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首チンコレズ2

  私達のような身体を持つ女の子は、じわりと増えてきているようだった。勿論、みんなこんな事は内緒にしているから、手広くレズプレイをしている間に少しずつ気付いていくぐらいだった――否、感染を増やしているようだった。

  もう一つ気付いたのは、プレイをし続けると、おちんちんが徐々に伸びていく事だった。私はもう100センチ近い。

  最近知り合った、凄く小柄な子と一緒に遊ぶ事になった。

  チカと言う、子供かと思うぐらい小柄な子で、最近、首が離れる用になったと言う。

  ミキが私の頭を外してくれた。

  少し抜けると、首がにゅるにゅると動いて抜ける感じになる。最近は少しは自分の意志で動かせるようになった。

  そして、ミキの頭も外して、チカちゃん相手に触手プレイを楽しむことにした。

  にゅるにゅると動かして、おっぱいとか脇とかに擦り付ける。

  「ねぇ、入れちゃってもいい?」

  私が尋ねると、チカちゃんは「お願いします!」といい返事をした。

  おまんこにぶずりと入れると、後はおちんちんの蠕動運動でどんどんと中に入っていく。

  チカちゃんのなかは暖かく、そして何処までも入っていく。

  おちんちんが伸びるにつれて、おまんこから先もどんどん奥に入るようになって来るので、チカちゃんもそうなのだろう。

  時々引っかかる所があるが、その度にチカちゃんが可愛い嬌声を上げる。引っかかる度にお腹の一部がポコっとして、そこをミキちゃんがほぐすと、おちんちんも気持ちよくて、チカちゃん的にも楽なようだった。

  そして、最後のところが結構キツかった。

  チカちゃんも苦しそうにしているけれど、無理矢理そこをぐっと突っ込んでやると、一気に進んだ。

  その瞬間、チカちゃんが「ゴボっ!」と可愛くない音を立てて口から私のおちんちんを吐き出した――突き出したの方が正しいか。

  喉がぼこっと膨れるのも見えた。

  チカちゃんはウンウン唸るが、私はその状態が気持ちよくて、おちんちんを蠕動運動させた。

  チカちゃんは苦しそうな顔をしながら、その小さな手で、私のおちんちんの先をしこり初めた。

  その健気な行動と顔に感動してしまい、あっという間に射精してしまう。そして、ミキちゃんがビックリして、射精の途中からぐぐっとおちんちんを引き抜いてしまったために、口の中からどぴゅどぴゅと精液が放たれた。

  チカちゃんは鼻から口から精液まみれになったが、漸く息が出来たので、ぜいぜい言いながらも笑顔だった。

  じゃぁ、次は頭を外そうと言う事になる。

  チカちゃんの首回りに手を回し、そして、ゆっくりと首を剥がすと、じゅるりと頭が外れた。

  それを私の身体に差し込み、私がチカちゃんの身体に入れていく。

  さっきのようにちょこっとずつ引っかかりを感じた。

  ミキちゃんは私の身体とチカちゃんの頭の相手をしているので、無理矢理突っ込むしかない。

  お腹のぽっこりが出たり消えたり、その度にチカちゃんの身体はビクビクした。

  そして、最後のところは今度はすんなり出る事が出来た――入る時も楽だからそりゃそうか。

  でも、私がおちんちんを突き出した瞬間、チカちゃんが軽くイッて潮を吹いたのがいい。

  私は身体の方をしゃがませて、チカちゃんの頭にフェラをさせた。

  十分堪能したところで、チカちゃんは不思議な気持ちだと笑っていた。

  「もっと不思議だよ」

  私はベッドの上に寝そべり、チカちゃんにおいでをする。

  私の頭を乗せたチカちゃんは、わたしのチンコを握って、私の身体にそれを挿入させた。

  チカちゃんは「凄い! 凄い!」と言うばかりだ。

  実際は、私自身のオナニーだからだ。

  だから、私はチカちゃんの身体の中で蠕動運動をさせると、突然嬌声へと変わっていく。

  「頭がまっしろになっちゃう!」

  私は激しくやり過ぎたのかも知れないけど、段々言葉が意味を失い、半狂乱のまま腰を振り続けた。

  私は私の中で射精すると、「好きになっちゃいそう」とチカちゃんが喜んでくれた。

  私はついでにと、チカちゃんの身体の中でおちんちんをたわませた。

  突き出たおちんちんは引っ込んでいく。

  そこでミキちゃんの出番だ。

  ミキちゃんもそこそこおちんちんが伸びてきている。

  これをチカちゃんのおまんこの中に突っ込むのだ。

  チカちゃんは「キツい」と言いつつ、喜んでそれを受け入れる。

  「お腹の中がぐちゃぐちゃになってる!」

  私の身体に乗ったチカちゃんがよろこんでいる。

  身体の中でおちんちんを蠕動運動させて、ミキちゃんとの兜合わせを楽しむ。

  小さなチカちゃんの身体の中で、二本のおちんちんが蠢いているのが分かる。

  ぽっこりとしたお腹が脈打っていて、それは壮観だった。

  チカちゃんも気持ちいいらしく、私達より大袈裟に声を上げていた。

  「そろそろイクよ!」

  私が声を掛けると、二人とも「もうイキそう!」と言う。

  それで私が最初のごりっとしたところに力を入れて、射精すると、二人も同時に射精した。

  チカちゃんの身体は上から下から精液が吹き上がり、そして私の身体の中でもチカちゃんは射精した。

  後日チカちゃんに会うと、ちんこが立派に成長していた。

  なんなら、股間から先を出す事も出来るようになっていた。

  チカちゃんはふたなりだと偽り、同じような身体の子を大量に生産しているらしい。

  私も見習わなくちゃいけない。

  おまんこから飛び出たおちんちんの脇から私のおちんちんをねじ込む。

  チカちゃんは「太いから辛い」と笑いつつ、それを飲み込んでいく。

  チカちゃんの身体のなかで射精し放題だ。

  チカちゃんも身体の中におちんちんを潜り込ませて、私のおちんちんと絡ませる。

  射精する度に、口からごぽっと精液を吐き出す。

  今回は何度射精できるだろうか……

  チカちゃんにまた会った時、お気に入りの小柄な子を用意していた。

  フミちゃんという。

  フミちゃんとチカちゃんは相当遊んでいるようで、二人ともおちんちんが十分に成長していた。

  身体を取り替えて、そしておまんこから出たちんこをお互いのおまんこに突っ込んで、倒錯的なエッチをするのが楽しいと言う。

  私とミキちゃんはそれに参加する機会が出来た。

  二人のいつもながらのエッチの中で、二人のお口から、私達のおちんちんを突っ込むのだ。

  チカちゃんフミちゃんは自分のおちんちんを引っ込ませて、そのおちんちんの先から生える私達のおちんちんを、お互いのおまんこに挿入させた。

  私はチカちゃんの口に入れたので、フミちゃんのおちんちんの先と遭遇する事になる。

  四者四様におちんちんを蠕動させ、奇妙な4Pで一斉射精をすることができた。

  股間の辺りから瀧のように精液が流れ出たのだ。

  私の身体にミキちゃんのおちんちんを首から入れて、その脇から自分も挿入する。

  私のおまんこにチカちゃんとフミちゃんのおちんちんを入れると、もう、お腹はかなり膨らみ、そして四本のおちんちんが蠢いていた。

  その状態で、自分の好きなタイミングでどんどん射精をする遊びをした。

  首元から、おまんこから、精液はだらだらと漏れていく。

  全員満足して抜いても、お腹が少し膨れているぐらいだ。

  頭のない身体でべっどに寝そべると、ミキちゃんがお腹を押してくれた。

  両端から精液がだらだらと流れ出たのが印象的だ。

  首が外れることで、どんなプレイでも楽しめそうな気がする。

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