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猿轡+目隠し+拘束されたまま媚薬注がれて輪姦される狼さん

  見目麗しくと鍛え上げられた肉体。はちきれんばかりに、谷間が出来るほど膨らみ上がった胸筋。

  八つに分かれた腹筋。見れば誰もが美しさと力強さのあまり驚嘆のため息を吐く。

  隆起した腕には血管が浮かび上がり、子供や、ひいては雌ですらぶら下がる事が出来るほど頑強。

  引き締まった尻たぶ。くっきりと筋肉の区域が分かれ理解できる太腿、ふくらはぎ。

  雄の臭いを充満させたその肉体は、蠱惑的であり、見るものを惹きつける。

  「フーッ…!!フーッ!!」

  その肉体を持つのは狼。全身を包み込む銀色の毛並みは今はしっとりと甘い香りのする液体で濡れている。

  黒く濡れた鼻から荒く息を吐いた。

  腕や脚を動かそうとすればぎちっ、ぎちっ、とひも状の何かが軋む音が聞こえ、狼の動きを遮るばかり。

  「大分回ってきたんじゃね?」

  声は野太い。狼の肉体に魅惑され、誘惑され…発情し、わがものにしようとする、雄の声。

  こちらも狼ほどでは無いものの充分雄として誇れる肉体を持っている。

  狼は声の方へ顔を向けると鼻の頭に皴を寄せると唸り声をあげた。

  「ん”ーっ!!!ん”ぅ”ぅ”ぅ”ん”ん”っ!!!」

  しかしその声はくぐもり、どこか頼りない。

  それもそうだろう。口腔内を満たすは多量の布切れ。それを零れないよう布で縛り上げられ固定されている。

  恐らく雄達の身に着けていた下着の類だろう、酷い雄の臭いだ。

  そして視界を完全に遮る、生地のしっかりとした布。

  視界を遮られ、声を出す事もままならず身動きも自由にならない。むしろまだ抵抗しようという気持ちが僅かにあるだけでも立派なモノだろう。

  狼を見下ろし、屈強な狼を支配する欲に酔いしれながら雄は下卑た笑い声をあげた。

  「おぉ、こえぇこえぇ。もうちっと追加すっか。」

  そう言うと、雄は狼の全身へ便に入った桃色の液体を降りかける。とろりとした液体が降りかかると狼はびぐんっ、と全身を震わせた。

  先程から狼の全身を濡らし、甘い香りを立てている液体。

  ぞくぞくと背中に悪寒が走る。それと同時に力がうまく入らなくなる。

  雄はにやにやとやはり嬉しそうに笑みを浮かべると座り込んでいる狼の体に触れた。

  ごつごつとした指が触れた瞬間。

  「ん”っー!?!?ん”ん”ん”ぅ”っ!!!」

  狼は背中を仰け反らせた。しかしそれを意に介することなく、雄は狼を押し倒す。

  仰向けに倒れた狼をそのままうつ伏せにし…狼の腰を掴み、ぐいと持ち上げる。

  「ん”ん”ん”っ!!ん”ぅ”ぅ”ん”っ!!」

  「やっぱ大分回って来てんな。どうだ?気持ちいいだろ?」

  雄の言葉を遮ろうと首を横に振る狼。しかし。

  雄が狼の背中を指でなぞる。

  「ん”ん”っ!!!」

  それに反応しびぐんっ、びぐんっ、と狼の体が跳ねる。数度指を往復させると狼の苦悶の声が僅かに上ずった。

  触れた皮膚。そこから脳へ駆け巡っていく感覚。嫌悪感と共に走るそれは間違いなく、快楽。

  自慰をしている時に良く似た感覚。逸物を扱き上げる時に走るもの。

  …それを、更に。何倍にも強めたような感覚。

  ただ雄が指で背中をなぞっただけ。それだけだというのに。

  「ふーっ!!ふぅ”ぅ”ッ!!」

  尻尾が揺れる。呼吸が荒くなる。そして呼吸する度に気化した液体が肺に吸収されていく。

  脳へ直接触れて更に全身の感覚が鋭くなる。空気が流れるだけでもぞくりと悪寒が走る。

  「感度アップに嬌声発情。おまけに強精効果もあるってよ。これ使われるとどんな雄も雌みてぇにアンアン啼いちまうんだよ。」

  雄は愉しそうに説明をしながら。狼の尻尾を掴む。そして尻の谷間を拡げた。

  まさか。狼が僅かに抵抗しようとしたその時。

  粘液が狼の肛門を濡らしていく。雄を知らず引き締まった肛門。

  粘液が触れ。満たし。拡げられ。

  「…ッッ”!?!??!!!」

  狼は声にならない声を上げながら頭を何度も振る。そうでもしないと気が触れそうなのだ。

  熱い。熱い。熱い。熱い。痒い熱い痒い。

  凄まじい熱と痒み。今すぐに掻き毟りたくなるほどの痒み。

  何故自分がこんな目にあっているのか。そして果たして雄は何をしようとしているのか。

  そんな考えが些細な事に感じる程の痒みと熱。

  狼は何度も身悶えしながら猿轡から滴るほど唾液を分泌し、鼻水を垂らす。

  布の目隠しから染みる程涙が溢れ出し。肛門が収縮を繰り返す。

  「やっぱケツマンは反応がはぇぇよな。まだ処女だってのにもうぐっぱぐぱ。エッロ。」

  雄が満足そうに呟き。ふぅっ、と息を吹きかける。

  「ん”ん”ぅ”ぅ”ぅ”っ!!!」

  ただそれだけで。狼は背中を弓のようにしならせる。

  全身の痙攣は止まらず、腰が勝手にかくかくと動き。腰が動くとそれに伴い、当然。

  股間にぶら下がった逸物が揺れる。狼自身気にする余裕も無かったのだが、そこで気付かされる。

  逸物が既にいきり立ち。先走りを大量に溢れさせている事。

  平均的な雄の二倍程度の大きさ。子供の腕よりも太い逸物はしかし綺麗な桃色。

  交尾をそこまでした事が無いのだ。…それがまた、雄の嗜虐を煽る。

  「へへっ、童貞デカチンポたまんねぇな。あぁ、安心しろよ。童貞はとんねぇでやっから。むしろお飾りみたいにしてやるぜ?」

  「んんんんっ!!!」

  雄の言葉に反応しているのか、していないのか。狼はただただ身悶え、唸り声をあげる。

  と。

  がちゃ、とドアの開く音が室内に響いた。

  「どうよ。」

  野太い声が上機嫌そうに問いかける。もわぁ、と雄の臭いが狼の鼻を突く。

  もしかして。まさか。今入ってきた雄も。

  「順調順調。もうケツマン使えるぜコレ。」

  ぐぱ、と尻の谷間を拡げられるのが狼には分かった。

  ドアが開いた事で空気に流れが出来たのだろう。尻たぶを、谷間を、肛門をくすぐられ。

  「ぅ”ぅ”ん”ん”ん”ぅ”ぅ”ぅっ!!!!!」

  狼は頭を振った。

  「ほんとだ。…よし、じゃあ早速。」

  「おいおい、俺から使わせろよ。大変だったんだぜ、こいつ暴れまくるし。」

  使う。使う?自分を?

  残ったちっぽけな理性が。理解する。

  自分が今から。雄の性処理をするという。絶望的な事実。

  「ま、それもそうだな。じゃあ俺達はゆっくり見させてもらうわ。」

  狼の周りを囲む。視界が遮られている狼にとって恐怖でしかない。

  汗と雄の臭いが狼を囲み。複数人の雄が下卑た笑い声を上げ。興奮から息を荒げ。

  狼の周囲の空間を狭めていく。

  「じゃあ処女貰うわ。ローションは…この調子なら要らねぇか。」

  「む”ーッ!!!ん”ん”ん”っ!!」

  がっしり、と腰を掴まれ。狼は唸り。しかし。抵抗は意味を成さない。

  狼の肛門に。雄の逸物が宛がわれると。

  「ん”ん”ん”ッー!!!!」

  狼の体が跳ね。震え。痙攣する。

  ただ触れただけだというのに。熱と痒みが一瞬収まり。全てが快楽に変わっていく。

  自慰を遥かに上回る快楽。暴力に似た快楽。そして。

  「よっと。」

  「ん”ん”…ッ!!!?」

  「おいっしょ!」

  ずぼごぉぅっ!

  「ぉ”っ…ォ”ォ”ンっ…!!ぉん”ん”ん”ぅ”ぅ”ッ♥♥」

  びゅうううっ、びゅぐぅっ♥♥ぼびゅっ、ぼびゅぅぅっ♥♥

  狼は果てた。触れられてもいない逸物から大量の白濁液が噴き出し、あっという間に床に精液だまりを作る。

  「おぉ、トロトロ。処女ケツマンなのにここまでトロトロってすげぇな、媚薬のおかげ…だけじゃねぇんじゃねぇの?」

  嘲笑う様に。しかし快楽から腰を震わせ、眉をしかめながら雄は狼の肛門を。雄穴を。賞賛する。

  狼は絶頂に達しながら。やがて眉を下げる。顔を天に向かせ、猿轡から大量の唾液を溢れさせる。

  先程まで雄穴を蝕んでいた熱と痒み。それらが全て快楽へ変わり。

  雄の逸物を咥え込んでいると快楽が更なる快楽へ変わる。もう、何も考える事が出来ない。

  「ぉ”っ、ぉ”っ、んぉ”っ♥♥」

  咥え込んだ逸物。見えない逸物。全ての形が脳に作られていく。目に見えているような錯覚。

  「じゃあ今からたっぷり種付けしてやっからな。そらっ!」

  「ォ”ォ”ォ”ォ”ッ♥♥」

  雄が腰を振り始める。それと同時に狼は声を上げる。

  だがそれは先程まで出していた唸り声や、苦悶の声ではない。紛れもない、快楽に溺れる雌の声。

  密度の高い逸物が腸壁へ突き刺され、前立腺を抉られる。

  雄の腹が尻に叩きつけられ、肉が波を打つ。

  がっしりと掴まれた腰。指が食い込み、微かな痛みと共に至上の悦楽を狼に与える。

  自由も利かず。全身は性感帯と代わり。視界は封じられ。呼吸をする度淫らな臭い。舌に触れるは染み出したる雄の味。

  「オラッ、オラァッ!チンポ気持ちいいだろッ!最高だぜお前のケツマン!ぎゅうぎゅう締め付けてチンポうめぇって離してくんねぇぞッ!」

  「ォ”ォ”ンッ、ォ”ォ”ンッ♥ふぐっ、ふぐぅぅっ♥♥」

  バツンバツンと肉のぶつかる音。雄の下卑た声。吐息。にちゃにちゃと粘液の擦れる音。逸物を扱く音。

  雄の逸物を吸い上げるよう腸壁がぐるぐると絡みつく。無理矢理引きずり出され、歪に差し込まれる。

  その度に狼の逸物からびゅるっ、びゅるっ、と勢いよく精液が噴き出す。

  だが今の狼にとって、射精はさしたる快楽ではない。

  ずろろろろ、と引きずり出された腸壁が空気に、雄の臭いに、空間に触れ。押し戻される。

  ごづんっ、ごづんっ、と前立腺を突きあげ、抉られると。

  「ぉぉ”ぉ”ぉ”っ、ぁ”ぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥ぉ”ぉんっ♥♥」

  狼は頬を吊り上げ、全身を激しく痙攣させた。

  闇に覆われた視界がちかちかと瞬く。雄の味に、感触に、酩酊し、溺れていく。

  何も考える事が出来ず、ただ喘ぎ啼く。

  「ヤベッ、射精るっ…!いいかっ、射精すぞッ!てめぇのケツマン一杯にしてやるッ!!」

  「ォ”ォ”ッ、ァ”ォ”ォ”ンッ♥♥」

  雄の言葉に狼は応えるように吼え、自らも腰を激しく振り始める。

  仮に喋ることが出来たとしても、狼は恐らくはしたない獣のように喘ぎ声をあげる事しか出来ないだろう。

  どちゅんどちゅんと更に激しい音が鳴り響き。狼の中で逸物が跳ねる。

  そして。

  「グゥゥゥォッ!!!」

  ずごんっ、と一際奥まで突き刺さった逸物。跳ねる。跳ねる。

  …ぼびゅううっ♥♥びゅぐっ、びゅぐっ、ぼびゅぅっ♥

  「~~~~ッ♥♥♥♥」

  注ぎ込まれる熱い液体。欲望の塊。狼は動きをぴたりと止め…同時に崩れ落ちる。

  言葉に表す事の出ない幸福と悦楽と愉悦。もはや屈辱も何もなく。ただただ、与えられる波に酔いしれる。

  精液を注ぎ込みながら雄が腰をゆるりと動かせば、狼の体は大袈裟に。動きに合わせびぐっ、びぐっ、と痙攣する。

  …にゅぽん、と逸物を抜き取られ。狼の雄穴がぽっかりと開くとそこからとろとろと精液が零れた。

  「んふぅっ、んん”ぁ”ふぅ”っ…♥♥」

  「気持ち良かったぁ。よし、次の奴いいぞ。」

  「良し来た。…なぁそろそろぶっかけとかもいいだろ?我慢出来ねぇ奴もいるっぽいし。」

  「いいんじゃね?いいよね?」

  「ぶふっ、ぶふぅっ♥♥」

  にちょにちょとマズルに逸物を擦りつけられ、狼は反抗することなく、ただただ息を吐く。

  考えるという事はもう、彼には出来ない。

  「処女ケツマンがどんどんヤリマンに変わってくのいいよなぁ。じゃあ挿入れるわ。」

  どづん、と言葉とほぼ間断なく。別の逸物が挿入され。

  狼はびぐんっ、と跳ねた。形も太さも異なる逸物は、先程の雄とまた異なった恍惚を狼に与える。

  どんどんと狼の表情が崩れ。声が上ずり。大きく、はしたないものへ変わっていく。

  先程雄膣と化した腸に注ぎ込まれた精液が潤滑油代わりとなり、雄の逸物の挿入は恐ろしい程スムーズなものだ。

  抽送を繰り返すたび泡立った精液と腸液の混ざった液体が狼の太腿を濡らしていく。

  「ふごぉっ、ふごっ、ふごぉぉっ♥♥」

  盛りのついた雌犬のように鼻から息を吐き。そんな狼の目の前に。鼻に、マズルに。

  逸物が押し付けられる。それも数本。それらはすべて激しく脈動し。狼に熱い粘液を垂らす。

  「ザーメンたっぷりぶっかけて忘れられなくしてあげるねッ!グゥッ!!」

  びゅぐぅっ♥♥ぼびゅっ、ぼびゅううっ♥♥

  顔に欲望の塊が降りかかれば。狼は嬉しそうに尻尾をぶんぶんと振りたくる。

  悦びを反映するよう狼の雄穴が強く締まり、逸物を吸い上げる。

  雄の臭いに精液の臭い。甘い臭い。呼吸が苦しくなるのに、どこまでも心地よく。

  酩酊は深く。どこまでも深く。

  「おっ、ケツマンもっと締まり良くなった。チンポ大好きになりそうだなッ!イけッ、イけッ!!」

  「ふごっ、ふごっ、ふんぐぅぉぉっ♥♥♥♥」

  びゅぐっ、びゅぐっ、ぼびゅぅっ♥びゅびゅぅっ、ぼびゅぅっ♥

  新たな精液が注ぎ込まれ。腹が膨れていく。

  注ぎ込まれる精液の感触が狼を追い詰め、快楽の虜へ誘う。

  顔を濡らし、呼吸を遮る精液のせいでもあるのだろう、頭がぼんやりとしてきた狼は、ただただ身悶えするばかり。

  射精を終えた二人目の雄が逸物を抜き取ると、また。休む間もなく。余韻に浸る余裕もなく。

  ごづんっ、と逸物を雄穴に挿入された。雄穴から腸壁へ入り込む逸物は狼に更なる恍惚を与える。

  精液と雄の臭いと快楽が結びつく。それが狼に分かってしまった。

  「ふぐぅぅっ♥ぅ”ぅ”っ♥♥」

  「ザーメンこんなに中出しされて悦んじゃうって媚薬なくてもこいつ元々ウケの才能あったんじゃね?あー、気持ちいい。」

  じゅるじゅると雄穴から淫靡な音が立ち。下卑た雄の笑い声が聞こえる中。

  狼はその言葉を受け止めるかのように。

  「ふぐぅぅぅっ♥ぅぅ”っ♥♥」

  絶頂に達し続けた。

  もう何度逸物の抽送をされたのだろう。精液を注ぎ込まれ、絶頂に達したのだろう。

  今の狼にそれを知る術はない。

  「あーあ、もう完全にガバマンだぜコレ。」

  逸物を抜き取られても、狼の雄穴は締まる事を忘れてしまったように。腸壁を晒しだし、赤黒く白に彩られた薔薇を作り出す。

  中に出されたであろう精液がごぼっ、ごぼっ、と溢れ出すと狼を真っ白に汚した。

  「まぁいいんじゃね?たまにはガバマン存分に使うのもよ。」

  かしゃ、かしゃ、とスマホのカメラの撮影音が響く。狼の耳に届いてきた。

  絶望という感情も、快楽とその余韻の前に圧し潰されていく。

  「ふぶぅっ、ふぶぅっ…♥♥」

  口に詰め込まれた布地は、既にぐしょぐしょに濡れきり、搾る事も容易にできるだろうか。

  解け出す雄の味。臭い。全てが快楽と結びついた。

  「そろそろ目隠し外してやれよ。もう打ち止めだ。」

  「それもそうだな。ほれ。」

  久方ぶりに、目隠しを外され、猿轡を解かれる。

  …狼がびちゃ、と地面に倒れ込み、仰向けになると。自らの肉体が目に入る。

  ぼてっと歪に膨れた下腹部。太腿には大量の横棒と縦線。恐らくそれは尻にも刻み込まれている。

  そう、尻に書き込み切れなくなったため、太腿へ移ったのだ。

  理解が追い付かないが、これが今の自分なのだと狼は改めて認識させられる。

  認識の最中。

  「ほら、ピースピース。」

  「うへ、うへぇ…♥♥」

  なすがまま、言われるがまま、されるがまま。狼はスマホに向けて両手でピースサインを作る。

  「チンポ大好き淫乱肉便器ちゃんの完成~。これから俺達の便所になってね?あぁ、断っても良いよ?そしたら全部ネットに晒すけど。」

  「へへっ…うへへぇっ…♥♥」

  拒絶する事は出来ない。しかし、拒絶する必要もない、か。

  狼は破顔し、こくこくと何度も首を縦に動かした。

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