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黄金化ダンジョン レオゴルドの戯れ

  人里離れた鬱蒼と生い茂った森の奥深く一人の大柄な巨体をした中年の熊獣人が何かを詮索するよう歩き回る

  彼の名は「グロフ」熊獣人ならではといった巨体で腕や足は鍛えられた筋肉で太く所々に古傷が目立ち胴体部分はそれと負けず劣らずぐらいの中年太った体型で腹が出ているがどちらかというと全体的には筋肉が目立つ感じのいかにも熊獣人といえる巨体であり大きな大剣を肩に引っ提げている

  そんな彼はとあるギルドに所属する名の知れたギルドハンターで主に依頼で大型の魔物の討伐などに活動している

  だが今回は珍しく現地調査の依頼で森の奥に足を運んでいる

  グロフ「久々にこの森に来たのはいいが…」

  グロフは頼まれた依頼書を片手に首をかしげながら眉をひそめ何か不信感を感じながら呟く

  それはこの場所で新しく発見されたダンジョンの調査なのだが先日ギルドの調査隊の者たちがそこに向かってから連絡を途絶え音信不通となってしまった

  そこで腕の立つギルドハンターのグロフが現地調査と調査隊の安否確認の依頼に抜擢し今現在に至るわけである

  グロフ「本当にこんなところに危険なダンジョンがあるのか?それにしても調査隊のみんなは無事なのだろうか…大事になっていなければいいのだが…」

  不安げな表情で心配しながらもそのダンジョンの場所に向かっていき…

  グロフ「ここだな…」

  グロフの足が止まり前方に不可解な洞窟を発見した

  入口には石造りの扉があり自然に出来たものではなく造られた扉であることが解る

  だが構造や外壁などはヒビや苔が生えていて古くまるで昔からあったものの様に感じあまりにも不自然にグロフは感じとる

  グロフ「うむ…おかしい…見るからにして構造は古い…まるで古代遺跡じゃないか…だがだとしたらとっくに皆に知られているはずなのに…」

  グロフは深く考え込むがあまりの不自然さに正確な答えが出てこない

  解る事と言えば十中八九調査隊の者達はこの中に入って出られない状況だろうということだけ

  グロフ「行くしかないな…待ってろみんな…無事でいてくれよ…」

  気を引き締めて意気込み扉に触れると独りでに扉がゴゴゴゴゴと音をたてながらゆっくりと開き出す

  グロフ「どうぞお入りくださいってか…」

  グロフは扉の奥に吸い寄せられるように足を踏み入れる

  一歩入った瞬間勢いよく扉が閉められ今入ってきた入口を塞がれもう後戻りできない

  グロフ「ま…そうなるだろうな…ダンジョン攻略するまで出られませんよってか…」

  そうなることはわかっていたかのような口調で持ってきたたいまつに火をつけて明かりを照らし奥に進んでいく

  暫く進んでいく内にグロフはとある違和感を抱き始める

  グロフ「おかしい…かなり進んだと思うが魔物が一切出てこない…気配も感じないしこういったダンジョンなら出てきてもおかしくないのにな…」

  奥に進んでいくにもかかわらず魔物と遭遇することがなく本来ならば何処からともなく魔物が出てきてもおかしくない状況なのに一向に現れることなく最深部へと進行していく

  グロフ「ここまで来て何も起きないのも逆に不気味な感じだ…まさか最深部まで誘われているのか?」

  不気味さを感じながらも足を止めず奥へと進んでいき次第にダンジョン内の構造が変わっているのが見てとれる

  入口付近は石造りの壁でひび割れていたり汚れや埃などの古めかしい箇所が見受けられたが進んでいく内に内装が綺麗になっていき床や壁が材質が最初に見た石造りではなく表面が硬い金属の様な質感で出来ている

  グロフ「なんだこれは…こんな構造は見たことないぞ…それにこの壁の質感は一体…?」

  グロフは辺りを注意深く観察し持っているたいまつの明かりでまじまじと壁を見て手で触り感触を調べる

  グロフ「硬いな…鉄?…いや…このきらびやかに輝く感じは…まるで黄金じゃないか…まさかこの一面全てがそうなのか?」

  たいまつの明かりで照らされた床や壁の表面があるで金属の光沢の様に反射しており更に質感や表面の色合いはどう見ても黄金に輝いておりそれが前方に道が続いている

  これがトレジャーハンターなら心躍るような感覚であろうがグロフにとって今の状況は全く感じず寧ろ不気味さがました感覚に捕らわれる

  グロフ「気味が悪いな…この先から黄金が続いているな」

  松明の明かりで照らされた黄金の道をグロフは慎重に進んでいく内に奥にひらけた大きい部屋にたどり着く

  グロフ「何だこの部屋は?暗くてよく見えん…」

  部屋は真っ暗で何も見えず持っている松明の明かりですらまともに見えずせいぜい自身の手元付近しか把握できない

  そこで理解できることと言えばとにかく広い部屋だということである

  グロフは警戒する事を怠らず慎重にその部屋に足を踏み入れる すると…

  ボッ!! ボッ!! ボッ!!

  グロフ「っ!?」

  突然 周囲に火が灯りだし部屋全体が明るくなっていき拡がっていく

  グロフ「これは…!?」

  照らされた部屋は一面に広がる黄金であった 床や壁また天井 目につくもの全てが黄金で出来ていて火で灯された明かりで美しく煌びやかに光っている

  グロフ「すごいな…何から何まで全部黄金じゃないか…どう見ても普通じゃないなこれは…」

  辺りを見渡し部屋一帯をグロフはまじまじと観察し始める

  グロフ「もう進める道も無ければ何かこれといった仕掛けも無い…最深部…なのか?にしてもこんなあさっりと到達してしまうものだろうか?いや…だとしたら調査隊のみんなは一体どこに…」

  ???「グフフフ…ようこそ…我が黄金の間に…」

  ふとグロフの背後から不気味な声が響き渡る

  グロフ「っ!?…だっ…誰だ!?」

  辺りを見渡すが誰もおらず何者かの不気味な笑い声だけが響き渡る

  グロフは警戒を強めて何処から敵が来てもいいように身構える すると…

  ぐにゅぅ…うにゅぅ…

  グロフが入ってきた入口が周りの黄金がまるで柔らかいスライムのような形態に変わりグニュグニュと蠢きながら入口を覆っていき再び金属の壁になっていき出入り口を塞がれてしまう

  グロフ「なっ…!?しまった!」

  グロフが振り返り気付いた時には出入口は無くなってしまい閉じ込められてしまっていた

  ???「グフフフ…」

  ぐにゅにゅにゅ…

  グロフの背後から異様な気配を感じ取り再度振り返ると地面から湧き上がる様にその一部分が柔らかくなって何かがはい出てくる

  地面から湧き出てきたそれは神々しく玉座に堂々と座る獅子獣人が現れる

  グロフよりも大柄な体格で身体の毛並みはまるで黄金の様に輝いていて周囲の炎の明かりで美しく光っている

  がそれよりもグロフが目につくのは下半身の部分ででっぷりとした腹にそれに伴う腕や足をした獅子獣人の体格以上の陰茎と玉袋をぶらさげ何も衣類を身に着けず隠さずに堂々と姿を現した

  ???「歓迎するぞ…客人…フフフ…」

  グロフ「なるほど…お前がこのダンジョンの主か…」

  ???「いかにも、我が名はレオゴルド この黄金の間を治める王である」

  グロフ「…(何だ…こいつは?…いきなり敵が出てきたと思ったら…それに…見るからにして只者じゃないな…)」

  グロフは突然現れた獅子獣人に驚きを隠しきれず眉をひそめ冷や汗を垂らししかめっ面で敵に睨みつける

  レオゴルド「そう怖い顔をするな…客人よ…そうだな…名を聞いておこうか」

  グロフ「…俺はグロフ…ギルドハンターだ ところで…随分と手の凝った造りのダンジョンだな…至る所全てが黄金だなんてよ」

  レオゴルド「ほう…この黄金の美しさを理解できる者がいようとはな 我は嬉しいぞグロフとやら…」

  グロフ「俺はそんなこと言ってんじゃないぞ あと一つ聞きたい」

  レオゴルド「何だ?」

  グロフ「少し前にここきた調査隊が消息不明になっている…貴様…何か知っているな」

  グロフの問いにレオゴルドの口元はニヤリと不敵な笑み浮かべグロフは確信する

  グロフ「答えろ!みんなはどこにいる!」

  レオゴルド「フフフ…そう声を荒げるな…怖くて敵わんよ…フハハ」

  レオゴルドは煽るような口調で語りだす

  グロフ「ふざけるなよ!これ以上話は時間の無駄だ 力づくで聞き出してやる!」

  グロフは怒り肩に引っ提げている大剣を手に刃先をレオゴルドに向けて構える

  レオゴルド「ほう…我に刃をむけるとはな…その構えからしてなかなかの腕の立つ者だな」

  グロフ「お前に褒められても嬉しくはないぞ!うおおおっ!」

  グロフは大きな掛け声と共にレオゴルドに向かい大剣を豪快に振り下ろす だがレオゴルドは避ける素振りを見せずそれどころか玉座に座ったまま動くことなくグロフの大剣に気にも留めない感じであった

  がきいぃいんっ!!!

  振り降ろされた大剣はレオゴルドに直撃した だが…

  グロフ「っ!?(何だ!?硬い!?)」

  確かにグロフの大剣はレオゴルドに当たりグロフは肩から胴体に切りつける様に盾に降ったが手応えは感じず大剣に触れた感触はまるで鋼鉄の金属に当たった感触で触れた瞬間に発した音もそれと対なるものであった

  レオゴルド「どうした?グロフとやら お主の力はそんなものか?」

  グロフは目を向けるとレオゴルドの身体は傷一つなく寧ろ振り下ろした大剣に罅が入っている

  グロフ「なっ!?効いていない!?そんなバカな!?お前は一体!?」

  レオゴルド「なんだ?まさかおじけづいたのか?そんな顔をして 最初の威勢はどこにいったのかな?フハハハ!!」

  グロフ「だまれ!クソッ!!妙な真似しやがって!!」

  大剣に罅が入り歯が立たない現実をたたきつけられた事によりグロフは怒りよりも焦りが生じ冷や汗と息も荒げだす

  レオゴルド「フフフ…グロフよ なぜ我に刃が通じないか教えてやろうか?」

  グロフ「な…なんだ?…」

  レオゴルドは余裕をもった表情で語りだす

  レオゴルド「フフフ…ならば教えてやろう…我は黄金だ…我の身体は金属の硬度に匹敵する…そしてこの空間も何もかも全てが我が造り上げたモノなのだ…そしてお前の大剣が負けたのも鉄が黄金に勝てるわけがないのだ…フハハハ…」

  グロフ「黄金…?貴様は何を言っているんだ!?」

  レオゴルドの言葉に翻弄されるグロフ それを嘲笑う様にレオゴルドはさらに語りかける

  レオゴルド「理解出来ぬか…ハハハ…まあ無理もない それとお前の探し求める者達もどこにいるのかも教えてやろう」

  グロフ「なんだと!?どこだ!?みんなはどこにいるんだ!?」

  グロフは叫び声をあげレオゴルドに問いただす

  レオゴルド「フフ…それはだな…」

  不敵な笑みを浮かべながら誇らしげにレオゴルドは自身の股にぶら下がる巨大なチンポと対になる大きさの玉袋を見せびらかす

  レオゴルド「”この中におるぞ”」

  その言葉にグロフは理解が出来ず不快に眉をひそめる

  グロフ「なに!?どういうことだ!?」

  レオゴルド「フフフ…ならばお前にも解る様に見せてやろう…こういうことだ」

  レオゴルドは自身の巨大な玉袋をグロフに見せつけると表面からモゴモゴと中に何かがいるかのように蠢きある程度の形になっていく

  

  グロフ「何だ!?奴の中に…まさか!?」

  形になったそれは獣人の頭部になっていき数多の獣人の顔が浮かび上がりどれも気持ちよさそうなアへ顔の表情を浮かべ何よりもグロフにとっては見覚えのある者たちであることがわかる

  グロフ「なっ!?調査隊のみんな!?」

  グロフは見せつけられた光景に驚きを隠しきれず驚愕し思わず手に持っていた大剣を落としてしまう

  レオゴルド「ようやく理解したようだな お前の尋ね人達は我の玉の中におるぞ…見てみろこの恍惚した無様な顔を!フハハハッ‼♡」

  グロフ「ぐっ…貴様!!」

  レオゴルド「我の玉の中はさぞ心地良かろうぞ…お前も入ってみるか?」

  グロフ「誰が!!みんなを解放しろ!!」

  レオゴルド「そう怒鳴るな グロフよそう言わずともこ奴らを出してやろう♡」

  ニヤニヤと不敵な笑みを浮かべながらレオゴルドは自身の巨根チンポをさすりシコリ始め玉袋がモゴモゴと動きが激しくなり鈴口からトロォ…と先走りが垂れそれがとめどなく溢れてくる

  しかもレオゴルドが出す先走りは普通のモノとは違ってきらめく黄金の液体であり周囲の炎の明かりを反射して輝いて見えるものであった

  グロフ「っ…!?貴様は一体!?」

  レオゴルド「フフ…言ったであろう…我は"黄金"だとな…うっ…そろそろ出すぞ…ぬぅ…ぬぉぉぉおおおっ!!!♡♡♡」

  ドビュウゥゥウウウウウウウウッ!!♡♡♡グビュゥウウウッ!!♡♡♡ビュルゥウウウッ‼♡♡♡

  グロフの目の前で勢いよく吐き出される黄金に輝く精液

  尿道の奥から膨れ上がり上にある鈴口に向かいドクドクと大量に吐き出され一面に降り注ぎ地面に拡がっていく

  グロフ「うっ…何だこれは…精液なのかこれは…まさかここにある黄金って…」

  グロフの脳裏にはこのダンジョンで見た黄金が思い浮かべる

  レオゴルド「グフフフ…その表情…気づいたようだな ほれお前の要望どうり♡こ奴らを解放してやったぞ♡ まあ、見ての通り我の精液と同化しているがな♡フハハハッ‼♡」

  グロフ「な…そんな…」

  大量に吐き出される黄金の精液 ドプッドプッと地面に溢れ出し満ちていく黄金の精液がグニュゥ…ウニュゥ…と蠢く様に動き出し段々と人型の形になっていく

  レオゴルド「フフフ…♡こ奴らはもう我の黄金の精液体だ♡つまり我の従順なる眷属となったのだ♡…どうだぁ…♡美しいだろぅ…♡我の様な黄金の身体に豊満なボディにしてやったぞ♡」

  グロフ「み…みんな…」

  黄金の精液が完全に獣人の形になるとグロフの顔見知りの調査隊達の顔になりレオゴルドと同じ様にでっぷりと脂肪を蓄えた様な肥満化した体型に変貌しておりそして何よりも黄金の精液で形成されているのがグロフにとって怒りがこみあげてくるものであった

  レオゴルド「見よ…♡この美しさを…♡光り輝く煌めかしい身体…♡こ奴らもさぞかし嬉しかろう…♡」

  完全に獣人の形になりずらりとグロフの前に立ちはだかる

  黄金の精液体となった調査隊達の質感はまるで黄金の光沢のある液体金属で出来たスライムのようであり顔の表情は無く目や鼻の凹凸があるだけで体型も肥満体に変わり果てた姿にされてしまった

  だがグロフには長年ギルドハンターとして世話になった仲でありレオゴルドに黄金精液体に変貌されてしまったとしても一人一人の仲間の顔は理解できる

  グロフ「ぐっ…貴様!!今すぐみんなを元に戻せ!!」

  グロフは怒りが頂点に達し大声で怒鳴り声を荒げ悔しさの余り目には涙を浮かべ潤む

  レオゴルド「そんな声で荒げるな 情けないぞグロフよ…♡それに見よ…♡こ奴らの姿を…♡我に使役されるのもまんざらではないようだぞ…♡ほれ…♡せっかく再会したのだ…♡相手になってやれ…♡フハハ…♡」

  精液体達がグロフの前ににじり寄って迫ってくる

  興奮しているのかチンポを勃起させ鈴口からは黄金の先走りを垂らしながらグロフに近づいていく

  グロフ「なっ…みんな…何を…」

  グロフは何をされるかを察知し恐怖に青ざめながら後退りをする

  だが…

  ぐにゅぅ…うにゅ…

  グロフ「ぐぁっ!!なっ…何だっ!」

  グロフは足元に違和感を感じ大勢を崩す すぐさま足元を確認するとレオゴルドの黄金の精液の残骸がグロフの足にへばりついてグロフの動きを封じられ思わず態勢を崩してしまう

  グロフ「うわぁっ!!」

  態勢を崩されて仰向けに倒れたグロフに追い打ちをかけるようにレオゴルドの黄金精液がグロフの手足に纏わりつきコーティングされると共にすぐさま硬化しさらに動きをふうじられてしまった

  グロフ「しっ…しまった!クソッ!動けんっ!!」

  精液に覆われた箇所は黄金にコーティングされ硬化し固められグロフ自身動こうとしても動く事が出来ず仰向けのまま拘束されてしまう

  レオゴルド「フフフ…やめておけ…♡我の精液は黄金の硬度に匹敵する…♡いくら貴様の筋力とはいえ指一本動かせまい…♡それに…♡」

  精液体の調査隊達はグロフを囲む様に集まっていきポタリと粘着質の液体がグロフの頬に垂れ落ちてくる

  レオゴルド「こ奴らはもう辛抱ならんようだぞ…♡グロフよ…♡」

  グロフ「ぅ…みんな…やめ…」

  ピトッ…♡ ぐちゅ…♡ ずちゅぅ…♡ぬちゅ…♡

  精液体にされた調査隊達は拘束されたグロフを取り囲んで

  グロフの顔に黄金の先走りを滴らせいやらしい音をたてながらチンポを擦りつけていく

  鈴口からどろりと黄金の粘着質な先走りが溢れそこからムワァ…♡となんともいえない雄の香りを漂わせグロフを汚していく

  グロフ「ぅぁ…ぁ…っ…♡(ぐっ…なんて匂いなんだ…頭がおかしくなる…♡このままじゃ…♡)」

  ぐちゅぐちゅとグロフの顔を汚し鈴口から溢れ出た黄金の雄汁を満遍なく擦り付けられながらもグロフはただされるがまま堪えるしかなかった

  レオゴルド「フフフ…♡いいぞ…♡お前のたくましい身体がこ奴らの黄金の雄汁に染められていくのは様になっておるぞ…♡

  ほれ…♡擦りけるのではこ奴らも物足りなぬであろう…♡咥えてやったらどうだ…♡グロフよ…♡」

  グロフ「だっ!!だれがっ!!んぐぅっ!!!」

  レオゴルドの挑発にグロフが吠えた隙にいきなり野太いチンポを喉の奥に突っ込まれ口をふさがれてしまう

  急にチンポを咥え込まれ驚きと嗚咽感に振り払おうとしてもガッチリと手で押さえ込まれ固定されさらに手足はレオゴルドの黄金精液によって拘束され身動きがとれずそんなグロフにお構い無しにチンポを喉元まで突っ込んで腰を振り激しく出し入れされ左右からもチンポを擦り付け攻められていく

  グロフr「んんっ!!んっーー!!(うぐぁ!や…やめてくれぇ…!みんなぁ…目を…覚ましてくれぇ…)」

  舌の上でチンポの感触とそこから溢れる雄の液体を無理矢理味わわされる凌辱にグロフは犯され続け抵抗もできず苦しみながら耐えしのぐしかない

  グロフ「んんっ…!!んぅっ…!!」

  レオゴルド「フフフ…♡いい顔になってきたぞ♡グロフよ♡その面構え…♡黄金の雄汁に染められ少しずつ お前の身体も黄金になってきたぞ…♡我も興奮がおさまらぬ…♡」

  グロフが犯され続け苦しむ姿にレオゴルドは性欲が高ぶり自身のチンポをシゴきながら鈴口からドロリと黄金の先走りを滴らせねっとりと糸を引かせながら床に垂れてたまっていく

  グロフ「んっ!!♡んんっ!!♡」

  じゅぷっ!!♡じゅぷっ!!♡グチュッ!!♡グチュッ!!♡

  グロフの口内では涎と黄金の雄汁の入り混じり合い隙間からドロドロとこぼれていき精液体の腰を降る動きも一段と激しくなってくる

  レオゴルド「フフフ…♡そろそろこ奴らも限界のようだぞ…♡ほぉれ♡しっかり受け入れてやれ…♡」

  グロフ「んんっ!!♡んっーー!!!♡(まっ…待って…やめっ…!!♡)

  ズンッ!!!♡♡♡

  グロフ「んぐぅっ!!♡」

  グロフの口内にあるチンポが一気に喉元にまで突っ込まれ一瞬はきそうになるが瞬時に逃がさないように頭を押さえつけられそして…

  どびゅっぅ!!♡びゅぅううっ!!♡ドクンッ!!♡♡ドクンッ!!♡

  我慢が解かれたかのように精液が放たれて強制的に飲まされ射精の度に口内のチンポが脈を打つようにビクビクと動き入りきらなかった精液が舌の上にまで登っていきグロフは雄の味を感じてしまう

  グロフ「っ〜〜〜〜!!!♡」

  

  レオゴルド「おっと…こぼすんじゃないぞ…♡せっかくお前のために小奴らはために貯めた精液を振舞ってやっておるのだ…♡最後までちゃんと味わって飲み干すがよいぞ…♡フハハ…♡」

  苦しそうな表情で吐き出される精液を飲まされさらに四方八方から擦りつけ責められるチンポから限界を迎えドピュッ♡ドピュッ♡と精液をグロフの顔をめがけ吐き出し顔射され黄金の精液が振り注いでいく

  精液が付着した個所が黄金に染まっていきグロフ自身の身体が固まって少しずつ動きが固まっていくのを感じてしまう

  グロフ「ンンッ!!♡(うぐっ…♡か…身体が…黄金になって…このままじゃ全身黄金になっちまう…♡)」

  一旦射精が終わり解放されるとゲホッゲホッとグロフは咳き込み涎と入り混じった黄金の精液を吐き出す

  レオゴルド「おいおい…♡せっかくの小奴らのご馳走を吐くとは何事かね♡ハハハ…♡」

  レオゴルドはグロフを嘲笑い見下ろしまた一際ニヤリと不敵な笑みを浮かべる

  レオゴルド「フハハ…♡あんだけたっぷりと出したというのに小奴らはまだ満足しておらぬぞ…♡」

  大量に射精したにもかかわらず精液体達のチンポは勃起した状態で臨戦態勢であり逃げ道を塞ぐようにグロフを取り囲みグロフの顔面に鈴口からトロォ…♡と黄金の精液を垂らす

  グロフ「うぅ…みんな…やめてくれぇ…」

  グロフの声は口内の黄金精液がこびりついているせいで小さいくぐもったような声になりまだこの状況が続くことを感じグロフは絶望する

  そんなグロフにレオゴルドはさらなる追い打ちをかける

  レオゴルド「グロフよ…♡♡今のお主では小奴ら全員を相手するのは体力の限界だなぁ…♡ならばこんなのはどうだ…♡」

  するとグロフを取り囲んでいた精液体達はグニュグニュと蠢きながら一箇所に集まりひとつの黄金精液の塊となっていく

  グロフ「な…なにを…」

  レオゴルド「何って…♡そんなの決まっておるではないか♡小奴ら全員を満足させてやるのさ♡まあ♡見ていればわかるさ♡」

  ぐにゅ…♡うにゅ…♡

  蠢きながらだんだんと形が整っていきドロドロとした黄金精液の塊が人型に変形していく

  そして…

  グロフ「っ!? これは!?」

  変形が終わり完成したそれはグロフよりも大きくなんともいえない人型の精液体であった言葉では言い表せないがなんとなく調査隊達の獣人の特徴がそこらしか出ている様なキメラの様な人型の精液体であった

  レオゴルド「フフフ…♡どうだねグロフ♡これで小奴らまとめてお主の相手をしてやれるというものだ♡なんせ穴はひとつしかないからのぉ…♡」

  その言葉にグロフはゾッとする

  グロフ「まさかっ…」

  巨大な黄金精液体はグロフの前に立ちはだかるとグロフを押し倒し仰向けに倒れたグロフの足を掴み広げると自身の巨大なチンポをグロフのケツマンコの穴にグチョリ♡とあてがう

  グロフ「ひっ…や…やめろ…やめてくれ!」

  グロフのアナルはひくひくと動き黄金精液体は無理矢理押し拡げながらグロフの中に侵入しようとするそして…♡

  ズブぅ…♡

  グロフ「ッッッ♡」

  熱く、野太い黄金の肉棒がグロフの中に一気に突っ込まれ侵入を果たす

  無理矢理入れられたにもかかわらずグロフは痛みを感じず寧ろ刺激的な快感が全身に伝わって快楽に感じてしまっていた

  グロフ「はうっ♡あっ♡あぁ…♡」

  グロフを覆い尽くす巨体が覆い被さって押し倒して身体を密着させ種付けプレスの状態になる

  押し倒させられた拍子にでっぷりとした腹が触れる感触と上から来る圧力と腕や足を押さえられ逃げる術は無く黄金の精液体は腰を振り続ける

  パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

  腰を振る勢いは収まらず寧ろどんどん激しさを増していきグロフの中で黄金の肉棒が硬くなっていくを感じとる

  グロフ「あっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡」

  レオゴルド「どうだね♡グロフよ…♡気持ち良すぎて雌の様な喘ぎ声を出しおって…♡フフフ…♡こ奴らもそろそろ限界のようだなぁ…♡しっかりと受け入れてやれ♡」

  グロフ「ああっ♡や…♡やめ…♡中には…♡中には出さないでくれぇ…♡あっ♡あんっ♡」

  ズンッ!!!♡♡♡

  そんなグロフの刹那の懇願を押し潰すかのように黄金精液体は全体重に圧をかけてグロフの膣内にある黄金の肉棒が最奥にまでたどり着くとグロフを逃がさないようガッチリと全身でグロフを拘束し鼻息を荒げて腰に力を加えた瞬間ピッタリとくっついた腰の最奥でドクドクと脈を打つ感触と熱が流れ込んでくるのをグロフは感じる

  グロフ「っ♡!!っ〜〜〜〜♡!!」

  声にならない悲鳴と共に中出しされている感覚を味合わされなお重々しい巨体が覆い被さりグロフに種付けし接合部の隙間からドロリと濃厚な黄金の精液が溢れ出て垂れていく

  レオゴルド「フハハ…♡どうだ♡我の眷属となったお前の仲間全員分の精液の味わい孕まされた気分は!!♡眷属となったこ奴らも嘸かし嬉しそうだぞ♡良かったではないか♡フハハっ!!♡」

  レオゴルドの嘲る様な高笑いと同時に接合部から肉棒がゆっくりと抜きとり解放されそこからは黄金に輝く雄の子種がドロリと垂れて内股を伝って地面に流れ出ていき解放されてもなおグロフの情けない思いと屈辱感と敗北感に押し潰される感覚と身体の所々の箇所に黄金によって固められその場で動けずに倒れたままの状態であった

  レオゴルド「フフフ…♡グロフよ…♡楽しませてもらったぞ…♡さて…♡戻ってこい我が眷属たちよ…♡」

  レオゴルドは黄金精液体に向け指をクイッとこっちに来いと促すと黄金精液体はドロドロと蕩ける様に形を崩しウニュウニュと蠢きながらレオゴルドのチンポに向かって動いていき自ら鈴口から入り込んで尿道を伝って玉袋に戻っていく

  レオゴルド「さて…♡そろそろ…♡」

  レオゴルドは玉座から立ち上がり仰向けに倒れているグロフの前に立ちはだかると…♡

  レオゴルド「グロフよ…♡お主も我が眷属にしてやろう…♡」

  そう言うとグロフの目の前にレオゴルドのチンポが露わになり鈴口からドロリ…♡と黄金の先走りと共にグパァ…♡鈴口が大きく開き始める

  グロフ「なっ……!?ま…まさかっ…!?やめ…やめろぉ…やめてくれぇ…」

  先程の種付けプレスにごっそりと体力を持っていかれたグロフは力無い声をあげながら抵抗を図ろうとするが身体の数カ所がレオゴルドの精液によって黄金に固められ後退ろうとも身動きが取れず逃げられ無いと察知し怯えからか目から一雫の涙が伝う

  レオゴルド「フフフ…♡先程の威勢とは違い随分と臆病になったものだな♡そう怖がらずともよい…♡見よ…♡お主の仲間もお前を待っておるぞ…♡」

  レオゴルドのぶっくりと膨らんだ玉袋から調査隊達のアヘ顔が浮かび上りまるでグロフを誘っているかのようにモゴモゴと蠢めいている

  グロフの視界には大きく開いた鈴口の尿道の奥が見えそこからドロリ…♡と黄金の先走りと精液の混じったモノが滴り落ちグロフの顔に垂れる

  

  グロフ「ぁ…そんなぁ…」

  自分もあのチンポに喰われ調査隊達の様になってしまうのかと思いグロフは僅かな希望すら無く絶望の淵に立たされ次第に身も心も諦めへと変わっていった

  そして…♡

  レオゴルド「さあ…♡グロフよ…♡我の眷属となるがいい…♡」

  バクンッッッ♡♡♡!!!

  レオゴルドのチンポは勢いよくグロフの頭からかぶりつきヘビが獲物を喰らうかの様に飲み込み始める

  グニュグニュとうねらせながらグロフの胴体にまで飲み込みグロフは恐怖に囚われながらも動けない身体で必死に抵抗するも黄金で固められているため虚しくただ苦しそうにくぐもった声を荒げるだけしかできずそのまま足だけの状態にまでなってしまう

  グロフ「んっ〜〜〜〜!!!ンンッ〜〜〜〜!!!」

  レオゴルド「おぉ…♡いいぞぉ…♡グロフよ…♡お主の存在が我が尿道から伝わるこの感じ…♡実にたまらん…♡」

  レオゴルドのチンポの尿道が膨らんみ中にいるグロフの身体が浮き出ているのがわかり尿道内では奥から脇溢れ出る黄金の精液がグロフの身体をコーティングしていきさらにグロフの身体が少しずつドロドロと崩れていき黄金の精液と一体化していく

  グロフ「ん…ぃ…ぃやだ…俺は…こいつの精液になんか…なりたく…ない…」

  グロフは薄れゆく意識のなか最後の抵抗を口にするがそれも虚しくレオゴルドのチンポのなかでゆっくりと精液化されていく

  レオゴルド「そう嫌がるでないぞ…♡グロフよ…♡我が眷属になれば我と共に生き続けるのだぞ…♡それにしても…♡お主は中々のモノだな…♡お主を精液化させて吸収するのがこれほどの快感だとは…♡気にいったぞ…♡」

  レオゴルドはニヤリと笑みを浮かべ尿道内にいる精液化されていくグロフを感じながら下へと流れるよう促し玉袋にまで送り込むと膨らんだ玉袋の表面に調査隊達のアヘ顔が浮き出ている所からもう一つモゴ♡モゴ♡とグロフの悲痛な表情が浮き出てくるのであった

  レオゴルド「グロフよ…♡いい加減楽になったらどうだ♡身も心も我に委ねるのだ…♡さすればこ奴らと同様に至高の快楽に満たされるのだぞ…♡」

  レオゴルドは玉袋に浮き出たグロフを優しく撫でるように擦りレオゴルドの一部なるよう促していくうちにグロフの表情も次第に気持ち良さそうな表情に変わっていく

  グロフ「(ぅぁ…♡ゃ…ゃめ…♡気持ち…♡気持ちぃぃ…♡も…もぅ…♡だめ…♡身体が…♡蕩けるぅ…♡黄金ザーメンになっちゃぅ…♡ぁ…♡ぁぁ…♡)」

  グロフの身体の殆どが黄金精液化されそのままレオゴルドの精巣部まで送り込まれる

  そこにはレオゴルドが創り出した空間で数多の獣人達が囚われていてた

  辺り一面には2メートルくらい聳え立つチンポが幾つも並んでいてそのチンポの鈴口から吸収され囚われた者たちが顔だけ出ている状態で鈴口の隙間からドロドロと黄金精液が溢れ出ておりグチュ…♡ヌチュ…♡といやらしい音をたて皆とても気持ち良さそうに甘美な声をあげアヘ顔な表情で拘束されている

  そして下からグニュグニュと新しくチンポが生えきてモゴモゴと尿道が膨らみ下から上へ上がっていくとそのチンポからグロフの顔だけが露わになり他の者と同様に甘美な声をあげアヘ顔な表情になっていた

  そんなグロフに頭の中で響いてくるようにレオゴルドの声が語りかけてきた

  レオゴルド「どうだ…♡グロフよ…♡我の黄金の精液となった感想は…♡お主も我の眷属の仲間入りだなぁ…♡こ奴らもお主を歓迎しているようだぞ…♡これでお前達は永遠に生き続けられるぞ…♡至高の快楽に包まれてな…♡フハハハハハ!!!♡♡♡」

  グロフ「ぁ…♡ぁぁ…♡れ…♡レオゴルドさまぁ…♡レオゴルドさまぁ…♡あ…♡ああッ…♡」

  グロフは抵抗する気も失せてレオゴルドから与えられる快楽に身も心も委ねていって墜ちていった…♡

  レオゴルド「んん〜♡良い…♡良いぞ…♡グロフよ…♡お主を吸収し我の精液と一体化し吸収するこの感覚…♡本当にたまらん…♡どれ…♡少しばかり弄ってみるかな…♡」

  そう言うとレオゴルドは自身の巨大なチンポを抱えながら上下に激しくシゴきだし自慰し始める

  レオゴルド「んふぅ…♡んふぅ…♡どうだ…♡我が眷属達よ…♡我の中は最高だろぉ…♡それにグロブよ…♡お主を吸収してからさらに快感が昂っておるわ…♡こんな気持ちは久々だなぁ…♡おっ♡おおっ♡」

  グチュグチュと音をたてながら激しく自慰に耽っているとレオゴルドの玉袋が同調するかの様にモニョモニョと蠢いており中にいる吸収された者たちが反応しているかのようであった

  レオゴルドの感覚は取り込まれ囚われた者たち全てに伝わって共有され、さらに与えられる感覚は何倍もの快感に感じてしまいレオゴルドの精巣内は吸収された者たちの大合唱であった

  「あ…♡っ…♡ああッ…♡ああんっ…♡」

  「ぁあ…♡もっと…♡もっとぉ…♡もっとぉおおおっ…♡♡♡!!!」

  「レオゴルドさまぁ…♡レオゴルドさまぁ…♡ぁ…♡ああッ…♡!!」

  吸収され取り込まれた者たちは幸せそうなアヘ顔の表情でイキ続ける…♡そしてグロフも…♡

  グロフ「あ…♡あああああっ!!!!!!♡♡♡♡♡レオゴルドさまぁ!!♡レオゴルドさまぁ!!♡おれ…♡おれの全て…♡レオゴルド様に捧げましゅぅうう!!!♡♡♡レオゴルドさまの一部になれて俺は幸せでしゅぅううっ!!!♡♡♡はあああああぁんっ!!!♡♡♡」

  グチュグチュ…♡ヌチュ…♡ヌチュ…♡っ…♡ドグンッ…♡ドグンッ…♡ドグンッ…♡

  ドッグンッ!!!!!!!!♡♡♡♡

  取り込また者たちは果ててもなお萎えることは無くレオゴルドから膨大な黄金精液を供給され永遠に続く快楽の渦に飲み込まれていきレオゴルドも限界に達し勢いよく濃厚で粘り気のある黄金の精巣をドビュウウウっ!!!♡♡♡と吐き出しドプン…♡ドプン…♡と半固形物ぐらいの濃度の黄金精液が床に溢れ落ちる

  レオゴルド「ふぅ~…♡こんな気持ちの良い自慰久方ぶりだ…♡それもこれもグロフ…♡お主のお陰だ…♡暫くは我の玉袋の中で快楽に酔いしれると良いぞ…♡お主の仲間達もグロフと一緒になれて嘸かし嬉しかろう…♡それに…♡フフフ…♡」

  [newpage]

  グロフを吸収したレオゴルドは取り込んだ者達を弄ぶかのように自慰に耽っていた

  辺り一面には黄金の精液の大洪水となっており周囲は雄臭い香りが漂っている

  レオゴルド「いやはや…♡我をこれほどの快楽を感じさせてくれるとは…♡グロフよ…♡お主のことは本当に気にいったぞ…♡お主には特別に相応しい姿にしてやろうぞ…♡」

  レオゴルドは自身の勃起した巨根チンポを抱え中にいるグロフを感じながらシゴく

  するとに玉袋の奥から大きく膨らみそのまま尿道を通って上に込み上がると鈴口が大きく開き黄金の半固形物精液を吐き出す

  今まで出してきた黄金精液とは一際大きくさらに床に吐き出されたそれがグニュグニュと蠢めいて次第に人型の形に変形していきどんどん形が露わになってくる

  それはあられもない姿へと変えられたグロフであった

  グロフの表情は気持ち良さそうにアヘ顔でだらしなく舌を出し体型は以前と比べると違っていてまるでレオゴルドの体型と同様にでっぷりと脂肪がのった腹に一回り大きくなった腕や足さらに一際目立つのが股間部分でレオゴルドと同じくらいの大きさのチンポと玉袋になっていて勃起した状態で手を腰に宛てて堂々としたポーズで固められた黄金の精液像となり果てた…♡

  レオゴルド「フハハハハハッ!!どうだ♡!!グロフよ!!♡我の美しい芸術作品となった感想は♡お主はその姿が相応しいぞ♡我は優しいからな♡その姿でも感覚は感じられるようにしてやったぞ…♡どれ…♡試しにチンポキスしてやろう…♡」

  ぬちゅぅ…♡

  レオゴルドは固められたグロフの前に立ちグロフのチンポの鈴口を自身のチンポの鈴口を宛てがいまるで口づけを交わすようにクチュクチュ…♡と音をたてお互いの先走りを混じらせながらチンポキスを交わす

  レオゴルド「どうだ♡グロフ♡感じるだろ…♡」

  グロフ「…………………(ぁ…♡ぁぁ…♡ぅ…ぅごけにゃぃ…♡ぁっ…♡チンポ…♡キモチ…♡)」

  声に出せずともグロフの頭の中はレオゴルドに与えられられる快楽でいっぱいであった…♡

  レオゴルド「フフフ…♡感じるだろぉ…♡グロフ…♡お主は未来永劫その姿のまま永遠に至高の快楽を受け入れるが良い…♡フハハハハハッ!!!!!!♡♡♡♡♡」

  グロフ「…………………(ぁ…ぁぁ…♡レオゴルド…♡さまぁ…♡)」

  〜数日後〜

  グチュッ!!♡ジュップッ♡!!ジュポッ!!!♡ジュチュッ!!♡ジュチュッ!!♡

  ビュルゥッ!!!♡ビュルルっ!!♡ビュぅウゥゥッ!!!♡♡♡ビュルルルルッ!!♡♡♡

  ドビュウウウッ!!!♡♡♡ドビュウウウウウウウウウッ!!!♡♡♡

  ドグンッ!!!♡ドグンッ!!♡ドッグンッ!!!♡♡♡

  グロフ「……………(あっ♡ああッ…♡キモチィィ♡!!チンポ♡ジュポジュポされるの♡キモチイイよぉ…♡もっとぉ…♡もっと♡ジュポジュポしてぇえええ♡♡♡!!!)」

  室内にいやらしい水音を響かせながら辺りに雄臭い香りを漂わせ熱気に満ちている

  黄金精液体もといレオゴルドの眷属化された調査隊達がグロフのチンポをオナホの様に扱い拡がった鈴口をチンポを宛てがい激しく出し入れし尿道を押し拡げながら搔き回し性欲の捌け口として嬲りものにされていた

  そんな激しく弄られながらもグロフは黄金精液化され固められ表情ひとつ変えずただされるがまま受け入れる

  限界に達しチンポの中で中出しされビクビクと脈を打ちながら玉袋の中に吐き出されていく

  大量に出されたせいかグロフの玉袋はレオゴルドの眷属達の精液に満たされ玉袋は何倍もの大きさへと膨らみ地面につくほどであった

  レオゴルド「フフフ…♡グロフ…♡良い格好ではないか…♡かつての仲間達に弄られる気分はどうだ♡お主の玉袋もこ奴らの精液で満たされまるで孕んでおるようだなぁ…♡もしやこ奴らの子でも産んでみるか?♡なんてな♡フハハハハハッ!!♡」

  黄金の迷宮内にレオゴルドの高笑いと黄金精液体達の激しいレイプによるいやらしい音が響き渡る…♡

  こうしてギルドの間ではグロフの行方不明の知らせとこのダンジョンは危険区域となりグロフと調査隊達がどうなったのか知る術は無い

  ただそのダンジョンの入り口から微かにグチュグチュといった水音と雄臭い香りが仄かに漂っていた…♡

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