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陰キャ獣人の魔女さんから魔法薬を買ったけど、お金が使えないと言われて…
優しい木漏れ日が差してくる昼下がり、
龍族で新米冒険者の僕はとある森を歩いていた。
「この方向で合ってるかな…」
「あった!」
森の中にポツンと建つ一軒の小屋、ここが僕の目的地だ。ここには魔法薬学を研究している魔女がいるらしい。噂によると、相当腕は良いようで、僕はその人から薬を買いたくてここに来た。
コンコン
「誰かいますかー?」
ドタンッバタバタバタッ
『きゃぁっ!』
「えっ!?すみません、入ります!」
突然聞こえてきた物音と悲鳴に、僕は居ても立ってもいられず小屋に飛び込む。そこに居たのは、たくさんの魔導書の下敷きになっている狼獣人の女性の姿だった。
『うぅっ…助けてくださいぃ…』
「はい!これどかしますね!」
僕はたくさんの魔導書をなるべく丁寧に、しかし急いで片付けて行く。下敷きになっていた彼女は、僕にお辞儀をして挨拶した。
『ありがとうございます…助かりましたぁ…』
彼女は全体的に暗い雰囲気で、あまり手入れされていない様子の銀髪で目が隠れている。彼女はにへっ…とぎこちない笑みを浮かべて僕に訊いた。
『えっと…お薬の注文ですか?』
「はい。濃縮タイプの回復薬二瓶と、毒消しを五本ください。」
『り、了解です!』
『というかなんでこんなとこまで…?』
「とても品質の高い魔法薬が買えると聞いたんです。僕、魔法薬に興味があって。」
『へ、へ〜!そうなんですね、じゃあ作り始めますね!(お、お薬のこと褒めてもらっちゃったのかな…?)』
彼女は少しにやけながら大釜の方へ向かう。
一目見てみたいと思い、僕もついて行った。
『…〜〜、〜〜〜…』
彼女は何やら呪文を呟きながら釜を混ぜている。小瓶を取り出し、その中身を釜に入れ、また混ぜる。時折混ぜ方を変えたり、ほかの材料を加えたりし、中身を煮込み続けていく。禍々しい光景のはずなのに、なぜだか引き込まれるような魅力を感じる。
『…ふぅ、出来ましたよ。回復薬です。』
彼女は鍋の中身を瓶に詰め、差し出す。
僕がそれを受け取ると、彼女は戸棚から小瓶を五本取り出す。
『こっちが毒消しです。』
「ありがとうございます!」
『えへへ…どういたしまして…それじゃあお代なんですけど…』
「いくらくらいなんですかね…?」
『えっと〜…うちはお金じゃなくて素材で払ってもらっててぇ…』
「…すみません、お金しかないですね…」
『そう、ですか…』
気まずい沈黙が流れる。お代を払えないとなると、僕はどうなってしまうんだろうか。まさか薬の材料にされたり…
『ひ、ひとつだけ払う方法がありますよ…?』
「何ですか!?」
『あうっ…その……』
彼女は俯きながら話し始める。
『龍族の体液は、強力な魔力を持っててぇ…その中でも命のもとになる…こ、子種はっ…とてもいい素材になるんです…』
『えっと、つまり………あなたの精液で…払ってくださいっ///』
「……え?」
俺はぽかんとする。こんな都合のいい展開があるだろうか。まあ、相手は異種族なんだけど…
『で、できる限りのことはしますから、精液を小瓶に取らせてもらって…それでお代ということに…///』
『じゃあ、寝室に来てください…///』
彼女に言われるまま寝室に行くと、彼女は厚着な服を脱ぎ始めていた。どうやら彼女は着痩せするタイプのようで、1枚ずつ服を脱ぐたび豊満な肢体が露わになっていく。流石に僕も雄なので、異種族だとしても興奮が高まってきてしまう。下着だけになった彼女は、ベッドに横たわった。
『あまり運動してないので、だらしない体だとは思いますが…こんな私で良ければ、何でもやりますよ…?』
ごくりと唾を呑む。今から彼女を好きにしていいのか。そんな事が頭に浮かぶたび、少しずつ気持ちが昂っていく。
「じゃあ…太もも、貸してください…///」
『ふぇっ!?太ももでいいんですか…?』
「は、はい…///」
『それじゃあ…どうぞ……/////』
彼女は仰向けのまま脚を開く。僕は彼女の前に座り、まるで正常位でもするような体勢で彼女の太ももと秘部の間に淫棒を挟み込む。彼女の太ももは熱く、柔らかく、しっかりと淫棒を包み込む。僕はゆっくりと腰を前後に動かす。柔らかな毛並みと温もり、滑らかな肌触りの下着が優しく淫棒を刺激する。今までに感じたことのない感覚に僕は虜になり、欲望のまま抽挿をした。
『あっ…んぅっ…///』
彼女の口から少し甘い声が漏れる。彼女の秘部は布地越しでもわかるくらいの蜜を垂らし、陰核も固く勃起している。互いの敏感な部分が1枚の布地を隔てて絡み合う。もどかしさを孕んだ快感を貪るように、一心不乱に腰を振り続けた。
『んっ///んあっ…////』
「もうっ♡出そうですっ♡」
『そ、それじゃ、これの中に全部吐き出しちゃってください…///』
「はいっ♡…出るっ♡」
ピュッ♡ビュルルッ♡
僕は絶頂を迎え、太ももから少しだけはみ出た先端から、小瓶に白濁色の淫欲を吐き出す。彼女は僕が出した液体をうっとりと見つめ、宝物のように栓をしてサイドテーブルに置いた。
『んへへ…♪お代、頂戴しましたっ///』
彼女は微笑み、満たされたような表情で言う。先程までの恥じらいは薄れ、いつの間にか崩れた前髪からは蕩けた眼が覗く、淫靡な雌の顔になっている。
淫棒はまだ出し足りないという様子で固さを増していた。
『あの、私…』『続きが…したいというか…///』ボソッ
「え?今なんて?」
『あぅっ…それはそのぉ……///』
彼女の眼には恥じらいが戻り、言葉を濁す。
しばらくの気まずい沈黙の末、彼女は口を開いた。
『つ、続きまでしてくださいぃ…///』
「…っ!?」
彼女の瞳は潤み、声はあまりの恥ずかしさに震えていた。しかし、瞳の奥には絶対に僕のことを逃がさないという肉食獣人の本能のようなものを感じる。
僕は彼女の秘部を覆う布をゆっくりと取り除いていく。露わになった彼女の淫華は、一度の行為も経験していない可愛らしい桃色だった。まだ蜜は乾いておらず、淫らに糸を引いている。
『うぅ…///恥ずかしいです…』
「もしかして…初めてだったりします?」
『はっ…はい!なので…お手柔らかに…///』
彼女はもじもじとした様子で言う。もう僕の淫棒ははち切れそうだった。
「じ、じゃあ…挿れて良いですか…?」
『…来てください…///』
クチュッ♡
ゆっくりと、彼女の淫華に亀頭を触れさせる。そのまま腰を押し出したが、ズレていたようで挿入できなかった。ヌルヌルと蜜にまみれた陰核と、裏筋が勢いよく擦れ合った。
ズリュンッ♡
『んひゃあっ!?』
『あうぅ…い、挿れるのはここですよぉ…///』
彼女はぷにぷにな肉球のある手で僕の淫棒の位置を直す。柔らかな感覚が少し心地良い。だが、これから僕はそれをはるかに凌駕する柔らかさと快感を味わうのだ。唾を飲み込み、再びゆっくりと腰を押し出す。
ズププ…♡
『んっ♡熱いのっ…入ってくるっ♡』
きつく締まった入り口が、少しずつ僕を受け挿れる。淫棒と熱い膣肉が絡みつく。中をかき分けて奥まで進み、最奥に優しくキスをする。
『んはぁっ…♡全部挿入りましたね…♡』
「…それじゃ、動きますよ♡」
ヌチュッ♡ズリュッ♡
『ひぁぁっ♡』
「んんっ♡」
お互いの粘膜が擦れ合い、とんでもない快感が溢れ出す。彼女は大きな嬌声を上げ、中はひくひくと痙攣する。初めて味わう衝撃に僕の頭は真っ白になり、夢中で彼女を貪る。
『ひゃうっ♡こすれるぅっ♡なかあついぃっ♡』
「魔女さんっ♡好きっ♡」
『んあっ♡…え!?』
キュウゥンッ♡
すっかり彼女の虜になった僕の口からは、愛の告白が飛び出る。驚いた彼女の膣内は締め付けを増し、
淫棒を抱きしめて離さない。僕が腰を思い切り引くと、自分からもとに戻りそうなほどに吸い付いてくる。勢いのまま一番奥に淫棒を突き込み、そのまま彼女に抱きついた。
『へぇっ!?』
「好きっ♡大好きっ♡」
僕は愛の言葉と共に彼女の柔らかな身体を堪能する。ふわもちなお腹とハリのあるおっぱい。正直本当に堪らない。もう僕は彼女に夢中だった。まるで赤ん坊のように乳首を吸い、余った手では贅肉を揉みしだく。
『ちょっ…♡吸っちゃダメぇっ♡』
構わず彼女の母性を堪能していく。
最後にまた淫棒を思い切り突きこむ。
『あおぉんっ♡』
彼女が遠吠えを上げると同時に、
ドロドロの精液を流し込んでいく。腰を限界まで密着させ、最奥をグリグリと刺激しながら吐き出し続ける。射精が終わったにも関わらず、彼女の膣はまだまだ精液を搾り取ろうと締まっていった。
『おっ…んおぉ…♡』
「っはぁ…♡」
彼女はがくがくと腰を震わせ、絶頂の余韻を味わっている。そしてとろけきった目をしながら僕を抱き寄せた。
『たっぷり中に注がれちゃいました…♡…次は私が君を食べちゃいますね///』
彼女はそう囁くと僕を仰向けにし、馬乗りになって身体を跳ねさせ始める。ゆさゆさと腹や胸が揺さぶられ、とんでもない絶景だった。
『ふっ♡ふっ♡これ…ダイエットになるかもっ♡』
「うあっ♡激しっ♡」
ジュプッ♡グポッ♡
彼女の中で精液と愛液同士が混ざり合い、いやらしい音を立てる。射精したばかりの淫棒をぬるぬるの膣襞が愛撫し、奥まで突き込まれるたびにこりこりとした子宮口が亀頭を刺激してくる。
『疲れてきましたぁ…そうだ、手繋ぎましょ♡』
僕は彼女が伸ばした手を掴み、指を絡ませ合う。支えを得たことで彼女の動きは余裕を持ち始め、ワンパターンな抽挿ではなくなってきた。時にはギリギリまで引き抜いて腰を叩きつけ、時には一番奥をグリグリと擦り付ける。
「やばっ♡もう出るっ♡」
『ぎゅーしたいですっ♡しましょっ♡』
彼女は上半身を前に倒し、お互いの身体を密着させる。舌を僕の口に滑り込ませ、口内を犯していく。
声を発することはできなくても、彼女の子宮は精液をねだるように吸い付いてくる。彼女に包み込まれたまま、僕は3度目の絶頂を迎えた。
ビュルルッ♡ビューッ♡
『んん〜〜っ♡♡』
「んぐっ…♡」
声にならない声を上げながら、彼女の中はビクビクと痙攣を繰り返す。彼女の中に今日一番濃い魔力をすべて吐き出していく。今は彼女の重みも温もりもすべてが愛おしい。そんな事を思いながら彼女のふわふわの身体に身を委ね、静かに眠りに堕ちていく。
気づくとすっかり夜になっていた。僕の身体はしっかり拭かれていて、服も着せられている。起きた僕を見て、魔女さんはこちらに駆け寄ってくる。
『あ、あのっ、さっきはすみません…重かったですよね…』
「いえ、そんなことないです!むしろあんなに積極的になってくれて…」
『あの、実は私…あなたのこと……好きに…なっちゃったんです…(小声)』
「好きに…?」
『ひゃっ!?すみません!すみません!こんな私に好かれたって嬉しくないですよね…んっ!?』
自分を卑下する彼女の口を僕は優しくキスで塞いだ。
『ぷはっ…そんないきなり…』
「僕だって、魔女さんのことが好きになったんです。」
「そんなこと言わないでください。」
『あぇ…んんんっ!?わわ私のことがっ…好きって…』
『なら……お願いがあります…私の助手になってくれませんか?』
「えっと…なんでですかね…?」
『魔力補給もできますし、魔法薬に興味があるって言ってたので…迷惑でしたか?』
「全然、むしろこっちからお願いしたいくらいです!」
『やったぁ…!』
『なら、これからよろしくお願いしますね、助手くん…///』
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