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近所の犬のお巡りさんと合法変態プレイしちゃう話

  僕は東雲蓮夏、大学生だ。今日は休日で、特にすることもないので散歩をしている。

  「ん?なんか落ちてる…」

  ふと足元を見ると、革財布が落ちている。

  「交番に届けたほうがいいかな…」

  そう思い立つと、僕は交番に向かった。

  「あの〜すいません、」

  『どうされましたか?』

  対応してくれたのは、美人で僕よりもよっぽど背の高い犬獣人の婦警さんだった。

  「財布拾ったんですけど…」

  『どのあたりで拾いましたか?』

  「えっと…あそこのパン屋の前で拾いました。」

  『ありがとうございます。そういえば、そのパン屋さん、リニューアルオープンするみたいですよ。』

  「そうなんですね。あそこちょっと気になってて、いい機会なので行ってみますね!」

  『フルーツサンドが美味しいんですよ〜!よかったら食べてみてください!』

  彼女は尻尾を振りながら嬉しそうに教えてくれた。

  『(あの獣、ちょっといいかも…

  次会えたら声かけてみよっと♪)』

  後日、パン屋に行ってみるとこの前の婦警さんが居た。

  『あっ、あの時の!』

  「こんにちは、奇遇ですね。」

  『パン、決まりましたか?』

  「はい、クロワッサンとメロンパン、あと特製フルーツサンドにしました。」

  「そういえばこのパン屋、カフェも併設されてるんですね。」

  『ゆったりできてお気に入りなんです。よかったらパンを食べるついでにお茶しませんか?』

  『(聞いちゃった!どうかな?)』

  「いいですね、特に予定もないし、そうしましょう。」

  『(よ〜し、お誘い成功!たくさんおしゃべりしちゃお♪)』

  「(なんかちょっとグイグイ来るな…)」

  『あ、自己紹介がまだでしたね。』

  『私は戌井一、種族はジャーマンシェパード獣人で、好きな物はいい香りのものです!』

  『例えば…焼きたてのパンとか、あとはフルーツとかですかね!』

  戌井さんはにこやかに自己紹介をした。続いて僕も自己紹介をする。

  「僕は東雲蓮夏です。種族はニホンジカ獣人で、好きなものは甘いものです。」

  『甘いもの、いいですよね〜。私もよく息抜きに食べてます!』

  「どんなの食べてるんですか?」

  『最近はここのメロンパンとかあんぱんだったり、パン系をよく食べてます♪』

  「良いですね~」

  「じゃあ僕も食べてみますね。」

  『召し上がれ!とっても美味しいですよ!』

  サクッ フワッ

  僕はメロンパンを手に取り、一口かじった。

  外側のクッキー生地が香ばしく、柔らかなパン生地を包み込んでいた。優しい甘さとほのかなバターの香りが多幸感をもたらし、頬が落ちそうだった。

  「美味しい!」

  『でしょでしょ〜♪』

  「フルーツサンドもいただきます!」

  パクッ

  口に入れた瞬間、クリームの濃厚さと甘みが脳天に直撃し、その後から色とりどりのフルーツたちの甘酸っぱさと香りが僕を楽しませてくれる。

  「これも美味しいです!」

  『ふふ、クリーム付いてますよ♪』

  彼女が僕の頬に付いたクリームを指差して言った。

  「あはは、なんか恥ずかしいです…」

  クリームを拭き取り、戌井さんの顔を見てみると、彼女はニコニコと微笑んでこちらを見ていた。

  『可愛い♪弟みたい…』

  彼女はそう呟き、手元のメロンパンを頬張った。

  その後は2人で趣味のことを話したり、いろいろと会話が弾んだ。彼女の尻尾がずっと揺れていたことには目を瞑っておこう。

  数日後、僕はバイトで帰りが遅くなっていた。明るいネオン街を一人で歩き、駅に向かう。

  僕「ああ疲れた…早く寝たい…」

  ドンッ

  僕「あれ?」

  不意に誰かとぶつかり、衝撃が身体に伝わる。

  チンピラ「何処見て歩いてんだァ?」

  僕「あっすいません!周り見てなかったせいで…」

  ぶつかったのは、明らかにガラの悪いチンピラだった。

  チンピラ「あー痛ってぇ〜!これ骨折れてるわ〜!」

  チンピラ「治療費払えやゴラァ!」

  僕「ひっ!」

  チンピラは僕の胸ぐらを掴んで怒鳴る。

  また厄介な奴に絡まれてしまった。どうにかしたいが、あいにく僕は力が弱い。おとなしく金を置いて逃げようか?そんな事を考えていると、

  『そこのあなた、何してるんです?』

  凛々しい女性の声が響く。

  声がした方を見ると、パトロール中の戌井さんが立っていた。

  チンピラ「なんだよ姉ちゃん、やんのか!?」

  戌井『まずその方から手を離してください。』

  チンピラ「あぁ?喧嘩売ってんのか!?」

  チンピラは何処かからナイフを取り出し、戌井さんに襲いかかる。彼女はそれを華麗にかわし、チンピラを取り押さえる。

  チンピラ「ぐあっ!」

  戌井『銃刀法違反、現行犯です。』

  『21時33分、容疑者確保。』

  彼女の姿は、この前お茶をしたときとは違ってとてもかっこよく見えた。

  戌井『東雲さん、大丈夫でしたか?お怪我とかありませんか?』

  僕「特に…」

  戌井『椿先輩、あとは頼めますか?』

  椿「おっけ〜、任せといてぇ」

  「じゃ、あとは署でお話聞くね。」

  戌井さんは後から来たもう1人の婦警さんに後処理を任せたようだ。

  僕「あの、すみません」

  戌井『はい?なんですか?』

  「えっと、今度お礼させてください!」

  『そんな、いいですよ。』

  「じゃあせめて連絡先だけでもください!」

  『(そういえばこの前もらい忘れてた!)』

  『ど、どうぞ。』

  彼女はスマホを差し出し、僕はそこに自分のスマホをかざす。

  「ありがとうございます!」

  『まぁ、これからは夜道には気をつけてくださいね。』

  彼女はそう言うと立ち去ってしまった。

  「かっこよかったなぁ…」

  …………

  数日後、戌井さんからメッセージが届いた。

  戌井〚週末、会えますか?〛

  僕〚特に予定はないですけど…何か用事ですか?〛

  戌井〚えっと〛

  〚なんか会いたくなっちゃって〛

  〚それだけです〛

  僕〚じゃあ、何処で会うか決めましょうか。〛

  戌井〚はい〛

  その後少し相談して、彼女の家で会うことに決まった。

  …………当日

  「ここが戌井さんの家…」

  ピンポーン

  『は~い、今出まーす!』

  ガチャ

  「こんにちは。」

  『東雲さん、こんにちは。上がってどうぞ。』

  「ありがとうございます。」

  彼女の部屋は、清潔感もありつつ少しいい匂いのする居心地のいい部屋だった。

  「きれいなお部屋ですね。」

  『え〜そうですかね…//』

  少し照れている戌井さんも可愛い。

  『それで…今日うちに来てもらったのには理由がありまして…』

  「なんですか?」

  『あの……東雲さんがよければなんですが……』

  『私と……交尾してくれませんか?』

  「こっ…!?」

  『私…今、発情期でぇ…このままだと仕事に支障が出ちゃうので、少し手伝ってもらいたくて…あ、嫌だったら全然大丈夫なんですけど!』

  彼女は早口でそう言った。

  「えっと、抑制剤とかは…?」

  『私、薬が効きづらい体質で…』

  「(そんなことある!?まあでも嫌じゃないし、むしろ大歓迎だしな…)」

  「手伝い、させてください!」

  『いいんですか!?ありがとうございます!』

  「じゃあ、準備しましょうか。」

  …………

  『うぅ…自分から言いだしましたけど、やっぱり恥ずかしいですね…///』

  戌井さんは下着だけになって、恥ずかしそうに体を隠す。

  「緊張しますよね…でも大丈夫です!頑張るので!」

  『あの、ちょっと待ってください…』

  僕が彼女の身体に触れようとすると、止められてしまった。

  「あ、すいません、嫌でしたかね…」

  『そんなことないです!そうじゃなくて、あの…』

  『もう、入れる準備…できてます……///』

  彼女は下着をずらし、既に蜜でヌルヌルになっている淫華を見せた。

  『来てください///』

  その言葉に僕の理性は飛んだ。

  『ひゃっ!』

  彼女の上に覆いかぶさり、いきり立った肉棒を彼女の淫靡な穴に突き立てる。

  「挿れますよ…♡」

  ズププッ♡

  『あぁんっ♡』

  「大丈夫ですか?痛くありませんでした?」

  『大丈夫ですっ♡蓮夏くんのおちんちん気持ちいいっ♡』

  「よかったっ♡(今下の名前呼んでくれた!)」

  ヌチュッヌチュッ♡

  ゆっくりとピストン運動を始め、彼女の奥をめがけて何度も腰を打ち付ける。

  『はっ♡はっ♡んぁっ♡』

  「下着外しますよ♡」

  スルッ

  彼女の豊満な乳房を覆っていた純白の布を取り払い、桜色の乳首が露わになる。

  モニュッモニュッ♡チュパッ♡

  『ひゃぁんっ…!そこダメですっ!♡』

  彼女の乳房を揉みしだきながら、先端の果実を貪るように音を立ててしゃぶる。

  『イくっ!イッちゃいますっ♡』

  「僕もですけど…流石に抜きますね!」

  『やだぁっ♡中に出してっ♡』

  ガシッ♡

  彼女は足を背中に回して肉棒が抜けないようにホールドする。

  「えぇっ!?出ちゃっ…♡」

  ビュルルルッ♡

  結局一番奥に射精してしまった。一瞬感じた罪悪感も、快感で塗りつぶされていく。

  『はぁっ…♡はぁっ…♡』

  僕はとっさに我に返り、彼女の中から肉棒を引き抜く。とんでもないことをしてしまった。

  「すみません!勢いだったとはいえ中になんて…」

  『いいんです、妊娠の可能性も低いですし。私の方こそ、逃げられないようにしちゃって…』

  少し気まずい空気が流れる。

  『…あの、一つ付き合ってほしいプレイがあるんですけど…』

  「な、なんですかね?」

  彼女は引き出しをあさり、何か道具を取り出す。

  見てみるとそれは、首輪とリードだった。

  『これを私につけながらしてほしいんです…♡』

  『私、警官なのにこんなアブノーマルな趣味があるなんて、少し情けないですけど…』

  『付き合ってくれますか…?』

  彼女は息を荒くしながら興奮した目で訴えかける。

  僕はゴクリと固唾を呑み、返答する。

  「…はい。付き合います。」

  戌井さんの目がぱぁっと輝く。

  『じゃあ、お願いします♡』

  彼女は顔をこちらに向け、首輪をつけられるのを待っている。

  カチャッ

  彼女の首に首輪をつけ、それに繋いだリードを持つ。

  『なるべく乱暴に、言葉責めとかもお願いします♡』

  『あと…犯されるのは後ろの穴がいいです♡』

  「後ろ…ですか!?」

  僕は驚いて聞き返す。

  『私、実は後ろのほうが好きで…ちゃんと洗ってありますし、無理なら前の方でもいいです!』

  「後ろでやらせてください。なるべく戌井さんに喜んでもらいたいので。」

  『嬉しい…♡じゃあお願いします♡』

  彼女は僕にお尻を向けて四つん這いになる。

  彼女のお尻にローションを塗り込んでほぐす。

  ヌチッ♡

  『あっ♡んうっ♡』

  次第に彼女の菊門は拡がり、指が2本ほど入るようになった。

  「じゃあ…挿れるよ。」

  『は、はいぃっ♡』

  ズチュッ♡

  『んお゙ぉ゙っ♡』

  彼女の菊襞は熱く、ぎゅうぎゅうと肉棒を締め付ける。

  「動くよ。」

  ヌチッヌチッ♡

  『お゙ぉ゙〜っ♡』

  愛液が分泌されない分ねっとりとした穴は、先程よりもっと刺激が強くなっていた。

  『あ゙っ♡んお゙っ♡』

  「(言葉責めってどんなだろう…)」

  「お尻で気持ちよくなるなんて変態じゃん♡」

  なるべく悪役のようになりきって言葉責めをしてみる。

  『はひぃ゙っ♡変態でしゅっ♡』

  グッ♡

  『お゙ぉ゙っ…♡』

  リードを強く引っ張り、より腰を密着させる。

  それと同時に、彼女の締め付けが強くなる。

  「リード引かれて穴締めてる…雌犬みたいだね♡」

  『もっと突いでぇ゙っ♡』

  「さっさとイッちゃえよ♡」

  僕は彼女の子宮に当たるように肉棒を奥まで突きこむ。

  『お゙っ♡イグっ♡』

  ブシャッ♡

  彼女の秘部から潮が噴き出る。

  『んお゙ぉ゙〜っ♡』

  だらしなく吠えている彼女の姿は、雌犬に他ならなかった。

  「うわ、こんなに潮吹いて…悪い子にはお仕置きしないとね♡」

  『はひぃ♡お仕置きくだしゃい♡』

  パァン♡

  僕は力いっぱい彼女のお尻を叩く。

  『お゙ほぉ゙ぉ゙〜っ♡』

  『またイッぢゃうぅ゙♡』

  「うるさい。黙って。」

  グイッ♡

  『かはっ…♡』

  先程より強くリードを引っ張ると、彼女の中はどんどん締まっていく。

  「出すぞ♡」

  『んぉ゙っ…♡イグっ…♡』

  ドクドクッ♡

  僕は彼女の中に今日一番濃い精子を吐き出してやった。

  『んほぉぉ゙ぉ゙っ♡』

  「ふぅ…おい一。」

  『お゙ぉ゙っ♡またイくっ…♡イぎまひゅっ♡』

  「ダメだ…トんでるなこれ。ま、いっか。」

  「まだまだ終わんないから。」

  ドチュッドチュッ♡

  『んあ゙ぁ゙ぁっ♡』

  「覚悟しろ。雌犬♡」

  …………

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