正義の警官が観客の前で獣人に犯されて、屈辱の敗北射精。獣化させられて理性を失う絶望エンドです。
「見てみろ! 鬼刑事のコテツが、獣のチンポで泣き叫んでるぞ!」
「警官のケツ穴が、獣の形に広がってんじゃねーか! 最高の見世物だ!」
ウルフ獣人が腰をゆっくり引き、再度深く突き入れる。
ぐちゅっ、ぐぽっ、という淫らな水音がリングに響く。
ギンガの腹筋が波打ち、獣の肉棒の形が下腹部に浮き上がるのが自分でもわかった。
棘が前列腺を抉るたび、電流のような快感が混じり始める。
(……いや……こんな……感じるはずがない……! 俺は……正義の……!)
だが身体は正直だった。
汗でぬめった尻肉が、獣の腰に打ちつけられるたび、ぱんっ、ぱんっ、と卑猥な音を立てる。
足指がマットを掻き、素足の裏が汗の膜で滑り、踏ん張りが利かない。
観客の嘲笑が、耳に突き刺さる。
「ほら、腰振れよ警官! ケツ締めて獣のチンポを味わえ!」
「正義の双壁が、公開レイプでイキ顔晒すなんてな! 警察の面汚しだ!」