Introduction
⚠️⚠️⚠️イメージボイスはご本人の許可は得ていません!作者の勝手な妄想です!⚠️⚠️⚠️
世界が滅ぶまで不老不死となったヘラジカ獣人エイクスュルニル(通称ルニル)と、その番である永遠の美少年レーラズと、娘でユニコーン獣人のシルヴィアの物語
エイクスュルニル(CV:安元洋貴様)
・通称、ルニル
・ヘラジカ獣人(手は5本指だが他はほぼヘラジカ)
・翡翠の瞳
・235cm(角も入れたら260cm)/340kg
・一人称:俺/謙る際は自分
・角や身体に傷痕がある(1歳から10代前半まで戦場で生きてきた→以降は宮殿のサーバントリーダー)
・魔力は木と風
・喫煙者(レギュラータイプの煙草を1日1本吸う)
レーラズ(CV:村瀬歩様)
・美少年の男
・エイクスュルニルの番
・ナチュラルブラウンのゆるふわなショートヘア
・ナチュラルブラウンの瞳
・159cm/45kg
・一人称:僕
・人間の国出身なれど魔力を取り込める希少な身体は“不浄”とされ物心ついた頃から13歳まで地下牢生活で帝国へと売られた(降伏条件として)が、ミヒャエルからの焔で消されそうになった時にエイクスュルニルの木と風の魔力が護ってくれた
・体内にはエイクスュルニルから分けてもらった木の力があり、毎朝魔力供給(という名の30秒間のソフトキス)を行っている
シルヴィア(CV:久野美咲様)
・ナチュラルブラウンの髪色
・極上のゆるふわウェーブの髪は背中まで伸びている
・瞳はヘーゼルグリーン
・“女神の祝福”の1つであるユニコーンの獣人(顔は人間だが額の真ん中に1本の透明な角、馬の耳、馬の尻尾、馬の脚)
・153cm/42kg(20歳になった時の身長体重)
・一人称:私
・子供の頃は天真爛漫だったが、可憐な見た目はそのままに礼儀正しく凛々しい心を持った乙女へと成長する