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純粋無垢なワンコ幼馴染が発情期になったので、ドスケベ交尾を教え込んじゃう話

  俺は秋芳奏空。普通の高校生だ。

  今は裏庭で昼食を食べながらスマホを見ている。

  ドラマの続きを見ながらゆったりとした時間を過ごしていると、突然声がした。

  『わっ!』

  ギュッ

  「わぁっ!」

  『そーくん、びっくりした?』

  「やめろよな…」

  こいつは幼馴染の金森あかね。犬獣人の女子なんだが…ものすごく距離が近い。胸が当たるくらいくっついてくるし、たまに抱きついてきたりもする。そのせいで周りからは恋仲だと噂されたり…まぁ正直悪い気もしないが。

  あかねは『そーくん、何見てるの?』と俺のスマホを手に取る。

  『…っ!?///』

  スマホで再生されていた動画を見て、彼女は目を覆う。スマホには、ドラマのキスシーンが映し出されていた。

  『こんな…えっちなシーン見てたの?……///』

  彼女は顔を赤くして呟く。

  見てのとおり、あかねの性知識は小学生以下だ。

  恋愛もののキスシーンだけで恥ずかしがり、子供はコウノトリが運んでくると信じている。本当に訳が分からない。

  あかねは『ごめん…///』と言い、目を瞑りながらスマホを返す。相当効いたようだ。

  「ふぅ…まぁいいよ。一緒に昼飯食べるか。」

  『…やったぁ!』

  そんな風にして俺たちは楽しい昼休みを過ごした。

  …………

  次の日の昼休み、あかねの様子がおかしかった。

  俯きながら『はぁ…はぁ…』と息を荒くしている。

  「どうかした?」

  『きゃぅん!』

  あかねは聞いたことのない声を上げる。

  「本当に大丈夫?保健室とか…」

  『だ、大丈夫!』そう言うと彼女は逃げるように何処かへ行ってしまった。

  「一体どうしたんだろ…」

  あかねがあんな風になったことは一度もない。

  色々と考えを巡らせていると、LINEの通知が来た。

  スマホを見ると、あかねから〚校舎裏に来て〛とだけメッセージが来ている。急いでそこに向かうと、

  そこには恥ずかしそうにもじもじするあかねがいた。

  「何があったの?」

  『…朝からなんかおかしいの…顔は熱いし、なんかお股がむずむずして…恥ずかしくて言えなかったんだ。ごめん…』

  彼女は涙目になりながら言う。

  おそらくこれは発情期の症状だ。おそらく初めてなのだろう。なら困惑するのも仕方がない。

  俺はあかねの肩に手をかけ、その症状がなんなのか伝える。

  『発情期…近所のお姉さんも言ってたっけ…』

  『そーくん、どうすれば発情期って治るの?家行くから教えて!』

  「わ、わかった。じゃあまた放課後。」

  …………

  そのまま俺は家に帰り、どうすればいいかと頭を抱えていた。するとインターホンが鳴り、急いで玄関に向かう。玄関の前に立っているあかねに「上がっていいぞ。」と伝えると、『お邪魔しま〜す…』と言って家に上がった。

  『…なんかそーくんのお家に来るの久しぶりだなぁ。』

  「そう?結構来てなかった?」

  『高校生になってから来てないよ〜』

  『…それで、どうすればいいの?』

  「1個だけ確認がある。」

  「俺のこと好き?恋愛的に。」

  『えっ!?…え〜と…………好き…だよ?///』

  「じゃあ、服脱いで。」

  『え!?脱ぐの!?』

  『うぅ…恥ずかしいよぉ…』

  彼女は恥ずかしがりながら服を脱ぎ、下着だけになった。

  「それから、ベッドに寝て。」

  『てか…何するの?』

  「…エッチをする。」

  『えぇ!?///』

  「エッチっていうのは…」

  俺は行為について一通り説明する。

  『そんなの…恥ずかしすぎて無理ぃ…///』

  「ちょっとずつ慣らしていくから、頑張って。」

  『…うん、わかった…///』

  「触るよ。」

  俺は下着越しにあかねの乳首を撫でる。

  『はぅっ…///』

  そのまま優しく愛撫し続ける。

  『んあぁっ///…変な声出ちゃう///』

  「気持ちいい?」

  『気持ちいい…のかな?よくわかんない///』

  3分ほど経っただろうか。俺はあかねの下半身に目を向け、そこが十分に濡れていることを確認した。

  「ここ、もう凄いことになってるよ」

  俺は、あかねの秘部に手をあてる。

  『えっ!?』

  あかねは自分の下半身を見て、顔を赤くする。

  『お股がぐしょぐしょになってる…恥ずかしい…///』

  「じゃあ、こっちも弄るね。」

  クチュッ

  パンツ越しにびしょびしょになった秘部を擦ると、

  あかねは『きゃんっ♡』と嬌声をあげる。そのまま優しく捏ねるようにそこを弄ると、だんだんとあかねの息が荒くなっていく。

  『あんっ♡なんか来るっ♡変なの来ちゃう♡』

  俺は手の動きを早める。

  『あっ♡あぁんっ♡』

  『んあぁぁ〜〜っ♡♡』

  プシュッ♡

  彼女の秘部から噴水のように飛沫が噴き出す。

  「上手にイケたね。」

  『あれ…私、お漏らししちゃった…』

  あかねは恥ずかしそうに言う。

  「お漏らしじゃないから、大丈夫。たくさん出して気持ちよくなっちゃお。」

  『うぅ…じゃあ今のって何?』

  「今のは絶頂…イくってやつだよ。」

  『そうなんだ…///』

  「じゃあ続きしよっか。」

  「下着脱がすね。」

  『うん…///』

  スルッ バルンッ

  ブラジャーが外れ、支えを失った豊かな胸が大きく揺れる。

  シュルッ

  続いてパンツを脱がせると、穢れのない美しい淫華が姿を現す。蜜にまみれて糸を引いており、こちらの欲をかき立ててくる。

  ゴクリと固唾を呑み、彼女の背中に手を回す。

  ジュルルッ♡

  『んっ…♡』

  濃厚なキスを交わしたあと、あかねに伝える。

  「脚、開いて。」

  『こう…?///』

  彼女は未熟な蕾が丸見えになるような格好で言った。

  俺は勃起した肉竿にコンドームをつける。

  「じゃあ、挿れるよ。」

  『……優しくしてね…?』

  メリッ…ズプッ♡

  『ひっ…ぁ゙っ!?』

  竿の先端が彼女の膣内に挿入る。直後、あかねの口から悲鳴のような声が漏れた。

  「大丈夫?痛かった?」

  『うぅ…ちょっとだけ…痛いかも…』

  「いったん休む?」

  『…続けていいよ///』

  ズブズブッ♡

  『んんっ…♡』

  「根元まで入ったよ。ちょっと休もうか。」

  『わかった…♡』

  『…ねぇ、そーくんは私のこと好き?』

  「…うん、好きだよ。」

  『やったぁ♪』

  「……そろそろ、馴染んできたかな。動くよ。」

  『うん♡』

  ヌチュッ♡ヌチュッ♡

  『ふぁぁっ♡』

  『なにこれぇっ♡気持ちいいっ♡』

  「ふぅっ…痛くない?」

  『あんっ♡大丈夫っ♡』

  少しずつ抽挿を早めていくと、あかねの声が次第に激しく、甘くなっていった。

  『あっ♡やぁんっ♡んあっ♡』

  「ふっ♡締まるっ♡」

  『ぎゅーってしよ♡そーくんっ♡』

  「うん♡」ギュッ♡

  俺たちは抱き合う。より密着したことで奥まで肉竿が突き挿さり、快感がどんどん増していく。

  『んっ♡あぁっ♡そーくん好きぃッ♡』

  「ヤバいっ…そろそろイく…♡」

  『私ももうダメっ♡』

  『はぁぁあ〜〜んっ♡♡』

  ビューーッ♡

  『んっ♡んおっ…♡』

  絶頂に達した竿を、あかねの膣壁がきゅうきゅうと締め付ける。

  『はっ♡はっ♡』

  「気持ちよかった…?」

  『うん…♡すごく良かった♡』

  彼女は先程までとは違う艶めかしい目でこちらを見つめ、もう一度俺を誘った。

  『もう一回したい♡』

  「じゃあ、こっちにお尻向けて。」

  『うん♡』

  あかねは四つん這いになって大きなお尻をこちらに向ける。

  『きてぇ♡』

  あかねの一番深ちいところににめがけて腰を押し出す。

  ズブブッ♡

  『んおおっ♡この体勢っ…♡奥まで当たるぅっ♡』

  「さっきより締まるっ…♡」

  あかねのとても大きなお尻をつかみながら、そこに腰と欲棒を打ち付ける。

  パンッ♡パンッ♡

  『んあぁ゙っ♡おっ♡んおっ♡』

  先程までよりも大きくいやらしい声を上げるあかね。その姿に肉欲が高まり、腰のスピードが上がっていく。

  バチュンッ♡バチュンッ♡

  『わぉ゙んっ♡♡あおぉ゙っ♡』

  いつもは純粋な笑顔で元気をくれる彼女が、自分の竿によがり、身をくねらせて吠えている。自分があかねを穢しているような背徳感に、気分も欲も最高潮に達していた。

  『イぐぅうっ♡イッちゃうっ♡』

  『俺も出るっ!』

  『イぐぅぅ゙…っ〜♡♡♡』

  ドクドクドクッ♡♡

  あかねの一番奥に当たるように、腰をピッタリと密着させて吐精する。

  『んおっ…♡はあっ♡はあっ♡』

  「ふぅっ…♡」

  名残惜しい気持ちを抑えながら、まだ固いままの竿を彼女の中から引き抜く。

  ヌポッ♡

  『んっ♡』

  「はあっ…はあっ…ちょっと休むよ…」

  『わかった…♪』

  ギュッ♡

  あかねは俺のことを、いつものように抱きしめる。

  「んんっ…」

  『私、まだまだたくさんしたいなぁ…♡こんな気持ちいいこと知らなかったから…♡』

  俺を抱きしめるあかねの目には、淫猥な光が宿っていた。

  「うん、付き合うよ。」

  『やったぁ♡そーくん大好き♡』

  …………

  こうして俺は、快楽を知ってしまった一人の"雌"に、朝まで求められ続けた…。

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