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【あらすじ】
ハロウィンの日。家のチャイムが鳴っているのに気付いた貴方がドアを開けると猫耳と尻尾を生やした男の人が立っていて…?
ハロウィン台本です。黒猫って長生きなのか?とも思いましたがまぁきっと魔女に飼われてるくらいだし長生きでしょう。
この黒猫さんはまだこの子に恋心の自覚はしていなくて、おいしいごはんを作ってくれる、守りたい人のポジションです。
どこかで恋心自覚までの台本も書きたいです。つまり続きます。いぇい。
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