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発情期中の貴方お世話になってるヤニカスデカパイ博士とぶっ濃い種付けSEXをするお話

  ほら、何服着てるんだい。早く脱ぎたまえ。

  そんな姿じゃその膨張しそうな勃起チンポも辛いだけだろ。

  「服を脱ぐ音」

  おぉ、かなりいい体つきしてんじゃん。ちょっと待ってね、私も今脱ぐね、ちょっと体が固くて脱ぎずらくてね、整体でも行っとけばよかったよ...

  ...気になるかい?私のおっぱいがブラジャーから出てくる瞬間が。

  ふふふわかりやすいな君は、目がガンギマってるんだよさっきから。

  そんなにごくりと唾飲んで見ないでも見せてあげるよ。

  ほらご対面♡

  「ブラホックを外す」

  分かりやすく釘ずけじゃないか。そんなにおっぱいが好きなのかな?

  まぁ私は大きい部類だからね、オスの本能的に興奮してしまうのかな。

  ...おっと?なんかさらにでかくなってない君のチンポ...

  あぁ、...全く勝手に抱きつくんじゃないよ。

  おおっと、まだオマンコに入れるのはお預けだ。

  まだ準備できてない。知ってるかい?こういうことは前戯が重要なんだから。

  ...そんな悲しい顔しないでも、しっかりと入れてあげるから。

  でももう...こんなにチンポ張り上げちゃってさ辛いでしょ、だから最初に抜いてあげる。

  よいしょ...ほら私の膝の上にのりなほら胸の中に埋まっていいからさしっかり背中つけな。

  ...ふぅ〜...ふふふ耳が敏感だね君も。

  君みたいな獣人は耳が長いから胸に埋まってても話しかけやすいね。

  おっと〜何逃げようとしてるのかな?

  もしかして逃げ出したいの?別にいいよ。発情期で苦しみたいならね。

  ...明らかに嫌な顔...安心してよ。そんな意地悪はしないからさ。

  安心して匂い嗅ぎながら気持ちよくなろうね。

  「以降囁き声」

  ほらしこしこしこしこ〜

  あはは、めっちゃ反応してるねビクビクしてて可愛い。

  しこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこしこ

  ふふふ高速しこしこにも弱いね。ずっといやらしい声漏らして、外の研究員にバレちゃうよ。

  でも無理だよね、貯めてきたんだからもう堪えるなんて機能残ってないよね。

  しこしこしこしこしこしこしこしこ。

  ふむふむ、君は裏筋とカリ首のところが好きだね。

  触れた瞬間に甘い声鳴らしちゃって、可愛いんだから。

  しこしこ...しこしこ.....しこしこしこしこしこしこ〜

  メス臭で興奮しながらしこしこ囁かれてオナサポされながらイけ。

  .....おぉ、すごく濃い精子が出てきたな。

  かなり匂いもすごい...あぁこっちも興奮してきてしまうなメスの本能刺激してきて...

  てかまだまだ勃起してるじゃないか。

  でも前戯は続くよ。.....そんな悲しそうな顔するなよ、私も耐えてるんだからな。

  

  じゃぁ今度はお互いを触りっこしよっか。

  お互いに敏感なところさらけだしてさ...それでもっと昂らせようよ。

  いい?...じゃぁ君の弱点教えてよ...

  しっぽと耳?ほぉこれはこれは獣人族らしい弱点だね...よしじゃぁ触らせて...

  はえ?...私の弱点?ギクッ...知らぬ存ぜぬで通そうとしたのに...

  いやなんでもない...弱点なゴホン...えっと...胸と...

  ダメだやっぱり恥ずかしい!...やめっ!そんなキラキラした顔で見るな!言いたくなるだろ!

  あぁもうわかったわかった.....あと弱いのは...腋だよ...

  昔からこしょこしょにだけは弱いんだ...特に腋がね。

  嗅がせてくれ?...君はな、発情期だからといって何もかもが許されると思ったら大間違いだぞ。

  あぁ!もうその顔!キラキラさせないの!わかった!その代わりしっぽを触らせろ!

  ...うっ、ほら腋だ。...研究中で蒸れたままだから恥ずかしい...万が一にも臭いとか言うなよ!

  それと!こちょこちょをしたらこちょこちょし返すからな倍返しで!それが約束できるならいいぞ...よしいいだろう。

  うぅ!ひひひっ鼻息くすぐったいぃひひひひ。

  あっ.....むりかもっ...あははっ

  いい匂いです?それは良かったけど...状況報告はいいかな。

  ...ちょっとなに勝手にチンポ擦ってんの?

  あれ?ちょっと?聞こえてる?しっぽ触らせる約束は?

  全くもってこっちにしっぽ来ないんだけど

  おーい!お客さん?ちょっ...オスの本能前のめり過ぎないか!

  あひっ!まって、そこに息当たるの...だめぇっ!

  んっ.....あっつい精子のがお膝にかかってしまった。

  助手君さぁ、発情期おメスの匂いってので興奮しすぎだ。喋った話聞こえてたか?

  そんでもってまだ勃起してるし凄いな発情期の効力。

  ん?...胸の中より濃くていい匂いだった?

  それは褒めてるのか貶してるのか...まぁ褒めてくれてるという認識にしておくよ。

  結局しっぽはモフれずに終わるしさ...いやもういい、あんなに必死にチンポシゴいてる君を見てたら私も昂りMAXだ。

  もう触らなくてもいいから入れて欲しい...ほら念願のオマンコに挿入していいぞ。

  はいゴローン...ほら私はもう君のオナホだよ。好きに扱いな...

  何赤くなってんの?君の好きな人が裸で好きにしていいって言ってんだよ。はやくしな。

  「水音」

  んぉっ!...へ?君のチンポ奥まで来た...おっ、気持ちいい...あぁ止まんなくなりゅぅ!

  いぎなりっ!激しくないかっ!おぉっ!とまらないっ!きもぢいいが止まらないって!おほっ!

  へ?あっ!おっ!あっ!うぉっ!だめっ!そごっ!ぎもぢいいがらァァっ!

  助手君のデカチンポきもぢいいっ!あぁっ!奥にくるっ!奥をゴリゴリ削られるぅっ!

  助手君ッ好きっ!そごすきっ!もっと強く突いてぇ!

  おほっ!んぉっ!ダメ止まらないッ!いぐぅぅぅっ!

  .....はぁ...はぁ、...ははは、君のデカチンポ気持ちよすぎてすぐにイっちゃった。

  これも前戯で感度高めた結果かな?

  ...にしてもこれほど交尾というのは気持ちいい事だったんだね...止まらなくなっちゃうよ

  ...は?もう一回だ?.....仕方ないな...いいよ。もう一回だけならな

  腋嗅ぎながら?...変態めでもまぁ乗りかかった船だ好きにするといい。

  元々君の発情期を抑えるのが目的だ。

  ほら...こうでいいかい?この際嗅ぐでも舐めるでも好きにするといい。

  あひゃっ!ちょっ!嗅ぎながらこちょこちょするなぁはははははははは!

  ちょっ!ダメっ!、カリカリしないでくれぇへへへへへへ!弱いからァはははははは!

  好きにしろっては言ったがこちょこちょはダメだろぉほほほほほほほ!

  え?、ちょっ!何動こうとして!このままじゃぶっ壊れ...おぉぉぉ"っっ!

  「水音」

  あひっ!んぁっ!んぉっ!だめぇへへへへへ!動きながらこちょこちょしないでえへへへへへへへへ!

  ダメダメぇへへへへ!おがじぐなるぅぅぅぅ!脳みそぱんくしちゃぅぅぅ!

  おほっ!おっ!むりぃっ!しかもさっきより激しくないかっ?

  腋好きすぎだろっ!あはははははははは!だめ!そこぐにぐにされるときもちよぐなっぢゃぅぅぅ!

  あひひひひひひひひひひひひ!じぬ!じんじゃぅぅふふふふふふふふ!

  あははははははは!腋がごわれるぅふふふふふふふ!

  むりっ!おほっ!だめぇへへへへへへへ!

  あぁ無理っ!おぉ"お"お"お"お"お"お"お"!!

  .....ヘヘヘ...もう無理ぃ...こちょこちょ辛いぃ。

  .はぁはぁ...君もやっと収まったか...全くこんなの毎日空いてしてたら死んでしまうよ。

  てか私はこちょこちょするなと言ったはずだが.....あっじゃないよ!なんでもいいと言っても約束破るかね!

  もう怒った!君をこちょこちょして苦しさを分からせて.....は?はめられてる時の声可愛かった?...

  つくづく君は地雷を踏むな...ほぉ〜それなら攻守逆転と行こうか。

  「何かをつける音」

  ん?何をつけてるのか?これはなペニバンと言ってなまぁいわゆるゴム製の大人の玩具だ。

  

  そしてもう1つ忠告してやろう。男にはケツ穴に前立腺と言ってなゴリゴリ押される時もちなるスポットがあるんだよ。

  この私の着けた擬似ちんぽと君の持ってるマンコもどき...分かるよな

  おっと、逃げさせるわけないだろっ!

  「押し倒す音」

  こんな感じかな..じゃ入れるぞ...

  おぉ君もなかなかでかい声でなくんだな。気持ちいいだろ目の奥チカチカする感覚だろ。

  後悔しろ地雷踏んだことを、あと腋をこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ〜

  あははは、案外楽しいなくすぐる側は、ほれこっちも意識しろ

  「水音」

  ほらどうだ?前立腺ゴリゴリされながら腋こちょこちょされる気分は、

  もっとなけなけ!苦しみを知れ!

  こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ〜

  おかしくなれ、狂っちまえ!気持ちよさとくすぐったさに挟まれろ!

  こちょこちょこちょこちょ.....こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ〜

  あはは、焦らされるのもきついだろ!ほらほらもっと!もっとなけ!!

  「フェードアウト」

  ........「服を着る音」

  ん?あぁ起きたか...何があったか?...あははお恥ずかしい話あの後こちょこちょと前立腺責めをさらに激しくしたらさ、君射精しながら気絶して...

  そんで少し時間たっていまこんな感じ。...大人げなかったかなあははは〜

  もう終わり?今日はな、もうこれ以上したらお互い止めれなくなってしまうからね。

  安心しろ。まぁ気持ちよかったしまた今度一緒にしてやるから。

  ...は?結婚?...はぁ!獣人族は1度交尾した相手とは必ず結婚だと!?

  なんでそんな大切な話今になって!忘れてたって!忘れていい内容ではないだろ!

  責任とれって!それは普通女である私のセリフだ。

  いやいや待てって確かに助手として君は可愛いし好きではあるが!結婚は色々すっ飛ばしすぎだ!

  ...うぅ...あっ!そうだ!まずは恋仲から始めよう!うん!それがいい!

  一度カップルという期間を経てから結婚しよう。

  第一君も大人とはいえ歳が全く違うんだ。そういう工程踏まないとすぐ別れてしまう。

  好きな人と別れるのは嫌だろ。大丈夫だ。結婚ではなく彼女としてなら即答でOKだ。

  あはは無邪気に喜ぶな君は本当に年甲斐もない。

  まぁともかくだこれからもよろしくな。彼氏くん。

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