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○着ぐるみ-オナニー配信
※リクエスト作品です。
着ぐるみオナニー配信は地味に美味しい収入源だ。
顔は見せなくていいし、全部タイツに覆われているから、エロ配信サービスを使っている間は垢バンの心配もない。
メイクも必要ないし、体型さえ維持すれば、このあと歳を食って容姿が衰えてもなんとかなる。
ああ、あんなに頑張ってエロ写真を撮って毎週投稿していた事を考えれば、こんなに楽な金の稼ぎ方はない。
初期投資が結構大きかったが、メンテナンスは案外自分一人でなんとかなりそうだ。
エロコスを売りにしてた時期は、無料でヌード写真を撮ってくれるカメコを探すのが大変だった。無料となるとすぐに身体の関係を求めてやる。なんで写真程度の事で身体を売らなくちゃならんのだと。
トラブルは多いし、コス衣装を用意するにも金が掛かる。ホテル代だって相手が払ってくれるばかりではない。
そこまで頑張っても、私の貧相な身体だと、イマイチな収入にしかならない。
着ぐるみなら肌タイの内側に幾らでも盛れる。
配信用に部屋の一角を片付ける必要があったが、元々防音のマンションなので喘ぎ声一つで苦情は来ない。
まぁ、なんで防音のマンションに暮らす必要があったかと言えば、楽器にのめり込んでた時期があるからだ。
今でもギターは弾くけれど、バンド活動は再開したいとは思わない。あれはあれでいい思い出にしておきたいからだ。
まぁ、その思い出を大切にするために、高い部屋代を払い続けたと言うのは、ちょっとしたコントではあるのだけど。
いずれにせよ、その私の決断力のなさが良い方向に向いてくれたのだ。
着ぐるみを着るために、先ずヒップを盛り、おっぱいも盛るのだ。やや誇張気味だけど、まぁこんなものでしょうと言う位に補正する。
おまんこもナマでなければいいと言う訳で、股間チャックを開くとシリコン出てきた偽まんこが出現するようにセッティングする。
うまく密着させると、おしっこもできる優れものだ。
オナニーと言ったって、本気でやっている訳ではない。
喘ぎながら、そしてエロゲーから拾ってきたようなセリフを吐きながら身体をビクビクさせれば、結構いい感じにオナニーをしてるように見える。
偽のおまんこなので、割と乱暴もできる。
開いたり擦ったりと結構強引なオナニーも見せられるのだ。
強引と言えば、乳首も偽物だから存分に攻められる。
実物相手には出来ないような、クリップで留めるとかそういうこともできてしまう。
視聴者的にはなかなかのドMだろうと思われているだろう。
ローターを突っ込んで、課金者に遠隔操作させると言うイベントもやったが、感じるほどの刺激は与えてくれない。
でも、課金の音と弱いバイブを合図に派手に身体を震わせ、痙攣したように足を伸ばしたら、史上最強に課金額が増えた。
なるべく課金されるにはどうオナニーするのがいいだろうか?
なるべく無料で見られるオナニー動画を探していく。
中には結構無茶なのもあり、今はいいかと思う事もある。
とは言え、袋を被っての窒息プレイもそこそこ人気のある分野だ。
配信開始をタイマーにして、被った状態からいけば何とかなるか。
手枷をして不自由っぽさを見せる。そして袋を被り、首にタイツを巻いて縛る。
その状態で配信開始だ。
ローターを股間に当てながら藻掻いてみせる。
苦しそうな素振りを見せるが、息は続く方だからまだ苦しくない。
藻掻きながらもオナニーを続けて、感じている演出を欠かさない。
最終的にイった演技の直後、手枷で結ばれた手で袋を外して、暫く余韻を楽しむ配信をする。
息は大袈裟に、肩は震わせる。
最後は笑顔でバイバイだ。
こんな配信を続けていると、段々と不感症になってきているのを感じる。
偶にはガチでイった配信をしてもいいかなと、電マでオナニーをする時も増えたが、最初の頃ならまだしも、今ではイマイチイキきれた気がしない。
でも演技に集中する習慣はできているから、人から見れば壮大にイってるように見えるのだ。
潮を吹く練習もした。
要はいいタイミングでお漏らしできればいいのだ。
これも何度か頑張っていれば、徐々にコントロールできるようになってきた。
オナニーのバリエーションは徐々に増えていく。
自分の過去のオナニー動画を見ながらのオナニーと言う配信もウケがいい。下にスワイプを出しながら「私、自分に感じてる」みたいな事を言うと、もの凄く有り難がられる。
冷静に考えれば狂気だ。
でも、人は人の狂気を見たいのだ。
狂人の真似とて大路を走らば即ち狂人なりとは言うのは確かにそうだ。
オナニー配信なんて普通の人はやらない。もう、その時点で狂人だ。
自分はイってないから大丈夫と思い込んでいるけど、果たして本当に演技で済んでいるのだろうか?
自分が怖くなってくる。
本気とは何かが分からないまま、なんとなくの気持ちよさと、そしてお金が入ってくる快感には負けてしまう。
まぁ、深く考えることではないか。
○着ぐるみ-マネキンAV
今回の撮影は、マネキンの着ぐるみを男の娘店員が襲うと言うお話し。
マネキンには、スレンダーなモデル体型の女優さんと、小柄なロリ系の女優さんになって貰い、もう二人男の娘が店員さん役になる。店員さんは女性一人を持ち上げる程度の腕力がある人を選んだ。
いじり要員のお客さんも、大人と子供(役)の二人を用意する。他にスタッフに通行人の役もして貰う。
マネキンはプラスチック製の頭を全部隠すタイプで、鼻の凹凸があるだけのタイプだ。
身体は全身に白いラテックスを塗っておく。おまんこの上からも塗布して、指で開くと穴が空くようにしておく。
スタジオのセットは、ショッピングセンターの衣類コーナーって感じにする。
幾つかのマネキンと、服の吊されたハンガーラック、売り場用の台が配置してある。
二人のマネキンは台車の上に真っ裸の状態で乗っている。
一人目の店員(後輩)は如何にもショッピングセンターの店員という感じの制服を着ていて、スカートの丈がやや短い。
既に勃起しており、スカートがやや膨らんでいるのを気にしながら登場する。
店員は台車の上のマネキンのおっぱいやおまんこをいじって、「立ってきちゃった……」と呟く。
そして徐に大きいマネキンのクンニを始める。
それからおまんこのラテックスをぱっくり割って、ジュルジュルと啜る。
その時、マネキンは微動だにしない。
そこにもう一人の店員(先輩)が現われ、「何やってるの!?」と言われるけど、素直に「立ってきちゃって……」と報告すると、徐に先輩が後輩のフェラを始める。
だが、「やっぱり我慢できない」と後輩は首を振り、「しょうがないなぁ」と、マネキンを台の上に突っ伏せた状態にさせる。
後輩は大きいマネキンを、先輩は小さいマネキンを犯し始める。
小さいマネキンも指でおまんこのラテックスを割ってから手マンをして、そしてのセックスである。
中出しの射精(当然フリで精液ローションを股間に注入)までセックスの風景を撮影して、おまんこがとろとろになっているのを撮影する。
売り場の一番目立つところの台の上に、二体のマネキンを移す。台の上に立った状態でも精液がぽたぽたと落ちる所を撮影する。
入学式の母親と余所行きの小学生と言う感じの衣装を着せる。
着せるシーンが撮れればいいので、全部が全部店員さんがやらなくてもよい。
ブラを付けるシーンや、上着のボタンを止める時とか、一々胸や股間をいじっていく。
腕の角度を調整して、ポーズを決める所で一旦終了だ。
展示されている風の映像を隈無く撮影しておく。
何人か通行人が通り、そして一人二人胸や股間をいじっていく。
蛍の光が流れて、店は消灯する。
消灯したところで、二体のマネキンが動き出し、お互いの身体をまさぐり始める。
一切声を出さずに身体を重ね、スカートをたくし上げると、股間を擦り合わせる。
そして、イクと言う感じの所で終了する。
翌朝、店員二人が売り場の台の上で横になるマネキンを見つける。
二人とも顔を見合わせて「やっちゃおっか?」と言うと、再びセックスを始める。
今度は射精表現なし。
マネキンは再び展示台に載せられて客を待つ。
お客さんが見に来て、子供の方がはしゃぎつつ、マネキンを触っていく。
親の方は服を触って物色するように見る。
子供役は胸とか股間とかをベタベタと触りながら、「これ柔らかい!」と叫ぶ。
母親は「やめなさい」と言いながら、自分でも胸の感触を確かめてみる。
それから娘が「これがいい!」と言うので、店員に相談する。
店員は「こちら、展示品のみでして……」と言うので、「じゃぁ、それをください」と言う話になる。
その間、子供はマネキンをいじり続ける。
店員がマネキンから衣装を脱がして、そして真っ裸の状態で立たされる。
それを撮影しつつ、笑顔で帰っていく親子の様子も撮影する。
消灯すると再びマネキンは動き出し、電マを持ち出してオナニーをすると潮を吹く。
二体ともそんな感じで一度イクと、それから抱き合ってレズセックスを開始する。
再びイクまで様々な体位を試して、そしてイクとぐったりして倒れる。
翌朝床に倒れているマネキンを見つけて、マットレスを敷いて、その上でセックスを始める。
最初は不動のマネキンだが、徐々によがっているような動きを見せて、最終的に普通にセックスをするようになる。
最終的に射精して終了だ。
おまけシーンとしては、マネキンの声を出してのセックスなどになる。
オフショットでは着ぐるみがはしゃいでいる様子や、店員さんと絡むシーン、お客さんがマネキンをやっているシーンなどを撮り、マスクオフもしっかり押さえておく。
ラテックスを破って全裸になるシーンもきっちり撮影しておく。
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