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遊戯王・IF アイドルカードをやめたブラマジガールによって踏まれる股間のゴキボール&魔力の枷での射精封じ地獄
『ひょ……? どこだ、ここは?』
「目が覚めたようですね、ダサメガネ。」
『誰だ、俺のメガネにケチつける奴は……! って、お前は遊戯の使用カードの……。』
「覚えてましたか。えぇ、私はマスターの1人である武藤遊戯のしもべにして、ブラックマジシャンの弟子の1人、ブラック・マジシャン・ガールですよ。
処刑用の黒衣装に変えたり、胸のそばにタトゥーシールを貼ったりしてイメチェンしましたがね。」
『そんなお前がどうして俺と会話を……ってうぐ! な、手や足が光の輪っかのようなもので拘束され……これ、まさか“魔力の枷”か!?』
「気づかれましたか。と言っても、気付こうが気づくまいが、もう手後れですよ、インセクター馬鹿。」
『馬鹿じゃなくて羽ガァ……関節や俺の股間の奴が枷に更に締めつけられ……ッ……。』
「ふふ、魔力の枷は囚われた者の動きに過敏ですからね……。首だろうと指だろうと一度でも動かせば、それに連動するんですよ。
どうです? 自分のプチモスが枷でじわじわと締め上げられる気分は。」
『こいつ、人の一物にまで好き放題な事を言いやがっ……ふおおお!?
足指でソレを弄られたら締め付けが更にぬ゛ぐうう! 腰のスフィアボムをかかとで踏むのもやめりょ~ッ。』
「あれれぇ? マスターのアイドルカード担当やめた私の、ブーツ脱ぎたてでムレムレな[[rb:踵 > かかと]]でゴキボール以下の玉、げしげし踏まれてるのに、収縮するどころか、更に伸ばすなんて……。とんだ変態チャンピオンですね、くすくす♪
そのうえ、汚いプチモスがラーバモスに誰得進化した分、締め付けがよりきつくなってしまいました……。
なのに射精はおろか、カウパー液すら出せずにヒクついて……苦しいでしょうねぇ。」
『この……誰のせいだど思……って、お前踏むのをやめたと思っだら、急にしゃがんで何を……あひぃぃ!
しょ、しょしょしょ正気かお前!? 自分の足裏で踏んだばかりの竿、自ら舌で舐めりゅなんで……ゆ、指でサスサスシュポシュポとシゴくのも、やめ……ほごぉーーー!』
「れろぉ……おや、卑劣漢の貴方では上っ面とはいえ、人の心配なんて明日は大嵐ですかね。
しかし、表人格の方のマスターを利用して、闇人格マスターの心を弄ばれたのを見た時の苦しみに比べたら些事たるものです。」
『!?』
「覚悟して下さいね、この虫野郎。[[rb:お楽しみ > 地獄]])はこれからですから……。うふふふふふふふふ♪」
fin
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