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(今日はどんなかわいこちゃんに会えるかな〜)
その日俺は発展場の脱衣場で服を脱ぎながらそんなことを考えていた
(この前は猫ちゃん、その前は兎ちゃんだったから〜次は仔犬ちゃんなんて良いかもな、居たらだけど)
そう思いながら鏡の前でムキムキとポーズを決める、鏡の中で筋骨隆々な虎獣人ががおーっという顔をする、うん、今日も決まってるな
(これなら絵面が映えるだろうな〜、俺の腕の中でキャンキャン鳴いて・・・ぐふふふふ)
そう思うと入り口の戸を開けて中に入っていく
俺はいわゆる、ショタコンという部類の獣人らしい、昔から可愛げのある男の子が好きだった
だが大人になったらそんな相手には巡り合えなくなるだろう、と思っていた俺は、大人になってはじめて入った発展場で衝撃の出会いを果たした
それはいわゆる小動物、小型種の獣人男性だった、成人している筈の彼らは、童顔なのか非常に可愛らしい顔で場違いな男の花園を練り歩いて居たのだ
(そうか・・・!彼らなら俺からしてみれば実質ショタじゃないか)
俺はすぐに彼らに声をかけて、仲良くなった
「あぁっ・・・待って激しすぎ、キャァンッ!」
俺の腕の中で華奢な猫獣人が震える、ズッポリと突っ込まれた俺のいちもつで腹は膨れ、涙をにじませながら俺の胸毛に顔を埋もれさせていた
「ごめんね、猫さんがあんまり可愛いから俺益々興奮しちゃうんだ」
そう言って彼の腰を掴むとずぷずぷと腰を振る
「あああーっ!」
彼の可愛らしい一物がびくびく震えていた
という思い出を回想しながら、俺は寝室の入口までやってきたのだ
(あれは本当にえっちだったな・・・今日もそんな体験がしたいぜ)
そう思って部屋の中の人物を物色しようとした俺だった、が
ドンッ
(えっ・・・)
俺はすぐに体格の良い熊の獣人に壁際へ追い込まれてしまった、男の両腕は俺を囲むように壁に伸ばされて身動きが取れない
「ちょ、ちょっとなんだよあんた」
そう声をかけると、熊の男はのっそりと顔を上げて、俺を見おろす
(な、なんてでかさなんだこいつ・・・)
俺も身長は高い方だし体も鍛えているから総じてでかい方だと思う、が、熊の背は俺の頭2つ分くらい高く、身体は俺を包むくらいでかかった
何も返さない男としばらく見つめ合っていると、男は不意に俺に抱きついてきた、趣味じゃないので払いのけようとしたが、ぎゅっと押さえ込まれて身動きが取れない
「・・・うん、いい体格だ、なぁあんた、俺としないか」
そう言うといつの間にか伸ばされた男のでかい手で俺のケツが揉まれた
「ちょ!やめてくれ!俺はあんたは趣味じゃないし!そっちの経験もないんだ!」
そう言って押しのけようとするが男はびくともしない
「んー・・・でも、俺もしたくて今日ここに来たわけだしなぁ」
そう言いながら男は指を俺の尻の穴に当てがってぐっと押し付けてくる
「ほ、本当にやめて・・・」
俺の心にじわりと焦りが広がりはじめると、男は俺を素早く姫抱きして手近な寝室に駆け込んだ
「ちょ、ちょっとあんた何してんだよ!」
幸いなのか残念なのか誰もいない寝室に入ると、男は俺を布団の上に寝かせる
「俺は了承してないだろ!同意もなしにこんな無理矢理・・・!」
そう言って抗議するが男は意に介さず俺に覆い被さってくる
「なぁ、頼むよ、絶対気持ちよくするからヤらせてくれよ」
男はそう耳元で囁きながら俺の胸元を擦る
「あんたはタイプじゃないんだって、俺は小さくてかわいい子が好きなんだ!」
そう言って布団から出ていこうとするが、男が阻止する
「おっ、奇遇だな、俺もそうだぜ」
男がにやりと笑う
「じゃあやめてくれよ!俺はあんたのタイプじゃ無いってことだろ!」
俺がそう言って男に怒り顔で抗議すると、男はきょとんとしてしまう
「何言ってんだよ」
男はぐいっと俺の体を寄せる
「小さくてかわいいだろ、あんた」
一瞬何を言われたのかわからず、俺は頭が真っ白になってしまった
「は!?」
そうして俺が混乱している隙に男は俺の首筋に顔を突っ込み俺の一物を握る
「ちょっ、やめっ・・・っ!」
シュッシュッと擦られると純粋に気持ちいい、その間も男は首筋をぺろぺろ舐めてきてこそばゆかった
(やべ・・・このままじゃイク・・・)
しかし男はパッと手を離す、なぜそうしたのか意図はなんとなくわかった
「わりーけど、俺もヤりてぇからさ、それに今イっちまったらあんたが辛いと思うよ」
そう言って男は俺の脚を持ち上げる、抵抗したいが力が入らなかった
「やめて・・・」
俺の尻穴があらわにされてしまう
「経験ないって言ってたよな、嘘じゃねーみたいだな」
男が俺の尻穴をつんつんいじりながら尋ねてくる
「・・・ないよ」
俺は顔を真っ赤にして答える
「・・・ほら、やっぱかわいいじゃんあんた、今日は当たりだな」
(俺には大ハズレ・・・ひっ!?)
俺が何も言えずにいると、不意に俺の穴にぬるりとぬめる柔らかい物が押し付けられた、驚いて俺が見ると、男の頭が俺の股ぐらの間から見える、男が俺のケツに、顔を押しつけている
「や、やめ!っ!やめろ!・・・あっ!」
ぬちゅぬちゅ俺の穴を舐めまわすと、ふいにググっと、力を込めて押し付けてくる
「やめぇっ・・・汚いって!いやっ!」
ズブッズブッと何度か舌を押し込まれると、不意に柔らかいものが穴の中に侵入してくる
「ひいっ!」
俺は顔を真っ赤にして力の入らない腕で男の顔を引き剥がそうとする、が男の舌は意に介さず俺の中をぐちぐちと広げ掻き回る
「やああぁ・・・」
俺はもう悲鳴をあげるしかできない状態でいると、ぬちゅっ、と舌が抜かれた
「へへ、うめぇケツだったぜ」
男はニヤニヤと笑って口元を拭う
「グスッ・・・な、なんてことしやがる!」
俺が目尻に涙を浮かべながら抗議する
「わりーな、でもはじめてなんだからちゃんと優しくしねーとなって思ってんだよ、ここからちょっと辛いしな」
そう言うと男は俺の穴に指を突っ込んできた
「ひぐっ・・・や、やめてくれ」
ずぷり、ずぷりと抜き差しを繰り返し、徐々に指を増やしながら俺の尻が広げられる
「・・・無理矢理連れ込んじまってわるかったよ、でもな」
そう言うと俺の腹になんかでかいものがベチン、と置かれた
「あんたくらいの体格がないと入んないんだよ、これ」
よく見てみるとそれは男の一物だった、え、でか・・・俺も結構自信があった方なのに、男の太さは俺の二本分くらいあった
「ひぃっ!無理に決まってんだろそんなの!入るわけない!」
俺は暴れて抵抗するが、男は気にせず俺を押さえつけて拡張を続けている
「大丈夫大丈夫、あんたなら大丈夫だってなんとなく思ったんだ」
そう言うと男は指を俺から引き抜いた、そうしてぬめる"四本の"指を俺に見せつけてくる
「えっ、う、嘘だろ、俺のケツ、もうそんなに・・・?」
俺が驚いた顔で男を見ると、男はにっこり顔でうんうんと頷いた
「あんたなら大丈夫だよ、絶対気にいるから、任せてくれ」
そう言って男は俺に巨大ないちもつをあてがった
「・・・だめだ!やめろ!頼むからやめ・・・」
ズブぅ
「がああぁっ!!」
ズブズブ
(長・・・まだ入ってくる・・・)
ズプン!
男の腰が俺の尻に押しつけられる
「はっ・・・カハッ・・・」
(く、苦しい、腹が・・・きつい)
俺がその圧倒的な質量に圧迫され苦しさで目を見開いて男の方を見ると、ふぅっと息を整えながら俺を見下ろしていた
「く、くるし・・・抜い・・・て・・・」
俺はハァハァとなんとか口で息をしようとするが、男はしばらくじっとして様子を見ていたが、不意に俺の腰を掴んだ
ズルズルズルズル・・・・ズブブブ、ズボッ!
男が抜けるギリギリまでいちもつを引き抜き、そして再度突っ込む
「・・・ひぎゃあああぁっ!!」
あまりの感覚の激しさに俺は一瞬何をされたのかわからなかったが、叫び声は自然に出ていた
ズボッズボッズボッズボッ
「ガアァッ!ギッ!グエッ!じぬ!じぬうぅっ!」
男の容赦ないピストンに俺が恥も捨てて泣き叫んでいると、男が動きを止めた
「・・・悪い、大丈夫か?」
男の問いに俺は抗議する
「じ・・・じんじゃう・・・ぜめで・・・やざじぐ・・・」
そう言われ男はふむ、と考え込むと、俺を持ち上げると、揺するように動かし始めた
「う・・・あ・・・は・・・は・・・」
圧迫感はあまり変わらなかったが、前よりは激しくない刺激になんとか泣き叫ぶことはしなくなった
「おっ、よかったよかった、ちゃんと気持ちよくなってきたみたいだな」
男の発言に俺がはっ?となって自分の股間をみるとビンビンになって透明な汁を滴らせていた
「ひぐ・・・なんれぇ・・・」
俺が困惑していると男のピストンが徐々に強くなっていく
「ぐ・・・やめ、また壊れちゃ・・・」
俺は男に抱きついて胸毛に顔を強く押しつける
「悪いな、優しくしてやりたいけど、こんな気持ちいいケツに突っ込んでて、俺も我慢の限界なんだ」
そう言うと男は俺の腰を掴んで、激しく腰を振り始めた
「グアアアアッ!」
ズブッズブッズブッズブッ
俺のケツの奥が容赦ない質量で何度も何度も広げられる、そのたびに俺は目を見開いてギャアギャアと叫んでしまっていた、声が抑えられなかった
「ギッ!グアアアッ・・・ガッ!ガッ!・・くあぁっ・・・アッ!?♡」
腹の中をゴリゴリほじくられている圧力に俺の穴が慣れてきたのか、段々穴を拡げられる感覚が、穴に突き入れられる感覚になってきたとき、不意にそれは俺の中に訪れた
「ヤッ!アッ!ンンッ・・・ひあっ・・・♡」
男に突き入れられているケツの奥の奥、男のデカブツがぬちゅぬちゅと遠慮なく押し当たる俺の中の壁が、段々気持ちよくなってきたのだ
ズブズブズブズブ
「クアーッ、アッ・・・あんンンッ♡」
俺の目がとろりと色気を帯びて、表情が甘く蕩ける
「へへっ、あーほんと当たりだぜ!こんな可愛いネコちゃんに会えるなんてよ!!」
男が破顔した顔で叫んで、俺はハッと状況を思い出した、思い出したところで、身体はもう屈服しているのだが
「あっアンタっ・・・!もっ、もうやめっ!っ!・・・〜っ!」
俺がわずかに取り戻したなけなしの理性でやんわりと抵抗の意志を示すと、男は一瞬またきょとんとして動きを止めたが、すぐににやにやと笑みを浮かべて、俺の顔に顔を近づけてくる
「へえっ、まだそんなこと言うのかよ、俺のデカブツ突っ込まれてどう見ても全身で喜んじゃってるのによ」
男が少し体を離して隙間を作ると、密着していた身体から俺のちんぽが見えた、バキバキに立ち上がって汁を滴らせていた
「う・・・あ・・・」
「・・・無理矢理になっちまって悪かったけどよ、まさか俺のデカブツを受け止めてくれる可愛い子ちゃんに会えるなんて思わなかったんだ、あんたに会えたとき嬉しくってよ、逃がすもんかって先走っちまった、ほんとにごめんな」
そういうと男は俺にキスをしてきた、でかい舌で俺の口が割り開かれ、口腔内を蹂躙される、口も穴も、下も上も、全身を男の好きにされてしまった、そして俺への注挿も再開される
ズプッズプッズプッズプッズプッ
「ンンン〜ッ!!」
男が俺を突くと、その度俺の一物から透明な液が漏れて股ぐらがびしょびしょに濡らされていく
俺はもう抵抗する意思を失って、そっと男の背中に手を回していた、そうして俺がギュッと力を込めて男の体に抱きつくと、男も優しく俺の体を抱き込んでくれた
ズチュッズチュッと突き入れられる一物はもう何の抵抗もなく俺の腹に飲み込まれ、男のピストンの刺激に反応してケツでギュッギュッと男の一物を絞り上げるしかできなかった
そうして男に掘られ続けていた俺は遂にその時を迎える
「〜イッ!・・・イグイグイグイグーッ!!!!」
ビュルルルルッ!
男が一層強く俺の中を突き上げた瞬間、俺の立ち上がってピストンでゆさゆさ揺れていた一物から、吹き上げるように白濁液が迸った
「カアッ・・・・アッ・・・ハァッ・・・」
(俺・・・ケツでイッちゃった・・・タチだったのに・・・)
そのまま吹き上がった白濁が収まるまでゆさゆさと弱めに揺すられていた
「・・・お疲れさん、ちゃんと気持ちよくなれたみたいでよかったな」
そう言って男は俺を抱き寄せる、あまりの出来事に思考が追いつかずしばらく放心していた
が
ズブウッ!
「んぎあっ!」
再び腹の奥が強く圧迫されて俺は喘いだ
「わりーけど、そろそろ俺もイキたいんだ、イッたばっかで苦しいかも知んないけどよ」
ズブッズブッと俺の尻に激しく男の一物が突き入れられる
「ギャアンッ!ンアアァッ!」
男の激しい突きでイッたばっかりの一物がまた立ち上がってゆさゆさと汁を飛ばし始めた
ズボッ!!ズボッ!!ズボッ!!ズボッ!!ズブズブズブズブ、ズンッ!ズンッ!
「アアッ・・・クアアッ・・・・」
先ほどとは違う激しめな突きに俺は息も絶え絶えになって、男にただ身を任せるだけだった
「・・・グッ!イグッ!いくぞおおぉっ!」
男が俺の奥の奥に一物を突き込んでくる
「グオオオオオッ!!」
ビュルルルルッ!ドプッドプッドプッ・・・
「はああああっ・・・」
俺の腹に熱い液が注がれていく、初めての中出しは最後の一滴まで注ぎ込むように俺の奥に注がれた
「はー、疲れたな!少し休もうぜ」
そう言うと男は俺から一物を引き抜いて横になった、俺は男の腕に頭を置いて体に寄り添うように横に寝ていた
「・・・どうだった?」
男は俺を見てにやりと笑う、そのいやらしい笑みに俺は顔を真っ赤にして熊の体に顔を押し付けた
「ガハハハ、ほんとかわいいぜあんた」
そう言って男は俺の体を抱き寄せる
「・・・お、俺はあんたみたいな男はタイプじゃないんだ」
そう言って俺は男に向いた、男は眉を八の字に下げてシュンとする
「自分より小さくてかわいい子が好きだ・・・だったのに」
男がシュンとした目を見開く
「でかい体に散々好き勝手されて、タチなのに散々ケツで感じちまったじゃないか、ど、どうしてくれるんだよ!」
そう言って俺は男を睨む
「絶対またそのデカい一物が欲しくなっちまう・・・」
男を見る俺の顔がみるみる真っ赤になっていく、男は見開いた目をらんらんに輝かせた
「ダイジョーブ、ちゃんと責任はとるぜ・・・・」
そういうと男は俺の上に覆いかぶさる
そして突然、俺の足を持ち上げた
「ちょっ!?な。なにして・・・んあっ!?」
男のさきっぽが俺の穴につふつぷと抜き差しされる
「何って・・・一発で我慢できるわけないだろ〜?俺は最高5発くらい行けるけどあんたは?」
そう言って男の一物が俺の奥にグイグイ突っ込まれる
「お、俺はタチやってた時も3発くらいまでしか・・・・んあっ!待てっ!まっ・・・っ〜!!」
男がにやりと笑う
「んあああっ!もうむりっ!むりぃっ!」
そう言って俺の体がビクビク震える
「いやあぁっ!またイクッ・・・・ングぅぅぅっ!」
俺の一物がまたビクビクと震えて白濁を迸らせる、流石に7回目ともなると、随分量が少ない
「ガアアアッ!イイーッ!!」
俺が気持ちよすぎて身体を反射で暴れさせてると、熊は俺の腰を掴んで掘ってくる、パンッパンッと小気味いい音が耳に届いた
「俺もまたイクぞっ!ぐおおおおっ」
どぼっ、ドプドプ
俺の中に男の種がまた注がれた、もう何回目だろうか、頭が熱くてぼーっとしてよくわからない
ただ一つわかることは、俺はもうこの熊の一物なしじゃ生きていけないだろうっていうことだけだった
ボーッとする頭で、俺は熊に自分からキスをした
「あんたのこと、これから沢山教えてくれよ、これっきりにするつもりなんてないからな」
その後、この熊と連絡先を交換した俺は、程なくして熊の家で一緒に住むようになり、今じゃ毎日へとへとになるまで可愛がられている
不思議なことにかつて小さい子を可愛がっていた俺は、今は巨大な彼に可愛がってもらっているのだった
[newpage]
「んん~・・・」
寝てる男の一物に腰を落として、俺のケツが彼の一物を飲み込んでいく
「へへっ、すっかりにゃんこちゃんになっちまったよなぁ〜」
男がにやにやと笑う
「だ、誰のせいだよ・・・」
そう言って文句を言いながら俺は彼の一物を全て飲み込んだ
「あぁっ・・・・ほんとにおっきい・・・」
彼に抱かれていると快感からか少し甘えた口調になってしまう、それがなんだか幼くなったように感じて少し恥ずかしかった
「わりぃわりぃ、ほんとに嬉しいんだよ、やっと運命の相手に会えたんだからな」
そう言う彼の顔に俺が思わずドキッとしていると、彼は俺の腰を掴んだ
ズブッズブッズブッズブッ
「んあああっ・・・」
そして俺は今日も甘い喘ぎ声で鳴かされた
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