児童養護施設のニシキヘビ女性職員が身寄りのないケモショタを食い物にする話

  ここは、とある獣人の児童養護施設。

  6〜11歳の獣人の子供たちが20人ほど暮らしています。

  ここには2人の女性職員がいます。

  芳恵先生は優しくて、みんなのお母さんのような存在。

  桃子先生は茶髪の若い先生で、子供たちの一番の遊び相手です。

  ◇

  「トーイくん、ちょっと、いいかしら。それから、リンくん。」

  この施設では、身寄りのない子供たちの心のケアのため、定期的にカウンセリングが行われます。

  今日は、トイプードルのトーイくんとキタキツネのリンくんがカウンセリングを受ける予定です。芳恵先生が二人を集めます。

  しかし今日のカウンセリングはいつもと様子が違うようです。

  いつもとは違う地下の防音室の前に集められた二人。

  「それじゃあ、まずはトーイくんから入ってきて。リンくんは呼ばれるまで待ってるのよ。」

  地下室の重いドアをおそるおそる開けるトーイくん。中はひんやりとして薄暗く、少しだけなまぐさいにおいがします。

  「せんせい…?」

  そのとき、部屋の奥からずりっ…ずりっ…と何かが這い寄ってくる音が聞こえてきました。

  「せんせいなの…?」

  「そうよ…よしえせんせいよ…」

  紛れもなく、芳恵先生の声。

  しかし次の瞬間…

  「シュシューーっ…」

  「あ、あぁああっ…!!」

  姿を表したのはなんと、体長5mを優に超える巨大なニシキヘビでした。

  黒と茶色のけばけばしい模様。小型哺乳類を好んで捕食する、ビルマニシキヘビというやつです。

  驚いたのも束の間、今度はもう一匹が背後から忍び寄ってきました。

  「シャシャーーーッ!!!」

  桃子先生です。

  もう一匹と同じ5m級のビルマニシキヘビですが、白と黄色の体色を持つアルビノ個体です。

  トーイくんの無防備な背中を狙った卑劣な一撃を、避けることはできませんでした。

  ガブリッ!!!グルグルグルっ!!

  「うわぁあーーーーっ!!」

  「ふーっ、ふーっ…!つかまえたぁっ…!」

  肩口を噛みつかれ、一瞬で締め上げられます。

  興奮を隠せないその声は、やはり紛れもなく、桃子先生の声。

  そう、この児童養護施設を営む芳恵先生と桃子先生の正体は、身寄りのない子供を集めて餌にする人喰いニシキヘビだったのです。

  カウンセリングと称して子供をこの防音地下室に呼び出し、二匹がかりで締め殺して食べるのが彼女らのやり口なのです。

  ぎーりりりっ…!!

  桃子先生は自らの太い身体に万力の力を込めて締め殺しにかかります。

  「シューシューっ…ほらっ、早く…死ねっ…!」

  少しでも早くトーイくんの死に顔を拝んで胃袋に引き摺り込みたいという欲しか残っていないようです。

  これがあんなに優しかった桃子先生だと受け入れられず、トーイくんの目からは涙がこぼれます。

  本当なら慈悲の心を呼び起こすはずの子どもの涙ですが、ヘビになって脳が収縮した桃子さんに届くわけがありません。

  「あなた本当に可愛くない仔だったわねぇ…キッシャアーーッ!!」

  ドスッ!!!

  さらに追い討ちをかけるように、トーイくんの首元に芳恵先生が咬みつきます。そして桃子先生のとぐろの上に更に身体を巻き付け、文字通り二匹がかりでトーイくんを殺しにかかります。

  めっきめきめきッ!!!

  「ーーーー!!ーーーッ!ーー!!」

  「あなたみたいな出来損ないは捨てられて当然…私たちヘビの餌になって当然の存在なのよ…シューっ…」

  もはや言葉すら発せない窒息死寸前のトーイくんに信じがたい言葉を浴びせかける芳恵先生。

  可能な限り絶望に追い込んで殺すのが芳恵先生の趣味というわけです。

  そしてほどなく、トーイくんは殺されてしまいました。

  「はあはぁっ…逝ったわね…」

  「んーふふっ、あの世に送ってあげたわ…」

  二匹のニシキヘビは締め潰された哀れなトイプードルの男児を見下ろし、満足そうに舌舐めずりをします。桃子さんの白い身体にはトーイくんの血糊がべったりとついており、締め付けの無慈悲さを物語っています。

  「シューシューっ…んぐぐぅっ…!」

  トーイくんの血の匂いで興奮したのでしょう、桃子先生の頭はもう食欲でパンパンです。

  鎌首をもたげ、耳元まで避けた大きな口からよだれをとめどなく流して獲物を凝視します。

  「があぷッ!!!」

  そして欲望のままにトーイくんの頭にくらいつき、無理矢理喉奥に押し込んでいきます。

  「んーーぐぐっ…ずーるるるっ…」

  桃子先生の喉元はぼこっ、とふくらみ、次いで胃袋が徐々に膨れ上がっていきます。

  それを見ながらにたにたといやらしい笑みを浮かべる芳恵先生。

  預かった児童を締め殺して丸呑みにするというのは、彼女たちにとって最大の娯楽なのです。

  ずーりっ、ずるるっ!!

  既に息絶えて動かないはずのトーイくんの脚に、逃がさないためでしょうか、みっちりと蛇体を巻き付けて丸呑みしていく桃子先生。あまりにも陰険です。

  「むっぐぐーーっ、ずろろっ!にちゃああっ…しゅはあーーっ…。

  んんっ、げぇーーふっ!!」

  ぱんぱんに膨れ上がった腹をごろんと横たえる桃子先生。げっぷとともに込み上げてくるトーイくんの獣臭と血の匂いがたまりません。

  「さあて、私もいただくとしましょうかね…」

  芳恵先生は舌を出し入れしながら地下室のドアへとずるずると這いずり寄っていきます。

  ああ、リンくん…。

  ◇

  「リンくん、入っていいわよ…」

  防音室の重いドアが少しだけ開いて、中から声がかかります。

  リンくん、入っちゃいけない…!

  しかし…

  「しつれいしまーす…」

  「うっふふ、おりこうさん…シャーーーッ!!!」

  ガブリっ、ずるずるぐるるっ!!!

  「うわああーーっ!!」

  ああ…やはり捕まってしまいました。

  ドアの影に隠れていた芳恵先生は恐ろしいまでの勢いでリンくんにとびかかり、悲鳴ごと部屋の中に引きずり込みます。

  黒と褐色のまだら模様をした芳恵さんは、幼いリンくんの体に巻き付きます。

  「シュシューーっ、んふふっ、つかまえた…。」

  しかし、トーイくんの時とはどうやら様子が違います。

  たるみのある目元でリンくんの身体に何やらいやらしい視線を這わせる芳恵先生。

  ずり…ずりりっ…

  リンくんの胸やお尻を蛇腹でじっとりと触りながら、太ももに尻尾を這わせて撫で回します。

  「やだっ…やめてよっ…!」

  「はあはあ…。かーわいい…。」

  なんと芳恵先生はリンくんの身体に欲情しているようです。

  「ハンサムでかわいいリンくん…私のお気に入りよ…。」

  嫌がるリンくんの表情を愛おしそうに見つめながら、半ズボンの上からリンくんのお×××んをお触りする芳恵先生。これは紛れもなく児童に対する性虐待です。

  「先生ずっとリンくんにエッチなことしちゃいたかったの…お着替えの時もプールの時も、ずーっとリンくんをいやらしい目で見てたのよ…」

  芳恵先生はお待ちかねといった様子で、尻尾を使ってリンくんのズボンを下ろしていきます。

  芳恵先生におさわりされて大きくなってしまったお×××ん。

  「ぐぐぐっ…!」

  勃起した男児の性器を見て欲情し、よだれを垂れ流す芳恵先生。

  このような下劣な者が児童を預かっているという恐ろしい事実。

  「はあむッ!」

  我慢できなくなった芳恵先生はリンくんのお×××んを口に含み、フェラチオを始めました。

  「あっあっ…うわあっ!」

  お×××んを口に入れるなんて。

  初めての出来事にびっくりしたリンくんは、その事実だけで精通してしまいました。

  どっぴゅっっ!!!!

  リンくんが出した白い液を、芳恵先生の長い舌が全て絡めとります。

  「んっふふっ…早速出したわね…。えらいわリンくん。」

  ぐちゅぐちゅ、ごくんっ…

  芳恵先生は下品にもリンくんの精液を口内で泡立てて、飲み干します。

  「ぷっはあっ…可愛くてお利口な男の子の精液…若返るわあ…」

  あまりにも卑しいうっとりとした笑みを、しわのある口元に浮かべる芳恵先生。

  下腹の方にある穴からだらだらと粘液を滴らせながら、尻尾をお×××んに巻き付けます。リンくんにさらなる性的虐待を加えようというのです。

  「もっと先生を楽しませて頂戴…」

  ◇

  ぬーーぷっ、ぬっぷぬぷっ、ずっぷ、ずっぷ!

  「あおおおんっ、あんっ、リンくんっ!」

  ついにリンくんと交合し出した芳恵先生。

  よだれを吹き散らしながら男児のお×××んに酔いしれます

  「ーーーーー!!ーーーっ!!」

  芳恵先生の邪悪なとぐろに完全に埋もれてほとんど見えないリンくん。

  この太い蛇体をどうにかできなければ、間違いなく窒息死してしまいます。

  「あーーーんっ、リンくんのいいわっ、あーーいくっっ、いくっ」

  にーりりりっ、めっきめきめきっ。

  芳恵先生は絶頂のたびにリンくんを激しく締め上げます。まだ幼いリンくんの身体。もう骨の数本は折れているでしょう。

  それでも芳恵先生はぐちょぐちょでろでろのへび××こでリンくんとまぐわうのを止めません。

  「あぁーんもっ、またいぐっ、いぐっ!!!」

  性感に狂った芳恵先生はのたうち回りながら、細いリンくんの身体を捩じ切らんばかりに締め上げます。

  これに耐える力は、リンくんにはもう残っていませんでした。

  びゅーーっ!!!どっびゅっ!!どっびゅっ!!!

  リンくんは先生に許しを乞うかのように大量射精。

  そして、そのまま窒息死してしまいました。

  「あぁーーーんっ…!でっ、でてるっ、あっきもちっ…!んんっ、はぁーーっ、はぁーっ…」

  唯一の保護者であるはずだった芳恵先生に、とうとう締め殺されてしまったのです。

  「あーらっ、この子、死んでるわ…うっふふっ!!お腹も空いたしちょうどいいわ…」

  しかし一方の芳恵先生の、なんとまあ薄情なことでしょう。

  獲物の鼓動が止まったのを察知すると、何の情動も見せず本能のまま摂食行動に。

  「ぐっぱああぁっ…!!!」

  大口を開けて歪んだその顔の、醜さといったらありゃしません。べとべとに汚れた口で、リンくんの頭をぱっくり…。

  「んーんんっ…はあむっ…!!」

  ずーるるるっ!!!ずぞぞぞっ!!にっちゃあぁっ…!!!

  あっと言う間にリンくんの上半身までを呑み込んだ芳恵先生。滑稽なまでに広がった口と、膨れ上がった首。

  教え子で腹を満たそうという、何とも浅ましい姿です。

  「ぐーぐぐぐっ…!!んーぐぐっ…」

  快感に蛇体をばたつかせながら、リンくんの腰、太もも…ゆっくり味わうように呑んでいきます。白い腹をあられもなく出して、排泄口から汁を漏らしながら捕食に及ぶ様は、雌蛇の悦楽そのものです。

  「んぐっ…くっちゃああっ…シャハァーーーッ…♡」

  とうとうリンくんのつま先までを嚥下した芳恵先生。

  捕食を完了させ、舌を垂らしながら悦びを息を漏らします。

  一つの生命を全き姿のまま、胃袋という支配下領域にぶち込む…丸呑み捕食者にしか分からない快感なのでしょう。

  ◇

  「んんーーっ、ああっ、お腹パンパンで重いっ…はあ…きもちいっ…」

  「しゅーーっ、んふんっ…。桃子先生のボテ腹、とっても素敵よ…んんっ、気持ちいいっ…♡」

  後に残ったのは、みっともなく膨らんだ腹を横たえながら快感に身悶える二匹のニシキヘビ。

  この悪女蛇たちは腹の中がこなれたら再び優しい女性職員の姿に戻り、またそのうちカウンセリングと称して子供を丸呑みにするのです。

  「げえふっ…さあて、次はどの子にしましょうかねぇ…」

  ヘビのエサ箱と化した施設に、果たして平和はやってくるのでしょうか。