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遊戯王IF ブラマジガールを襲うトゲ付ケツバットと、アナル挿入杖へのフルスイングノック
「さ、さあ……ッ……、私は言われた通り、下着を脱いで杖をお尻の穴に挿したし、スカートだってめくりあげたわ。
だから、早くそのバット紛いのトゲ付金棒で私のお尻を叩きなさい、このエセ球児共!」
『へへっ、いいねぇ。マジシャン・ガールのお姉ちゃん。あそこで縛り付けてたチビガキどもの体を的にしてのノックをやめさせたいからって、自らプリケツを晒してまで助けようとするなんてさ。』
『おっぱいだけじゃなくて、人としての器って奴も大きいのかもね。
それとも、ストリップやSMとかが好きな変態さんだったりして……。』
『露出激しい服着てるし、今だってツルマンからマン汁垂らしてるし、案外そうかもね。けけけっ。』
「マ、マン汁なんて垂らしてない! くだらない事言ってないで、早く叩きなさい!
一人1回ずつで、チームメンバー9人分を杖を落としたり気絶したりせずに受けきれば……ッ……、あのコたちを解放する約束でしょ!?」
「ぐすっ。マジシャンガールお姉ぢゃん……。私がこの子をまもりきれなかったせいで……ひぐっ。」
「泣かないでください、ピケル……。貴女は悪くない……それに、貴女だけにしか出来ない事があるわ。
私は回復魔法は得意じゃないから、もし縛られたままでも使える魔法があったら、隣で気絶してるエクスクルーダーを直しでぇー!?」
「お姉ちゃん!」
『お喋りが長いよ、姉ちゃん。早くそいつらを解放してほしそうだったから、つい話し終える前に、尻たぶ叩いちまった。』
「ッ……あ、あら? 今の叩いたつもりだったの? あんまり弱いから蚊が止まっただけかと思ったわ。」
『強がったって無駄だよ。プリケツの叩いた部分が真っ赤になってるし、一部がトゲの分だけ、三角に凹んでるもん。』
『それに、足なんか小鹿のようにがくがくじゃん。年上のくせに、なっさけねー。』
「こ、これは武者震いでジョンジョロロロォ♪ くぅ……。」
「お姉ちゃん……ぐすっ。」
『あははは。言い切る途中でおしっこもらしてちゃ、世話ないね。』
『だからって、バット振るのやめる気ないけどね。』
『んじゃ、今度は俺ね。さっきあいつは尻たぶ叩いてたから、俺はこうっ!』
「ちょ……ちょっと!? お姉ちゃんの杖を真上から打つようにするなんて!」
「くっ……!(せ、せめて歯を食いしばって意識を失わないようにしなきゃ……。)」
がぃぃーん! ズブブゥ ゴリゴリッ
ジョンジョロロロォ♪
「ッ……かはっ……!(わ、わたしの馬鹿……! まだ二回目なのに、アナルの奥に杖を押し込まれて、骨盤に軽く響いたくらいで、またおしっこを漏らすなんて……。
あんな小さな体でボールを何度もぶつけられる理不尽を受けてきたピケル達の辛さは……ッ……、こんなもんじゃないのに!
でも、まだ立てる……お尻の穴だってまだ杖を締められる……だから、絶対に諦めない!
師匠がマスターとの戦いで、どんな劣勢でも逆転してきたように、私もアナルとヒップで耐え続けてみせるッ!!)」
『あれぇ? さっきまで辛そうにしてたうえ、おしっこの水溜まりで自分の靴台無しにしてたのに、なんかまた、こっち睨んできたよぉ?』
『くくっ、まだやる気みたいだね。んじゃ、ボクは最初の奴と反対に、プリケツの左側を……ばちこーーんっと♪』
「んぐぅーーーー!」
『へへっ、んじゃ俺は杖の横側をぶっ叩いちゃおっかな……そりゃ!』
「あぐぅっ……ッ゛…………まだ…………ま…………。」
ガクッ……どしゃっ ぽすん
ヂョロロロロォ
「ガールお姉ちゃん!」
『あーらら。ひざをついて、地べたに可愛い顔で思いっきしダイブしちゃったうえに、三度目のおもらしで、ほほとか落とした帽子とかズブ濡れにしちゃったかあ。』
『でもまあ、俺らのバット捌きにこんだけ耐えりゃ上出来じゃね?』
『けけっ、そうかもしんね──。』
「……だよ。…………える。」
『おん?』
「はあ……はあ……まだ口だっで動きゅ。目も開けりゃれ……りゅ。アナルだってまだ締め付けられりゅ。
だかりゃ、ほら、来にゃさいよ……ッ……へなちょこたち。なんならこうして……、お尻ふりふり…………してあげりゅ。
おしっこマンコだってほら……ッ……人差し指と中指で開いて……サービスだってしちゃうかりゃ……けほっ。」
『あはっ。満足に立ち上がれないくせに、あんなロリガキの癖に、そこまですんの。』
『しかも、自分からアナル言い出してら。』
『じゃあ、お望み通りプリケツや杖を最後までぶっ叩いてやんよぉ!』
『もし俺らのバットテクで、プリケツや骨壊しちゃったら、ごめんなパイ♪』
『俺達、へなちょこだからケツだけでなく、ツルツルのおマタまで叩いちゃったりしてぇ。』
けけけけっ にやにや くすくす じろじろ
「(完全に加虐心剥き出しになってるわね……。でも、これでいい。
さっき、ピケル達の後ろからガガガガールがこっそり近づいてきて、ピケル達の縄を解こうとしてるのが見えた……。
あの娘なら、もしあいつらが約束を破って二人を痛めつける前に助けられるかもしれない。
だったら、私はそれが終わるまで、尻たぶとアナル……それにオマンコを使ってでも、注意を惹きつける。
どうか見守っていてください、師匠……。私、あの子達を助けるまで、絶対に諦めませんから!!)」
fin
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