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【33】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた ぷちスライム無限増殖編その6

  [[jumpuri:ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた 目次 > https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27242714]]

  目次ページにて第2部キャラクター人気投票実施中!!

  【33】

  ▶ 詩音に視点を戻す

  サキュバススライムに夢中になっていた詩音だったが、実は自分の愛液でサキュバススライムが増殖している事には気が付けなかった。

  あの日までは。

  (今日もオナニーしてから寝よっと……♪)

  部活でかいた汗をシャワーで流し、夕飯も終えて詩音は20時には部屋に戻った。

  小瓶を棚から取り出しベッドにもぞもぞと入り込む。

  「スラちゃん♪」

  小瓶から取り出すと、元気よく詩音の手にじゃれるサキュバススライム。

  いつものように下着を下ろすと、ベッドの上にスライムを置いて、足を開く。

  ぴょん♪

  ぷにゅっ♡

  「はふっ♡」

  クリトリスに吸い付くサキュバススライム。うねうねと粘体の硬さと厚さを変え、まるで舐められているような快感を呼び起こす。

  「あっ♡ あっ♡ あっ♡ くぅぅぅぅ♡」

  自ら胸を揉む。詩音はすっかりクリイキに慣れ、絶頂の間隔も短くなっていた。

  (うう……なんでこんなに気持ちいいんだろ……スグイッちゃいそうだよぅ……)

  横に向き切なそうに腰を振りながら、詩音は快感に身を委ねる。

  くにっ くにっ くにっ ちゅるるるっ

  「ふぁっ!?♡ はぁぁぁ……っ♡♡♡」

  舌で押し潰しちゅーちゅー吸われるような刺激がクリトリスを襲う。獲物を飽きさせないよう、サキュバススライムである、あなたの技量も上がっていた。

  「あひっ……いっ……イッちゃうっ……よぉっ♡♡♡」

  我慢しようとしても快感が身体を震わせ、心を決壊させる。

  「イクッ イクッ イクゥゥゥゥゥ……くぅぅぅぅっ!!♡♡♡♡♡」

  ビクンッ ビクンビクンッ

  口と目をギュッと閉じ、下腹部から上がってくる絶頂の波に晒される。詩音の細い身体が不規則に跳ねた。

  「はぁ……はぁ……♡」

  イッたあとの敏感なクリトリスを、サキュバススライムに休みなく舐られる。

  「あふっ!? ふぁっ!?♡」

  ビクンッ ビクンッ

  あっという間にイカされる。高まり続ける性感。

  連続イキの快感に、詩音はすっかりサキュバススライムの奴隷のようになってしまっていた。

  愛液とリビドーを差し出し、快感を余すことなく受け取る。

  サキュバススライムという、実態不明の小さな淫魔の危険性など、情緒も幼い詩音にはわかるはずがなかった。

  「はひ……はひゅ……♡♡♡」

  何度もイカされ、ぐったりする詩音。

  「今日は、この辺で……スラちゃん……♪」

  なんとか座り、クリトリスからスライムを引き剥がす。かれこれ一時間は楽しんでいたようだ。疲れも強いし、あとは寝るだけ。

  「おやすみ、スラちゃん♡」

  粘体にキスをする。サキュバススライムは喜んでぷるんと動いた。

  「……んあっ!?!?」

  突然襲いかかる快感。さっきまで感じていたものと同じ……。

  「えっ……えっ!? あふっ!?♡」

  快感に悶えながら、下着を確認する。そこには瓶に入れたはずのサキュバススライムが吸い付いていた。

  「えっ……?」

  慌てて小瓶を確認する。先程のサキュバススライムが小瓶の中から詩音を見ている。

  (別のスライム……!?)

  両手首が、足首が、暖かい何かで固定されベッドに大の字の形で寝かされる。

  「いやっ……!?」

  その感触には覚えがある。

  (スライム! 沢山いたんだ……!!)

  スポーツブラがずらされ、サキュバススライムが左右の乳首を粘体で包む。

  「あひっ!? あんっ!!♡♡」

  サキュバススライムによる3点責め。今までの一匹での自慰とは違う。逃げ場のない快感の渦。

  「あひぃ……だめぇっ……♡♡ むぐっ……!!」

  別のサキュバススライムが、粘体で口を塞ぐ。

  手足を拘束され、口を犯され、乳首とクリトリスを舐られながら、詩音はパニックに陥った。

  「んむっ……むーっ!?♡」

  恐怖が勝って燻っていた快感も、全身を這い回るサキュバススライムの催淫液で否応なしに高まっていく。

  (怖い……でも気持ちいい……気持ちいい……♡♡♡)

  [詩音は拘束されて動けない。サキュバススライムは催淫液を塗りたくりながら喉、乳首、まんこを責め立てる!]

  ぐにぐにぐに チロチロチロ ちゅぱっちゅぱっ ぴちゃっ ぴちゃっ

  部屋の中、詩音のくぐもった声とシーツが擦れる音、そして卑猥な音が響く。

  「んぐっ……んむっ!?!?♡♡♡♡♡」

  ビクンッ ビクンッ ビクンッ ビクンッ

  (イカされた……無理やり……嫌なのに……怖い……のに……♡)

  [詩音は拘束されて動けない。サキュバススライムは催淫液を塗りたくりながら喉、乳首、まんこを責め立てる!]

  「んぐーっ!?!?♡」

  ビクッ ビクンッ

  [詩音は拘束されて動けない。サキュバススライムは催淫液を塗りたくりながら喉、乳首、まんこを責め立てる!]

  「んんぐっ…………〜!!!!♡♡♡♡♡♡」

  ビクンッビクンッビクンッビクンッビクンッ

  [uploadedimage:23840853]

  (ヤバい……こんな気持ちよすぎて……し、死んじゃう……っっ!!)

  首を振り抵抗する詩音。

  そんな視界の隅、倒れた小瓶に目が奪われる。

  他のサキュバススライムが、瓶の蓋を器用に回して開ける。

  そして一匹の小さなサキュバススライムが、詩音の目の前にやってくる。小さなサキュバススライムは、心配そうに詩音を見た。

  [詩音は拘束されて動けない。サキュバススライムは催淫液を塗りたくりながら喉、乳首、まんこを責め立てる!]

  (頭おかしくなりそう……死ぬ……死んじゃう……)

  体力を使い果たした詩音の抵抗は、徐々に弱まっていく。

  目の前にいた小さなサキュバススライムが、ゆっくりと移動していき見えなくなる。

  「っ!!♡」

  洪水のように愛液が流れている膣口から、小さなサキュバススライムがナカに侵入する。

  (これ……これ好きなの……気持ちいい♡)

  そしてポルチオに粘体をねじ込む。

  プシュッ

  催淫液が直接、詩音の子宮に噴射された。

  (ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい……!!)

  自分が今何を考えているのか、数秒前が分からなくなる。

  ここは家なのか、自分は何をしていたのか、寝ていた気もするし、なにかしていた気もする。

  もう何も分からない。快感に翻弄され、詩音の頭には火花が飛びちる。

  そして、

  「ーっ!!!!♡♡♡♡」

  ビクンッ ビクンッ ビクッ ビクッ

  (だめ……あ…………)

  詩音はあまりの連続強制スライムアクメに気絶した。

  数日後

  学園から家に帰ってきた詩音は、シャワーも浴びず、制服のまま棚の奥に隠してある小瓶を取り出す。

  そして今日一日腟内に挿入していたサキュバススライムをゆっくりと腟内から抜き取った。

  「んあっ……♡ 沢山増えたね……スラちゃん……♡♡♡」

  あの日以来、まるで育成ゲームで遊ぶかのように、詩音は進んでサキュバススライムの増殖を手伝った。それこそが、もっと気持ちよくなるためには必要だったのだ。

  いつしか生活の大半を性欲と快感が支配するようになっていた。

  学業も部活もサボるつもりはない。だか、自由な時間はずっとサキュバススライムとえっちな遊びを繰り返していた。

  (みんなにも知って欲しいな……こんなに気持ちいいことがあるなんて……♡)

  すっかり定着した下腹部の淫紋が輝く。

  「詩音ー」

  「はーい」

  母に呼ばれ、部屋着に着替えるとリビングに降りる。

  母、詩織は詩音を10代で産んで、まだ30代前半だ。街を歩けばすぐナンパされる美人妻だ。

  美人で気立ての良い母だが、とにかく胸が大きい。若々しく張りのある巨乳で安産型の柔らかなお尻に、綺麗で肉付きの良い太ももという抜群のプロポーションを誇る詩織は、まだ少女体型から抜け出せない詩音にとって憧れだった。

  [uploadedimage:23844220]

  だが、淫紋が下腹部に刻まれた今の詩音にとっては、その巨大な胸が魅力的な餌にも思えてしまう。

  (美味しそう……お母さんのおっぱい……)

  「今日はお風呂あとにする?」

  「あっ、うん。そうするー」

  「わかったわ。それと」

  「んー?」

  悟られまいと幼さを演じ、詩音は首を傾げた。

  「明日お父さん帰ってくるから」

  「そうなんだ! ふふ、やった……♪」

  「詩音は本当にお父さんの事が好きねぇ」

  「だって大好きなんだもん♪」

  単身赴任と出張を繰り返す父は、1ヶ月に数回しか家に帰って来ない。

  (お父さん……♡)

  詩音は女学園に通っている。男性教師も数は少ない。

  父が帰宅するという知らせは詩音にはありがたかった。

  (お母さんも、嬉しそう……♡ お父さんとセックスしたいだろうな、お母さん♪)

  詩音は母が寂しさから毎日自慰に耽っていることを知っていた。最近は詩音がわざと漏らした喘ぎ声を聞いて、密かに興奮していることも……。

  翌日

  「おかえりなさいっ♡」

  詩音は父に沢山ボディタッチをした。猫撫で声で擦り寄り、ベタベタと触った。

  父は何も感じていないようで、父離れ出来ない娘を笑っている。しかし母は違った。母は詩音が父にくっつき、じゃれつく度に凍りついたように身を硬くした。

  詩音の放つオンナの色気を警戒しているのだ。

  そして、父がお風呂に入って、母は脱衣所で自慰を始めた。

  扉を隔てた目の前に夫がいると言うのに、なんともいじらしい母の様子に、詩音はこっそり覗き見ながら興奮した。

  (お母さんも犯したいなぁ……切なくなっちゃってて可愛い♪)

  そして夜。母が張り切って風呂に入る。

  (これからセックス出来ると思って喜んでるんだろうな。可愛いお母さん……♡)

  詩音は動き出した。

  「ねぇ、お父さん♪」

  寝室でテレビを見ていた父を呼ぶ。

  「どうした?」

  「部屋に蜘蛛が出たの。追い払って?」

  きゅるんとオネダリすると、父は快く受け入れてくれた。ティッシュペーパーを片手に息巻く父を、詩音は部屋に招待した。

  むわっ

  「んっ……なんか甘い匂いがするな……」

  淫気を充満させた部屋の中、父が匂いに気付いて眉をあげる。

  「最近はアロマとか炊いてるんだよ♪」

  ゴツゴツした父の背中を押す。部屋着のシャツに包まれた体躯は力強さを感じる。

  「美味しそう……♡」

  「ん? どこだ? 蜘蛛」

  つつつーっ

  「うわっ!? コラッ」

  背中をなぞると、父がくすぐったさに身を竦める。イタズラするなと諌められた。

  「うん、ごめんねお父さん……♪」

  潤んだ瞳、上気した頬、湿った唇。

  ドキッ

  父は一瞬だけ詩音にオンナを感じ、頭を振った。

  「で、どこら辺なんだ?」

  「ここ」

  指さしたのは棚の奥。父が身を乗り出す。

  プシュッ

  「うわっ……!?」

  棚の影に隠れていたサキュバススライムが、父目掛けて催淫液を発射する。

  まともに浴びて父はたたらを踏んだ。

  「大丈夫? お父さん?」

  「なんだこれっ……。ああ、大丈夫だ」

  「ほんとに……?」

  さわっ

  「うっ……!?」

  柔らかなふたつの膨らみが父の背中に密着する。催淫液が顔にかかりなかなか目を開けられない父の股間を、背中にくっついた詩音が手を伸ばしなぞった。

  「し……しおん!?」

  ティッシュで目を拭き、驚いて振り返る父。

  その唇に、背伸びした詩音の唇が重なる。

  ちゅっ むちゅっ ちゅっ

  「……!?」

  ドンッ

  「キャッ!!」

  ベッドに弾き飛ばされる。

  「冗談はやめなさい!」

  険しい顔で怒る。しかし詩音は分かっていた。

  怒っているようでも、身体はメスとの接触に悦んでいるのだ。その膨らんだ部屋着の先端から滲み出るオスの匂いが証拠だった。

  「冗談じゃないよ……?」

  「冗談じゃないなら、なお悪い」

  「怒らないでよ……グスッ……」

  「ああ……いや、大声を出してすまん。でも驚いてだな……」

  娘の涙にしどろもどろになる父。

  「おとーさん♪」

  慰めようと近寄ってきた父に抱きつく。淫魔の色香が父を包む。

  「し、詩音、お前……」

  「あたし、お父さんいなくてずっと寂しかったんだよ……?」

  首に手を回し、ゆっくり顔を近づける。娘のその艶やかな表情に、父は動けず唇が合わさった。

  ちゅっ ちゅっ ちゅっ ちゅむっ

  舌を出し入れして唇を責める。どうすれば良いのかわからず、父は舌を出し入れされる快感になされるがままだ。

  「お父さん、好き♡」

  「ダメだ、詩音ダメだ……」

  部屋着を一枚一枚脱ぎ、スポーツタイプの下着姿のまま父に密着する。細い指先で、ペニスの先端を撫でる。

  「ううっ……」

  カウパーのいい匂いが詩音に届く。我慢出来ず、父のズボンに手をかけた。

  「っ……!! おいっ」

  「お父さん、あたし喉が乾いたの♡」

  「やっ……やめなさいっ、それだけはっ……!!」

  ボロン パクッ♡

  「あうっ!?」

  暖かな口の中に、父のチンポは食べられる。

  ジュルッ ジュボッ ジュボッ ジュボッ

  唾液を口いっぱいに溜めて、肉棒を頬張る。

  [娘の強烈なフェラチオ 父は腰を僅かに引くことしか出来ない]

  詩音は男性経験も、フェラチオの経験もない。だが淫紋の魔力により唾液は催淫液に変わり、そのテクニックは高級娼婦をも凌いでいた。

  ちゅぷっ ちゅっ じゅるっ じゅるるるっ

  [uploadedimage:23843384]

  [娘の強烈なフェラチオ 父は腰を僅かに引くことしか出来ない]

  (美味しい……おとうさんのおチンポ♡♡♡)

  「ああ……詩音……」

  父は呆然と呟く。部屋を満たす淫気、顔面に浴びた催淫液、そしてちんぽに塗りたくられる娘の唾液に、父の抵抗は収まっていく。そしてペニスははち切れんばかりに口の中で膨らみ、飛び出す我慢汁を詩音は嬉しそうに啜った。

  じゅぽっ ぬるっ ぬるっ もごっ もごっ

  [娘の強烈なフェラチオ 父は腰を僅かに引くことしか出来ない]

  「うっ……詩音、もう……!!」

  バタンッ

  「……!!」

  母がお風呂から上がる音だ。詩音はニヤッと笑った。ベトベトになったのチンポを口から離す。つつっと唾液が糸を引いた。

  「お父さん……♡」

  しこしこしこしこしこしこしこしこしこ

  「ああ、詩音……ダメだ……お父さんは……」

  「ねぇ、[[rb:父娘で交わる背徳感 > そんなこと]]なんてどっちでもいいからさ、お母さんが部屋に戻っちゃうよ?」

  「っ……詩織っ……」

  詩音は父の部屋着からスマホを取り出す。

  「今日は出かけたって事にしてさ。朝まで詩音のお部屋で一緒にいよ?♡」

  「……!!」

  会話の間も手コキされ続けて腰砕けになっていた父。情けなく反応するその下半身に、拒否権はなかった。

  ピロン

  友人と飲みに行く、と嘘を送信させる。

  (これでお父さんとスケベなことできるっ♡)

  パクッ ぺちゃっ ぺちゃっ ぺちゃっ ぺちゃっ

  (可哀想なお母さんは……スラちゃん達に慰めてもらおうね……♡)

  ジュボッ ジュボッ ジュボッ ジュボッ ジュボッ

  上目遣いで首をガンガン前後させる。体力自慢の詩音の、緩急をつけない最高速のフェラチオ。

  女性経験が豊富と言っても所詮は人間。父は呆気なく限界を迎える。

  「で……でるっ!!」

  「もご……♪」

  びゅるるるるる びゅくっ びゅるっ びゅるっ びゅるっ

  [娘の強烈なフェラチオ 父は思わず娘の頭を掴んで腰を動かした]

  「んんぐっ……♡♡♡」

  ゴクッ ゴクッ れろれろれろ

  カリを激しく前後して刺激しながら、詩音は父親の精液を飲み干す。そしてそのまま更に首を前後させ出した。

  ジュボッ ジュボッ ジュボッ ジュボッ ジュボッ

  「うぐぅ……やめっ……!!」

  [娘の強烈なフェラチオ 射精したばかりのペニスは悲鳴をあげる]

  「つよっ……刺激がっ……ああっ……!?」

  「ぷはっ……ふふ……あんまり大きな声出してると、お母さん気付いちゃうよ?♡」

  そこにいたのは無垢で真面目な娘ではない。

  人を破滅に導く妖艶な淫魔だった。

  ジュボッ ジュボッ ジュボッ ジュボッ ジュボッ

  [娘の強烈なフェラチオ ペニスから大量の精液が飛び出す]

  ビュルルルッ ビュルッ ビュルッ ビュクッ

  「あ……が……」

  ゴキュッ ゴキュッ れろれろれろ

  何も考えられず震える父。

  「えいっ♪」

  詩音はそんな父親をベッドに押し倒し、跨った。

  「やめ……それは……」

  「娘のお口に2回も射精したお父さんが、今更何を言っても同じだよ?」

  「……う……」

  残り少ない理性を振り絞っても、娘の正論に言い返す言葉が出ない。

  「それにしても、出すとほんとに萎むんだぁ♡ 可愛いおちんぽ♡ 形も匂いも、昔と一緒だね♡」

  詩音は父のペニスを優しく握ると、スナップを利かせながらリズミカルに扱きだした。

  しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ

  「うっ……うう……」

  意志と反して高く勃起してしまうペニス。

  「ほら、娘のおまんこに入れたくないの?」

  割れ目でペニスを擦り、素股が始まった。

  「んしょ、んしょ、んしょ♡」

  「ん……!!」

  ピチャッ ペチャッ ピチャッ ピチャッ

  カウパーと愛液が合わさり、まるで挿入しているような快感が亀頭を襲う。上に乗り腰をグラインドさせる娘と、卑猥な音。父のペニスははち切れんばかりになる。

  「挿れたい……?」

  「い……いれたい……」

  「ふふ、素直になった♡ じゃあ、いただきまーす♡」

  ぐにゅっ ズンッ

  「あっあああんっ……♡ おっきぃ……♡♡♡」

  「ぐっ……!!」

  蕩けるように熱い、詩音のまんこ。父のペニスが若く弾力のある膣壁で、丁寧に丁寧に扱かれる。

  自然と突き上がってくる腰の動きに、詩音が嬌声をあげた。

  股から薄く血が流れる。

  「……あんっ♡ ……っあっ♡ 気持ちいい……♡」

  [uploadedimage:23840841]

  パンッ パンッ パンッパンッパンッパンッパンッ

  夢中で腰を上下させる詩音。

  [陸上で鍛えた娘の高速ピストン 父は歯を食いしばり耐える]

  詩音は、密かに近づいてきたサキュバススライム達に目配せした。

  サキュバススライム達がドアの隙間から部屋を出ていく。

  寂しがる母を慰めるために。

  パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

  [陸上で鍛えた娘の高速ピストン 父は歯を食いしばり耐える]

  [uploadedimage:23840838]

  「お父さん……♡」

  耳に舌を差し込みながら、詩音は囁く。

  「ナカに出して……♡」

  パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

  [陸上で鍛えた娘の高速ピストン!! 父は歯を食いしばり耐える]

  「うっ……」

  「気持ちいいよ♡ 出しちゃえっ♡ 出しちゃえっ♡ お父さんの精子ちょうだいっ♡」

  「しお……ん……!!」

  パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

  [陸上で鍛えた娘の高速ピストン!! 父は歯を食いしばり耐える]

  「ほら、年頃の娘のエロいマンコキだよ? 我慢しないで中出ししよっ♡」

  [uploadedimage:23840828]

  パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

  [陸上で鍛えた娘の高速ピストン!! 父は歯を食いしばり耐える]

  顔を手で覆い必死で耐える父の姿。詩音はふっと力を抜いた。

  「……?」

  「ん……嫌ならいいや」

  「お父さんが娘のおまんこで射精したくないっていうのなら、無理やり精液搾り取っちゃうね♡」

  「……えっ?」

  パンッパンッパンッパンッパンッパンッ…………

  パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!

  「あぐっ!?」

  [詩音の本気の超高速ピストン!! 父は耐えられずに果てた]

  [uploadedimage:23840834]

  ドピュッ ビュルルルッ ビュルッ ビュルッ

  「あはっ♡ 暖かい……♡♡♡」

  父は腰を突き上げ、最後の一滴まで残らず娘の子宮に注ぎ込んだ。

  「お父さんの精子で赤ちゃん出来ちゃう……♡♡♡」

  「ああ…………うう……」

  言葉が出てこない父を、詩音は抱き起こす。

  「ね、お母さんもそろそろ準備できてるだろうから、3人で楽しも?♡」

  父の手を引く詩音は、動かない父の乳首に舌を這わせる。

  ビクンッ

  父のペニスがまた硬さを取り戻していく。

  「じゃあいこ?♡ それとも、もう1回娘のおまんこに中出しする?♡」

  青ざめつつも首肯する父を見て、詩音は満足そうに頷いた。

  おまけ

  相澤 詩音 えっちなプロフィール

  [uploadedimage:23844411]

  [選択肢を表示します]

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