[chapter:Attention!]
この作品はクロスオーバー作品です。
しかもメタ発言がまあまあ出てきます。
そしてTF注意です。
苦手な方はブラウザバックしてください。
あと、
この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。[newpage]
[chapter:とある世界で...]
ここは、とあるギャグマンガなSF世界。
そこに住んでいる一人の人間と一匹のピカチュウと複数体のカービィなどによるお話である。[newpage]
承太「ふぅー...疲れた...」
ピカチュウ先生「お疲れ。そういえばブルー(カービィ)と一緒に新しい発明品を作ったんだ。」
承太「マ?またオーバーテクノロジー品じゃないだろうな...?」
ピカチュウ先生「ピンポンピンポン大正解!
テッテレー!インクリング化の薬ー!!」
承太「なぁにそれ」
ピカチュウ先生「このポーションはポケモンの進化を使って、人間やモンスターといった生物をイカ(インクリング)にTF(変身)させてしまうポーションなんだ!」
承太「まーた変なものを作ってる...
とりあえずいつもの奴らを呼ぶか...」[newpage]
数分後...
ヒュン!(召喚音)
霊夢・魔理沙・フリスク・キャラ
「なに?呼び出して...」
ピカチュウ先生「君たちは僕のすごいじっけんに選ばれたのだ!」(不敵な笑み)
「行くよー!」
いつもの奴ら「えちょm」
Boooom!!
ボフ!ボフ!ボフ!
いつもの奴ら「(気絶)」[newpage]
[chapter:目が覚めたら...?]
ここは、ハイカラシティ。イカした街だ。
ルイ「って言えばいいよね?」
カイ「メタ発言シャラップ!!」
承太「.........うーん...ここは..?
うーん?なんか体に違和感があるような...(ていうか骨の感覚がない...)」
SAVE(無効) LOAD(無効) RESET(無効)
フリスク・キャラ「なんだこりゃ!?ケツイが使えないぞ...!?」
能力(無効)
レイマリ「スペルカードは使えるみたいだけど、能力は使えない...」
承太「うん?」
フリスク・キャラ「え?」
レイマリ「あれ?」[newpage]
承太「僕...」
フリスク・キャラ・霊夢・魔理沙
「私たち...」※この世界ではフリスクとキャラは女の子です。
「インクリングになってるー!!???
ていうかここどこー!?」
承太「多分ここは...Splatoon世界のハイカラシティ...?」
霊夢「間違いなく、さっきピカチュウ先生の野郎に変な液体をかけられたから、TFしたに違いないわ。」
承太「確か"インクリング化の薬"って言ってた気がする...」
全員「絶対それじゃん。」
???「あ!承太だ!」
全員「!?」
To be Continued...