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【113】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた ショタスライム逆レイプ編 その13
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【お姉ちゃん達に負けるもんか!よわよわショタスライム逆レイプ編13】
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【113】
▶ 見覚えのあるサキュバスがそっと家庭科室に入ってきた
「やっぱり高志くんたちだ♡」
「麻耶ちゃん!?」
三人の前に現れたのは高橋麻耶だった。
「サキュバス、なの……?」
「大丈夫っ! 麻耶は味方だから……」
偉そうにふふんと小鼻を膨らませる麻耶と、説明に追われるあなた。
「……つまり、視聴覚室でえっちなことをしてくれてた"麻耶"はあなたなのね」
唯希の氷点下の視線が胸に突き刺さる。しかし喧嘩になると困ると、あなたはこくこくと頷いた。
「高橋麻耶ちゃん。生徒会室でも話題だったけど、まさかサキュバスにされているなんて……」
「麻耶ちゃん。みんな心配してたんだよ? 瀬玲奈とかなかなかご飯も喉を通らなくて……」
「うわーん、紗理奈お姉ちゃん〜っ」
「よしよし……」
麻耶は元々紗理奈の妹である瀬玲奈とも仲がよく、ふたりは面識があった。
「唯希ちゃんも、紗理奈お姉ちゃんも、高志くんと一緒だったんだね♪」
麻耶は手を口にかざして笑う。無邪気な笑みだが、滲み出る淫気の影響か、色香を纏った蠱惑的な小悪魔の笑いに見えてしまう。
「早苗も光莉も、建物の外を回ってるみたい。だから唯希ちゃんのえっちな声もバレてないし、またえっちしに来ました♪」
赤くなるあなたの鼻先を麻耶の人差し指がツンとつつく。
「それにしても二人とも、凄い格好だね♪」
「そ、それはあそこに罠が……」
「ママが楽しそうにトラップ作ってたからねぇ……。そうだっ♪ 服飾部の服を借りて、違う気持ちでやってみよう♪」
「「ええっ!?」」
「だって麻耶もそんな可愛い服着たいもん……サキュバスになって、服屋さんとか行けないから……」
口を尖らせる麻耶を、紗理奈はぎゅっと抱きしめる。
「そうだね。分かるよ。じゃあとびきりお洒落しちゃおう♪」
「お〜っ♪」
あなたを置き去りで、パーテーションの向こうに消えていく。
「待っててね♪ ちゅっ♡」
頬にちゅーされ、あなたはよろよろとベッドに座り込んだ。
「麻耶これがいい〜♪」
「わっ、可愛い♪」
「えへへ、でしょ〜♪ 紗理奈お姉ちゃんはこれ似合うよぉ♡ ガーリーで♡」
「ちょ、ちょっと流石に恥ずかしいかも…………」
「ふふふふ♡」
「えと、唯希は決まった?」
「ぅ……わかんない……何がどうなのか……っ」
「唯希ちゃんにはこれがいいかも♪」
「うっ…………」
こうして女性陣は各々の衣装に着替えることとなった。
ベッドで体力回復に勤しむあなたは、そんな三人の楽しそうな声に股間を熱くさせる。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「最初は私……えへへ…………」
フリルのついたミニスカメイド服で現れたのは紗理奈だ。
ベッドに座る全裸のあなたの横に、ちょこんと腰を下ろす。
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紗理奈の柔らかな瞳は、穏やかなメイド姿が良く似合う。
「どう、かな……?」
ドキッ
少し照れてにへらっと笑う紗理奈に、心を奪われるあなた。
「凄く、似合ってるよ。可愛い」
「かわっ……!? もう……っ♡」
ぎゅーっと抱きしめられ、頭を撫でられる。巨大な胸に顔がめり込む。
「可愛いだなんて、高志くんは可愛いなぁ♪ 本当に素直でいい子♪」
「むぐっ……」
どこまでも沈み込むマシュマロおっぱい。女性特有の甘い匂いを胸に吸い込む。
「ほーら、高志くんが大好きなおっぱいだよぉ♡」
ぽふっ むにっ むにっ むにっ
メイド服は胸元が大胆に開いており、もはや胸だけ見ると全裸である。
あなたは無意識に乳首を探して舌を伸ばす。
「あんっ♡ やっ♡ ひゃんっ♡」
れろれろと柔肌を舐める。そして服をずらして乳首を探し出すと、赤ん坊のように吸いだした。
ちゅっ ちゅっ ちゅーっ ちゅっ
「あんっ♡ ふぁっ♡ も、もうっ…………これじゃあメイドのお仕事出来なくなっちゃうよぅっ♡」
ぎゅーっと抱きしめられ、思わず口を離す。
「じゃあ、ちょっと待っててっ」
紗理奈は照れて立ち上がると、奥からなにやら用意したミニテーブルとお盆を持ってくる。
「インスタントだけど、コーヒーがあったよ♪」
小さなテーブルを前に置き、コーヒーを用意してくれる。香ばしい香りがあなたの脳を覚醒させる。
「クリームも持ってきたから、ウィンナーコーヒーにしましょ、ご主人様♪」
「わぁ、豪華だ♪」
ワクワクと紗理奈を見つめるあなた。
紗理奈はぎこちない手つきでコーヒーになんとかクリームを載せていく。
ぶぴゅっ
「あっ、ごめんなさいっ」
「ありゃ。ううん、いいよ〜」
あなたの細い胸板や鼠径部にホイップクリームが着地してしまう。でも裸だから着替える必要も無い。あなたは笑った。
「ごめんなさいっ。はい、召し上がれ♪」
「いただきます」
コーヒーをのんびり飲む。その間も隣に座りにこにこと見つめてくる紗理奈。
「コーヒーって美味しいね」
「ふふ、良かった♪ じゃあ私はお片付けするね……♡」
カップに口つけながらあなたは紗理奈を盗み見る。テーブルをおしぼりで拭く動きで、その大きく開いた胸元が乳首まで見えそうになる。どうしても男として、つい覗き込むように目線を下げてしまった。
「ん? あら、ふふ……♡」
視線に気づいた紗理奈は、あなたの胸元に顔を寄せると、可愛く舌を出した。
「じゃあ、綺麗にしますね♪」
ぺろっ
「んくっ!?♡」
全く無防備な状態で乳首を舐められ、跳ねるあなた。胸に飛び散ったクリームを舐め取りながら、紗理奈は乳首を重点的にチロチロと刺激する。
「はうっ♡」
「ぺろっ♡ じゅるっ♡ ちろちろ♡ 甘くて美味しいです、ご主人様のちくび♡」
紗理奈は片手でカリカリと乳首を引っ掻きながら、揉んで吸ってを繰り返す。下半身がむずむずする。
ぺろっ ぺろっ ぺろっ♡
胸の周りを綺麗に舐め尽くしてしまった紗理奈は今度は足の付け根、鼠径部のクリームを舐めとるために顔を下げていく。
「すんすん、はぁ……♡ おちんちんのいい匂い……♡」
紗理奈はすっかり勃起してしまったペニスの匂いを堪能しながら、自らのスカートの中に手を入れる。
くちゅっ くちゅっ
あなたの耳にも卑猥な音が届く。紗理奈は瞳を潤ませて、上目遣いで囁く。
「……麻耶ちゃんが言ってたけど、ちゃんと回復してくれるから遠慮なく搾り取れって……」
ぺろっ しこしこしこしこ
「は、はう……っ♡」
お腹に着くほど反り返ったペニス。紗理奈は舌と指先の熟練コンビネーションで、あなたを追い詰めていく。
「メイドにおちんちん舐めさせるなんて、えっちなご主人様……♡」
「ちがっ……!?」
ぎゅっ
「あうっ!?」
玉袋を優しく、しかし大きく握られる。弱い部分を掴まれて、あなたの心臓は大きく跳ねる。
「ふふふ、本当に弱いところ……♪」
れろぉっ もごもご しゅっ しゅっ
陰嚢を口に含まれる。ペニスのすぐ下が暖かな感覚に包まれる。
玉舐めしながら行われる手コキ。あなたはコーヒーを思わずテーブルに戻すとぎゅっと目を閉じた。
「可愛い……♪」
じゅるるっ じゅぼっ じゅぼっ
痛みなく優しく吸ったかと思うと、ぬるっとした舌が玉を袋の中で転がし、滑らせる。湧き上がる快感にあなたは腰を浮かせる。
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「んふふふ♡ へほふ?♡」
玉を咥えながら、紗理奈は目を細めた。指の動きが早まり、射精感が強まる。
「んんんっ…………お姉ちゃん……出そう……っ♡」
「ひひほ♡ じゅるるっ♡」
シコシコシコシコシコシコシコシコ
「んああっ!!」
ビュルルルルルルルッ ビュルッ ビュルッ
「んんっ♡ ぱくっ♡」
しこしこしこしこ こくっ こくっ こくっ
紗理奈は射精するぺニスを躊躇なく口に含むと、大量の精液を飲み干す。
「全部飲んじゃった♡」
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「んぅぅぅ……っ♡」
しこしこしこしこしこしこ♡
ちゅっと口を離してからも、手コキは辞めない。あなたは腰を震わせながら後ずさりする。
「ねえ、見える? これ……」
しこしこと手コキしながら自らスカートをたくしあげる。
純白のショーツは既にビショビショで、愛液の染みを作っていた。
[uploadedimage:24664066]
「……うっ……」
清純なメイドのイメージとはかけ離れた痴態に、衝動が高まる。
(犯したい……っ!!)
あなたは紗理奈に近付いていく。
手コキしながら顎を上げてうっとりとしている紗理奈の唇にキスをする。
ちゅっ ちゅっ しこしこしこしこ
「んっ……挿れたい……挿れたいぃ……っ」
「ふふふ、こっちだよ、ご主人様♡」
紗理奈が騎乗位の形で跨る。下着をズラし、亀頭にまんこが密着する。
「んっ……ぬるぬる……♡」
ぐぐっ じゅぶぶぶっ
「んっ……はぁ……♡ 入った、よ♡」
紗理奈が微笑む。あなたはその大きな胸を揉みながら、腟肉の感触を楽しんだ。
「熱くて、トロトロで、おちんちん溶けそう……っ」
グッと力を込めると、ぺニスが大きく膨らむ。
「ああんっ♡ 大きい……っ♡」
ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ
大きなお尻を前後に振って、反ったぺニスをポルチオに擦り付ける。
「んぅっ……はぁ……はぁ……♡」
「んんんっ♡ 腰、止まんなっ……♡」
ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ
「熱いよぉっ……♡ っ……紗理奈お姉ちゃん……っ」
もにゅっ
「ひうっ♡ おちんぽ挿れながらおっぱいもんじゃだめぇっ♡」
ずちゅっ ずちゅっ ずんっ ずんっ
「はぅぅぅっ……!!♡♡♡♡」
(おっぱい揉むたびに、硬くて熱くて……やばぁっ♡)
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「いっ……いくぅっ……はぁ……♡ 高志くぅんっ♡ イキそうだよぉ……っ♡♡♡♡」
「イクとこ見せて、紗理奈お姉ちゃん♡ 可愛い♡」
「甘い声でそんなこと言われちゃうと……ふぁっ♡ ああああんんんんんっっっ♡♡♡♡ イクゥゥゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡♡」
ビクンッビクンッビクンッビクンッ
ぎゅっと締め付けるまんこの腟壁に、あなたも同様に限界を迎える。
「出すよっ、紗理奈お姉ちゃんっ」
「出してぇっ♡ 孕ませてぇぇぇっ♡♡♡」
ドピュッドピュッドピュッドピュッ♡
「んはぁぁぁぁんっ♡♡♡♡ 射精しながら腰打ち付けるのらめぇぇぇぇっ♡♡♡♡」
子宮口を刺すような濃厚な射精。あなたの腰の動きは止まらない。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
ぐじゅっ ぐじゅっ ぐじゅっ ぴゅるっ
「んんんっ♡♡♡ 気持ちいいよぉっ♡」
くりっくりっ きゅっきゅっ
「はぅんっ♡」
お返しとばかりに、あなたの乳首を摘む紗理奈。
「えへへ、男の子もおっぱいは気持ちいいんだよ? あんっ♡ また大きく……♡」
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「くぅっ、また、また出るよ紗理奈お姉ちゃんっ♡」
ビュルッ ドピュッドピュッドピュッドピュッ
「んくぅぅぅっ!! 熱いの♡♡♡ ああああっ♡♡♡♡ またいくぅぅぅっ♡♡♡」
ビクンッビクンッビクッビクンッビクンッ♡
ぎゅっと抱きついてきて、快感に震える紗理奈。何度も絶頂の波が襲いかかり、力を込めても我慢出来ない。
「んぎぎっ……んぐぅぅぅっ……ん"ん"ん"ん"ん"ん"ん"っ……!!」
ビクンッビクビクビクゥッ
肉厚な尻を跳ねさせながら紗理奈の連続イキが少しずつ収まっていく。
「はぁ……♡ はぁ……はぁ……♡」
「気持ちよかったよ……紗理奈お姉ちゃん……♡」
「ご主人様ぁ……♡ 私も……♡」
ふたりは繋がったままキスをした。
「次……唯希呼んでくるから……はぁ……はぁ……♡」
連続絶頂に高まる性欲は、まるで落ち着かない。それでも順番だからと、紗理奈はふらふらとパーテーションの奥に消えていった。
(唯希お姉ちゃん……どんな格好だろう……♡)
あなたは期待に胸と股間を膨らませる。
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