怪奇!中出しクイズマン!

  静まり返る深夜のビル街。月明かりもこの路地裏までは届かねぇ。俺の黒い毛並みはこの夜闇の中で完全な保護色になる。

  無機質なコンクリートと、溜まりに溜まった排気ガス……狼の自慢の鼻でも、獲物をかぎ分けるのは至難の業だ。だがそいつは少しずつこちらに近づいてきていた。

  「…………誰……も…………いないよな?気のせいか……」

  まんまと誘き寄せられたスーツの会社員。ちょっと呼んでやったらノコノコ路地裏まで来やがった。角で息を殺した俺の姿にはまるで気づかず、くるりと背中を向けて戻ろうとしている。

  「…………ッ!!!!」

  「………………動くな。金を出せ」

  あぁ単純。あぁ簡単。俺の半分しかない背の弱っちい猫獣人を、首根っこ捕まえて脅すだけで、財布の中身を寄越してくれる。ついでに持ってたスマホも取り上げて、絶対に逃げれねぇようにキリキリと爪を立てていく。

  「ッ……だ、……誰……ッ…………ご、ごめんなさい……」

  「いいから金だ。さっさとしろ」

  襲われた時の獲物の反応は、始めこそからかいがいのある物だったが、慣れてくると察しの悪さにイラついてきちまう。金出さなきゃ死ぬってのに、何を財布出すのを渋んだか。

  震える手で鞄に手を伸ばす姿をじっと見守っていたその時。俺の嗅覚に知らねぇ臭いが紛れ込んできた。

  「トウッ!!!!」

  「ッ!!?誰だ!!!」

  死角からの手刀を、なんとか体を逸らして首を守る。猫を離して、素早い何者かの姿を捉えようとする。

  「ひゃーー!!!」

  走り出す獲物。逃がすのは不味いが、それどころじゃねぇ。獲物が逃げた方と反対側……俺の背後で腕を組んでいる謎の男。尻尾と鬣が見えてるから獅子なのは分かるが、ピチピチの黒いボディスーツに身を包み、時代錯誤のヒーローみてぇな見た目をしていた。

  「……んだお前は。邪魔すんなら殺すぞ」

  「そうはさせない!お前がここいらで強盗事件を起こしている犯人だな!」

  「…………そうだろどう見ても。頭イカれてんなお前。何の格好だソレ」

  まさかヒーローとでも言わねぇだろうな、笑わせんな。百歩譲って自警活動してるバカなら分かるが、ピチピチのヒーロースーツ着てる時点で大分頭終わってる。アニメの見すぎだろ。

  ……だが普通にさっきの手刀は食らったら危なかった。狂人だがそこそこやるかもしれねえ。別に律儀に戦う必要もねぇし、適当に騙して逃げてもいいな。

  「ふむ、反省の色は無しか。ならば力ずくで反省させなければなるまい」

  「おぉやる気か?変態ヤロウ。体デカイだけで勝てるとでも思ってんのか」

  「そっくりそのままお返ししよう。痛かったら降参と、早めに言うんだぞ」

  バキバキッと指を鳴らす変態獅子野郎。体はこの俺よりも少しデカイくらい、そしてスーツ越しにごりごりの筋肉が張り付いて見える。俺も力には自信があるが、向こうはそれ以上の自信に見える。だがこんなヒーローごっこ野郎の噂は聞いたことがない。本当に犯罪者を捕まえてんなら、多少はなんかしら噂が流れるはず。てことはケンカ経験の無いアホな素人だ。軽くボコってコイツから金を貰おう。

  その瞬間、獅子は俺の目の前まで走ってきていた。

  「ッ!!!グゥッ!!」

  「痛いか!!?我慢するな!!」

  慌てて守った頭を避けて、鳩尾に重い一撃が飛んでくる。腹筋に力を入れても、腹の奥がジンジン鳴りやがる。止めていた息を短く呼吸して、獅子の頭に思いっきり殴りかかった。

  「反撃か……!容赦しないぞ!」

  俺の拳を避けて、腕を捕まれる。こっちは本気でヤろうとしてるのに、ペラペラ喋ってムカつく野郎だ。

  「ッはぁ!!!?」

  「……悪い子はお仕置きだ」

  気がつけば、視界が天を向いていた。何か技をかけられたのは分かったが、速すぎて頭が追いつかなかった。すぐさま固い地面に背中を打ち、鈍い痛みが全身に広がった。多分柔道かなんかの経験者かもしれん……喧嘩売らねぇ方が良かったな……クソ…………。

  頭も打ったせいでやや意識がぼんやりしている。抵抗する力は無く、縄かなんかで身体が縛られていくのを感じた。こんなアホに捕まるなんて笑い者だろう……つかこんな見た目で強ぇのかよ……クソが。

  慣れた手つきで身体が固定されていくが、捕まえんなら手足だけで十分なハズだ。知らねぇ間に四つん這いみてぇな姿勢に固定されて、どこも動かせないように固い縄で縛られている。少しずつ頭がハッキリしてきて、アホの姿が見えないまま呻く。

  「…………何のつもりだクソ。ポリ公に持ってくんじゃねぇのか」

  「…………いや法的にそれは……ゴホンッゴホンッ!お前はまだ反省していないようだからな!徹底的に……ッ反省させてやろう!」

  「反省だ?するわけねぇだろクソが」

  「さっきから口が悪いな……だが、このような犯罪者になってしまったのには理由があるはずだ!罪を憎んで人を憎まず!それが私のモットーだ!」

  「マジでイッてんなコイツ……」

  鼻息荒く喚いてる獅子を前に、俺は少しの不安を感じていた。何をするつもりなんだコイツ。

  「教育だ。人を象るのは教育なんだ、狼の青年よ!きっと君は良い教育を受けて来なかったんだろう」

  「……………………バカみてぇ。もう無視するからな」

  「義務教育からやり直すべきだ!だがそこには……罰のスパイスも必要だな!」

  その時、俺のズボンがパンツごとずり下ろされた。縛られたままケツを剥き出しにされて、思わず動揺する。

  「ッ何しやがんだテメェッ!!!」

  「罰だ!ルールを聞くがいい!」

  ドロッとした生暖かいものがケツの周りを濡らす。これが何なのか想像もしたくねぇが、抵抗もできないままケツ穴に指が入ってくる。どう考えてもケツ掘るつもりだ……イカれてやがる!

  「ッお前ッ!!!ふざけんな!!殺すぞ!!抜け!殺す!!!死ねホモ野郎!!!」

  「……はぁ、罵詈雑言の嵐だ。だが安心しろ、私が徹底的にッ!教育するからな!!」

  「ふざけんなクソクソクソッ!!?ッぐ…………ッ……マジかよコイツッ…………!!」

  指をしばらくゴネゴネ動かした後に、考えたくもない熱くて太い肉の塊がケツ穴を擦り、ズブズブと侵入してきた。想像はしていたが感じたことのない痛みと気持ち悪さと、本気でケツを掘ろうとしていることに唖然とした。

  「よぉし!ルール説明だ!今から私が簡単な義務教育の問題を出す!正解すれば外出し、不正解なら中出しだ!」

  「ッはぁ!!?ふざけんなよテメェ殺す!!!」

  「制限時間は私が射精するまでだ!では始めるぞ!」

  俺の声なんか聞こえてねぇみてぇに、容赦なくズブズブとケツを掘り始めるイカレヒーロー野郎。抵抗できずにケツを掘られてんのがあまりに悔しくて、舌を噛みちぎって死んでやろうかと思った。

  「では第1問だ!因果応報!この四字熟語の意味を答えなさい!」

  「ッ!がッ!ッ!ッ知らねぇよクソがッ死ねッ!ッ!グッ!!」

  「残念!知らねぇよクソが、ではありません!」

  グチョッグチョッと汚ねぇ音が聞こえてきて、ギンギンのチンコがケツ穴を拡げるみてぇに掘ってきやがる。腹の奥までチンコが刺さると、動かせねぇ体も力が抜けて、なんか苦しくなる。ケツ周りは痛ぇし気分は最悪で、変態ヒーロー野郎と戦おうとしたことを本気で後悔した。

  「ックソ!ッぅ、痛ぇよチクショウ!!!」

  「残念!痛ぇよチクショウ!ではありません!」

  「そうじゃねッ!ッグッウ"ッ!クソッふざけやがって……ッ!!」

  何か周りに使えるものは無いかと見渡す。汚ねぇ路地裏のコンクリートの上で、身体を縛られて好き放題ケツを掘られてる。深夜で良かったが、誰かが通りかかる可能性もある。絶対見られる訳にはいかねぇ。絶対脱出してコイツを殺す。

  「……ッお!良い締め付けだッ!制限時間が迫ってるぞ!!」

  「ックソッ!なんかッ……ねぇのかよ……!!」

  ケツ穴を思いっきり締めてチンコを潰してやろうと思ったが、掘られてると全然力がはいんねぇ。変態野郎の腰振りが速くなってきて、ますます抵抗ができなくなってくる。あぁそうだ、縄を噛みちぎれるかもしれねぇ。バレねぇようにやれば───

  「ッグゥェ……ッ!!」

  「あ"あぁ……ッ……興奮するなッ!この締まったデカケツ……ッ!背中もいい筋肉してるぞッ!」

  頭を強く押さえつけられて、顎を地面に擦る羽目になる。持ち上がったケツを反対の手で叩かれ、ズコズコと容赦なく掘られ続ける。マウントを取られて女みてぇにレイプされてんのが悔し過ぎて、閉じた口をさらに強く噛み締めた。

  「ハァ……ッ!ハァ……ッ!!おっ!金玉上がってきたぞ!ッそろそろ正解しないと、中出し!だなッ?」

  「ッ!!?ッテメふざけッんな!!ッ絶ッ対!中に出すッな!!殺すっ!殺すぞッ!!」

  「ルールは言った筈だッ!もうまもなく、制限時間がッキテるぞぉ!!おぉッキテる来てるッ!!イきそうだッ!!」

  「絶対ヤメロッ!!!ッぎッは、ごろすッ!中出ししたらッ!!殺すッ!!!ッぐ……っ!!」

  ケツを掘るチンコはどんどん加速していき、まともに喋れねぇぐらい息苦しかった。頭を押さえつける力も強くなり、どう考えても中出ししようとしてやがる。ホモじゃねぇ、強い、雄の、俺が!んなこと絶対!!あっちゃいけねぇのに!!!

  「やめろ"ッ!!や"め"でぐれッ!!!降参ッ!!!こうざんすっから!!!中だけはッ!!!」

  「おぉ降参か!ッそれはいいッ!!だがルールは説明ッした通り!正解できななければ……ッこの通りッ!!!」

  「ッがぅ、ッごうさんしただろ!!した!しだッ!やめろぉッ!!」

  「残念ッ!!不正解だッ!!!では罰の……ッ!ぉお"ぉッ!!!中出しだァッあッ!!イくぞッ!!イグッ!!グッぅっ!!ふぅぅぅ……ッ!!」

  「ぁ"、ッ!!や……ッ!めろ……ッチグショウ……ッ!!クソッ…………クソ…………ッ!」

  ドビュッ!ドビュッ!ドビビュッ!!

  腹の奥までチンコで蓋をされながら、熱い感触が尻の中に噴射されるのをゆっくりと味あわされた。最後の抵抗でケツを動かしてチンコを追い出そうとするも、ヒーローは気持ち良さそうに喘ぎながら射精量が増すだけだった。

  あまりの悔しさに、目から涙が溢れてきた。こんなイカれたホモ野郎に中出しされて、俺のプライドはズタズタだった。こんなことならあの猫を狙うんじゃなかった。いや、コイツと会った時点で逃げるべきだった。最悪だ……死にてぇ。

  「…………ッふぅ……正解は、悪い行いは必ず自分に返ってくる、の意味でした。まさしく身をもって体感しただろう!」

  「…………………………………………ッ…………」

  「おぉ、大人しくなったな!ようやく教育が始められそうだッ!」

  「……ッ!!!?待てッ!!デメェ!!!」

  信じられねぇことに、ヒーローはまたチンコを動かし始めた。1発出した後も変わんねぇくらいギンギンで、まだやる気かと正気を疑う。

  「第1問と言っただろう!?中出しされたくなければ、正解するしかないぞ!!」

  「……ッぐそ、ッ!!ッあ、ん、な、なんだ……ッ!」

  「そして効いてきたようだなッ!これが私のヒーローパワー『催淫ザーメン』だ!!」

  「ッ!はぁッ!?くそッ…………ッ……!!!」

  何が起こってんのか訳わかんねぇが、知らねぇ内に俺のチンコが勃ちそうになっていた。ケツをチンコが抉る度に、なんか知らねぇ快感を身体が感じてやがる。痛ぇのに、なんか気持ちいい。それはへし折られた俺のプライドを粉々にしようとしていた。

  「ッ違ぇ!!違うッ!!!んなわけッねえ!!!」

  「説明しよう!!催淫ザーメンとは、私のザーメンを体内に入れた相手を、淫乱にするパワーなのだ!!まぁ名前は……仮定だが!効果は抜群だ!」

  「お前ッマジでッ!!ッくそッ!ヒーロー……ッ!」

  「正真正銘!私はヒーローだが?ほらほら、チンポ勃って来たんじゃないか?んんん?」

  「ッ触んなッ!!ッは、っ握ん……なッ!!ッぁ!」

  ズブズブと奥に挿入されながら、ヒーローの手がチンコを握る。ヒーローのタイツみてぇな手袋の手で濡れかけのチンコをしごかれると、嫌でも気持ち良くなってくる。

  「おおっ!見かけ通り立派なチンポだなッ……はぁッ……ほら、裏筋も擦っちゃうぞ!?」

  「ッ……!!!テメッ!ッ!擦んなッぁ、ッ!」

  「いい声だ……淫乱になってきてくれて助かるぞ!ではそろそろ第2問だ!1200円の、15%引きは、いくらになるでしょうか!スタートだ!!」

  「ッ!!クソがッ!動くなッ!ッぃ……ッは……ッ」

  チンコから手が離れて、またしても容赦ないピストンが始まる。さっきと違うのは、ケツを掘られる度になんかチンコがムズムズして、勝手に気持ち良くなってやがること。でも俺がおかしいんじゃねぇ、コイツが本当に意味わかんねぇヒーローだっただけだ。俺のせいじゃねぇ。

  砕けたプライドを何とか保とうと、全てをコイツのせいにする。コイツのザーメンが変なんだ、俺は悪くない。

  「ッは、ッがっ、ッ……!!ッぐぅ……ッ!!!」

  「おらっ!!問題に答えないと、また中出しされちゃうぞ!!催淫ザーメンは、取り込めば取り込むほど淫乱になるのだ!次中出しされたら、どうなっちゃうかな~!?」

  「ッ!!!??ッ嘘、ウソだろ!!!やめろ!!やめてくれ!!」

  「ならば正解するまでだ!!ッおっ!さっきのザーメンでケツがヌルヌルして……ッ!!」

  是が非でもコイツはクイズをやりたいらしい。クソみたいなゲームだが、俺が中出しを逃れるには正解するしかねぇ……今のところコイツは嘘をついてない。もっかい出されたら、ケツで気持ち良くなる変態になり下がっちまう。

  「ッ!問題!!!もっかい言えッ!!ッ!」

  「いいだろう!1200円の、15%引きはいくらになるでしょう!小学生でも分かるッ!簡単な問題だぞッ!」

  縛られてバコバコケツを掘られながらじゃ、全然集中できねぇ……!そもそも算数なんかまともにやったことねぇし……ッでも、割引くらい、何となくで当たるだろ。

  「ッは、ッふ、ッ…………1000!!1000ぐれぇだろ!」

  「ッ残念!惜しいところいってるがな!」

  「ッぁ、950!!930!!」

  「残念!当てずっぽうに答えてないか!?ちゃんと計算するんだぞ!!」

  「はッ!はッ!……ッ1200…………えーと、10個に分けて……ッ…………!ッは!」

  ちゃんと考えれば分かるハズだ、10個に分けたら、それが……10%……だから、120……えっと……。

  「ほらほら頑張れ!!応援するぞ!!」

  「120……ッ!!テメッ!!!やめろ!!ッぁっ!」

  その時、ヒーローの手が再び俺のチンコを握り、上下にしごいてきやがった。頭ん中の数字が全部吹き飛んで、最初からやり直しになる。

  「ッお"いッ!!シコんなッ!!ッはぁ、ッ……シコられながらッ!!出来るわけねぇだろッ!!ッ!」

  「ルール上は問題ないぞッ!私が中出しするまでに、答えばいいだけだ!!ほらッ!考えろ!!」

  「ッ!ズリィぞッ!!ッずりぃぃ……ッ!はッ、1000……ッ!1000ッ!!!」

  「んー?センズリだと!?もっとして欲しいのか!!ほれッほれッ!!イきそうか!?」

  「あぁぁッ!!??ちげぇッ!!バカッ!!!やめろ!!ッ!!」

  ゴシゴシゴシッ!!と激しくチンコを擦られて、気持ち良さで算数に集中できなくなる。ズブッズブッと抜き差しされるチンコに腹を突かれる度に、知らねぇイキ方をしそうになって怖くなる。容赦なく擦り続けられるチンコは、勝手にどんどん気持ち良くなり、パンパンに膨れたまま射精寸前だった。

  「ッ!!ッぁ!ダメだッ!!イっちまうッ!!!はっ!!!クソッ!!!」

  「おぉそうか!ならば止めておこう」

  「ッは、はぁ!?ッ、ぅ……ッなんで……!」

  「問題に集中するのだ!射精したら集中できないだろ?」

  「ッッ!!テメェッ…………!!!」

  俺がイきかけた瞬間に、パッと手を離されてもどかしさに膝が震える。込み上げた感触がスッと戻っていき、何とも言えない不完全燃焼が身体を襲う。

  「ッそれにしても、イク寸前は獣のような声を出すんだな!!是非イキまくって欲しいところだ!」

  「ッッ!!…………殺すッ……!クソが……ッ!!」

  ヒーローは本格的に腰を降り始めて、またその動きをエスカレートさせていった。ケツん中を擦るチンコはまた太くなっていて、コイツもイキそうなのは間違いない。早く答えて、外出しさせねぇと、ヤバい気がする。

  「ッこんな誰が通るかも分からん路地裏で!犯罪者と中出し交尾ッ!!ハァッ……!興奮するッなぁ!!」

  「ッは、……ぁッ……!1000……ッ……1100ッ!1100だろッ!!」

  「残念!!惜しいんだがなッ!!ハァッ!!」

  「1000……ッ…………1050……!!」

  「残念!!あと1歩だ!頑張れッ!!」

  「ッなんだッよ答えッ!!1055ッ!!」

  「残念!!ハァッハァッ!!!あ"ッ、は、出そうだぞッ!!イきそうだぞ!!」

  「やめろッ!!まだイクなッ!!ぁっ、1060!1040!!」

  ヒーローは息を荒げながら、俺の腰をがっしりと鷲掴みにすると、ズコズコと激しくチンコを抜き差ししてから、奥の奥まで深く突っ込んできた。

  「ッかッは、1030!!!1020───」

  「──時間切れだッ!お"ぉお"ぉぉ……ッ出るぅッ……!!」

  ドビュッドビビュッ!!ドクドクドクッ……!!

  勢い良くザーメンが入ってくるのを、絶望した感情で迎えた。俺がどうやってもかき出せないくらい、奥の奥にバカみたいな量ぶちまけてる。でもそれがさっきと違って、嫌じゃない。なんか気持ちいいッ……それが俺の心をさらに絶望的に染めていく。

  「ッふっ……ぅ…………惜しかったなッ!あと少し早ければ、チャンスはあったかもしれん!まぁどのみち、単位をつけなければ不正解だがな!!」

  「ッ…………は………………ッ…………なん……!」

  「催淫ザーメン2発目だッ……!!そろそろ、ケツが気持ち良くなってきた頃合いだろ!?」

  出したザーメンを塗りつけるみてぇに、ガチガチの チンコがケツを浅く擦ってくる。その動きに合わせて、ケツの中に何とも言えない快感が広がる。クソほど気色悪いはずなのに、痒いところをチンコでかかれてるみてぇな……クソ、なんか、変だ。

  「テメェッ……それやめろ!!!チンコやめろ!!」

  「んー?動詞が無いと分からんぞ?チンコで何をするのをやめて欲しいんだ??」

  「ッ死ね……ッぉ、ぁッ、あ"……ックソがッ!!なんでッ!!ッぐッ、ぅッ……!はッ……ぁ!」

  ズブズブとゆっくりと抜き差しされるだけで、頭には間違いなく快感が流れてきやがる。チンコの裏をごりごりされると、イキたくてムズムズしてくる。このクソ野郎の能力のせいだ……ッ俺のせいじゃねぇ!

  「そろそろ従順になってきたことだし!体位を変えるか!!顔を見せてくれ!!」

  「ッ……!!!ッく…………ふっ……!!!テメェ……!」

  バカみてぇな怪力で、無理やり俺の身体を上下ひっくり返すヒーロー。チンコを入れたまま、半回転して中を抉られる。縛られた手足を宙に浮かせて、不安定な身体をヒーローの腕が固定する。

  「おっ!!存外気持ち良さそうな顔をしてるじゃないか!!催淫ザーメンが効いてるな!!」

  「ッ!!見んなクソがッ!!!ッ死ねッ!!殺すッ!!!ッあ"ッ!?」

  「ハッハッハッ!!ここを突かれるのが好きなんだろう!?3発目を出したら、もっと素直になってくれそうだな!」

  「ッ!ッがッ、ぉッ、次はッ……ぜってぇッ!答えるッ!出させねぇッ!!」

  「そのイキだ!!催淫ザーメンは、体内に入れば入るほど淫乱、絶倫にしてしまう!!それが常に玉袋に入ってる私は……ッ毎日ムラムラが止まらんのだ!!この頑丈なケツマンコでッ!全部搾り取ってくれッ!!」

  ヒーローは興奮した口調のまま、俺の足を縛っていた縄を引きちぎった。びくともしなかった縄が簡単にちぎれたその怪力に驚いたが、足が自由になったことに一瞬の勝機を見る。だが俺が暴れるまでの隙に、ヒーローは勢い良くチンコを奥に叩き込んできた。

  「ッ!!?ッぁあ"っ!!ッか…………ッ!!」

  「気持ちが良いだろう!?既に痛みは消えている筈だ!お前のケツはッ!!もはや性感帯なのだ!!」

  あまりの衝撃にギュッっとケツ肉を締めると、チンコがビクビクと痙攣するのを感じた。ヒーローは脱ぎかけだった俺のズボンもパンツも全部取っ払い、両手で足首をがっしりと掴んで離さない。

  「……エロいから靴はそのままにしておこう!!しかしこう見ると……ッなんてそそる筋肉をしてるんだ!!けしからん!!教育だ教育!!!」

  「ッが……ッはっ、ハッ、っあ"!!ふざけん、ッな!!ッぉ、ッあ"ッ!!」

  「ガン掘りしながら第3問だッ!!原子核を構成する主な2つの要素を答えなさいッ!!」

  「ッは、ッはァッ!??知らねぇよそんなんッ!!ッぁ、っんだよソレッ!!!」

  「聞いたことぐらいあるだろうッ!!電子ではないぞ!!原子核の中だっ!!」

  「ッあ"、し、じらねぇッ!!わかんねぇッ!!」

  激しくケツ穴を突かれながら、さっき寸止めされたチンコがイかねぇように必死に堪えてんのに、さらにこれっぽっちも知らねぇ問題を出しやがった。小学校すらまともに行かなかった俺が、そんなの分かるわけねぇだろうが!

  「ヒントッ!!!ヒンドぐれッ!!ッあ"ッ!!」

  「ヒントだとぉ!!?テストにはヒントなんて無いんだがなッ……………だが分かった!!この苦しそうなデカチンポの射精がッ、お前の胸まで飛んだらヒントをやろう!!精々頑張って飛ばすがいい!!」

  「ッあ"、っ、そんなッ!!ッがックソッ!!」

  ヒーローはケツの動きを緩やかにして、片手で俺のチンコをゴシゴシ擦り始めた。さっきの寸止めとケツを掘られてるせいで、既に先走りでヌルヌルしてる。それをあの手袋で擦られたら、我慢してたのに一直線に射精に向かっていく。

  「ッがっぃ、イっちまうッ!!!クソッ!!ッ!!とべッ、ぁ、ッか、ッはっ!!」

  「いっぱい出すんだッ!!腰を突き出してッ!ちゃんと飛ばすんだぞッ!!」

  「ッ!!イぐッ……ッもう出る……ぅッかッ!!」

  「出せ出せッ!!!もちろん、ケツイキでな?」

  射精の直前。ヒーローはパッとチンコから手を外すと、浅めに掘っていたチンコをガツンと押し込み、チンコの裏をごりごりと抉った。

  「ッ!は、?ッぁッ、ぁあ"ぉぉッ!!!イぐッ……ぅぅうぐぅぅぅ……ッ!!!!!!」

  目の前で、触られていない俺のチンコが、ビクンビクン震えながら勢い良くザーメンを発射していた。ドビュルルルッ!!ドビュルルルッ!!!と見たことねぇ勢いでザーメンが飛び出し、噴水みてぇに真上に昇る。すぐにボタボタボタッと俺の身体にぶっかかり、顔面にべちゃッとザーメンがかかって思わず目を閉じた。トドメはケツイキだってのに、頭が真っ白になる快感がしばらく続き、チンコからもザーメンが止まんなかった。

  「おおっ!!おおスゴいぞッ!!!胸どころか顔も超えて……ッそこの地面まで届いてるぞッ!!!」

  「ッ…………!…………ッは………………ッ!」

  「まだ止まらんとは……ッ味見をしてやろう!!……うんッ!濃厚だぁ……ッ!溜まってたのかぁ??」

  「ッ………………ッ……………………」

  しばらく頭がボーッとしてたが、段々と正気に戻ってきた。俺でも信じらんねぇ量がべっとりとタンクトップに付いて気持ち悪ぃ。顔にもけっこうぶっかかって、縛られた手でゴシゴシ拭う。

  「逞しい大量射精に免じて、ヒントをくれてやろう!賢者タイムならより集中できるはずだ!!」

  「ッ!!ッ、がッ!!まだッ動くなッぉっ、あ"ッ!!!ッはっ、ハッっ……!!」

  射精の満足感と、ケツイキしちまった虚しさを受け止める暇すらくれず、ヒーローはまたしてもケツを掘り始めた。1回イったってのに、俺のチンコは勃ったままだしなんかまだムラムラする。そこにケツをごりごり掘られると、射精の余韻を追い出してまた射精したくなってきやがる。

  「それではヒントだッ!2つのうち1つは、中性子ッ!だなッ!!あと1つを答えるのだッ!!」

  「ッ、知らねぇッ……よッ!!なんだよッそれッ!」

  「ヒントはもう無いぞッ!お前より先にッ、私がイキそうだからなッ……!!」

  「待てッ!!まてッ!!!まだイクなッ!!ッがっ、ハッ、あとそご突くなッ!!ッあ"ッ!クソッ!!」

  「あんな恥態を見せられてッ!!イくなという方がおかしいだろッ!!!ほらッ!!中性子とあともう1つだッ!!答えろッ!!!」

  答えろと言いながらもヒーローは俺のケツを抱え、よりスムーズにガン掘りできるようにしている。いつの間にか消えた痛みとすり変わって、チンコがケツ穴を擦るたびに息が荒くなるくらい気持ちよかった。

  「ッあ"ッぉッ!お"ッ!!ッはっ!中ッ……!せいしッ!!っ、はッ……ッは!」

  「そうだッ!中性子とッ!!?」

  「ちゅうッ!!っ、はッあ"ッ!!ッ、せいしッ!!ッせいし……ッ!!」

  「なにぃッ!?精子だとッ!?精子が欲しいんだなッ!!中にッ!!!」

  「ッちがっ、っ、ちゅうぅッ……!!ッがっ、はっ、あ"ぁっ!!せいしッ!!!」

  「精子精子と連呼しおってッ……!!そんなにッ!欲しいならばッ仕方あるまいッ!!!たっっぷりと、注いでやるぞッ!!ッぐぅっ!!イぐッ……ぞッ!!出すぞッ!!!!」

  「ちげぇッ!!!ちげぇッからッあ"ぁあッ!!やめでぐれッ!!!中出しッはっ!!ッがぁッ!!」

  「3問目も"ッ!!不正解だッ!!!ッぉおお"お"ッ!!!イぐぅうッ!!!ッがっ、はッ!!」

  ドプッッ!!ドビュッッ!!!ドププッ!!ドププププッ…………!!!

  パンパンに膨らんだチンコが、ケツ穴の奥で無慈悲に中出ししてきた。ギュッと目を瞑ると、腹の中に熱い液体がどんどん出されてるのを感じる。でも不思議と悪い気分じゃねぇ…………気持ちいい…………頭が蕩けて勝手に舌が出ちまう。

  「……ッふっ、おッおぉ…………ッ!すっごい出たな……このデカチンポがエロすぎるせいだ……ッ」

  「はッ…………ぁ…………ッ………………ぎもちぃ……ッ」

  「おっ!いい顔になってきたなッ!顔もケツ穴も、トロットロだっ…………」

  「ハァ……ッ……♥️…………ハァッ……♥️」

  チンコがケツ穴から抜かれてって、ザーメンが漏れちまう……ヒーローのチンコはまだビンビンで、ケツをもっと擦ってくれるハズだ………なんだぁ?俺…………ヒーローチンコが好きになったのかぁ?でもこのチンコねぇと……ムラムラがおさまんねぇ…………。

  「……ッはぁ♥️…………なあおいッ…………♥️次……ッ次は正解……すっからよッ……♥️……次は……ぜってぇ♥️」

  「……ほう!ヤル気が出てきたか?」

  「あぁ……ッ、はやく次の……ッ……問題……ッ♥️」

  「なるほどッ!!それは良いことだ!偉いぞッ!だが今までの問題は、お前にとっては難しかったようだな……難易度を下げた方が良いだろう!!」

  「……ッなんでも……いいから、早くしろ……ッ♥️」

  早くそのチンコ……ケツに入れてくれ……もうちょいでイけそうなんだ…………ケツイキしそうなんだよ……。

  ズブブブッ……!!

  「ッはぁッ♥️………あ"ッ♥️おッ♥️お"ぉッ♥️」

  「正解すれば外出し、不正解なら中出しだッ!では4問目にイくぞぉ!!次は漢字の問題だッ!」

  ヒーローは俺の手の縄をほどくと、頭の後ろに組ませた。そしてザーメンが染みた俺のタンクトップをビリビリと破き、胸と腹もガン見えだ。

  「今からお前の胸の上に漢字を書くッ!!このやらしい胸筋の上だッ!!その漢字の読み方を答えろッ!いいなッ!?」

  「ッは、ぁッ♥️い"ぃッ……そこッいぃ……♥️」

  「よぉし書くぞッ!!!たっぷりザーメンをつけて……ッ……こうだッ!!」

  「ッッ!!??ぉお"ぉお"おぉッ!!?♥️」

  ヒーローは右乳首から左乳首まで、真っ直ぐな線を書くように指をグリグリと押し付けた。いつの間にか女みてぇにビンビンになった乳首を、擦られただけで大声が出ちまった。

  「ほれほれ1画だぁッ!簡単だぞッ!?」

  「はッ♥️はッ!♥️もっかいッ!!♥️もっかいかいてくれッ!!♥️わかんねぇッ♥️」

  「良いだろうッ!!言えば何回でも書いてやるッ!」

  「ッぉお"ぉッ♥️ッは♥️もっかいッ!!♥️もっとかいてぐれッ!!♥️」

  ジュコジュコケツを掘られながら、乳首を擦られるとイきそうになるくらい気持ち良くなっちまう♥️答えは分かったが、もうそんなのどうでもいい♥️もっとッ♥️もっとッ♥️乳首かいてくれッ♥️

  「これだけ書いても分からんのかぁ!?更なる教育がッ、必要そうだな!!ほらッ、こっから始まってぇ……ッここで終わるのだッ!!」

  「ッんぉお"お"お"お"お"ッ♥️ッイグッ♥️お"ぉッイッちまうぅう"う"ぅッ……!!!!♥️」

  両乳首をつままれながらチンコゴリゴリされた瞬間、あっけなくイッちまった。チンコからはさっきと遜色ない濃さのザーメンがビュービュー出て、イきながらも乳首擦られて身体がガクガク震えた。目の前が一瞬真っ白になるくらい気持ち良くて、勝手に両足がヒーローの腰を抱き締めていた。

  「胸筋も腹筋もザーメンまみれだぞッ……これじゃ漢字が分からないではないかッ……!!」

  「ぁあ"あ"ああ"ぁッ……♥️……ぎもちいッ……♥️」

  「だが胸まで飛ばしたならヒントをくれてやろうッ!!ヒントは数字だッ!今から触るところが、雄の身体にいくつあるか数えるのだッ!!」

  「ッぉお"……♥️……ッ!!ぁあ"ッ!♥️やめ"ッ!!今イっだばっかッ!!♥️ぉがぁあ"ッ!!♥️あ"あぁッああッああ"あぁ♥️」

  射精したばっかの敏感なチンコを、ゴシゴシと擦り始めるヒーロー。苦しいくらいの快感に暴れたくなるも、ケツにチンコが刺さってると力が抜けて何も動けねぇ。

  「ッお"ぉッ!♥️ぁあ"ぁぁあ"ッ♥️チンコッ!♥️バカになる"ッ!♥️やめ"でぐれッ!!♥️ぁあ"ぁあ"ぁあああッ!!♥️」

  「なにぃ!!?バカになるだとッ!?ならばもっともっと教育するのだッ!!!」

  「ッぎっ♥️ッぁあああ"あ"ッ!!♥️ごわれぢまうッ!♥️ごわれぢまうよぉぉッ♥️!!」

  逃げたくて跳ねそうになる腰を、ヒーローは足も使って動けねぇように固定する。ズリュズリュズリュズリュッ!と容赦なく擦られまくって、真っ赤なチンコがパンパンに腫れている。

  「ッああ"ッ♥️ああ"ッ!♥️ああ"ぁッ!!♥️……ッんぐッえッ♥️ッ、がッ、あ"ぁあ"ッ!!♥️」

  「ッほら数えろッ!!数えるのだッ!!何本だッ!チンポは何本あるのだッ!!」

  「ッい"ッ♥️ぁあ"ぁッ!!♥️い"ぃいぃ……ッ!♥️ぃい"ぃぐッ!!♥️いぐッぅうぅう"ぅッ!!!!♥️」

  頭がチカチカと光った気がして、白目を剥きながらチンコからびしゃびしゃの何かが飛び出しているのを感じた。苦しいくらい気持ち良くて、暴れそうになる身体をヒーローは怪力で押さえてつけてる。自由になったチンコはビクンビクン跳ね回って、俺とヒーローの両方に汁を飛ばしまくっていた。

  「ッああ"ッ♥️ッぎもちぃぃぃッ♥️ぎもちいぃッ……!!♥️はッ♥️はッぁッあ"ッ……!♥️どまんねぇ……ッ!!♥️しる……ッ♥️どまんねぇよぉぉ……ッ!♥️」

  「スゴい量のチンポ汁だッ……!!お"ぉッ……ケツも締まるッ!!なんてトロットロな穴なのだッ!!このまま中出しッ……しちゃうぞッ!!」

  「ッひぃい"ッい"ッあ"ッあ"ッ♥️もっどッ♥️もっとチンコかいでぐれッ!♥️チンポじるッ!♥️もっどッ♥️ぉッお"おぉッ!♥️」

  俺のチンポ汁でぐっちゃぐちゃになった結合部が、一突きするたびにバッチュンバッチュン音が出てる。あんなに噴き出しまくった後でも俺のチンコは何故か萎えねぇし、頭はずっとムラムラして止まんねぇ。引き抜かれる時も、苦しいくらい奥まで突っ込まれる時も、どっちもバカみてぇに気持ちいい。

  「なんてッ!!エロいッ!顔なのだッ!!筋肉もチンポもッ!!こんなに雄々しいくせにッ!私のチンポで喘ぎまくってッ!!ケツイキするとはッ!!!」

  「ッああ"ぁッ♥️ぉッあ"ッ♥️お"ッ♥️ッお"ッおッ♥️」

  「ッはっ、問題ッ!!問題は……ッなんだったっけ!!忘れてしまったぞッ!!このエロケツのせいでッ!」

  「お"ぉお"おッ!♥️お"ぉおおッ!!♥️ぎもちッ!そごすげぇッよ!!♥️」

  「問題が分からないということは……ッ!!正解ではないということだッ!!よってッ!!!今回もッ!!ッお"ッ!!中出しッ!!確定だぁッ!!!!」

  「ッああ"ッ!!♥️ぐれッ!!♥️中に"ッ♥️ヂンポじるッ!♥️ッお"ォッ!!♥️」

  「ッくれてやるぞッ!!たっぷりなッ!!そしてさらに淫乱にッ!!ッはっ、ッあ"!出すぞッ!!出すぞッ!!イぐぅうッ!!!お"ぉぉぉお"ッ♥️」

  ドビュビュビュッ!!ドビュビュビュビュッッ!!!

  「おお"ぉッ♥️……ッあ"ぁぁぁァ……ッ♥️ッぎもち……♥️ながだしぎもちぃぃ……ッ♥️ッはッ♥️はッ♥️イぎてぇ……ッ♥️チンポじる出してぇッ……♥️」

  「おお"ッ!!おおぉぉぉ…………ッ!!!ぐにぐに動いて……ッ…………!!はぁッ…………!!催淫ザーメンッ……4発目だッ……!!」

  ヒーローに中出しされるたんびに、不完全燃焼が大きくなっていく気がする。俺のチンポはまだまだ出したりなくて、ヒーローのチンポでもっともっと教育されたかった。ケツイキして、もっと……それからケツイキして、中出しされてッ♥️

  「ッはッ♥️はぁあ"ッ♥️ムラムラどまんねぇッ♥️チンポッ♥️チンポッもっどぐれッ♥️」

  「……ふぅ………正直なところ、4発目以上は試したことが無いのだ。催淫ザーメンを大量に接種すると、どうなってしまうのか……危険かもしれんな……」

  「ッああ"ッ♥️…………ッお"い!!チンポ抜くんじゃねぇッ!!♥️チンポッ♥️もっどッ!!♥️よこせッ♥️」

  ヒーローはチンポをケツから抜いて立ち上がろうとしていた。まだまだ満足してねぇのに!どっか行く気じゃねぇだろうな!!

  俺はバキバキの身体を起き上がらせて、立ち上がったヒーローの腰に腕を回して抱きついた。顔にザーメンまみれのチンポを擦り付けながら、上目遣いでヒーローに媚びる。

  「ッお"いッ♥️どっか行く気じゃねぇよなッ♥️ヒーローッ♥️まだチンポビンビンだろッ♥️なぁッ♥️」

  「おおッ!?これは予想外だ……ッ!だがこれ以上接種すると、人格に影響が出る可能性が……」

  「わがんねぇッ♥️俺バカだからわがんねぇからよッ♥️もっとチンポで教えてぐれッ♥️んでいっぱいッ♥️この……ッ♥️このチンポで……ッ♥️」

  顔を擦っていた太ぇチンポを、大口を開けて飲み込む。チンポをぜってぇ逃がさねぇために、根本まで思いっきりくわえこんだ。狼のデケェマズルでもちょっと苦しくなるデカチンポ。でもこんぐらいでかくなきゃケツ穴ゴリゴリしてくんねぇよな。

  「ッんんぢゅッ♥️んんぶッぉ♥️ぢゅッぢゅッ♥️」

  「ッお"ぉッ!!??ッ、これは、スゴいッ!!私のチンポをッ!!ビッチリ咥えてッ、なんて包容力だッ!!!」

  「んんぶッぅッふ♥️んんんん"ん"ん"ぉッ♥️」

  初めてのフェラは何も考えずに、ただ本能に身を任せてがむしゃらにチンポをしゃぶった。チンポにまとわりついてたザーメンを舐めると、またヒーローパワーでムラムラになる。しまんねぇケツからちょっとずつザーメンが漏れてっから、こっちで補充しねぇと。

  「ッお"ッは、ッあっ!!こんなッエロい雄がッ……夢中でチンポしゃぶってるだと……ッ!!しかも尻尾ブンブン揺らして……ッ!」

  「ッんんッぶッぅっ、ッはっ!♥️チンポガチガチじゃねぇかッ!♥️ッなぁッ!♥️もっと掘りてぇだろッ?♥️中出ししてぇよなッ!♥️なぁッ!!?♥️」

  「しッしたいが……ッ君は今正気じゃないのだ!これ以上はどうなるか分からんぞッ!!」

  「ックソッ!!ん"ぢゅぢゅぢゅぢゅッ♥️」

  「おお"おお"おお"ぉッ♥️!なんてバキュームだッ!!ま、マズイッ!!イってはならんッ!!催淫ザーメンを直飲みなんてしたら……ッ!!」

  「じゅぽッ♥️お"らッ♥️ザーメンよこせッ!♥️んんじゅッ♥️んんぢゅッぢゅッぢゅッ!!♥️」

  「お"わッ♥️や、やめろッ!!そんなに激しく吸ったらッ!!!我慢できないではないかッ♥️」

  「んんぶッ♥️ぢゅッ♥️んんぶッ♥️ぢゅッ♥️」

  ヒーローチンポがビクビクしてやがる♥️俺のフェラでイきそうじゃねぇかッ♥️

  「あ"ぁッ!!♥️な、なんとッ!!♥️イかされてしまうッ!!♥️悪のバキュームフェラでッ!!♥️わ、わたしがッあぁぁあ"ッ!!♥️」

  「んんぢゅぢゅぢゅッ♥️ぢゅっぢゅっぢゅっ♥️」

  「あ"ッ♥️イぐッ!!♥️飲めッ!!♥️ッいや飲むなッ!!♥️特濃ヒーローザーメンッ!!♥️飲まないでくれぇぇええ"ぇッ!!!♥️」

  ドビュルルルッ!!ドビュビュビュッ!!

  散々ケツん中にぶちまけてきたのと変わんねぇ量を、喉にバシャバシャとぶっかけて無理やり飲ませてくる。口ん中すぐいっぱいにされて、鼻からごふっとザーメンが出ちまった。チンポ引き抜いてちょっとえづいた後、まだ射精中のチンポをまたしゃぶってザーメンをもらう。

  「ッはぁ……っ、なんということだ……ッまだしゃぶるのか……ッ…………しかもマズイッ!催淫ザーメンを胃袋に入れたのかッ!!」

  「ゴクッゴクッ♥️ッぢゅッ…………ッはぁッ…………あ"ぁッやべぇ……ッ♥️……チンポッ♥️チンポッ♥️は、はやぐッ……チンポしろッ!♥️」

  ザーメン飲んでからちょっとして、頭の中がモヤモヤして、思ったことがそのまま口から出ていく。俺のチンポもイキてぇし、ケツにチンポ欲しいし、でも口でもしゃぶりてぇ……ッヒーローチンポ足んねぇよ!

  立ちっぱのヒーローの前で、チンポをしこりながら、立ち上がって色んなアピールをする。筋肉目立たせたり、乳首触ったり、ケツ穴向けて尻揉んだり。ヒーローのチンポを掴んで、ケツに擦り付けて、尻尾を身体に巻き付けて。

  「ッへっは、ッあ"ッ♥️チンポッ♥️だのむッ♥️チンポぐれよぉッ!!♥️あ"ッ♥️もっどアピールしねぇとなのにッ♥️シコんのどまんねぇッ♥️あ"ッ♥️ヒーローチンポもシコらせろッ♥️もっどザーメンぐれッ♥️」

  「ッわ、私は今とてつもなく悩んでいるのだッ……」

  「ッんだよッ♥️お"らッ♥️あ"ッくそッ♥️チンポ逃げんじゃねぇッ♥️逃がすかよッ♥️」

  「ッ、………………立ちバックが先かッ、騎乗位が先かでなッ!!♥️駅弁もしたいのだッ!♥️」

  「ッあ"ッ♥️へへッ♥️へへへッ♥️全部すんぞッ!♥️全部するッ♥️お"ッ♥️全部中に出せよッ!♥️」

  「当たり前だッ!!♥️まずは立ちバックだッ♥️」

  「ッあ"ぁぁあ"ぉッ♥️♥️♥️チンポぎだッ♥️♥️♥️お"ッぉおッ♥️へ、へへッ♥️♥️お"ぉッ♥️お"ッ♥️お"ッ♥️お"ッ♥️お"ぉッ♥️お"お"ぉぉおおッ!!♥️♥️♥️」

  待望のヒーローチンポでとうとうまともに喋れなくなっちまって、きたねぇ喘ぎ声をギャンギャン漏らすだけの淫乱になっちまった♥️チンポが良いとこ当たると我慢できずにビュービューザーメン漏らして、アヘりながらケツイキする♥️壁に手ついて必死にふんばりながら、出しても出しても終わんねぇケツイキ地獄を楽しむ♥️

  「イキっぱなしだなッ!♥️小便みたいに漏れてるぞッ!♥️」

  「ぉお"ッ♥️お"ッ♥️おぉお"ッ!♥️イ"ぐッ!♥️お"ッ♥️ずっどイぐッッ!!♥️お"ぉぉォォオ"ッ!♥️」

  「おらッ♥️教育だぁッ!♥️ヒーローチンポでッ♥️教育してやるぞッ!♥️1+1ッ!♥️ほら1+1を答えるのだッ!!♥️」

  「イぐッ!♥️ッお"ぉッ♥️へッ♥️へへへッ!♥️チンポッ!♥️1+1はっ♥️チンポッ!♥️」

  「不正解だッ!♥️罰のッ中出しタイムだぞッ!♥️お"お"ぉッ♥️ぐちょぐちょマンコにッ♥️教育ッ!♥️きょうッイぐぅぅうぅッ!!!♥️」

  「ッあ"ぁぁあ"ぁッっ!♥️ざーめんぎたッ♥️へへッ♥️あ"ッ♥️あ"ーッ♥️あ"ーあ"ぁーッ♥️」

  あ"ッ♥️らめダッ♥️ッぎもぢィッ♥️ぎモぢぃッ♥️イぐッ♥️ちンポッ♥️モっどイぐっ♥️はァッあ"ッ♥️

  ビュグッ!!ビュルルッ!!!ビュッ!!ビュッ!!

  「問題だッ♥️2×3はッ?♥️」

  「ッあ"が♥️ッあ"ーッ!♥️あ"ぅうぅッ!!♥️」

  ドビュビュッ!!ビュルッ!!!ビュッ!!

  「不正解だッ♥️今の元号はッ?♥️」

  「あ"ーッあ"ッ♥️お"ッぉお"ッ♥️ぅッう"ぉッ!♥️」

  ドビュッ!!ドビュッ!!ドビュッ!!ドビュッ!!

  「不正解だッ♥️1分は何秒?♥️」

  「ぅーう"ッ♥️あ"ーーッ♥️へッ……あ"ッぁ♥️」

  ビュクビュクッ!!ビュッ!ビュッ!ビュルルッ!

  「不正解だッ♥️チンポは英語で??♥️」

  「……ぉ"ッ♥️………………ッ………………♥️」

  ビュッ……!!ビュッ…………!!ビュッビュッ!

  「不正解だッ♥️不正解だぁッ!♥️不正解だぁぁッ!!♥️」

  「ッ…………♥️……………………ッ♥️」

  静まり返る深夜のビル街。俺はまたいつものように、狩り場に訪れていた。雑踏やガソリンに混ざりつつ、獲物の臭いはかぎ分けられる。ちょっと誘っただけでこれだ。相変わらずチョロいヤツばっかで助かるぜ。

  ノコノコ路地裏に入ってきた狸。暗闇から背後に立ち、首を捕まえて低い声で脅す。

  「……金を…………出せ……」

  「ッひぃぃッ!!?……は、はい……えっと……ッ!」

  モタモタと鞄に手を伸ばす狸。冷めた目でそれを見つめながら、俺の心は全く違う方を向いていた。

  「トウッ!!!」

  「ッ!!!?来やがったなッ……ヒーロー………」

  聞き覚えのある声がして、狸の首を放して道路の方へ押しやる。ドクドクと心臓が激しく鳴る。尻尾がとまんねぇ。

  振り返ると、ピチピチのコスチュームを着たヒーローが、路地裏に仁王立ちしていた。

  「ひゃーーーっ!!」

  困惑しながら走り去る狸。でももうそんなのどうでもいい。あいつは用済みだ。俺の視線は、ヒーローの身体の一部から、逃れることはできなかった。

  「また懲りずに悪さをしているようだな、黒い狼よ!

  私が直々に更正してやろう!」

  「……………………ッ♥️………………あぁ…………ッ♥️」

  俺は自分からパンツをおろして、ぶるんと跳ねるチンポを露出させた。四つん這いになって、ヒーローに向かってケツを向ける。両手でケツを広げて穴を見せびらかしながら、ブンブン尻尾とチンポを振ってアピールした。

  「ッ教育ッ♥️はやぐッ♥️ヒーローチンポでッ♥️教育してくれぇッ♥️」

  「…………うむ、なんか手段が目的化している気がするが…………ッまぁいいッ!教育の時間だッ!トウッ!」

  「ッお"ぉッ!♥️チンポきだッ♥️あ"あぁッ♥️♥️♥️」

  …………今日も俺の狩りは成功したようだ♥️