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番外編・4 紗姫と澪の恥辱の獣耳露出調教と精液氷ディルド①
「ペロッ……レロッ……ッ……(う……冷たいし、苦い……。それに寒さとクリリングの振動と、お尻の尻尾のせいで、舐めるのに集中できない。でも、舐めなきゃ……。でないと、紗姫が……紗姫が……!)」
「ふごっ……澪……わだくしは……ッ……自力で逃げられ゙ますわ。だかりゃ、精液の氷なんて舐めな……あひぃぃ、ぶひぃぃッ! ごめんなさい、ちゃんと豚の鳴き真似じま゙すわ。
だから、お尻叩かないで。ケツ穴に挿してあるアナル尻尾バイブ、ズボズボすりゅのもイヤぁ!」
「ふふっ。中々サマになってきたわねぇ、豚の鳴き真似。豚らしくクルクルに巻かれたアナル尻尾と、デブロから借りた鼻フックを使った御陰かしらねぇ。
ほらほら、もっと上手く鳴かないと、お友達の澪ちゃんにも、おしりペンペンしちゃうわ……よ!」
バチィン バシィン ジョロロロリョ……
「ぶひゃーーーッ!!」
どよどよ……ざわさわ……
ある昼下がりの町の人通りの中、全裸に猫耳、肉球付きのグローブを身につけた状態で生えかけの秘所や美乳、そしてタランと垂れ下がった、茶色くて長細い猫風のアナル尻尾を咥え込む尻穴などを晒しながら、四つんばいになって精液で出来た氷を溶かす娘・澪が、台座の氷の冷たさや味、痴女のようなコスプレ姿に苦悩し、顔を恥辱で赤く染め上げる。
その横では、金属のフックつきのひもで鼻の穴を引っ張られ、全裸にロンググローブとブーツのみという、澪に負けず劣らず恥辱的な格好にされた金髪ツインテールの変身戦姫・シャインミラージュこと紗姫が、手枷と首輪、豚耳をつけられ、澪と同じ四つんばいの姿勢になって、澪とは対象的にツルリとした秘所と爆乳を晒していた。
そして、くるんと螺旋を少し描いた豚風のアナル尻尾を尻穴で卑猥に締め付けながら、幼女風の敵幹部であるミスティによるスパンキングを尻たぶに受けて、人前で惨めな豚真似と悶え姿を晒し、隣で歩道の路面にひざをついて氷を舐める澪の心を締め付ける。
おまけに、紗姫の剥き出しの尻には、“雌豚”・“ケツマンコ中出し大歓迎”・“変態ヒロイン”という屈辱的な文字が、大きくはっきりと書かれており、通りがかった人を戸惑わせていた。
「(酷い……紗姫は今まで、街や学校の皆を守るために一生懸命戦ってきた。ただ、それだけなのに、こんな大勢の前で恥ずかしい格好にされて、あんな落書きまでされたうえ、またお尻を集中的に狙われて……。
私が終わらせなきゃ……。あの性悪ロリのミスティの言う事なんて信用できないけど、この氷を歯や手を使わずに、口で溶かしきれば責め苦から解放すると言われた以上、口全体を使ってでも、やらなくちゃ!)
はむッ……ほむッ……れろぉっ。」
“おい見ろよ、あの猫耳の娘、マン汁垂らしながら、チンポの形の氷を大口開けて咥え込んでるぜ。うわ、今度は上から下まで舌で舐めとった!”
“よくあんな恥ずかしい真似できるよなあ、隣で正義のヒロインが痛めつけられてるってのによぉ。”
“シャインミラージュもシャインミラージュだぜ。デカ胸とアホ面晒しながら豚の真似してないで、早く反撃しろよなぁ。”
「(うぅ……わたくしが不甲斐ないせいで、澪が酷な言葉をぶつけられてますわ……。なのに、わたくしは、変身エナジーが殆ど無くてスーツも出現できないことを理由に、ただ一方的にミスティに尻を責められるばかりで……嗚呼。)」
澪が町の観衆の前で行われている、この公開処刑を早く終わらせるべく、寒さと性悦で体を震わせながら大胆な舐めとりを行う様を見ながら、ひそひそと囁かれる心無い言葉に、心を痛める紗姫。
しかし、数々の敗辱で尻への責めの悦楽を叩き込まれた紗姫の体は正直に反応し、掌打や淫具がもたらす倒錯的な官能を貪りながら、愛液や黄金水を何度も路面に垂れ流していた。
そんな中、紗姫の尻穴にあるパール状の尻尾バイブをズチュグチュと弄りながら、澪の必死に舐めとる姿を見ていたミスティが口を開く。
「うーん、澪ちゃんが大分頑張ってるけど、このままでは日が暮れてしまうわねぇ。ちょっと解放の方法を増やしてあげましょうか。」
「何のつもり……? また紗姫に酷い事を……。」
「そう身構えなくていいわよぉ。2人にあることをしてもらうだけだから。」
そういうと、ミスティは黒いゴシックロリータの服を翻しながら、晴れやかな笑顔で言い放った。
「今から2人に、その台座の氷の前でがに股になって、“オマンコ・セイクリッド・シャイン”と同時に叫びながら、オシッコしてもらうだけだから♪」
続く……。
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