ダークチンポルギア様がご褒美にヒスイダイケンキのチンポになってくれる
俺はダークヒスイダイケンキのヒケン
ダークルギア様の元で日々戦いや交わりに明け暮れている
今日の戦いはとても疲れた…自らの力を出し切って皆の盾となり剣となり突破口を開いて…
…お風呂で長い時間ぼんやりしていたようだ…一緒に入ってた水ポケやケンキもいない…
…がダークルギア様とダークチンポルギア様が隣にいた
「…あ…ダークルギア様…ダークチンポルギア様…」
目が覚めたばかりで頭があまり働かない…
「ふふ💙聞いたぞ?💙ヒケンよ…今日はお前がみんなを引っ張って言ったそうじゃないか?💙」
「え…ああ…はい?」
「よく頑張りましたね💙」
二人のルギア様からホメられてる…?嬉しいな…?
「こんなになるほど頑張るとはな…💙今日の頑張りを評価しヒケン、お前に特別な褒美を用意したぞ💙」
「え?」
「明後日まで特別な休暇だ💙ダークチンポルギアもお前の貸し切りだ💙」
「はい…って…いいんですか!?」
「もちろんだ💙前にチンポチャンバラをしてからチンポルギア欲があっただろ?ダクルギ様に隠し事はできんぞ💙」
「私も…チンポになるのはむしろ好きですから💙ヒケンさん…私を使っていただけますね?」
「はいっ…!ありがたき幸せ!」
「俺はのんびりしてるからお前達は早く上がってしっかり楽しんできな💙」
ダークチンポルギア様を使える喜びで一気に元気になった俺とダークチンポルギア様はお風呂を後にした
「ここですよ💙」
ダークチンポルギア様と一緒にエレベーターに乗ってついた所はホテルのスイートのような部屋だった
「うちの組織こんな部屋もあったんですか」
「いえ…💙元は1人用の個室でしたが私のダークエナジーで拡張しました💙」
やっぱりダークエナジーってすごいな…
「外は宇宙空間風で…大丈夫ですよ💙ちゃんと足はつきますから💙
冷蔵庫にはダークミルタンクの特選モーモーミルクやダークゼブライカさんのダークチンポミルク…💙
好きなだけありますから…足りなくなったらいつでも栄養補給できますよ💙
そしてお風呂にトイレ…普通の寝室に…お楽しみ用の部屋もありますよ💙」
モーモーミルクを頂きながら部屋を一通り見る
お楽しみ部屋には性処理道具がたっぷり…普通サイズから特大サイズまで…
「ヒケンさん…💙私…チンポになりたくてケツマンコもうとろとろになっちゃいました💙挿れて…💙」
ダークチンポルギア様が我慢しきれず誘惑してくる
俺のチンポもバキバキ勃起に先走りまでトロトロ漏れている状態だ望み通りにダークチンポルギアのケツマンコに挿入する
「あっ💙ヒスイさんのダークチンポ来たぁっ💙太くて固くてッ💙気持ちいいですよぉっ💙」
「ダークチンポルギア様の中も…最高ですっ…!」
「ふふっ💙これから私はヒケンさんのモノになりますから…💙『ダークチンポルギア』で良いですよっ💙」
「ダークチンポルギアさんっ…!ダークチンポルギアッ…!」
「ああっ💙良いですよっ💙ヒケンさん💙私の中にヒケンさんのダークエナジーを注いでっ💙ダークチンポにしてくださいっ」
「チンポルギアッ💙イクよっ💙俺のダークチンポミルクで俺のモノになってくださいっ💙」
チンポルギアのケツマンコは俺のダークチンポを一生懸命イカせようと蠢き俺のチンポはあっという間に射精する
ドピュッ💙ビュルルルッッッッ~~~!ビュルッビュルッッ💙
「あっ💙イクッ💙イ…ク💙」
ダークチンポルギアさんの中に出すとダークチンポルギアさんのチンポ化が始まった
手が同化し頭は亀頭に変化し足はキンタマへ…
本人が受け入れているのかチンポになる速度はとても高速で射精が終わったと同時に
ダークチンポルギア様は俺の特大ダークチンポになった
「これが…ダークチンポルギア…」
紫色で太くて臭くて…最高だ…
とりあえずこのダークチンポルギアでオナニーを…
「んおおっ?!」ドビュビュ!!!!
さ、触った瞬間気持ちよすぎて射精してしまった!そして射精したそばから精液を補充してるのがわかる!
もっとイキたい!
「チンポミルクローションでシコ…イグッ!💙」
あっという間にニ発目の射精だ💙だがまだまだ序の口だ💙
「このオナホ…ダークチンポルギアならぴったりだな」
オナホに向かって一発射精すればローションいらずだ…そうにゅ…!
「うあっ💙オナホやべっ💙イクッ💙」
挿入した瞬間に果ててしまうッ💙抜かねばっ!?
「抜くとダークチンポルギアのカリ首がイボイボにあたってイグッ!?💙」
ぬ、抜いたら耐えられ…
「イグッ!イグウウウッ!???💙💙抜いても挿れても気持ち良すぎるッ💙ダークチンポルギア気持ち良すぎるッ💙」
挿入絶頂と抜去絶頂を繰り返す事数回…ようやく絶頂ループから抜け出す
「はぁっ…はぁっ…💙ダークチンポルギア…なんて使い心地だっ…💙」
次のエロ機材に目が入る…擬牝台だ…ダークチンポルギアが硬さを増やし擬牝台に入りたがってるのがわかる💙
一突…
「お”お”っ!?💙💙💙」
擬牝台も挿れた瞬間に強烈な快楽と吐精が止まらないっ💙ニ発ッ💙三発ッ💙
回数を重ねるたび中がダークミルクで満たされてッ💙もっと気持ちいいっ💙
「やべっ💙擬牝台気持ちい💙腰止まらねぇっ💙」
10発ッ💙20発ッ💙後ろの袋が少し膨らみ始める💙なんだ💙まだまだ射精したりないじゃないか💙
「あっ💙はぁっ💙もっとチンポ💙もっとミルク💙もっと出さねばッ💙」
射精ッ💙射精ッ💙射精ッ💙
「あっ💙もう無理ッ💙」
何回出してたか…もうわからない…💙
気がつくと擬牝台の後ろにある袋はもうパンパンの水風船になっていた…💙
…飲みたい💙 欲求が抑えきれず外して…飲む💙飲む💙飲む💙
「んっ…💙んごっ💙ゴクッ💙んぐっ💙んぎゅ…💙」
生臭くて💙雄臭くて💙エグみと苦み💙仄かな甘味💙美味しいっ💙美味しい💙美味しい💙
「ん…ぷは~っ…💙げふ~~~~~っ💙💙💙」
ダークチンポルギアのダークミルク…自分で出して自分で飲んだ💙
…少し休憩だ…冷蔵庫に…あったあった…ダークミルタンクの特選モーモーミルクにダークゼブライカのダークチンポミルクだ
モーモーミルクは…冷えてて甘くて栄養がたっぷりで美味しいな
ダークゼブライカのダークチンポミルクは…雄の味が強くて…こっちも美味しい…まぁダークチンポルギアのダークミルクには及ばないが…
ふと思いついてダークチンポルギア様にもダークゼブライカのダークチンポミルクを味合わせる…
尿道から注ぎ込んで…💙ぶっかけて…揉み込む…💙
「んっ…💙はぁ…💙どうですか💙ダークチンポルギア💙」
返事はもちろんないが代わりに精液がこみ上げて来た
「んんっ💙よしっ💙第ニラウンドだ💙」
第ニラウンドは尿道中心だ
最初は細いヤツから…
「ンギィィィィッッッッ!????💙💙💙💙」
痛みではなく気持ちよさが来る!ダークチンポルギア…淫乱すぎる…💙
もっと太いのでも…
「ンアアッッッ💙💙オォォォォォ~~~💙💙💙」
…まさか…この特大のビース…アナル用じゃなくて…💙
「んほぉぉぉぉぉ💙💙💙」
大正解だ💙ダークチンポルギアにビーズを挿れるとあっさり飲み込んでいく…💙
「全部入った💙やべっ💙」
そこからシゴキ始めるッ💙射精が尿道ビーズを1個ずつ放り出させて…
「イグウウッッ!????💙💙イギイイイイッッッ💙💙💙フーッ💙フーッ💙」
1個出すたびに精液が出て放り出すペースが早くなっていく💙
「ンホォォォ💙イギィッ💙ングゥッッッ💙」
出して…出して…出して…💙最後の1個が…
「ング💙ンアアアアアアッッッッッ💙💙💙」
出ると同時に何十回分の射精が一気に流出するあまりの快楽の嵐💙耐えきれないッ💙
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「…あ、あれ…?」
気持ちよすぎて気絶していたよう…だ…?けどなんで寝室に…?
「あ、起きた起きた みんなーヒケンが起きたぞ~」
隣にはケンキ兄さんとダークルギア様が…なぜ…?
「あ~ダークルギア様がヒケン一人じゃ暇になるだろうからみんな1日ヒケンと一緒に休暇を楽しめって」
「おう💙昨夜はお楽しみでしたね💙なんてな💙今日はみんなお前と『お前のダークチンポルギア様』とのお楽しみDAYだ💙」
「…元からそのつもりだったんですか?」
「さ~どうだかね💙まっともかく今日はお前の日だたっぷり楽しめ💙」
…一人で使うのもいいけどダークチンポルギアを挿れたりダークチンポルギアに挿れられたりするのも気持ち良いだろう…
「わかりました…今日はたっぷり楽しみます💙」
「おっ💙その調子だ💙俺も一度は挿れられて見たかったんだよな💙」
「ヒケン…俺のダークチンポ…お前のダークチンポルギアで受けてもらおうか…💙」
俺とダークチンポルギア様との長いお楽しみDAYが幕を上げる…💙
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挿れて挿れられしゃぶりしゃぶられ…
祭りはあっという間に過ぎ去った…
みんなヤってヤラれて満足して帰って行ったが…
「お前は明日の朝からだからもう少し楽しんでけよ💙」
ダークルギア様から時間を押し付けられてこの部屋にいる…
「…早いけど戻そうかな」
チンポ化を解除する意思を持ってオナニーをするとダークチンポルギアが俺のチンポじゃなくなるのを感じる
そしてダークチンポルギアもチンポからダークチンポルギア様へと戻っていく…
「おや…まだ早いが…良いのか…?また戻っても良いが…💙」
「いえ…大丈夫です」
ダークチンポルギア様…
「昨日も今日もとっても楽しかったし良い日でした ありがとうございます」
「こっちも気持ちよくて幸せだった💙ダークルギアのダークケツマンコがあんなに良いとはな💙」
「ですね…」
…
「ダークチンポルギア様…」
「なんだ?」
「俺のモノになってくれませんか?」
「…すまない…私はみんなのモノなんだ…」
「ですよね…」
「もちろんヒケンのモノでもあるぞ💙」
「…」
「…これだけじゃ足らぬか…💙欲しがりめ…💙仕方のない子だ💙」
ダークチンポルギア様の強い包容…チンポの臭いとダークエナジーと優しさの混じった…好きな臭いだ…
「私をヒケンのモノのする日をまっておる…💙これでも足りぬか…💙」
「…!ありがとう…ございます…」
「…まだ時間はあるが…どうするかの?」
「ダークチンポルギア様といっしょに過ごさせてください」
最後はゆったりとした二人の時間を過ごしていくのであった…
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ヒケンに始まり他のダークポケモン達もダークチンポルギアを体験しその結果組織に好ましい影響が出るのはまた別のお話