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玲くん奮闘記 第零話 世界観解説(ざっくり)

  ※注意

  ・ケモナーが書いた小説なので人間が出ない

  ・小説初書きの素人が書いた小説

  ・神話、伝承はゲームやwikiで齧った程度のにわか

  ・ありきたり、厨二臭い設定

  ・大量のパロ、オマージュ(特に東方project、呪術廻戦要素多め)

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  ~舞台設定~

  舞台は日本、しかし遠い時代で起きた大災害の影響で下界、冥界、神界、仙界、地獄界の5つの世界が繋がってしまった日本であり、霊能力や妖怪、神、幽霊、仙人が実在している、ちなみにこれらの存在は一般に認知されているが、神様や霊能力者が頑張っているおかげで、現実とあまり変わらない、ちなみにケモノ以外に普通の人間はいない、理由は作者が人間のキャラデザが出来ないから。

  そんな世界で主人公である霊能力者の魂響 玲が度々引き起こされる異変や事件を解決する、というのが基本のストーリー。

  ~能力~

  霊能力者や妖怪、神、仙人、幽霊など特殊な力を扱う存在が持つ固有能力、現実にある四字熟語をモデルに作っているので、ダサいかかっこいいかは作者の知識次第、ちなみに能力以外に霊術や妖術もあるので能力が攻撃向きでなくても戦える。

  ~主人公~

  魂響 玲(たまゆら れい)

  通称:レイくん

  狐に龍の要素が入った子供。"麟鳳亀竜"の能力を持ち、4体の式神を使役する。年齢は12歳前後、いわゆるケモショタ。東京の郊外にある神社に住んでいる。ヒトではあるものの龍神の末裔でもあるので霊術に関連する才能が非常に高い、常に落ち着いた性格(悪く言うと怠惰な性格)、誰にでも無愛想だけど無関心ではなく友達思い、割と勢いがある性格で邪魔するやつがいたらとりあえずぶっとばせばいいと思っている節がある、意外と子供っぽい部分もあり甘味が好き、おはぎと抹茶ラテが好きらしい。

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