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【91】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた インキュバススライム爆誕編 その7

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  単語変換機能を利用できるようにしました。

  該当箇所

  「坊や」「スラちゃん」

  好きな名前に変えて読んでください

  「ぺニス」

  ちんぽでもおちんぽでもマラでもチンコでも自由に

  「マリン」

  伊藤海のこと。七海と混同を避けるためカタカナとしています。

  好きな名前に変更できます。詳細はこちら

  小説の単語変換機能を利用して読みたい

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  【全てを陵辱し、犯し尽くせ!!上級種インキュバススライム爆誕編7】

  【91】

  ▶ マリンを犯す

  七海の様子を見に来たマリンは、相談室で拘束される。手首を縛られ、喚くマリン。

  「ちょっと! 自分が何やってるかわかってるワケ!?」

  マリンは赤いツインテールの美少女だ。キリッとした目元に、小柄ながら大きな胸が特徴である。

  「七海に何をしたのよ! 変態っ!!」

  七海を犯したあなたは、更に力を増していた。インキュバスの王としての道を着実に歩み続けている。

  「縛れ」

  あなたが唱えると、魔法陣が空間に展開され、複数の触手が飛び出してくる。

  「きゃあああっ!?」

  マリンはあっという間に拘束され、身動きがとれない状態にされてしまう。

  「なにこれっ!? き、気持ち悪い……っ!!」

  マリンがもがくが、触手はにゅるにゅると絡まり抜け出せない。

  「やっ、やぁっ……」

  犯されぐったりしていた七海も同じように触手に囚われる。

  「やめなさいよっ、このっ……!!」

  腕にも足にも触手は巻き付く。催淫粘液を肌に塗りながら柔らかな肉の感触を楽しんでいく。

  「んっ……♡ な、なによこれっ……気持ち悪いっ……!!」

  スカートを捲り、中にそっと侵入していく。

  くにゅっ

  「ひあっ……♡」

  マリンのワレメをそっと撫でる触手。その優しいタッチに愛液がジワッと溢れ出る。甘い痺れの感覚に、マリンは瞳を潤ませた。

  [uploadedimage:24655553]

  「お前は本当に生意気な奴だな」

  「なっ……なによっ…………解きなさいよっ」

  くにゅっ

  「んっ……♡ くぅっ……!!」

  悔しさに涙を滲ませるマリン。あなたは笑ってマリンの胸を乱暴に揉む。

  「んっ……ちょっと、痛いわよっ!! 気持ちよくなんてないからっ!」

  「ふふ、強がっていられるのも今のうちだぞ?」

  むにっ むにっ くりっ

  服の上から下着をずらし、乳首を刺激する。

  「んふっ……♡ ひゃっ……♡」

  「ほら、さっきまでの威勢はどうした?」

  「うっ……うるさ……はひぃっ♡」

  まんこを擦っていた触手がクリトリスに触れたようだ。大袈裟に跳ねる腰。

  そのまま下着越しにまんこをゴシゴシ磨き出す。

  「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ひゃっ♡」

  甘く甲高い声。グイッと触手が片足を持ち上げる。露出する下着はもうびしょ濡れだ。

  [uploadedimage:24430789]

  ズブリッ

  「はぁぁぁんっ♡♡♡」

  まんこに刺さる触手。そのまま出し入れされていく。

  「はひぃっ♡ やんっ♡ ああんっ♡」

  ペニスでは出来ない速さと自由な動き。マリンはすっかりその快感の虜となった。縛られ動きにくい中、必死に腰を動かしてさらなる快感を貪る。

  「んくぅっ♡ あんっ♡ やっ♡ い……いっちゃっ……はひぃ♡」

  弱々しく告げるマリン。あなたはニヤリと笑う。

  「見ててやるよ。無様にアクメしろ」

  あなたの挑発的な態度に、マリンの顔つきが変わる。キッと睨んだ。

  「んくっ……♡ だっ……誰があんたなんか……んひぃっ♡♡♡」

  ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

  「あふっ……こんなの……全然気持ちよくなんてぇ♡ ん"ん"ん"ん"ん"♡♡♡」

  徐々に震え出すマリン。愛液の量も増え、アクメしそうであることが触手を通じてよくわかる。

  「いっ♡ ちゃっ♡ うっ♡ いっ♡ あっ♡ いっ♡」

  ピタッ

  「はぁ……♡ はぁ……♡ んん……はふ……?」

  ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

  「んはひぃぃぃぃっ♡ 気持ちいっ……やっ……良くないっ……あふぅぅぅぅっ♡」

  唇を噛み必死に耐える。しかし催淫液がポルチオに塗りたくられ、限界だった。

  「んくぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡」

  ガクガク震えだすマリン、もうアクメしそうだ。

  ピタッ

  「ああんんんっ♡ あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡♡ …………んあっ♡」

  意地悪そうに微笑むあなた。寸止めされていることに気づくマリン。

  「な、なによっ!! イカせたいならさっさとイカせなさいよっ!!」

  「おいおい、威勢がいいな。そこまで言うならいいだろう」

  ぐにゅぐにゅぐちゅぐちゅぐにゅぐちゅ

  「あ゛あ゛あ゛あ゛んんんんんあ゛あ゛あ゛あ゛っ!! イっちゃううううっ♡♡♡ イカされちゃううううっ♡♡♡♡」

  膝がガクガク震えるマリン。縛られていないとたてっておくことは不可能だろう。しかし、

  ピタッ

  「んんっ♡ やぁっ……いっ……イカせなさいよぉ……っ♡」

  ずちゅっ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

  「はひああああっ♡♡♡♡ 気持ちっ……ああああっ♡♡♡」

  ピタッ

  「はうっ……はううううううっ、なんでえええええっ……」

  「くくく、しばらくお前はそのままだ。さて、次はお前だな」

  「ちょっと! 七海は……七海はやめなさいっ、ああんっ♡♡♡」

  生中出しされへろへろの状態で捕まった七海は、ソファから逃げ出すことと出来ずに触手にまんこをつつかれて喘いでいた。

  「ひふぁんっ♡♡♡ あひぃんっ♡♡♡」

  すっかり腟肉はほぐれ、触手をすぽすぽと受け入れられていた。

  「ケツをこっちに向けさせろ」

  「やぁっ!?」

  ソファに持たれされ、高く持ち上げられる。

  ズブッ

  「はぁんっ♡」

  [uploadedimage:24430796]

  ペニスは容赦なく挿入される。

  「ちょっ……ずる…………っ!?」

  マリンの目が見開かれる。いま身体が何よりも欲しているのはそのペニスだというのに。

  マリンは触手による寸止め責めを自動で続けられていた。

  マリンは自分が言いかけた言葉が信じられずグッと口を閉じる。その間にも触手は優しく腟を出入りしつづける。

  「はぁんッ♡」

  触手はクリトリスを優しく刺激始める。そして、あなたは腰を動かし出した。

  ずちょっ ずちょっ ずちょっ ずちょっ

  「あっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡♡ やぁっ、いっあっ♡♡♡」

  [uploadedimage:24430807]

  真っ赤になり手で振り払おうとしても、七海にはもう体力は残されていない。その手を掴まれ、そのままバックでガンガン腰が動かされる。

  パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

  「んひっ♡はぅぅっ♡ いっ……いくぅっ♡」

  「いいぞ。見といてやる」

  「や……だめ、七海っ……」

  パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

  「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぎもぢいいいいいいいいいっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

  [b:ビクビク ビクンッビクンッ♡]

  ビュルルルルルルッ ドクンッ ドクンッ

  「はぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」

  子宮に直接注がれていく精液。お腹がパンパンになりそうだ。

  ずちゅっ ずちゅっ ずにゅっ

  「んはひぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡」

  カクカクと腰を動かしてしまう七海。もう完全に、身体はあなたに堕ちていた。

  「んんっ……出るぞっ、七海っ」

  「やぁっ♡♡♡ きてぇぇぇぇぇっ♡♡♡♡」

  [uploadedimage:24430745]

  [b:ビクンッビクンッ ビクンッ]

  ビュルルルルルルルルッ

  [b:ビクンッ ビクンッビクンッビクンッ]

  大量に放出される精液。その勢いにまた連続アクメになる。

  「はぁ……♡ はひぃ……♡」

  クリトリスに吸い付いていた触手も緩む。

  「さてと、素直になったか?」

  振り向くと、触手にグチョグチョにされているマリンがいた。目は光を無くし、七海の絶頂を呆然と眺めている。

  「はーっ♡ はーっ♡ はーっ♡」

  「物欲しそうないい顔だ。これが欲しいんだろう?」

  「だ、誰が……んひぃっ♡」

  「ふふ、七海が生中出しされてるのを見て濡れてた変態がよぉっ」

  「や……そんな…………言わないで……」

  「寸止めばかりで辛かったろう。俺がイカせてやるよ」

  見透かされているような言葉に、マリンは困惑する。あなたはいつの間にかすっかり大人しくなったマリンに近づき、下着をずらすとまんこにペニスを押し当てる。

  「ほら、俺ので良ければくれてやる、よっ!!」

  ズブッ

  「ひいいいいいっ♡♡♡♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛っこれぇぇぇっ♡♡♡♡ 硬いよぉぉおっ♡♡♡」

  ズンッズンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

  「ああああっ♡ 欲しかった……欲しかったのぉぉぉぉっ♡♡♡」

  「くくく、随分素直になったじゃねぇか。ほら、注いでやるよ。孕めよっ!!」

  「中出し、中出しひやぁああああっ♡♡♡♡ だめぇぇぇぇぇっ♡♡♡♡ 赤ちゃん出来ちゃうううううっ♡♡♡♡」

  [b:ビクンッビクンッビクンッビクンッ]

  ドピュッ ビュルルルルルルッ

  「ああああああさいこおおおおおおっ♡♡♡」

  ビュルルルルルルッ

  [b:ビクンッビクンッビクンッ♡♡♡]

  連続射精からの連続アクメ。インキュバスだからこそ可能な技だ。

  「はひぃ……ひいいい……♡」

  「ああんっ♡ ふぁぁぁっ♡」

  こうしてマリンも七海も、あなたのペニスに夢中だ。

  あなたはこの場を触手に任せ、一人部屋を後にした。

  [選択肢を表示します]

  [[jumpuri:▶ サキュバスを襲う【93】へ> https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=28012600]]

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