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ぼくはまもるです。
今日は、ぼくの好きな事をします。
ぼくの好きな事は、ぼく一人じゃできません。
学校がお休みの日、ぼくにぼくの好きな事を教えてくれた人と一緒にします。
「今日も可愛いねぇ、まもるくん♡」
そうやって言いながら猪のおじさんは笑って、僕の頭を撫でます。
猪のおじさんの手はおっきくてあついです。
ここは猪のおじさんのお部屋です。お部屋の中は少し暑くて、お酒の臭いがします。
お布団の上に猪のおじさん。その横にぼく。
「風呂沸いたぞ。」
それと、お風呂場の方から虎のおじさん。
虎のおじさんがそう言ったので、ぼくは服を脱ぎます。
猪のおじさんも一緒に服を脱いですっぽんぽんになります。
虎のおじさんはもうすっぽんぽんです。
「おじさん、おじさん。いい子いい子して?」
すっぽんぽんになるとぼくはそうやって虎のおじさんにおねだりします。
虎のおじさんはおっきくて、スポーツ選手みたいです。
ぼくの体と全然違くて、デコボコしてます。
「ん。いい子、いい子。」
虎のおじさんの手も、おっきくてあついです。少し硬い肉球が気持ちいいです。
ぼくは嬉しくて、尻尾をゆらゆらして、耳をパタパタします。
そうしてると、虎のおじさんはにこにこと笑います。嬉しそうです。
「じゃあいい子にしてたまもるくんにはご褒美上げないとね。」
虎のおじさんはぼくの頭から手を離すと。
ぼろん、と僕の目の前におちんちんを出します。
虎のおじさんのおちんちんは、おっきくて硬くて長くて太いです。
大人のおちんちんは、皆こうなのかな?
最初は全然何とも無かったのに、今じゃおちんちんを見てると、ドキドキします。
お口を開けて、虎のおじさんのおちんちんをぱく、ってくわえます。
おちんちんをくわえるなんて、きたないな、って最初は思ってたのに。
「んっ、んっ…♥」
今じゃ、しょっぱくて、臭くて、熱くて、美味しくて、大好きです。
ぼくの手よりもおっきなおちんちんの先端をくわえて、ハムハムします。
ベロでおちんちんの先っぽを舐めます。出てきた透明なヌルヌルのおしっこは、とってもしょっぱいです。
両手を使って虎のおじさんのおちんちんをごしゅごしゅします。
「可愛い、可愛いなぁまもるくん♡そんなにおちんちんすき?」
おちんちんをくわえてると、猪のおじさんは鼻をフゴフゴさせながら僕の耳元でぼくに聞きます。
本当はうん、って言いたいけど、お口が一杯で、離したくないから僕はこくこくと頷きます。
猪のおじさんも嬉しそうに笑うと、ぼくのお尻を撫でます。
猪のおじさんの体は、虎のおじさんよりもおっきいです。でもデコボコしてなくて、ちょっぴりお腹が出てます。
虎のおじさんがスポーツ選手なら、猪のおじさんは…えぇっと、プロレスラー?みたいです。
ぼくのお尻を触りながら、ぼくの体を持ち上げます。
虎のおじさんのおちんちんがビクビクします。
さっきよりももっと太くて硬くなって、長くなって。
ぼくが口を離すとぶるんぶるんって暴れ回ります。
ぼくの涎と透明なおしっこでヌルヌルになった虎のおじさんのおちんちんは、見てるとさっきよりもっとドキドキします。
いっぱいかけっこした後みたいだなってぼくは思いました。
ドキドキすると、今度はお尻の穴がヒクヒクします。
「今日はどっち?」
「俺はこのまま口でいいかな。いいよね?まもるくん。」
二人がそうやって話すと、ぼくのドキドキはもっと大きくなります。
これから、ぼくの好きな事をいっぱいします。してくれます。
こうやって聞かれたら、ぼくはこうやって答えるんだ、って教わりました。
「うん、いいよ♥ぼくのおしりとおくちに、おちんちんいれて♥いっぱい、こーび、しよぉ♥」
こーび、ってなんなのか分からないけれど。
ぼくは大好きです。
おちんちんをお尻の穴に入れたり、お口でおちんちんをくわえて、ぐぽぐぽすると。
ドキドキして、ゾクゾクして、ビクビクして、頭がふわふわして、しあわせな気持ちになるから、大好きです。
「じゃあまもるくん、挿入れるね♡まもるくんの可愛いケツマンコに特濃チンポミルク注いであげるから♡」
猪のおじさんはそうやって言うと僕のお尻を掴むとがばっとひろげます。
お尻の穴がヒクヒクすると、くぱくぱして、おつゆが垂れます。
最初は痛くて、少し苦しかったけど、こーびをする度にしあわせな気持ちになります。
「まもるくん、こっちもちゃんとして欲しいな?」
「あ、くぅん♥」
虎のおじさんの声に、僕はいつもじゃ出ないような声を出します。
虎のおじさんのおちんちんをもう一度くわえます。今度は先っぽだけじゃなくて、もっと先までくわえます。
うぇ、ってなっちゃいます。でも、少しずつ出来るようになってきました。
上を見ると、虎のおじさんは嬉しそうに笑います。
後ろを見ると、猪のおじさんは嬉しそうに笑います。
二人とも嬉しそうで、僕も嬉しいです。
虎のおじさんはぼくの頭を撫でて。猪のおじさんはぼくのお尻の穴におちんちんを近付けます。
虎のおじさんと同じで、おっきくて硬くて太くて長いです。
ぐちゅぐちゅって音が鳴って。お尻の穴に硬いおちんちんが近付いて。
ずんっ♥
「~~~ッ♥ッ、ッ♥」
何も見えなくなります。お尻の中をいっぱいにするおちんちんの感覚は、ぼくの頭をふわふわにします。
ゾクゾクとビクビクがおっきくなって、ぼくの体をいっぱいにします。
鼻で息をすると、おじさんたちの臭いがします。ドキドキしてゾクゾクしてふわふわします。
ぼくは虎のおじさんの腰に抱きついて、お口を動かします。
「っふぅぅぅっ…気持ちいい、まもるくんのケツマンコ気持ちいいよ♡ちょっとガバってきちゃったけど、それでもきゅうきゅう締め付けて。まもるくんも気持ちよさそうだね♡」
ふわふわは、気持ちいい。
おじさんたちに何回も教わってるのに、ぼくは忘れちゃいます。
気持ちいい。お尻一杯にされると、気持ちいい。
ふわふわ、ゾクゾク、ビクビク。
「まもるくんのアヘ顔マジたまんねぇ…今日は一日たっぷり交尾しような?」
虎のおじさんはベロを出してにっこりと笑います。
やった、今日は一日、おじさんたちとこーび♥
嬉しいな、嬉しいな。
ぼくのお尻とお口におちんちんを入れて。それだけでも気持ちいいのに、こーびはもっと気持ちよくなります。
ずんっ♥ずんっ♥ずんっ♥
猪のおじさんと虎のおじさんは、仲良く一緒にぼくに入れたおちんちんを動かし始めます。
お尻の穴から抜けてくおちんちん。お口から抜けてくおちんちん。
もう一回入って、もう一回抜けて。
それを何回も何回もすると、ぼくの気持ちいいはもっと大きくなります。
ぼくのおちんちんからぴゅるぴゅるって透明なおしっこが一杯出ます。
ぴゅるぴゅるは、その内。
「まもるくんっ、いいよっ、可愛いッ♡ケツマン最高ッ!イけっ、イけッ♡」
ごりゅりゅぅっ♥
「~~~~ッ♥♥ッ♥♥」
ぶしゅぅぅっ♥
お布団を濡らしちゃう、いっぱいのさらさらなおしっこになっちゃいます。
でもいつもするおしっこと違って、とっても気持ちいいです。
頭がふわふわします。体に力が入らなくなって、ガクガクしてビクビクします。
鼻からお水が出ちゃって。顔が汚れちゃいます。それでも気持ちよくて、止められないです。
虎のおじさんはぼくの頭を撫でながら、その内撫でるんじゃなくて掴んで。
「まもるくんの口マンコッ、いっぱい孕ませてあげるからッ!気持ちいい、可愛いなぁもうッ!」
虎のおじさんが何を言ってるのか、ぼくにはよく分かりません。
でも、気持ちよさそうな虎のおじさんの声が、とっても嬉しいです。
おぇっ、ってなっちゃいそうなのを我慢してると、我慢が気持ち良くなります。
尻尾がぶんぶんって動いちゃいます。猪のおじさんのお腹と尻尾がくっつくと、ビクビクします。
おじさんたちの動きが、どんどん大きくなります。
おちんちんもいっぱい膨らんで、おっきくなって、硬くなって、ビクビクしてます。
一回目のこーびが、そろそろ終わりそうです。
「んぶぅっ♥んっ、ん”っ♥んっ、ん”っ♥」
猪のおじさんの動きに合わせて、僕は自分の声を抑えられなくなります。
気持ちいい、しあわせ、ゾクゾク、びくびく、ふわふわ。
学校やお家じゃ絶対に感じられない気持ちよさに、ぼくはどんどん夢中になります。
「はぁっ、ハァッ!射精るっ、射精るよッ、まもるくんッ!おじさんのッ、チンポミルクッ!全部ッ、受け止めてッ!…ねッ!!!」
猪のおじさんは途切れ途切れに言うと。虎のおじさんよりも速く、大きく、強く。
ぼくのお尻の穴からおちんちんの抜き差しを繰り返します。
ビクビクが、ドクドクして、ゾクゾク、ぶるんぶるん、ってして。
「フゴッ、フゴォ”ォ”ォ”ォ”ッ!!!!」
どっぶっ…びゅぐぅっ♥びゅるっ、ぼびゅるっ、どぶびゅるぅっ♥ぶりゅっ、ぶりゅぶびゅぅぅっ♥
お尻の穴から、いっぱい。
お尻とお腹は繋がってるんだなぁ、ってぼくは思います。
お腹が、どんどん一杯になります。
猪のおじさんのおちんちんから出てくるおしっこはドロドロしてて、変な臭いがします。
せーえき、って本当はいうみたいだけれど、ぼくとこーびする時、おじさんたちはちんぽみるく、って言ってます。
気持ちいい。おなか、いっぱい。
ぼくのお尻の穴からはみ出るおしっこは、本当に牛乳みたいです。
でも、もっとどろどろで、熱くて、臭くて、にちゃにちゃしてます。
「ふごっ、ふごぉぉぉっ…」
猪のおじさんの気持ちよさそうな声が、とっても嬉しいです。
「まもるくん、気持ちいい?」
とっても気持ちいいです。だから僕は耳を動かして。虎のおじさんに抱き着きます。
虎のおじさんは優しいです。猪のおじさんもとっても優しいです。
ちゃんとぼくと一緒に気持ちよくなってくれます。
自分が気持ちよくなる前に、ぼくに教えてくれます。
「じゃあ…こっちも…そろそろ…射精すねッ!」
虎のおじさんはにっこりと笑うと。ぼくの頭をしっかり掴みます。
ずんっ、ずんっ♥どぢゅっ、どぢゅっ♥
「グゥッ、ぅ”っ、ぅ”ぅ”ッ!!ォ”ッ!!」
ぶびゅぅぅっ♥どっぶッ、どぶぐぶびゅるぅぅっ♥ぼびゅっ、ぼびゅっ、ぼびゅぅっ♥
虎のおじさんのおちんちんからいっぱいせーえきが出ます。
飲み込みきれなくて、ぼくは鼻と口から、いっぱいせーえきを零しちゃいます。
怒られるかな、って思ったけれど、おじさんたちは怒りません。
ぼくのお口とお尻の穴にいっぱいせーえきを流します。
嬉しくて、気持ちよくて。苦くて、しょっぱくて、えぐくて、美味しいです。
いつもなら美味しいって思わない味なのに、こーびをしてる時はとっても美味しく感じます。
せーえきをごくごく飲んで。ぼくは元気なおちんちんが収まるまでおちんちんをくわえます。
少しずつ元気さが無くなると、おじさんたちはぼくからおちんちんを抜きます。
「んひゃっ、ぁ”っ♥んっ、んっ♥」
おじさんたちはぼくをゆっくりとお布団の上に下ろすと、ぼくの体を撫でます。
おっきくてあつい手が、ぼくの胸やお腹や首を通ります。
とっても気持ちいいです。気持ちよくなった後に撫でられると、ビクビクが大きくなります。
「気持ちよかったよまもるくん。」
「えへ、えへへぇ♥」
「写真撮ろうね、これでおじさん、一週間頑張れるから♡」
虎のおじさんはぼくのお腹を撫でて。猪のおじさんはスマホを手に、ぼくの写真を撮ります。
少し恥ずかしいけど、おじさんが嬉しいなら恥ずかしい、よりも嬉しいです。
「俺も撮ろ。…普通に撮るだけじゃなくって…」
虎のおじさんはやっぱりにっこりと笑うと。
猪のおじさんと同じようにスマホでぼくの写真を撮ります。
まだおっきくて太くて熱くて硬くて長いおちんちんをぼくの目の前に置きます。
ぼくは何も見えないけど。おじさんたちにはどう見えてるのかなぁ。
おちんちん、おっきくて、くさくて、あつくて、美味しそうだなぁ♥
「…お前、そんなんしたらさぁ…」
「何?」
「めっちゃ興奮するじゃろがいッ!」
猪のおじさんは鼻息をフゴフゴ鳴らすと、おちんちんをまたおっきくしました。
いつもなら少し休んでからもう一回、もう二回ってこーびするんだけれど。
今日は、休まないでこーびするみたいです。
嬉しいなぁ。気持ちいいから、大好きです。
「まもるくんがもう少し大きくなったら、他のおじさんも呼ぶから。」
「そしたら、一日じゃなくて、何日も気持ちいい事しようね♡」
虎のおじさんと猪のおじさんの言う事に、ぼくはゾクゾクします。
いっぱい。二人のおじさん以外のおじさんと気持ちいい事出来るんだ。
早く大きくなりたいなぁ。
いっぱい、こーびしたいな。
二回目のこーびは、猪のおじさんが口で。虎のおじさんがお尻で。
今日は何回出来るかな。こーび、いっぱいしたいな。
ぼくはどんどん大きくなるゾクゾクビクビクふわふわに。
嬉しくなります。
ぼくのだいすきなことは。
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