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クラスで一番の美女?にチョコをかけられて食われる話
バレンタイン、俺は一つもチョコを貰えなかった
「どうしてだよー!」俺は友達に愚痴っていた、だがそんな俺にもチャンスが訪れた、「ねぇ俺君、」
「み、都さん!」都さんはクラスで一番可愛い女子だった「放課後、私の家に来てくれない?」「も、もちろんです!」俺は嬉しかった、もしかしてチョコを貰えるんじゃ、俺はウキウキしながら都さんの家に向かった、俺は都さんの家に着くと呼び鈴を鳴らした、ピンポーン
「はーい」ガチャ「あっ俺君!さっ上がって上がって!」都さんは急かしながら俺を家へ上がらせるとリビングへ連れてこられた、「ここで待ってて!」「はーい!」俺は元気な声で言った!(はぁードキドキする、ホワイトチョコかな?それともビターチョコ?)そう思っていると都が大きなボウルを持って来た「それ!」そう言い都さんはボウルにたっぷり入ったチョコを俺にかけ始めた
「都さん!なにして!」都さんはチョコを全部かけ終わると話し始めた「あなたをここに呼んだのはねぇあなたを食べるために呼んだの!」 「なに言って…」俺は動けなかった、なぜか動けなかった「それじゃ始めますか❤️」そう言うと都の体にヒビが入ってパキパキと言う音と共に都さんの皮膚が剥がれ落ちその中体が白い毛が現れ始めた顔が剥がれ落ちるとそこから青い目をした狼の顔が出てきた背も2mは超えており制服は破れかけていた
「え…え…?」自分はその状況に理解できなかった
「可愛い顔しちゃって❤️それじゃ味見から」そう言うと都さん?は俺の両腕を掴みかぶりついてきた「痛い!都さん!やめて!」そう言うが都さんは両腕を噛み続けた
ブチッっと千切れる音と共に両腕に激痛が走った見ると両腕が引きちぎれていた「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!」俺は物凄い叫んでバタバタと暴れだした「美味しくて引きちぎっちゃったわ❤️次は丸呑みにしてあげるから痛くないよ?」都さんは俺の両腕を呑み込みながら言ったそして暴れる俺を掴み頭にかぶりついたか「◇=☆○◇◇!?」自分は呑み込まれないように必死で暴れたが溶けたチョコによって都さんの中に少しづつ滑り落ちていく俺はもっと暴れたがきつい食道によって体が動かなくなった、そして胃袋にずり落ちると都さんの制服が音を立てて破けた、破けた制服がバランスボールのようなお腹に乗っていた
「ご馳走さま❤️」都さんは優しくお腹を撫でると急に男が暴れだしお腹が勢い良く暴れだした「ちょっと!いきなり暴れな…ゲェェップ!」都さんはいきなり中で男が暴れる度に大きいゲップをした
「いやだ!熱い!痛い!助けて!」男がそう言いながら暴れ続けた「いい加減…そろそろ…溶けなさっ…ウゲェェッブ!」都さんはなかなか消化されずに暴れ続ける男に苛立ちを見せていたそして都さんは「だったら…こうしてっ…やるっ!」そう言うと都さんの胃袋は縮み始めた胃袋が縮む度に男は強く暴れたがグチョッっという音がして胃袋は、完全に縮みきっていた「あなたが悪いのよ?あなたが潔く消化されてればこんなことにはね?」都さんはスリムになったお腹を撫でると少し大きくなった胸を触り、眠りに落ちた
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