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遊戯王if 丸吞み二穴責めされた聖戦士を襲う寄生体の脳姦触手&頭に流し込まれる女王達の百合痴態と虎姦愉楽ナイトメア

  デモ……コレイジョウ……テイコウシテモ……クルシミ……ガ……マスダケダヨ。

  「言うな……。」

  ミンナダッテ……ラクニナリタガッテル……。

  「言うな……!」

  アナタダッテ……ソウデショウ……?

  「言うな……言うな言うな言うな言うな言うな言うな言うな言うな言うな言う゛な゛ァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」

  肉壁に囚われ、抵抗も満足できぬ状態の所に、耳穴から細くしなる体を駆使して侵入した精神寄生体による囁きを、頑なに聞き入れまいとするマイ。

  だが、聖戦士でも鍛えようのない二穴を蝕む蟲の肉塊に加え、先程まで体内に充満してた催淫ガス、そして仲間への悦楽刺激の誤爆により増大した罪悪感が、二重三重に彼女の心身をへし折り、残りカス程度の抵抗の意志を更に摘み取りにかかる。

  アナタ ガ カリニ コノ ハラノナカ ヲ ヌケダシテモ ケン ヲ フルドコロカ ハシル コト スラ マンゾク ニ デキナイ……。

  「なん……だと…………。」

  オマケ ニ アルイテル トキモ ハナシテイル トキモ イクコト バカリ カンガエ クリ ヲ ビンビン ニ サセツヅケル ヒビ ガ マッテルワ……。

  「(出任せだ……と言い返したい筈なのに、否定できにゃい。何故……。)」

  ソンナ ザマ デ アマゾネス ノ サト ヤ ジョオウ ノ ヤク ニ タテル ト オモウ……?

  「言うな……言わないでくりぇ……。」

  デモネ アンシン シテ。 ダレモ アナタ ヲ セメタリ ハ シテナイワ……。

  「そ、そんにゃ……。」

  ダカラ モウ ツヨガリ ハ ヤメテシマオウヨ……。

  ジョオウサマ ダッテ アナタ ノ コト ヲ セメル ドコロカ キニトメテ スラ イナイワ……。

  「え……!? き、きしゃまはなにをいって……。」

  ホラ、 ゴランナサイ……。 アナタ ノ ソンケイ スル ジョオウサマ ガ、 センシチョウ ト フタリキリ デ アサマシク セイ ト ヲ ムサボル トコロ ヲ……。

  「まて、なにをするきだ……。やめろ、あたまにえいぞうをおくるな、たのむか……ああ、そんな……。」

  マイが精神寄生体に極細触手により脳に直接叩きこまれた光景、それは……燃えるような橙の髪を揺らし、青羽根つきの槍を果敢に奮って襲撃者などを撃退し、部下を鼓舞してきた戦士長が凛々しさのりの字もなく蕩けきった表情で、濃青の長髪の女王が下半身に咥えた双頭淫槍を淫らに受け止める痴態。

  そして、気高さの欠片も感じさせない舌出しアヘ顔でアマゾネスの一族が使役していた大小の赤毛虎の男根を四つんばいで後ろから受け止める2人の姿と、その周りを埋め尽くすように倒れ伏した見覚えのあって欲しくない者達が、柘榴にも似た液体で出来た絨毯に身を預けたまま、ピクリとも動かぬ惨状であった。

  「(そんな……里が壊滅……? 私達が吞まれ囚われてる間、2人の乱心で……嘘だ、うそにきまってる……。)

  ウ゛ソ゛だといってくれぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!)」

  続く……?

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