っぽが、湿った割れ目にこすりつけられて……くまごろうくん、喉を鳴らしてビクビク震えてるぞー!
さあ、いよいよ待ちに待った合体の瞬間だ! お姉さんが、くまごろうくんの元気ビンビンのチンポを掴んで、上に向けて……そうそう、お股の穴に合わせて……
ヌプッ……ズブブブブッ……ヌチュゥ……ズズズッ……
「……ッう、おおぉ……」
入ったぁぁぁーっ!! 大成功だねっ! 合体完了だー!
見て見てみんな! くまごろうくんのモジャモジャのお股に、お姉さんのお尻が完全に吸い込まれちゃった! あんなに太かったチンポが、根元までズッポリ飲み込まれてるよ!
「……ぐ、ぅぅ……ッ! ……キツぅ……ッ」
くまごろうくん、思わずアゴが上がってる! 熱くて狭い穴に締め付けられて、太い首に青筋が浮いてるぞー!
ここからは運動の時間だ! お姉さんがくまごろうくんの膝の上で、ゆっくり、ねっとり腰を回し始めたぞー!
グチョッ、グチュ、ズリュッ……! ボチュッ、ヌチャア……ズポポポッ……! グヂュッ、……ヂュプッ、……ヌチャァ……!
うわぁ、すごい音! まだ激しく動いてないのに、結合部からいやらしい水音が響き渡ってる! お姉さんの愛液とローション、それにくまごろうくんのガマン汁が混ざり合って、もうグチャグチャだー!
特に接合部分! バキバキ血管まみれなお肉の棒が柔らかい穴に呑み込まれて、毛皮と肌が擦れるたびに、お汁がニチャニチャって音を立てて溢れてくるよ! くまごろうくんの獣のニオイと、栗の花みたいなニオイが混ざって、スタジオ中がムンムンしてるぞー!
「……ッ、……はぁ、……んぐ、ぅ……ッ」
アハハ! くまごろうくん、今はお姉さんに任せてるけど、お顔はスケベ丸出し! 鼻の穴を全開にして、本当のクマさんみたいにフゴッ、フゴッって荒い鼻息を漏らしてる! お姉さんのナカに、自分の太いのが埋まってる感覚を噛み締めてるんだねぇ!
あっ、くまごろうくんの手が動いた! 見て、あのごつごつした手! 毎日現場で重い資材を運んでる、大きくて分厚い職人の手だ!
日焼けして皮がむけた無骨な指が、お姉さんの腰に近づいて……わなわな震えてるよ? 「触っていいのかな?」「どうしようかな?」って迷ってるみたいだ! でも、もう我慢できないんだねぇ! 分厚いタコのできた掌が、お姉さんの白いお尻にピタッと吸い付いたぞー!
ムニュウゥッ……
優しく……いや、ちょっと力がこもってるかな? 指先がお肉に食い込んでるよ! どこまでやっていいか分からなくてオドオドしてるけど、しっかりとお姉さんの感触を味わってる! 「俺の女だ」って確かめてるんだねぇ~!
「……ッ、……ぐ、ぅオオッ……!」
おやおや!? くまごろうくん、汗だくで唸ってるけど、目がギラギラ光りだしたぞー! お姉さんに主導権を握られてるのが、我慢できなくなってきたのかな? ぶっとい腰が、下からグイッ、グイッて突き上げ始めたよ! 野獣のスイッチが入っちゃった! こんなに元気な親方パパが本気を出したら、いったいどうなっちゃうの~?!
「……ッ、……グ、ゥ……ッ……」
わあ! くまごろうくん、いきなり動いた! お姉さんの腰を太い腕でガシッと掴んで、強引にひっくり返して、お姉さんの白い体が抵抗する間もなくソファに沈み込んじゃった! 流石は働くパパだね! クレーン車みたいに力持ち!
「……はぁ、……ッ、……おい……ナマで、中に出していいんだよな……?」
おっとぉ? くまごろうくん、一瞬動きを止めてスタッフさんを見たよ! 額には脂汗がビッシリ! 今さらゴムなんて付けられないくらい、チンポはガチガチになってるのにねぇ!
答えは……もちろんOKだよ! 今日は特別に、パパのお汁をたっぷり注ぎ込んでいい日なんだ! 働く獣人パパの男の顔、カメラさんにしっかり見せてあげて!
「……ッ、じゃあ、いくぞ……マジでいいんだよな……?」
ついに形勢逆転だ! くまごろうくん、お姉さんの足首を掴んで、ガバッて大きく開かせたぞー。
お姉さんのお股の間に、くまごろうくんの巨大な身体が割り込んでいく! 今度はくまごろうくんが上から攻める番なんだねぇ。
「……ゥ、オォッ……入、れるぞ……ッ」
ヌチュッ……ズリュッ……ズブ、ズブブブブッ……
グヂュッ……
キャー! 入った! 本日二度目の合体だー! さっきより深く、重く、お姉さんの身体を貫いてる! ネチョネチョした音が響いて、結合部は既にデロデロだ!
「……ッ、……ぐ、うぅッ……ふーっ、ふーっ……」
ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ、 ズチュッ
グチュッグチュッ…グチュルッ、ヌチャヌチャッ…ズリュ… ズッポッ、ズッポッ、グポッ…
グヂュヂュッ、グヂュッ……ズチュウウゥッ……
始まったーっ! くまごろうくん、さっそく立派なチンポでおまんこの中をかき混ぜてる! とーっても気持ちよさそう! 結合部から溢れる白い泡は、二人の愛液が混ざり合った証拠だね!
うわぁ、見て見てこの動き! ただ出し入れしてるだけじゃない! 引くときは粘っこく、突くときは体重を乗せてグリグリねじ込んでる! これが娘さんを授かった時の、子作り済みパパの腰遣いだー! 経験豊富なパパはやっぱり一味違うねぇ~!
「……はぁ、はぁ……ッ! ……くっ、……ぬおぉ……ッ!」
ボタボタボタッ……ビチャッ……ベチョッ……
わあ、すごい汗っかき! くまごろうくんのアゴから、熱い汗のシャワーが降り注いでるよ! お姉さんの白いお腹やお胸にくまごろうくんのしょっぱい汗と脂がボタボタ落ちて、汗だくの汁だくだぁ! 画面の前まで匂ってきそうだよぉ~! こんなに雄臭くてムンムンしてると、カメラまで曇っちゃいそう!
それにしても……くまごろうくん、本当に気持ちよさそう! うっとりしてるけど、鼻の穴が広がっちゃってる(笑)。スケベ顔バッチリ撮られてるのに、頭の中は久しぶりの子作り交尾のことでいっぱいなんだねぇ。
「……ゥ、……ウグッ! ……も、……無理だ……ッ!」
危なーい! くまごろうくんが倒れてきたー! 100キロ近い巨体がお姉さんに覆いかぶさって、完全に隠しちゃったよ! ペッタンコに潰されちゃいそう!
でもでも……ここからが本番だ! 逃げ場なしの全力子作りプレスが始まるぞー!
「……ゥ、……ォォォォオオッ!!」
ズパンッ! ズパンッ! ズパンッ! ズパンッ! ズパンッ! ズパンッ! ズパンッ! ズパンッ!
バチュンッ! バチュンッ! バチュンッ! バチュンッ! バチュンッ! バチュンッ! バチュンッ!
わあーっ! すごい迫力だー! 何が起きたの!? くまごろうくん、いきなりトップギアだ!
見てよこの体勢! しっかりソファに両手をついて、最強のマウントポジションになっちゃってる! こうなったら女の子はもう逃げられません!
100キロ近い体重と、現場で鍛えた筋肉パワー……全部を腰の一点に集中させて、お姉さんに叩きつけてるんだ! とんでもないことになっちゃったぞー!
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
「はっ、はっ…ふんっ……く、っ、お゛、ぉっ……!」
さっきまでは届かなかった一番奥まで、太いのがメリメリ食い込んでる! これはもうセックスじゃなくて、くまごろうくんの得意な工事だねぇ! 子作り済みチンポで 「開けてくださ~い! パパが来ましたよ~!」って、無理やりこじ開けようとしてるんだ!
ズブッ! バチュッ、バチュッ、ジュプジュプジュプジュプッ!
ミシッ!ミシッ!ギィィィ……!
うわあ、ソファのバネも悲鳴を上げちゃってる! あと少しだから、みんな最後まで頑張ってぇ~!
おっと、ここでカメラさんが後ろへ回り込みまーす! くまごろうくんの後ろ姿を見てみよう!
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
ビタンッ! ビタンッ! ビタンッ! ビタンッ!
うわぁ~! 迫力満点のお尻だー! くまごろうくんの茶色い毛むくじゃらなデカ尻が、波打つみたいに暴れまわってるよ! これが現場で鍛えた働く男のお尻なんだ!
お尻の筋肉もキュッキュッて動いて、深いえくぼができてるよ!
……あれれ? もしかして、これって……?
「……やべ……出るッ、……出るぞォ……ッ!!」
やっぱり! はい、カメラさんちゅうも~く! くまごろうくんの黒ずんだキンタマ袋が、お姉さんのお尻にバンバンぶつかってるけど、しっかり撮ってくださいねー!
ペチンッ! ペチンッ! ペチンッ! ペチンッ!
振り子みたいに激しく打ち付けられて、袋の形が変わるくらい潰れてる! 中身がパンパンに詰まってて、すごく重たそう! あの中にくまごろうくんの濃いDNAが、破裂しそうなほどギュウギュウに詰まってるんだぞー! なんだかドクンドクン聞こえてきそう! きっと今も、赤ちゃんの種をたくさん作ってるんだろうねぇ!
おっと、袋がキュウゥッて縮こまって、上にせり上がってきた! ということは……発射準備完了だ!
くまごろうくん、我慢しないで! お姉さんのお腹の、一番深いところに、パパの『元気』を全部プレゼントしちゃえ! カウントダウン、いっくよー! 3、2、1……
「……ッ、グ、……ゥ、ぅ……ッ!! 出るッ……イくッ!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッ!!
バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュンッッ!!
すご~い! ラストスパートだ! 「出したい!」「出したい!」って、目にも止まらぬ高速ピストンで子作りミルクを腰の奥から引っ張ってきてる! 歯を食いしばって、汗も涎も巻き散らして、 まさに男の子の一番気持ちのいい瞬間だねっ!
パンパンパンパンパンパンパンッ……ズパンッッ!!!
さあ、全部出しちゃえーっ! パパの特濃種付けプレスで、発射ぁぁぁ~~っ!!
「……ッ、ぐ、……お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛――ッ!!!」
ドクドクッ……ドクンッッッ………!!!
ドピュッ! ドピュウゥゥゥーーッ! ドブッ、ドブブブブッ……!
出たぁぁぁーっ! 特大の大量発射だー! くまごろうくんの丸い背中が、雷に打たれたみたいに大きく跳ねてる! 一番奥に射精チンポを突っ込んで、お姉さんの子宮口に噛み付いたまま、熱い精液をマシンガンみたいに撃ち込んでるぞー! スタジオ中に響き渡る雄の咆哮だー!
「……っ、う、ぐぅ……ッ! ……はぁーっ、……ッぐ、お゛お゛、お゛ッ! はっ、ぐ、う゛う゛っ、お゛お゛おおおおぉぉ~~~~ッ!!」
ドクッ! ドグンッ、ドグンッ!!
ビュルルルルルッ! ドピュッ、ビュクッ、ビュクッ、ドピュルルルルッ!!
えぇ~っ!? まだ出てる! いつまで出るの!?
くまごろうくんのキンタマ袋さんが、雑巾を絞るみたいにギューッて縮こまって、最後の1滴まで絞り出してるよ! おまんこの中、くまごろうくんの白くてドロドロの種で満タンになっちゃった!
入りきらなくなったパパのミルクが、結合部の隙間から溢れて、お尻を伝って垂れてきてるよ! これで新しい命ができちゃうかもね!? さすが子作り経験済みのパパ! 発射の量も濃さも、ニオイの強烈さもケタ違いだー!
「お゛お゛おおおぉ~~~~……っ、はぁ、……はぁ……、……ふぅ……ぅ、お゛っ……」
あちゃぁ~。くまごろうくん、お姉さんの上に乗っかったまま動かなくなっちゃった。カメラさん、下からお顔を見せてあげて!
「はぁ……はぁ……っ、う゛……はぁっ……」
……あはは! お口を半開きにして、舌を出したまま、と~ってもアホっぽい顔をしてるねぇ! お目々がトロンとして焦点が合ってないよ! いつもは厳しい親方パパも、おまんこにズポズポしてチンポから粘っこいのをドピュドピュした後はスケベな男の子の顔になっちゃうんだねぇ~。
と、いうことで……くまごろうくん、タマの中身を全部出し切って、スッキリしてくれたみたい! これで明日からの現場仕事もバリバリ頑張れるね! くまごろうくん、おつかれさまでしたー!
さあ、今日の『はたらく! けものパパずかん』はこれでおしまい!
みんな、野生あふれるくまごろうくんの生態、よ~く観察できたかな? 普段はかっこいい親方だけど、中身は家族にナイショでムラムラしてエッチしちゃうただの雄だったね!
次はどんなパパが登場するのかな~? それじゃあみんな、また来週~! バイバ~イ!
§ § §
「うお、寒っ!」
重たい鉄の扉を押し開けた途端、冷え切った夜風が汗ばんだ首筋を直撃しやがる。 ブルッ、と分厚い脂肪と筋肉が勝手に震えた。作業着の襟を慌ててかき合わせる。 ついさっきまで蒸し風呂みてぇなスタジオで、ケツの穴までバッチリ撮られてたのが嘘みてぇな冷え込みだ。
「……ったく、あいつら。用が済んだら『お疲れしたー』でポイかよ」
誰もいない路地裏。白く濁った息が、夜の闇に溶けていく。
散々俺のイキ顔をドアップで撮りまくってたカメラマンも、終わった瞬間にスマホいじりだして、俺の方なんざ見向きもしねぇし。
……久々のセックスは最高だったけどよぉ。ナマで中出ししたのなんていつぶりだっけか?
にしても気持ち悪ぃ。まだ股間のあたりがヌルヌルしてやがる。シャワー浴びる時間はくれたが、あの業務用の安物ローション、毛深い熊獣人の股間からそう簡単に落ちるわきゃねぇんだ。歩くたびに、パンツん中でチンポと剛毛がネチャネチャ張り付く感触がして、辛抱たまらん。
ま、そんなもんか。所詮は使い捨ての種馬バイトだ。
作業着の胸ポケットを上からポンと叩くと、ごわごわした布越しに返ってくる茶封筒の感触。出演料とだけ書いてある。
権田原 鉄男(ごんだわら てつお)、42歳。
親方格とは言っても、どこにでもいるしがない現場作業員だ。それがカメラの前じゃ「親方熊パパ」だとか適当におだてられて、理性が飛ぶまで腰振らされてよ。名前だけは強そうだが、中身は酒と女にだらしない、ただの薄汚れたオッサンだ。
だが、指先に伝わるこの封筒の厚み。これだけは嘘じゃねぇ。
「へへ……ま、悪くねえか」
建設現場で三日四日、若造どもを怒鳴り散らして、土と汗まみれになってようやく稼げる額だ。それがたった数時間、恥ずかしい格好晒して、割とカワイイ女優のネーチャンにぶちまけただけで手に入った。最初は金のために嫌々来たが……終わってみりゃ、悪くねぇ。最近は風俗通いも控えてたからな。久しぶりの女の感触、正直、腰が抜けるほど気持ちよかった。
ポケットの中で携帯電話を握りしめ、画面を点灯させる。光る画面には、田舎に残してきた嫁と、まだ小さい娘の笑顔。そういや次の春から一年生か。「ピンクのランドセルがいい!」なんて騒いでるみたいだが、あれ結構いい値段するんだよな。
……まさか親父が遠く離れた街で、AV出て種汁絞り出した金で買おうとしてるとは思うめぇ。
「ま、知らなくていいか」
ズズッ、と鼻をすすり、夜空を見上げる。俺が真面目に仕送りすりゃ、嫁も娘も笑って暮らせるんだ。それに俺だって男だ。性欲はある。だが、風俗に数万払うくらいなら、その金で発泡酒をビールに変えたいし、タバコもカートンで買いたい。今回のバイトは、その全部を叶える一石三鳥の臨時ボーナスってわけだ。
そう考えると、急に現実が戻ってきた。あの狭くてゴミの散らかった、畳敷きのワンルームに帰るのが億劫になってきやがる。洗濯物は溜まってるし、昨日食ったカップ麺もそのままだろうな。
ぐぅぅぅ……
「あー、クソッ。思い出したら腹減った!」
らしくない感傷に浸ってると、胃袋が縮むような強烈な空腹感が襲ってきた。
あれだけ激しく腰振って、大量に出したんだ。エネルギー切れも当然か。40過ぎた熊のオッサンにはこたえる運動量だったからな。だが今夜はもう自炊なんてやってられん。
駅前のスーパー、まだ開いてるかな。半額シール……いや、今日はいいだろ。臨時ボーナスがあるんだ。
パック寿司、今日は一番高い特上のヤツだ。サーモン多めのやつ。ついでに発泡酒じゃなくて一番搾りのロング缶……いや、奮発してもっといいヤツ二本いっとくか。一人でささやかな打ち上げと行こうじゃねぇか。
「……よし、帰るか」
ずり落ちかけた作業着のズボンをくいっと引き上げ、ガニ股で歩き出す。
街灯に照らされた影は、ずんぐりむっくりしてて、どう見てもスマートじゃねぇ。でもまぁ、家族のために体を張った立派な親父の背中だ。たぶん。
寿司、寿司っと。
頭の中を脂の乗ったサーモンでいっぱいにしながら、俺は夜の街へ足を早めた。